哲学しよう!

偉そうな題材ではあるがそんなに堅苦しいものではない
ここでは日常Kiyaが思うところを素直に綴りたいと思う。
あくまで個人的私見であるので苦情の類は受け付けません。
気楽に「ふ〜ん」てな感じで読んで下さい。

注意
ここの内容に特定の個人及び団体に対する他意はありません。
あくまでKiya個人が感じることそのままですので内容に関して
不快感を覚える方は無理に目を通さずにすぐに退場して下さい。


プロローグ:哲学とは

 辞書によると哲学=哲理「宇宙や人生の根本問題を理性的な思弁により突き止めようとする学問」
「自分自身の経験から築きあげた人生観(世界観)」とある。このページは、どちらかというと2項目目
「自分自身の・・・」のほうで取り上げたいと思う。昔学生の頃「哲学とは字のとおり人の口を折る学問だ」
といわれ、漠然と興味を持った。別に哲学の勉強をしようと思ったわけではないが何となく面白そうである。
自分の言葉でどのぐらい論理づけることが出来るのだろう?という考えから色々なものの見方が
変わったような気がする。

 このページの哲学とは自分自身の経験に基づいていかに人の共感が得られるか考える
捉えていただければ有り難い。
 まあ、あまり堅苦しく考えないで気楽におつきあいくださいませ。


第1話 赤信号
第2話 哲学のルーツ
第3話 信念というもの
第4話 ”急がば回れ”と言うことと”モラルハザード”
第5話 現代社会での情報の扱い方
第6話 信仰するという事