Trombone Quartet 5656 HomePage

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ゲストブックを作りました。トロンボーンに関する事ならなんでも書いてみて下さい。01/25/2002 ゲストブックへ


私の留学中に、残りの3人は、私達の京大の後輩で同じくレッチェを吹いている林拓矢君を準メンバーとして引き入れて、活動を再開しました。 我々のトロンボーン仲間の筑波大OBで作っているレントラートロンボーン四重奏団と、3月に京都で2回目のジョイントコンサートをする事になりました。(ビラ:pdf file 286kb),(整理券


Trombone Quartet 5656 & レントラー トロンボーン四重奏団
第2回ジョイントコンサート in 京都

日時: 2002年3月17日(日) 2:00pm 開演(1:30開場)
会場: 京都文化博物館 別館ホール(京都市中京区高倉三条上ル)
曲目: ワーグナー/エルザの大聖堂への行進
    スザート/「ダンスリー」組曲
    ベートーヴェン/2つのオーボエとイングリッシュホルンのための三重奏曲Op.87
    バッハ/「フーガの技法」より 対位法第1、9番

入場無料(要整理券
問合せ: 072-855-0758(村尾) または h_murao@nifty.ne.jp

【プロフィール】(出演者の素顔へ)
<Trombone Quartet 5656(ゴロゴロ)>
 1991年ごろ京都大学交響楽団トロンボーンパートの現役・OB4名により結成される。
以来、これまでに7回の演奏会を京都コンサートホール等にて開催。また、今回共催の
レントラートロンボーン四重奏団とも97年に東京でジョイントコンサートを行った。
 95年ごろに4人の使用楽器をドイツ製のレッチェに統一し、より豊かな響きを目指し
ている。
 今回は現在メンバーの1人が米国留学中のため、準構成員1名を加え演奏会に望む。

レントラー トロンボーン四重奏団
 筑波大学管弦楽団トロンボーンパート有志により結成される。現在までに7回の定期
演奏会をはじめ、他のアマチュアトロンボーン四重奏団とのジョイントコンサートも2
回行っている。
 暖かい響きを求め、ウィーンモデルのトロンボーンを使用しており、このことが縁で、
ウィーンフィルハーモニー管弦楽団バストロンボーン奏者カール・ヤイトラー氏と一緒
に演奏をする機会にも恵まれた。
 また2000年には日本トロンボーン協会主催、日本現代音楽協会共催のトロンボーンフ
ェスタにおいて早川正昭氏の「イントロダクションとアレグロ」を演奏し好評を博した。

【整理券の入手方法】
1 )インターネットからダウンロード
この整理券を印刷のうえお持ちください。
2 )以下の方法でご請求いただければ、こちらからお送りさせていただきます。
電子メール h_murao@nifty.ne.jp
電話またはFAX 072-855-0758 (村尾) 
*ご住所、お名前、電話・FAX番号をお知らせください


Trombone Quartet 5656メンバー

Tenor posaune

村尾浩也 (Hiroya Murao)

八木唯雄 (Tadao Yagi)

佐藤史顕 (Fumiaki Sato)

Bass posaune

高見郁央 (Ikuo Takami)

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