
そもそも俺が初めて文鳥を飼ったのは、小学5年生の四月だった。
今から13年も前のことだから、現在23歳の自分にとっては人生の半分以上を文鳥と過ごしていることになる〜。
こんなにも長く共暮らしをしてたのかと思うと驚き桃の木!
もはや日常生活と文鳥とは切り離せない関係になりつつあるともいえるかもね。
家に帰ると家族がいて文鳥がいる。
こんな小さくて白い生き物が一羽いるだけで家の中の明るさが違うような気もするんだ。
自分が暇な時は、鳥かごから出して一緒に遊ぶ。
一緒に、とはいっても彼は気ままに動き回っているだけなんだけど(笑)。
でもそんな文鳥の何気ない動作や歌声に惹き付かれ、心和まされる。
ここでは、そんな心の安らぎにもなっている(なってきた)文鳥の紹介をしようかな〜と思うわけだ。
かなりマニアックな感じですまんです。
興味のある方、暇な方のみご覧ください☆
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ピーコ(別名ハゲピー、白文鳥♂)(1990年4月〜1997年4月)
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