網迫「質より量」

*あみざこ*といいます。よろしくおねがいします。
本を読むのが好きなんです。

とうとう、満杯になってしまいました。続きはこちら
容量が増えたみたいだけれど、どうしましょう。


正岡子規が、ebookとかいうところで出ちゃったらしくて、もうこのホームページの存在意義はほとんどなし!(T.T) やけをおこして、OCRしただけで未校正のデータ大放出! もってけもってけ! ご自分で校正なさって、公開してくださって構いません。(これは2年ほど前の感想。ebook、なくなっちゃったみたい。でも、「もってけもってけ」に変わりはありません)
現在の売りは「質より量」

森鴎外の「渋江抽齋」です。

その一からその十までその十一からその二十までその二十一からその三十までその三十一からその四十までその四十一からその五十までのこり

北条霞亭(生涯末一年も含む)
伊沢蘭軒は、私の手元を離れ、青空文庫で校正待ちになっています。
柵草紙の山房論文など
そめちがへ
亡くなった原稿(新)
「身上話」

青空文庫で、「入力中の作品」に「澁江抽斎」が入っちゃったので、なんだかやる気がなくなっちゃいました。(これも2年ほど前の感想。まだ入力中のようです)


斎藤緑雨の「正直正太夫死す」です。短いものです。

「正直正太夫死す」

坪内逍遥の「小説神髄」です。

上巻

緒言小説総論小説の変遷小説の主眼小説の種類小説の裨益

下巻

小説法則総論・文体論小説脚色の法則時代小説の脚色主人公の設置叙事法

おまけです(^_^)

マクベス評釈の緒言小説三派

正岡子規「歌よみに与ふる書」です。

「歌よみに与ふる書」「人々に答ふ」 俳諧大要(未校正)

これくらいポンポン,ものが言えたら気持ちいいでしょうね。


質より量

以下、未校正のデータです。意味不明が多いです。興味が湧いたら本で読んで下さいね。ゴメンナサイ。

どれも、著作権は切れていますので、安心してね。

黒岩涙香「無惨」,「血の文字」「探偵小説の処女作」「暗黒星」
幸田露伴「あやしやな」
泉鏡花「活人形」,「継三味線」
浜尾四郎「彼が殺したか」「黄昏の告白」
小栗虫太郎「黒死館殺人事件」,「完全犯罪」,「赤馬旅館」,「方子と末起」「絶景万国博覧会」「或る検事の遺書」「獅子は死せるに非ず」「猪狩殺人事件 一」(「探聖」になり損ねた連作)「紅毛傾城」
小酒井不木「汽車の切符」,「直接証拠」「錬金詐欺」「痴人の復讐」「闘争」
潮山長三「河童白状」「雁金」「口を縫われた男」「五月闇聖天呪殺」「不動殺生変」
押川春浪「南極の怪事」
大坂圭吉「三狂人」「石塀幽霊」「花束の虫」
海野十三「振動魔」「不思議なる空間断層」「爬虫館事件」「大脳手術」,「街の探偵」,「ヒルミ夫人の冷蔵鞄」
平林初之輔「予審調書」
谷譲次「上海された男」
 牧逸馬「助五郎余罪」「夜汽車」「ヤトラカン・サミ博士の椅子」
 林不忘「釘抜藤吉捕物覚書(のの字の刀痕・宇治の茶箱・怪談抜地獄)」
甲賀三郎「血液型殺人事件」,「体温計殺人事件」,「状況証拠」,「急行十三時間」,「琥珀のパイプ」「嵐と砂金の因果率」「悪戯」「黄鳥の嘆き 二川家殺人事件」「愛の為に」「蜘蛛」「青服の男」「ドイルを宗とす」,「支倉事件」,「妖魔の哄笑」
渡辺温「兵士と女優」「氷れる花嫁」「父を失う話」
橋本五郎「自殺を買う話」「地図にない街」
蘭郁二郎「魔像」「休刊的終刊」「白日鬼」「地図にない島」
酒井嘉七「両面競牡丹」
小舟勝二「扉は語らず(又は二直線の延長に就て)」
山本禾太郎「仙人掌の花」
山下利三郎「朱色の祭壇」,「流転」
阿部徳蔵「奇術師幻想図」
西尾正「陳情書」
松本 泰「P丘の殺人事件」「日蔭の街」
岡本綺堂「こま犬」「水鬼」「停車場の少女」「木曽の旅人」「鐘ヶ淵」「指輪一つ」「離魂病」「海亀」
田中英光「現代変形談」
菊池寛「日本合戦譚」,「ある敵打の話」「死者を嗤う」「肉親」,「仇討新八景」,「三家庭」,「第二の接吻」
田山花袋「トコヨゴヨミ」「一兵卒の銃殺」
徳田秋声「復讐」「卒業間際」「彼女と少年」,「戦時風景」,「風呂桶」「和解」
岩野泡鳴「ぼんち」
岡鬼太郎「四つの袖」
小山内薫「梅龍の話」
石本巳四雄『科学への道』
織田作之助「十五夜」「素顔」「聴雨」「動物集」「螢」「見世物」「漂流」「ニコ狆先生」「社楽」
直木三十五「剣法夜話」,「新訂雲母坂」「南国太平記」
横光利一「微笑」
水谷不倒「平賀源内」
永井隆
水上滝太郎「大阪の宿」,「果樹」,「山の手の子」
牧野信一「吊籠と月光と」
中里介山「愛染明王」
葉山嘉樹「死屍を食う男」
国枝史郎「赤坂城の謀略」「北斎と幽霊」
江見水蔭「怪異黒姫おろし」「壁の眼の怪」「悪因縁の怨」
島崎藤村「伸び仕度」
葛西善蔵「顔」
久米正雄「螢草」「良友悪友」「ある医師の良心」
堀辰雄「七つの手紙」「炉辺」「「古代感愛集」読後」「雪の上の足跡」
宮島資夫「迷乱」
三田村鳶魚「大衆文芸評判記」


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