ものみの塔ニュース

5.29.2002

アメリカ時間5/28 午後8時 NBCにてエホバの証人会衆内における 幼児虐待などが放送されました。ビデオの注文は、1-800-420-2626に 御願いします。



6.17.2000

デンマークにて「輸血をしても排斥としない」とものみの塔のスポークスマン発表。


公式の場に於いて「輸血をしても排斥をしない」ということが、発表された。この件については、ヨーロッパの一般新聞にも掲載されている模様。その目的は、ものみの塔協会が、破壊カルトイメージを払拭するためだとも言われている。エホバの証人で、輸血を受け入れる者は、排斥扱いではなく、「既に自らエホバの証人としての信仰を捨てた断絶者であるゆえに、排斥扱いをする必要はない」との理解もある。ものみの塔のスポークスマンに踊らされることの無いように注意したいものである。選挙拒否についても、ものみの塔は、破壊的カルトではないことを装うために、一般受けをする発表をしている。詳しくはここもご覧下さい。

2.29.2000

エホバの証人 輸血拒否 最高裁で勝訴


無断輸血は, 人格権侵害としてエホバの証人の主張が認められる。*

*当サイトは, エホバの証人の医療選択権を尊重し, 個人の自由意思に基づく輸血拒否決定には, 反対しないという立場をとります。



2.11.2000

伝道強化月間


例年通り, 4-5月は補助開拓者は, 正規開拓を捉えるように励まされます。「神はわたしたちに何を求めておられますか」等の小冊子研究に導きます。



日本支部見学について


5/6は, 海老名支部は大掃除の為に, 見学は出来ません。



主の記念式の案内


4/19日主の記念式が, 近くの王国会館等で行われます。



「ダニエル」の書籍研究始まる。


4/17日から始まる週で「ダニエルの預言に注意を払いなさい」の書籍研究が始まります。その前にここをよく読みましょう。



特別公開講演のお知らせ


4/16日(日)に「人類に贖いが必要なのはなぜか」という題目で行われます。



公開講演のお知らせ


3/5以降巡回監督は「真のハルマゲドン−なぜ?また, いつ」 という題目で講演します。



1.8.2000

ものみの塔を‘カルト’報道


1月7日テレビ朝日「ニュースステーション」にて, ものみの塔をカルトとして報道。



11.20.1999

親権乱用の強い疑いのある団体報道


11月19日午後2時50分頃, 讀賣テレビの「ザ・ワイド」に元東北学院大学教授の浅見定雄氏がゲストとして登場。 草野キャスターは, ライフスペースを「就学年齢に達しているにもかかわらず, 小学校などに行かせていない」として報道。この一連の報道の中で浅見氏は「よく子供を伝道に連れて歩く団体がありますね。彼らは幼稚園に行かせないんです。」と親権問題について発言する。
続けて「親権とは子供を守る権利であって, 子供を自分勝手にしてもいいという事ではありません。」と発言した。



11.17.1999

輸血を拒否する団体報道


11月17日午後0時からの「スクランブル」(テレビ朝日)で 現在, 取りざたされている「ライフスペース」関係者が 担当医の反対を押し切り退院させ, その後死亡した事に触れ 「現在アメリカでは, 輸血拒否をめぐって裁判沙汰になっている教団がある」と新宗教の怖さが語られました。


10.7.1999

統治体4人増員

Samuel Herd - former district overseer, living at Bethel this past year, also the first African/American on the GB.
Guy Pierce - former circuit overseer, living at Bethel this past year,
Steve Lett - former cirucit overseer, living at Bethel this past year,
David Splane - was missionary in Canada, Bethel for some years, graduated from the 42nd class of Gilead September 1966.

other nine members:他の統治体
Milton G. Henschel - presidentミルトン・ヘンシェル会長
Albert D. Schroederアルバート・シュローダー
Carey W. Barberバーバー
Theodore Jaraczセオドレ・ジャラス
Karl F. Kleinカール・クライン
John E. Barrジョン・バー
Lyman A. Swingleレイマン・スウィングル
Daniel Sydlikダニエル・シドリック
Garet Loschゲリト・レッシュ

インターネットについての注意が成される。

詳しくはここ

ロイド・バリー死す

奉仕時間の変更

1999年1月より開拓者の要求時間が, 変更になりました。正規開拓は, 年間1,000時間から840時間(月間70時間)となりました。補助開拓の要求時間は, 月間60時間から, 50時間になりました。特別開拓者の要求時間に, 変更はありません。


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