家族感謝1

お祈りを感謝します。永く、永く待っていました息子が、ようやく帰ってきました。久しぶりに親子の会話をすることができました。ものみの塔によって傷ついた心が、癒やされるように親子共々頑張っていきます。XXでは何度もお世話になりありがとうございました。

メインページに帰る。

この記事の, 著作権はIkerumizunokaiに帰属します。どの様な方法であれ, 無断転載を 一切禁止します。Copyright (C) 1999 by Ikerumizunokai All rights reserved.

This article or parts thereof may not be reproduced in any form without permission of the publisher.