秘密の裁判マニュアル1

秘密の裁判マニュアル1

エホバの証人は、本当に幸せ者だ。地上の楽園の到来を信じ、野外宣教(布教)に時間を費やしている。その歩く姿は、力にみなぎり悩みなど無いはずである。しかし、現実は違うようである。かつてK朝鮮に行った事があるが、A国からみる国境の山には、ハングル語で「パリ パリ」と書いてある。 「早く 早く」という意味らしい。K朝鮮郊外では車など一台も走っていない。 煙突からは煙すら上がっていない。近頃、拉致された日本人(80年6月に欧州から拉致された松木さん)がK朝鮮郊外で「交通事故死した」と報道されているようだが、俄かに信じがたい。

ここ数年で餓死者は300万人と聞く。当局ではメンツがあるから「XXさんは餓死しました」と発表せず「XXさんは練炭で一酸化炭素中毒死しました。」と言うらしい。
 かつて、朝日新聞の「地上の楽園」という広告を信じて渡った日本人妻は1800人に上るという。(NHK)K 朝鮮の人々は、口々に言う。「偉大なる金正日様のご配慮により何一つ不自由なものはありません。」。 どこかのカルト団体も言う。「忠実で思慮深い奴隷級の配慮により、豊かな霊的供給があります。」

しかし、実態はうんざりするほどの多量かつ同じ内容の出版物と集会という供給である。「私たちは全世界で一致しています」とはエホバの証人の常套句である。しかし、K朝鮮の一致には、かなうまい。何しろ投票率は100パーセント。逆らう者はいない。

さて前置きは長くなったが、ものみの塔聖書冊子協会は繰り返し信者に「王国を第一に求めるように」と教えてきた。塔85/12/15/10 , 塔84/9/15/8-9, を始め様々な個所にある。「エホバの証人-神の王国をふれ告げる人々」の283頁には「王国のためにすべてを捨てる」という見出しでラッセルをはじめ初期のコールポーター(聖書文書販売員)の記録が載っている。ラッセルの体験を取り上げ「まさに死に至るまで, 自分が持つすべての有形無形の財産, つまり知力や体の健康や所有物などをメシアの王国に関する偉大な音信を他の人に教えるために使ったのです。」と記載。

ラッセルが執筆に時間を費やしたのは、認められても、その内容は、妄想系オカルト学であり相当な利益があったことは事実である。ラッセルの著作は、多くのアメリカの古本屋で「オカルト専門店」等で売られている。

 「王国を第一にするように」と教えてきた某団体も子供の養育裁判となるとトーンダウンしている。親権獲得裁判の際、エホバの証人側に有利に働くようにレクチャーが成される。「王国第一」ではなく集会時間も一週間の約3パーセントに過ぎないことなどが強調される。
問題の資料はPREPARING FOR CHILD CUSTODY CASES という冊子である。 非常に興味深い内容である。原文は英文だが著作権等の関係上、翻訳した。

 PREPARING FOR CHILD CUSTODY CASES (児童養育事件のための備え)
証人が直面するであろう反対尋問の類例
祝日
祝日に関する質問に答えるときは、私たちは多くの人々が否定的なオウム返しとして
私たちの宗教を考えることを思い出しなさい。祝日の祝いを差し控えるときには、私
たち自身と私たちの子どもへの利益になることを強調するなんらかの肯定的な事柄を
付け加えなさい。単に「いいえ、私はクリスマスを祝いません」と言わずに、あなた
は「イエス」と答えてもよい。「聖書を注意深く調べ、クリスマスの歴史的な背景を
調べた後、私も、私の家族もクリスマスが『神』の義認を得るのには必要ではないと
の結論に至りました。私たちは特別に予定された日に贈り物をしたり家族が集まるこ
とを制限しないよう決めました」。
  あなたは祝日の問題について、次のような質問に直面するかもしれない。
●エホバの証人はクリスマスを祝いますか。感謝祭は。イースターは。誕生日
  は.ハローウィンは。母の日は。父の日は。バレンタインデーは。新年は。聖パト
  リックの日はどうですか。なぜ、そうなのですか。
●あなたの子どもは、クリスマスの精神を奪われてませんか。
●あなたの子どもの教室にいる子どもの大多数はクリスマスなどを祝いますか。
●ほかのクラスメイトや学校内の友だちとは別だと子どもが感じることはないか。子
  どもがエホバの証人になろうとしないのでは。
●実際、時にはあなたがほかの人と違っていると感じたり、エホバの証人の一人にな
  りきることが辛くならないか。

宗教
  大多数の者は、エホバの証人の信条と実践が独善的で拘束性があると描こうとする。
あなたの宗教信条と実践についての質問に答えるとき、あなたは多く研究をし熟考の
後に宗教信条を作り上げ、実践を受け入れたことを強調しなさい。あなたの宗教は兄
弟から課された規律の問題ではない。あなたは親として振る舞う能力を持って考える
人、十分平衡の取れた人、分別のある人であると強調すべきだ。あなたが宗教信条の
ために、子どもに最善の利益を与えられないとか、それを喜ばないと印象づけるよう
な答えを避けなさい。
  この宗教の問題について次のような質問に直面するかもしれない。
●あなたは唯一の正しい宗教を持っていると信じるか。
●カソリック教会(あるいはそのほかの教会)が真だと信じるか、あるいは偽りと信
  じるか。
●偽りの宗教はすべて、サタンが操っていると信じるか。
●カソリック教会(あるいはそのほかの教会)はサタンに操られているのか。
●エホバの証人ではない元の妻(あるいは夫)について、どうも思っているのか。
●その人はサタンに操られているのか。
●神は偽りの宗教をすべて滅ぼすだろうか。
●エホバの証人のひとりとして、エホバの証人だけが救われると信じているか。
●カソリック教会(あるいはそのほかの教会)は滅ぼされるだろうか。
●父親(あるいは母親)の信仰が偽りであると子どもに教えるだろうか。
●エホバの証人にならなければ父親(あるいは母親)は神に滅ぼされると子どもに教
  えるだろうか。
●カソリック教会(あるいはそのほかの教会)とエホバの証人では大きな違いがある
  というのは本当か。
●あなたは実際にエホバの証人になるためにカソリック教会(あるいはそのほかの教
  会)を離れたのか。
●あなたはエホバの証人になると同時にカソリック教会(あるいはそのほかの教会)
  員になることはできないのか。
●あなたはエホバの証人になると同時にカソリック教会(あるいはそのほかの教会)
  員になることはできないのなら、子どもにはどうなってほしいか。
●あなたの教会もカソリック教会(あるいはそのほかの教会)も両方とも正しいと子
  どもに教えますか。
●二つの宗教を教えられた子どもは迷いませんか。
●もし、あなたの息子がカソリック教会(あるいはほかの教会)での活動や特別な行
  事に参加するなら、あなたは出席しますか。
●あなたは宗教をすべて尊重しますか。
●もし、あなたの家族がカソリック教会(あるいはほかの教会)で行われるバブテス
  マを受けたり、結婚式を挙げたり、葬式をしたりするなら、あなたはそれに参加し
  ますか。
●それはあなたの家族やカソリック教会(あるいはそのほかの教会)を尊重すること
  になりませんか。
●もしあなたが宗教をすべて尊重しているのなら、人々を改宗させようとして家から
  家に訪ね歩いているのですか。
●あなたの子どもがエホバの証人になることを望まないでほかの教会に属そうと選ぶ
  なら、あなたはどう思うのだろう。
●あなたはまだ自分の子どもを愛していますか。
●あなたは自分の子どもにエホバの証人のことだけを教えますか。
●あなたは子どもがほかの宗教のことも学ぶべきだと信じますか。
●もし、あなたの子どもが好奇心からではなく、ほかの教会の行事に出席したいと決
  心するなら、それを許しますか。ついて行きますか。

血
  信仰治療を信じて医学上の処置をすべて避けるほかの宗教の立場と一緒くたにして、
私たちの血液と血液製剤の用いかたの立場と混同する人もいる。あなたは子どもにで
きる限りの最善の医療処置を望んでいる愛する親であり、保護をする親であると示す
べきだ。あなたは、血液には深刻な多くの危険、ひょっとすると取り返しのつかない
危険があることに気がついていること、子どもにとって代替えとなる無輸血処置を行
うために医師と取り決めを結んだことを説明しなさい。あなたの元の配偶者は、子ど
もに関するどのような医療上の決定にも加わり、発言する権利を正式に有しているこ
とを了解しなさい。あなたが自分のため、子どもためのできる限り最善の医療処置を
望んでいること、血液の忌避は(あなたの意見では、そして医学上の共同体の多くの
人の意見では)しっかりとした方針、健全な方針であると強調しなさい。
●あなたは聖書のことばはすべて文字通り、真であると信じるか。
●輸血をするよりも死んだほうがましだと教えているのか。
●あなたは代替えがあると主張する。誰かが自動車事故で失血をしたら、代用となる
  ものがあるか。
●あなたは代替えがあるとどのように知っているのか。
●ほんのわずかな医師たちが喜んで代替処置、無輸血処置を試みるというのは本当か
●大勢の医師は輸血を勧めるか。
●無輸血の代用法を用いるであろう医師を探すことは不可能であろうというのは本当
 ではないか。それができる医師がもし代用法がないと言ったらどうだろう。あなた
 は死んだ ほうがましか。
●子供が輸血を受けることに同意するか。
●もし輸血しないならあなたの子供は死ぬと言われたらどうだ。
●もしあなたの子供が輸血を必要とすると言われたなら元の妻(夫)に忠告を求め、
 相談をするだろうか。
●もしあなたの元の妻(夫)が子供の輸血に同意をしたならあなたはどう思うか。
●もしあなたやあなたの子供が輸血を受けるなら、宗教上の罰則に悩むだろうか。
●もしあなたやあなたの子供が輸血を受けるなら、教会員から疎んじられたり非難さ
 れたりしないだろうか。
●もしあなたの子供が輸血を受けるても、まだ子供を愛するだろうか


政府
 政府に関してエホバの証人が採っている立場は、しばしば誤解されている。政府に
ついてのあなたの考えに関する質問に答える際には、肯定的なことを強調しなさい。
‥‥‥税金はすべて支払う。正直であり、法律を守る。市民的な不服従には関与しな
い。上位の権威(司法権を含む)には従うべきであり、尊敬と敬意を払うに値すると
信じている。
●この世の政府はサタンに操られていると信じているか。
●裁きもこの法廷もサタンに操られているか。
●神はこの世の政府を滅ぼすと信じているか。
●投票をするか。
●国家斉唱、国旗掲揚で起立をするか。
●もし国が戦争になると軍隊で戦闘をするか。
●信仰のために迫害されるだろうと信じているか。
●どんな種類の迫害を望んでいるか。それは誰からか。
●その宗教ゆえに迫害されるであろうと子供に教えているか。それは子供にとって健
 全か。
●迫害を予期して子供がびくついていないか。


サタン
 大勢の人は、サタンが実在する人物であると考えていない。あなたのサタンへの信
仰は、子供じみていて狂信的だと分かるだろう。答える時には、大勢の人が考えてい
るような干草用の熊手を手にするマンガチックなサタン性格と、聖書でのサタンの見
方を区別しなさい。もし人々が神と神の天使を信じるのなら、何人かの天使が神に不
敬を働きたがると信じることが、どうして子供じみているのだろう。
●サタンは、この世の統治者ですか。
●エホバの証人ではない者をサタンが操るのか。
●サタンは強力か。
●サタンを恐れるか。
●子供にサタンのことを教えているか。子供はサタンを恐れていないか。

ハルマゲドン
 ハルマゲドンはエホバの正しい新秩序の始まりであり、罪人の滅びの時を特色づけ
る。その出来事の肯定的な考えを強調しなさい。恐ろしい地獄の業火の教義のような
ものではない。その教義は罪人を永遠の責め苦に閉じ込める。
●あなたは私たちが終わりの時に生きていると信じるか。大勢の人々とこの世の大部
 分がハルマゲドンで滅ぼされるであろうと信じるか。
●それは恐ろしい時代であるのか。
●子供にハルマゲドンのことを教えているか。
●あなたの子供はハルマゲドンで滅ぼされる母(父)親や、友人、近隣の人々、自分
 自身の将来の予想に驚いていないか。うろたえないか。

エホバの証人の実践
●エホバの証人は週にどれほど、集会をするのか。
●あなたは、そのすべての集会に出席するか。
●もしあなたが全部の集会に出なかったり、伝道に出ないなら、あなたは会衆の非難
 の対象にされたり、兄弟から懲戒されないか。
●あなたは集会のすべてに子供を連れて行くか。
●もし子供が平日の集会に出席するなら、子供は午後9時45分か10時前に寝るこ
 とはないだろう。これは正しいか。小さな子供にとっては、ひどく遅い時間ではな
 いか。
●そうして長い集会に座っているのは、小さな子供には耐えられないのではないか。
 子供はこうした集会に出るより、祈っているほうがましではないか。
●あなたは、子供がエホバの証人になるように教えているのか。
●あなたには、子供がエホバの証人になる希望があるか。
●あなたは、子供をすべての集会に連れていくのだろうか。
●あなたは子供を伝道活動に連れていくのだろうか。毎週か。どれほどの時間か。
●もし子供が集会に出たくなくとも、無理に行かせるか。
●もし子供が伝道に出たくなくとも、無理に行かせるか。
●あなたが時々伝道に出ることは難しいのではないか。あなたのたよりを聞きたく
 ない人々に会わないか。誰かあなたを拒んだり無礼な態度を採ったりしないか。
●子供が伝道に出るなら、時には子供に同意しない人々、子供を拒む人々、無礼を
 働く人々に近づくことにならないだろうか。
●子供はそれに耐えられないだろう。耐えられないと思わないだろうか。
●子供が拒まれていると感じる事は有害ではないだろうか。
●あなたが子供のことを気遣うなら、なぜあなたはよく考えた上で子供を当惑と拒
 否に苦しむほかのない立場に置かせるのだろうか。

学校(小冊子「学校」からの引用に直面するだろう。)
 大勢の人がエホバの証人は教育に反対しているとも思っている。逆に、エホバの
証人の子供は教育を最大限受けよう励まされ、読み書き、分析の能力に熟達するよ
う励まされる。実際、エホバの証人が学校では秀才である例がしばしばある。組織
が議論と調査を勧めている広い範囲の話題を調べるには「索引」を用いてもよい。
組織の出版物は、青年には研究にあたっては、勤勉になり、まじめになるように勧
めている。
●「学校とエホバの証人」の本は、学校を舞台にしてあなたの教会の信仰を述べて
 いますね。あなた方の信仰を持つ親や子供は、この本で述べている規則に従うこ
 と、教師は彼らに我慢することを勧めるのか。
●エホバの証人ではない人々とは親しい友人にならないこと、エホバの証人ではな
 い人々とつきあうことを許さないのは本当か。
●子供が学校でのダンスに行くことを許さないのは本当か。デートもだめか。
●子供が放課後の活動に参加することを許さないのは本当か。学校の競技は。学校
 のバンドは。
●子供がクラスの代表になったり、学校の委員になることを許さないのは本当か。
●子供が学級の選挙に加わることを許さないのは本当か。
●子供が学校のクラブ活動に加わることを許さないのは本当か。
●子供が学校のチームに加わることを許さないのは本当か。
●子供が国の祝日や地域の祭日に協賛した学校の活動に加わることを許さないのは
 本当か。
●学校での国家斉唱では子供に起立を許さないのか。
●あなたの子供は学校では大多数の子供とはひどく離れた存在になるだろう。ほか
 の児童が楽しんでいる多くの楽しい、健全な活動を奪われるだろう。
●時には、子供は信仰のために学校でからかわれたり、仲間外れになるかもしれな
 いね。
●子供にとっては、学校でエホバの証人になることは容易ではないだろうね。
●子供を愛しているなら、多くの楽しい活動からなぜ仲間外れにさせたいのか。
●子供が大学に通うことを許さないのは本当か。
●もし、あなたの子供が大学に通うことを許さないなら、その子が会衆で批判に晒
 されたり、牧師から忠告される的になるというのは本当か。
●もし子供が大学に通うと決心したら、賛成するのか。
●子供が全時間奉仕者になることを望み、子供にそう教えているのは本当か。
●子供のためを思うのが唯一の特権ではないのか。

体罰
●エホバの証人として体罰を信じるか。
●聖書はむちや棒で子供を懲らしめるよう、両親に命じていると信じるか。
●聖書の求める注意を軽んずるなら、よいクリスチャンの親とは言えないだろう。

実践の討議
●この法廷の手続きについて、法律家にしゃべったか。
●あなたの法律家は何を言うべきか教えたか。
  
<<<<<<<<反対尋問に対する親であるエホバの証人の実例>>>>>
●あなたは、唯一の正しい信仰を持っていると信じるか。

 もちろん、もしそう思わないならほかへ行っただろう。

●あなたはカソリック(あるいはほかの宗教)は真と信じるか。偽りと信じるか。

 その教えは間違いだと信じる。

●あなたはすべてのカソリック(あるいはほかの宗教)が滅ぼされると信じるか。

 エホバが裁きを下す。我々ではない。

●エホバの証人はクリスマスを祝いますか。

 12月25日の冬至の祝いは、古代ローマの農神祭の行事に遡る。異教の太陽崇
拝でもある。異教の祭りを祝わない。聖書は、イエスの誕生ではなく、イエスの死
を祝うことを私たちに命じている。

●あなたの子供はクリスマスの精神を奪われていないか。
 
 エホバの証人は一年を通して、愛と家族の触れ合いと事前に励んでいる。贈り物
や家族の触れ合いは、一年の内の一日、一時に限らない。

●ほかの宗教を尊重するか。もしであるなら、なぜあなたは人々を改宗させようと
して家から家へ歩くのか。

 どんな宗派の人々にも、どんな過去を持つ人々にとにも、聖書にはよいたよりが
ある。神が神の王国を通してまもなく地上に平和をもたらすとするよいたよりだ。
近所の人たちにたよりを与えたいと望んでいる。

●輸血を受けるよりも死んだほうがましだと教えるのか。
 
 自分も子供も死を望まない。私は子供に最善の医療処置を望む。輸血にはAID
のような多くの死に至る副作用をもたらす。もっと安全な代替医療処置を受けるこ
とを考えている。

●どの程度、代替処置があることを知っているか。

 私たちの教会は代替処置を示す医学的情報を正しく理解している。その上で私は
それを用いて喜んで代替処置をする医師と議論をした。

●もし医師が代替処置はないと言ったとしたら、どうか。

 それは一つの意見にすぎない。証人は経験上、さまざまな医学的な意見があるこ
とを知っている。私たちは同じことが言われる場合が多いのことも知っているが、
それでも患者は無輸血で回復した。エホバの証人は、北米中で医師や病院による輸
血を受けることなく、首尾よく治療されている。

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