2001.10/1-20

しょうゆ豆 - 01/10/20 10:55:45
アサさんの書き込は高松教区の裁判の状況はどうなのですか?となっていますが、昨年高松簡易裁判所へ神学院設立と用地購入の際の偽造議事録に関しての調停申し立てに関するものは、このHP上にもあるNHKへの恫喝云々の司教書簡の中にも司教自ら触れられていますように「幸い、調停申し立てが事実上却下されたことによって・・・」とあり、「ミレニアムの虚構」の文中からは姑息なやり方で一括追認し、不調に持ちこまれたのであろう事は判断できます。
これからして共同体出身の司祭が信者さんに話された「司教様が裁判にかけられている、私達も迫害されている・・・」といわれたものは、昨年の件のものとは別の件のものであると判断しました。
内容はわかりませんが、「私なら名誉毀損で訴える」と言う信者さんはたくさんいますし、そう言わせるようなことが今までに展開されていますから。



しょうゆ豆 - 01/10/19 22:43:47
9月の始めに父の緊急入院・手術でしばらくの間高松を留守にしていました。
その間、同時多発テロ事件が起き、帰りに寄った子供の家の上空を米軍の戦闘機らしきものがゴー音たて飛んで行ったのを見て、激しいショックをうけました。
今日、電話をもらいパソコンを開き 当掲示板を覗きアサさんの書き込みを読んで唖然としてしまいました。
ネオ司祭が信者の前で、ミサの説教の中で「私たちのお父さんでもある高松教区の深堀司教様が裁判にかけられている。わたし達も迫害されている・・・」と、いわれたと。
・・どのような事で訴えられているのかということも話されたのでしょうか、とても気になるところです。 
わたくしも、うすうす程度には聞き及んでいたのですが、しかし、まあ、司祭が信者の前で、しかもミサの説教の中で言われたのですから、司教が告訴されていることは間違いのないことでしょうね。
これまでの一連の出来事を振り返ってみれば当然と言えば当然と私はおもいますね。 
事情を知らない信者たちに迫害されているなどと言って訴えて、哀れみを起こさせ募らせ自分たちに同情を引き寄せよう、くらいのことかな!と私はおもいましたね。
彼らのやり方はいつもこのようなやり方。8月には 主だったネオ信者の方たちと司祭がローマにお土産持って行っていると聞いたし。彼らのやり方はいつもこの様なやり方。 
一昨年、突然プラハで倒れられ故人となられ、私どもには非常に悔しいおもいをし、ネオ信者のある人には、これで目の上のこぶが一つとれたと言わしめた信者さんが、生前に言われていたお話の中に「田中老司教(高松教区前司教)は私に地獄に一番近いのは司教である」と言われていたことを最近つくづく思い出す。と、言われていたことを思い出しました。
司教が信者に訴えられるなんて、日本カトリックにとっては前代未聞のことではないでしょうか。


アサさん - 01/10/18 23:57:48 電子メールアドレス:ashoichi@opfri.oita-ri.go.jp
文章が変ですね。家内が朝ミサに行って説教の中で聞いた話という意味です。ここの人物は素晴らしい人たちだのに、組織として動くとき、違和感を感じます。


アサさん - 01/10/18 23:54:03 電子メールアドレス:ashoichi@opfri.oita-ri.go.jp
家内が今日朝ミサ中に、共同体出身の司祭が「私たちのお父さんでもある高松教区の深堀司教様が裁判にかけられている。私たちも迫害されている・・・」というような内容のことを説教中におっしゃったそうです。高松教区の裁判の状況はどうなのですか?


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