2002.2/21-28

@ぷー - 02/02/26 22:55:50 ホームページアドレス:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020226-00000434-jij-soci
議事録を偽造するということは上のHPの織田無道と同じことをしていることなのです



一寸法師 - 02/02/26 12:43:19
高松教区で起きた異例の訴訟問題と,いま消費者を騙してマスコミを賑わしている雪印食品の解散騒動は類似・共通点が多いように思います。
そのどちらも不正を犯そうとしたとき、また発覚したとき、周りで「それはよくない」「正しくちゃんとしよう」と勇気をもって発言し、阻止する”正義の人”がいたなら事前に防ぐことが出来たのではないでしょうか。
何でも上役の指示どうり、へいこらの”従順”という誤った認識が、とんでもない”落とし穴”をつくってしまいました。私の人生の教訓にしたいと思っています。


セレスさんのサイト - 02/02/23 00:18:09 電子メールアドレス:ave.maria@moon.co.jp
教えてくださってありがとうございました。早速拝見しました。


傍聴人 - 02/02/22 13:54:25
傍聴人でも、私は2月20日の松山地方裁判所での公判を傍聴しておりません。以下のことは傍聴した人から傍聴したものです。
当日の原告(信徒側)の証言で,この十数年にわたり高松教区(司教や事務局)が偽造していたり、疑義とされる書類の数々が証拠として明らかにされ、F司教は逃げ場のないところまで追い込まれた様子です。
二人の信徒の証言は明確で、迫力があったということです。
司教側の弁護士はちよっと頼りない感じで、信徒側の弁護士を通じて裁判長から『注意』される場面が何回かあったそうですから、およそ想像がつくでしょう。
次回はいよいよF司教が登場します。そして長い間教区事務局長を勤めたS神父が裁判長の指令によって証言台に立つそうです。
新求道共同体に所属しているT神父に代わってS神父が立つことの意味は大きいと思われます。私は『傍聴人』を名乗っているのに傍聴出来ないのがとても残念でなりません。
また傍聴人から傍聴してお伝えします。


節子(高松) - 02/02/22 08:23:06
高松教区での裁判は、何でも嘘をついて神学院をつくった深堀司教のことが原因のようです。恥ずかしいことであり、困ったことです。
20日の松山での公判にはネオの人たちがあちこちから集まって傍聴したそうですが、何が知りたかったのでしょうか。私も聞き伝えですから、どなたか詳しく伝えてください。


なつこ - 02/02/22 02:13:40
民事訴訟って、いったい何事があったんですか? おまけに被告が教区長なんて・・・・。


鵜の目鷹の目 - 02/02/21 23:56:40
2月20日松山地方裁判所において、民事訴訟の審理がおこなわれました。原告は2人の信徒、被告は高松教区長。傍聴席はネオの信徒で埋め尽くされていたそうです。
尚、この日は原告側の証人尋問がおこなわれ、被告側の証人尋問は次回との事。


海神セレス - 02/02/21 23:34:52 電子メールアドレス:fumikazu@dokidoki.ne.jp
最近、中立派の信徒諸氏(特に、所属教会の上席教会委員諸氏)から、反発が起きています事は、前回の投稿の通りです。
(結局、中立派の視点からは、ドミニコ会と高松司教区との「派閥抗争」にしか見えないとの事です!教会委員(青年会副委員長)の辞職を、検討する時期が来たのかなぁ・・・。)


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