susie[すうじい]

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概要
画像を閲覧するのにとても便利なソフトです。「catalog」で保存した画像を一覧表示できます。「Slide Show」ではその名のとおりぺらぺらと画像が閲覧できます。そのときに一枚に付き表示させる時間など、細かい設定ができます。
Plug-in を使えばさらに対応する画像形式の種類が増えます。

使い方
susieを開くとメニューウィンドウが出てきます。メニューの「開」ボタンを押し閲覧したいファイルを指定し、slide show・catalog・開くのどれかを選びます。





IrfanView[いーふぁんびゅう]

ダウンロードhttp://www.irfanview.com/
        日本語版はこちら→http://cvnweb.bai.ne.jp/~kusumoto/index.html

概要
こちらもsusieと同じくビューアソフトですが、もう少し高度な設定ができ、スライドショーはもとより画像編集・キャプチャー・動画再生などなど様々な機能がてんこもり。なのに動作が速い!ビューアソフトをいろいろ探し回ってみましたが、おそらくこれが最も優れたビューアではないかと思います。唯一の難点が英語か・・・と思っていたら日本語版が公開されていました。

使い方
シンプルで簡単です。ここで説明することもないでしょう。





wisteria(藤-Resizer-)[うぃすてりあ]

ダウンロードhttp://hp.vector.co.jp/authors/VA015850/software.html

概要
デジカメで撮影した画像をパソコンに転送すると容量もサイズも大きく、これをひとつひとつ小さくしていくのは面倒です。なんとかまとめて一括変換できないものか・・・と探してみたらありました。サイズ指定は、絶対指定も相対指定もできます。縦または横を基準にして、大きさの違う画像の縦幅や横幅を揃えることもできます。ファイル名の生成規則も細かく設定できます。

使い方
あくまで一例を示します。
1.デジカメで撮影した画像をパソコン内の適当なフォルダにコピーします。
2.wisteriaを起動し、.ファイル生成規則を「%p%n.jpg」にします。こうすると変換後の画像も同じファイル名になるので、
  変換前画像に上書きすることになります。
3.変換したい画像を選択し(複数可)、wisteriaウィンドウ内の下部分のくぼんだバーみたいなところにドロップ&ドラッグ。
  マウスカーソルがコピーのマークに変わるのでわかると思います。
4.これで次々と変換されていくと思います。





キャプラ[きゃぷら]

ダウンロードhttp://homepage1.nifty.com/chappy/index.htm

概要
画面キャプチャーソフトです。キャプチャーとはデスクトップ上の画面を画像として取り込むことです。こんなやつです。

このソフトはキャプチャーする画面の指定やその方法など細かく編集できるほか、画像の編集もできます。詳しくは開発者さんのページで紹介されているのでそちらをご覧ください。

使い方
使い方も開発者さんのページを見たほうがわかりやすいでしょう。