常備薬


古代魚が病気になっているところを見たことはないのですが,ほか飼っている熱帯魚は水が悪くなったりすると病気になるので2つ薬を買っています。



グリーンF:魚が白点病(体に白いブツが出来る)等になったら、これを薄めていれます。
エルバージュ:かなりきつめの薬で、分量を間違えると魚が死んでしまうので、「どうしても!」というときにだけ使用します。

 これまで熱帯魚を飼っていて、薬は上の2つだけで間に合っています。あまり病気がひどくない時は病気にかかっている固体だけ薬漕(薬専用の水槽)に移して塩を少し入れると大抵治ります。


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