
小平ジャッカルズ
会長 寿司秋元
社長 不在
物理療法家 ドクター柳田
監督 コビラ慈英
マネージャー MEGUMI
総登録数32人 登録順は初参加日→名前順。
GK 3・SGGK吉田 P袴田 ラガーメン富田
DF10・コビラ慈英 ノッポ加賀 ハヤテ坂倉 坊さん細川 ブッチ ナカジ 鳥雨宮 闘莉王ハギュウ 墨男浅川 寿司秋元
MF10・インテル本間 石澤 傭兵タカオ 妖精堀 森ケン 元魔王由井 カメルーン森田 生徒会長新堀 ジュピター永瀬 リキヤ
FW 7・イナ 戦車梅田 バルサ佐野 ドクター柳田 ユーベ酒枝 シェフチンコ石田 ジェントル石田
ベンチ2・MEGUMI 中井
選手紹介 :( )内は初参加日。
コビラ慈英(021110)・選手兼監督・チームの創始者であると同時にDF。幼少時代サッカーを慣れ親しむ。チームの土台となる後ろを作ることを掲げるが未だ成し遂げられず。今のところフィードでのパス精度が課題。「安定感」「負けず嫌い」を持つ。便秘持ちでう○ぴが溜まると「餓鬼」のごとく腹が膨れる(インテル談)。体重は±2キロはする。屁が少し臭い。
インテル本間(021110)・MF・大学に入ってから持ち前の才能を開花させフットボールの面白さに目覚める。チーム赤鬼で活動していたがチームが離散して行き場を失っていた所をコビラの誘いに乗り参加する。実はキャッツ参加を考えていたがチームを起こすことになったのはこの男の手腕があってこそ。ロベルトバッジョを崇拝してファンタジーあるプレイを目指す。登録はMFだが前の方で広く自由に動く。「夏×」がついているのと「むらっ気」があるが「逆境○」「尻上がり」を持つ。得点に多く関わっているのも見逃せない。
石澤(021110)・MF・とにかくよく動く。また全体のバランスをみて動いてくれるのが助かる。021110の試合では前を担当していたにも関わらず押し込まれると右サイドを支配して02〜03シーズンの中田英寿(パルマ)を彷彿させた。また試合中に出した「本間さーん、、××」というサインは伝説とかした。
ノッポ加賀(021110)・DF・「ぐへへへ」と笑う。高校を卒業してからプクプクと太った。上背を活かして早く萩山のファーディナントに昇格して欲しいものだ。中学では野球部に所属。好きなチームはマンチェスターユナイデッド。サッカーが好きなのと持ち前の負けず嫌いで成長を見せる。日本の未来に見切りをつけたらしく将来はデンマークで働くらしい。←ノルウェーだった事が当局の調べにより発覚しました。
ハヤテ(疾風)坂倉(021110)・DF・試合の途中にFWからDFにコンバート。元々は陸上の短距離選手でありそのスピードは50mでハンデをもらっても負けてしまったほどである。手堅い性格で負けることには手を出さない。良くも悪くも独自の考えを持ちとても面白い。現在は大学院に行きながらロリコンをやっている。(本人談)
傭兵タカオ(021110)・MF・チームのセンターラインを束ねる柱。フィールドのバランスに気を配りピッチを縦横無尽に走る。高校大学をサッカー部には所属していなかったらしいが中学までに培ってきた上手さと現在のサッカーへのひたむきさが垣間見える熱い男である。デルピエロに目がなくデルピエロに金を叩くのは義務とまで考えているかどうかは分からないがかなりの額を投資している。
P袴田(021110)・GK・試合ではDFとして出ていたがどうやらGKが希望だったらしい。Pとはピーマンの略らしい。なんのことやら。ハヤテと同じく大学院で現在勉強中。「あ〜あ。」というのをよく耳にするが口癖なのだろうか?いつの間にか太陽を浴び養分を吸収して遅い成長期を見せた。
坊さん細川(021110)・DF・プレイでは光るところも多くボールを持たせるといい動きをするが、酒とタバコに体がどっぷり使っていて中学時代にバスケットで見せたキレのほとんどは煙と共に体外に消えたらしい。3月から修行の為に寺に篭っていたが先日仮釈放され下山。つかの間の浮世を楽しんでいた。きついだろうが頑張って欲しいものだ。
ピクシー(妖精)堀(021110)・MF・そのプレイスタイルは日本に多大なる影響を与えたファンタジスタそのものである。SHARP時代のマンチェスターUのユニフォームに身を包んで望んだ021110は4人に囲まれながらもキープするという伝説的なプレイに味方はヘルプに行くのすら忘れ立ち尽くしたとか、ヘルプに行く体力がなかったとか。
森ケン(021110)・MF・彼もまた運動量の豊富な選手である。また攻撃意識をもちつつもチームの為に守備まで参加したり自己犠牲の精神が強い。口数は多くないが彼に対する周りの信頼は堅固なものだ。
SGGK吉田(021110)・GK・我がチームの最後の砦。スモール ジーニアス ゲート キーパー「Smoll Genius Gate Keeper」とは彼に他ならない。チームの危機を何度も救っている彼だが体力に限界があるらしくフル出場を繰り返すわけにはいかないのが玉に瑕。酒はめっぽう強いが酔うとここに書けないほどの××を披露する。阪神フアンであると同時に中学時代はピッチャーの経験もある。今はレーザービームを見る機会は少ないがボールを持つと目つきが変わる。ドラマーでもありギターボーカルの経験もあるというマルチなキーパーである。
ブッチ石塚(030805)・DF・体力に絶対の自信を持つ保育士。その体力はDFにもかかわらずFWの位置まで上がっていくほどである。味方が予想できない動きはある意味ファンタジスタである。
イナ(030805)・FW・登録はFWだがどこでも動けるマルチプレイヤー。多少の事では堪えないうまさを持つ。また気さくな一面も持ちチームメイトとは積極的に触れ合うナイスガイである。
戦車梅田(030805)・FW・豊富すぎる運動量で更にボールキープをする。支配率を上げていたのは彼の仕事のおかげだろう。当日は遠いところを遅刻してまで来てくれた。やる気も負けん気もあり心強いプレイヤーだ。
バルサ佐野(030805)・FW・遠征組にもかかわらずいやな顔ひとつせず出てきてくれた出来た男である。経験者らしくチームを引っ張、、ていく予定が試合後にガス欠によりダウンしてしまった。だがBUTしかし彼のリヴェンジに期待したい。
生徒会長新堀(030805)・MF・高校時代は生徒会長を務め、学校中の人気を集めた男。密かに同じ生徒会の女性の心をしっかり集めおいしい高校時代を過ごした。しかし、過去には色々秘めた男である。そのうち明かされるかもしれなエピソード1に期待して欲しい。実は中学時代に始めて声をかけてくれたのは彼であり、それがなければあの学園ライフはなかったと言えよう。現在は大学院で階層型細分割によるマルチグリッドを勉強するってなんのこっちゃ?
ナカジ(030805)・DF・遠征組として参加してくれた。練習熱心な彼は言われたことを確実にこなしてロールを果たしてくれた。まだDFラインの意思の統一は図れていないので互いにフォローしあって頑張っていきたい。車にはかなり詳しく説明をきいてただ関心するのみであった。
カメルーン森田(030805)・MF・あまりに強すぎる攻撃意識のため上がったら戻ってこない彼はFC難勝にも所属しているとの報告を受けている。かつてはノッポ、SGGKと共に野球部に所属していた。高校時代は色々やんちゃであったが、彼のそこ攻撃力で難勝を易勝に改名させて欲しいものだ。
ドクター柳田(030805)・FW・前のほうなら大体やれるという頼もしいヤナさんは医者を目指す学生である。おもしろく楽しい彼であるが、クラスを的確に導いたりまとめたりとサブリーダー的に優れていた。サッカーでは持ち前の広い人材を活かし、人員不足であったチームに素晴らしいメンバーを連れてきてくれた。また将来を見据えて彼には物理療法家に任命している。是非職をこちらにも役立てて頂きたいものだ。
元魔王由井(030805)・MF・バスケット時代はエースとして入りだしたら止まらずに魔王の名を欲しいままにした彼であったが、サッカーは見るだけでやらないらしい。寝るのが人一倍早く、合宿の時などは気がついたら布団からいびきが聞こえてくるという状況が何度も目撃されている。その特殊能力を是非試合でも活かして欲しい。
鳥 雨宮(030829)・DF・中学時代は卓球部でならす。バンドではボーカル、ギターをしていた。マオリのコンサートのときはギターを使いメンバーを一つにまとめ上げる大役を成し遂げた。鳥科に属する人間であり時折その見事なまでの鳥っぷりを披露する。だがそんなものはどこ吹く風、野田からわざわざ参戦してくれた。
ユーベ酒枝(030829)・FW・中学高校時代柔道部にて鍛えた鉄の肉体を持つ。本番の昇段審査の際、何故か彼と組むとこになり、更に「肩車をかけてみな」と審査員に言われ「この体重差で肩車はないだろう」と畳を涙で濡らした覚えがある。さっぱりとしたおもしろい男であり経験者としてチームに勝利という風を吹き荒らして欲しい。入学した当時は「ヒカエメ君」と呼ばれていたという情報が寄せられているが全く見受けられない。
シェフチンコ石田(031214)・FW・HPを見ての参加。サッカー経験はないみたいだが、サッカーに対する熱意はあるようだ。忙しい中、日程を作って来てくれた。シェフチェンコのフアンらしい。
ジュピター永瀬(031214)・MF・石田氏の友達。なんと茨城からの上京参戦となる。名前の由来は・・・・ここでは触れないでおこう。
MEGUMI(031214)・マネージャー・母校の遠征に牽引してくれた高校時代の担任で、猫と蛙が好きな生物教師。ホントに色々サンキウ。
ジェントル石田(040220)・FW・機会が合わずに参加できなかった長身FW。怪我でサッカーグラウンドから離れていたが、持ち前の負けず嫌いと頑張りを持ち参加した。遠征とまではいかないが遠路はるばる有難う。
リキヤ(040220)・MF・こちらも怪我でデビューが危ぶまれたがここに来ての参戦である。新堀と同じく生徒会に所属していた。大学時代には、かのスーパーフリーにて色々勉強したとかしなかったとかいう情報も当局には寄せられている。話にユーモアたっぷりなナイスガイ?である。
闘莉王ハギュウ(040220)・DF・いきなりの飛び入り参戦。つなぎの作業服での受付でも、試合にはきちんとした格好で参戦。背が高いだけではなく当たり負けもせず、よく走る彼。まさに闘莉王であった。
墨男浅川(040220)・DF・バイト仲間として参戦。アロハシャツでの参戦には味方からも疑問の声が上がっていたが、問題なく参加した。右サイドを果敢に駆け上がって行くのが試合中に何度も目撃された。
中井(040220)・マネージャー・遠征になるのにマネージャーとして参加してくれた。ただ、来る前は「レモンの蜂蜜付けをもっていくよ」と言っていたのに当日は持参しなかった。これは許せない。次回は忘れることの無いようにお願いしたい。
寿司秋元(040309)・DF・散々渋っていたが、出てしまえば直ぐに緊張は解けた。野球についての情報とル@ル@については任せろ?体を動かすことが好きで、バッティングセンターに行ったり、キャッチボールを一緒にする。
ラガーメン富田(040309)・GK・DFとして出てもらうつもりが「守れないし攻めたい」という自己主張からMFに変更。そして体力がなくなった後にGKとしてデビュー。明るく馴染み易い性格を出してすぐにチームに溶け込んだ。
レンタルメンバー
俊輔・キャッツアイ創立メンバーであり選手兼監督。
DAカズマ・かなりの出席率を誇るキャッツのFW。
桑田・DFとして活躍する一方FWとしてのデビューを待つ読売のエース。
アキヲ・チームの貴重なレフティでありテクニシャン。
ヨシユキ・サッカー経験者としてキャッツに勝利を運んだ立役者。
明石・ラガーメンとしてキャッツに参加した強靭ファイター。
まっつん・前線で少ないチャンスを待ち続けてくれた。
マツグ・横浜所属でキャプテン(?)。キーパーとして参戦する。
竹内・しこめん所属でレッズユース出身という経歴を持つ。テクは流石であった。
薮ちゃん・キャッツからレンタル。バイト仲間で一橋寮生。
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