夢日誌
その夜に見た夢の話…
最近また夢ばかり見てるから記して置こうと思う。
今度何時見るかなんて、未定…。

2月21日

いっくらラジオにRYO−Zとイルが出てたからって…
何故にPES?!

PESと○○で××が***して…
ああーー書けません(-_-;)

いやあれはきっとPESでなくて
PESの皮を被った誰かさんなのであります。
支離滅裂。

でも続きが見たい…(-_-;)

2月12日

駅の改札で
5分だけ 他愛も無い話をした。

それだけで
とても嬉しい夢だった。

そうだね、勿論あなたと。

2月2日

よくあるパターン…。

ああぁーー…
出かけなくちゃぁ…準備しなくちゃぁ…
何着てこう…;着てくもん無い(-_-;)
顔洗って寝癖直して、
メイクメイク…っ;
うえーん、間に合わないよぉーっ。
あわあわっもうこれでよしっ
後は駅に直行!
ってなんで親がいるの;
そこまで乗っけてけって;
乗っけない訳に行かない…;
くそぉーーー(-_-;)
はっっ!!
シマッタ!!
アレを忘れたぁぁーーーーっ!!
アレが無いと意味が無いっ
チ○○○○○
急いで戻らないとぉぉ。
ってなんで庭にクマがぁぁぁーーっ?!
マジクマ、マジクマっっ!!
しっ、しっ、どっかいけっ行ってくれーーー(T∇T) ウウウ
やっと行ったかと思ったらこのオッサンたちは一体…;
なんですと、夜泣きがうるさくて眠れないと?
ああーあとで聞きますんでぇー;
今は急いでましてぇーっ
見に覚えはないがとりあえず平謝っとこう;
早くしてぇーーーーっ
あぁ・・・・・もう間に合わない・・・(-_-;)
絶望的・・・。


って夢?
夢じゃん!
ホッ・・・・・

え・・・?
間に合わないィィィィっ(TロT)

1月27日

何故にSUさんでなくて

DJ FUMIYA?!

フミーと○○
フミーと××

・・・。

12月27日

異性の条件として外見が全てだ!と言うアタシとユースケは
結局お互いに興味が無い。
つまりはそういうこと。
ユースケは到って普通のありきたりな男。
同僚のサユリに熱を上げている。
勿論サユリは誰もが認める美人でしかもナイスバディ。
アタシはと言えば、チビだしデブだし顔もイマイチパッとしない。
ついでに前の男を何時までも忘れられず引きずっていた。
だけどこの頃は気の合うユースケが少しだけ気になっていたりして…。
それでもユースケはアタシを女として見る事はないのだろう。

ある日、仕事で上司の運転する車の後部座席にユースケと乗り合わせることになった。
相変わらずユースケの冗談混じりの会話は周りの空気をいつでも和ませる。
しばし談笑していると辺りが急に暗くなった。
後ろを振り返って見ると真っ黒な雨雲が一帯を覆っている。
雨足が凄いスピードで迫ってくるのが解った。
「ユースケ…怖いね…。」
『俺が居るから大丈夫だって(笑)』
安心させようとしたのかユースケはおどけて見せた。
最近の雨は馬鹿にならない。
タイタニックが沈没したのかと思う程の水が降ってくる。
雨雲は何時の間にか車に追いついていた。
「見てっ!雨が追いかけてきたっ!!」
水のカーテンが車を飲み込もうとするように並んで走っていた。
そのうちあっという間に追い越してゆく。
物凄い量の水がぶちまけられ、車の中にも入り込んでくる。
アタシもユースケも頭からずぶ濡れになっている。
ユースケはいつの間にアタシを抱きかかえてくれていた。
アタシもユースケにしがみついていた。
黙っていたけどお互いの間に何かが芽生えたのが解った。
ユースケとなら、ずっと一緒に居れるかも…。
目的地に着く頃には雨雲は過ぎ去り、空はすっかり晴れていた。
「はぁー…凄かったね。もうびちょびちょ…。」
照れながら愚痴を言うあたしの手を引いてユースケは言った、
『俺がいつもそばに居る・・・・。』

12月13

ここのところ、連日見てるが書ける訳が無く・・・。
毎日毎日キャスティングが同じなので、
単に恥ずかしくて書けやしないって言う;
毎夜毎夜、連続ドラマの如くっ
なんて出来た内容じゃあございませんが;

ギャランティは是非とも、
カ○○で分割払いでお願いしたい(-_-;)
言うと思ったっ・・・;
ってツッコミはこの際無しで・・・。

11月26日

内容もう覚えてない;;

だけどユースケ・サンタマリアにぎゅ〜ってされた(-_-;)

その後SUさんんにぎゅ〜ってされた…(-_-;)

アイタタタ;

11月22日

ひとりで電車に乗るの?!
心細かったからかなぁ・・・?
少しうたた寝してた間に
話し相手になってくれた謎の青年。
何の他愛も無い話だけれど
おかげであっという間に目的地に着いちゃった。
ありがとね。

だけどその分
帰りは随分と長く感じたけど(笑)

11月20日

―第1幕―

初対面、初デート。
ライブ会場に向かう為に電車に乗った。
知らない町の知らない駅で降りる。
知らない街並み、知らない道。
いろんな物が溢れ返る商店街。
そこはまるで迷路のような街で、
目的地に辿り着くには決まった道を通らなきゃいけない。
ふとチケットを忘れてきたことに気付き慌てふためく。
唇を噛んだけど、
この街では同じ道を引き返すことは許されてない。
許されていないのではなくそうでもしなければ辿り着けない。
帰るには帰る為の道を通らなければ。
時に店舗の中、時に民家の茶の間までも。
ひたすら迷路の街を彷徨っていた・・・。
いつ辿り着くかも解らないまま。

―第2幕―

あたしには居ないはずの姉がいる。
姉に数羽の鳥が群がり、顔を突付いている。
その鳥は古代鳥で○○鳥と言うらしく(謎;)
顔は鋭い目を持った人面で、
外部から人間の手によって遠隔操作出来る。
操作してるのは最近姉に付き纏っていた中年男性だということが解っていた。
実家の前にその中年男はウロウロとしていた。
少し小太りの男は訪問販売でも装ったつもりかスーツ姿だが、
髪は有り得ないほど鮮やかな赤茶色だ。
悪びれず男がチャイムを鳴らした。
あたしは恐くて一緒に居た楓を呼び寄せる。
姉はどっかへ隠れたらしく姿が無い。
両親は男を快く呼び入れたかと思うと突如男に殴りかかった!
あたしは楓を抱きかかえてなるべく離れた。
なぜか裸でオムツもしていないけど仕方無い。
それでも逃げようとする男を両親は暴行し続けている。
恐くなった。
まずその光景が恐かった。
それから反撃しようと、男が弱い楓を狙うんじゃないかと思った。
逃れようとする男がなぜかあたしたちの逃げる方向へ来る。
あたしは楓を抱いたまま靴下のまま茶の間の窓から外へ出て、
庭に置いてあった自分の車でその場を逃げ去った・・・。

11/12

やっと逢えたね…
○○、好きだよ…

って言いながら駅の改札でいきなり中指入れて
「あほかオマエー、オ○すぞこらぁ」
って激しく動かすのはやめてぇぇぇ…

謎…(-_-;)

11/6

昔付き合ってたNの娘さんとうちの娘は同級生で…
住んでいる場所も近いせいか、
学校へ迎えに行く道すがらまた会ってしまう。
(また、と言うのは以前にも同じような夢があったから)
娘さんの手を引くNと、ふと目が合った。
だけどお互い言葉は交わさない。
何も無かったようにその場を去る。
あたしは少し…
寂しい気持ちでその背中を見送っていた。