レントゲン画像など

お見苦しいですが・・・

 

手術前

@ 関節の切れ目 A 仙骨 B第五腰椎
AとBが 45%ほど ずれている
骨の隙間も なくなっている。

 

 

手術直後

 

金属の影響でハレーションが起きて 単純X線写真では見えにくい

下の写真は右側から。 ボルトと上下の骨の間のスぺーサーが よく写っている
腰椎と仙骨のずれ が 15%ほどまで修復されている。

 

正面から。左の腸骨には移植後にうめた人工骨が

患部の輪切り。よく留めてある

 

入院中に転倒し、脳のCTを撮った。異常なし!

 

 

こちらは抜糸直前。糸ではなく ホチキスでの縫合なので正確には「抜鉤(ばっこう)」
小さい縫合痕は腸骨から移植用に骨を削った際のもの。
切開部分は 3倍くらいに広がる(広げる?)らしい。

 

 

現在の縫合痕や、その他のレントゲンも増やす予定



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