Home

 

妊娠中絶とは人権?神様以外誰にも人の命を
絶つ権利がありません

人を裁き、殺す権利なのか?:人間は神様の替わりになる時、人間は宇宙を創造した神様を創造出来ないから。


 OFFENCES AGAINST HUMAN LIFE AND LIBERTY

Can. 1397 One who commits murder, or who by force or by fraud abducts, imprisons, mutilates or gravely wounds a person, is to be punished, according to the gravity of the offence, with the deprivations and prohibitions mentioned in can. 1336. In the case of the murder of one of those persons mentioned in can. 1370, the offender is punished with the penalties there prescribed.

 Can. 1398 A person who actually procures an abortion incurs a latae sententiae excommunication.

日本に平成12年の統計によると表だけでも大凡年間30万人の自己責任の無い(が洗礼を受けていない為に原罪あり、従って教会は彼らのことについて”神の憐れみを"不安の中に信じるしかないのです”ー>CCC1261)人々は無残に殺されている、これはリストラでしょうかー>忌わしい殺戮写真集

詳しい情報は、クリックしてください。

ゴミを取り出すこと?:カナダにある大学付属病院、朝の業務。北朝鮮、中国、米国はカナダと同様に子供を残忍に殺しています(北朝鮮と南朝鮮を比較して下さい)ー>ヨーロッパに於いて”ポルトガル”は比較的に妊娠中絶に反対していることに注目してください(ファチマの予言を思い出して頂きたい、全て”N"の付いていない国ほど信仰の教義が喪失される国だと思います)、本当にこれらの国々はカトリック国なのでしょうか。日本にはもっと小さい段階に子供を殺してやっています。子供と母親の命は同等の価値があるし、まして子供の方が洗礼無しに死んで(CCC1257)勝つ母親が自分の子供を殺すことは何と戦争以上悲惨なことでしょう。現在社会は上層部から悪魔に支配されている気がします。フリーメーソンの悪魔思想ですから日本は好きの米国とカンダ真似をする場合もっと多くの人々は地獄へ行くでしょうし、人々の心から確実に本当の愛が無くなります。とにかく大事なのはマザーテレサのように神の思召しを信じることです。親の愛を受けられない幼い命を絶たない国による養子制度の拡充は必要不可欠です。
  人は人を殺せるなら嘘をつくこともたした事ではないので嘘の統計等に注意しましょう。例えばある嘘の統計によるとペルーに約年間30万人ぐらいの人口妊娠中絶数が報告されていますが実際に正式に報告されれている数は年間700件程度で信頼できる。要するに統計を余り見ないで、その国の人々の
良心感覚を反映する法律を見ること。

Teresa de Calcuta (The National Prayer Breakfast, Washington, DC, February 5, 1994)

These are the things that break peace.

But I feel that the greatest destroyer of peace today is abortion, because it is a war against the child, a direct killing of the innocent child, murder by the mother herself.
And if we accept that a mother can kill even her own child, how can we tell other people not to kill one another? How do we persuade a woman not to have an abortion?
マザーテレサ(カイロ、1994):”世界平和を最も破壊しているのは人工妊娠中絶です”。ー>Link
原子爆弾の危機ではないことに注目してください。
もしマザーテレサはこの日本の貧しさを知っていたら、インドよりも日本を選んでいたでしょう。

教会法ーcanon 1398ーによると信者で洗礼を受けた人は故意に”悪質極まりない殺人犯罪である妊娠中絶”を実施する場合、自動的に破門(excomunión latae sententiae)の罪を犯すことになります(教会の宣言によらず”事実”によって破門されます):即ち秘蹟を受けることは許されず、聖体拝領は出来なくなります。この破門の対象となるのは例えば:

1)妊娠中絶手術を受けた女性(本人も同意して)

2)妊娠中絶を実施した人:医者、看護婦、看護士

3)妊娠中絶を応援した人:製薬会社の責任者、
                資金援助した人、
                強要した人又勧めた人

”破門の許し”が特別認可受けている司教及び司祭からしか受けられません。それ位この妊娠中絶の罪は普通(言い方が悪いですが)の殺人よりも重罪とされています日本社会のように立場の弱い人々を”リストラ”などの名で”処刑”し、罰せられて”差別”されることは絶対にありません:カトリック教会の信仰には殺人犯罪は殺人犯罪(死刑制度、自殺も含めて)で許されるわけではないし、死刑は”キリストの愛”と信仰の教義に著しく反しているのです”(十戒の第五のおきて「殺してはならない」(出エジップト20・12を読んでください)。聖物売買(2121)は厳しく禁止されているので許しの秘蹟等は無償で受けられます。カトリック教会の教会法には許しの秘蹟の中に告白された罪を他人に公開する司祭は破門の厳しい罰を受けるようになっています”
   
これでどうして雨のように大勢の人々は地獄に落ちているのをファチマで見られたのが説明が付くではないでしょうか:大罪の状態で死ねば必ずそうなることが信仰の教えです。御聖体に対する冒涜についても同じことが言えます。

教会法(スペイン語)

教会法(英語)

   主が与えられた十戒の第五のおきて「殺してはならない」(出エジップト20・12)を犯す人工妊娠中絶は犯罪であり日本法律にも禁止されているが北朝鮮のように最近堕落されて来ているカトリック教会にとってはどんな理由であれ殺人犯罪に当たり、フリーメーソン的及び悪魔的な思想を持って人権の名で不正に自由化されている時代の中に日本の人口妊娠中絶数は知られている正式に登録手続きされた分だけでは年間340,000人を超えていまして、交通死亡事故死者数を遥かに超えている時代ですので日本の少子化問題を起こしているのは悪質な殺人犯罪の人工中絶の正当化と自由化及び不正な人口避妊でしょう。殺人犯罪の妊娠中絶を増やす不正な人口避妊と結婚外での交接(不倫も含めて)が無くなる事で、即ち十戒が守られた場合、こう言った問題は自然に解決されます。人の命は神様の物で女性である母親の物ではないからです。これらの生まれる事さえ出来なかった子供たちは発展途上国(貧富の差は甚だしい国々)の貧しい人々よりも貧しいですからこれらの生まれる権利さえ奪われる人々の為に国は何かしなければならない事は平和のためでもある。この意味では明治時代と比べると人々は道徳の面では大きく後退したと見られます。
   原子爆弾は怖いと言われますが一般庶民に取って制御不能であって、これらの無差別殺人兵器は国家、先進国にしか殺人の為に使われたことがありませんでした。だからと言って良いと言う訳ではありませんがもし”聖体に実在するキリスト”と言う信仰の教義が否定されるように悪魔的な妊娠中絶までも物質主義(神様よりもお金と権力を愛すること:第一の掟を否定し、聖体でのキリストの実在を否定すること)のおかね及び人間に対する偶像崇拝にカトリック教会の聖職者までも溺れて”段階的あるいは洗脳的”に”諸宗教(悪魔ニズムと悪魔ニストを含めて)との一致を求めて”解禁されるとしたら!...
     罪に堕ちてしまったら、悔い改めて、カトリック教会の救いの秘蹟を受けることです。

Can. 1367 One who throws away the consecrated species or, for a sacrilegious purpose, takes them away or keeps them, incurs a latae sententiae excommunication reserved to the Apostolic See; a cleric, moreover, may be punished with some other penalty, not excluding dismissal from the clerical state.

教会法ーcanon 1367ーによると信者で洗礼を受けた人は故意に冒涜のために御聖体(復活なさったキリストが現存)を落とす場合、自動的に破門の罪を犯すことになります。
■ 人工妊娠中絶年次グラフ
全件をまとめたグラフです。
平成7年からほぼ横ばい(不正避妊手段の普及の為だがそれでも若干の右上がり)であることが分かると思います。
年間30万件もの中絶が行われていることは驚きです。

厚生労働省の資料をご覧ください。

厚生労働省の資料をダウンロード。

年代別出生数と妊娠中絶の割合分析資料。

分析資料ダウンロード

建前には自由な社会(人権的)ですが本音には強制(上層部の人間は下層部(まだ生まれない人をも含めて)の神様)の日本と世界に信仰が残っているのでしょうか。