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いやあ、大笑いでした!あのサボテン!
それにしても、キーを押しすぎて二、三回、空のまま送ってしまいました。
すみません。
私はアイデアだけで、すばらしいCGアニメにしてくださったのは、「たけ」 さんと言う方です。実物の蜘蛛のほうにも興味を持ちはじめてくださってる ので、そのうち。。。ふふ。(み)
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お久しぶりです。
……ふと思ったんですけど、例のトップのサボテン、もしかして都市伝説の「タランテラ・ユカパルムッサ」(当たりだったらネタバレになるので日本語訳はあえて書きません)のパロディなんでしょうか?いえ、もともとRPGの「GURPS妖魔夜行」の関係でここまで来たということもあり、都市伝説についての本は多少読んでいるので……。
「妖魔夜行」はよく知りませんが、あるいはこちらのネタとどこかでつながっているのかもしれませんね。真相は今夜(1/31)には判明することと思います ので、30000カウント後に、書きこんでくださいね。(み)
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先日は、お疲れ様でした。
科学博物館のクモセミナー、楽しかったですね。「アジアに危険な毒グモなし」っていう統計も笑えたし。しかし、実体顕微鏡が使える「だろう」という予想だけで、アギトダニやウデムシを見ようと持参する参加者って(爆)。(み)
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あのサボテン。気になって気になって
夜も眠れません。あの形を見てるだけ
でも何故か笑える(笑)
30000ヒット後、どうなるか楽しみです。
最近スケルトンタランチュラEphebopus murinus
を買いました。かっこよくって、狂暴種の鏡と言う
サボテン、異様に気になっておられる方が多いようです。カウンターの上がり方が。。。って冗談です。最近いくつか雑誌や大勢が見ているリンク集に載った効果なのでしょう。Ephebopusは、実はわたしも最近お気に入りの属です。uatumanは脱皮がらさえも綺麗ですよ。大切に保存しておくことにしました。(み)
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素人でチャットの作法がよくわかりません。
ただ、メールアドレスは表に載せないでね!
ここは、ゲストブックというか、掲示板です。HPの感想でも、クモに関する話題でも、好きに書きこんでください。いちいちわたしがレスを付けます。^^(み)
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敵意に燃えてやってきました。 おねがいします! ぶっとばちたいんでしゅ!
だって やつらは
わたちの仲間を食い物にしてるし
ハンモックで昼寝なんかしてるんです(ほんと)
にっくきやつらの名は「ハダニ」
(幸いなことに今まで油虫の痛烈な被害は被ったことがありません)
誰かわたちを助けてくだたい!
(つまり助けてくださるその蜘蛛さんの御芳名は?ってことなんですけど・・・
誇り高き蜘蛛族は飛んでる奴しか相手になさらないのですか?
葉面に蠢くダニなんぞを相手になさるような御奇特な方はいらっしゃいませんか?)
「spiderdic.htm」を拝見し、「ダニ」を見渡すと
シモングモ
コナダニ,チャタテムシなどを食べる
秩父では,産卵は6〜10月.ダニ・シミ・カなどを捕える
(とありますが、ハダニはおきらい?)
秩父ですか。
どんな秘境の野原であろうと国内であればお招きに伺いたいんですが。
(今夜のおかずはダニの踊り食いですだあ!)
農業害虫の防除にクモが役立っている、というのは一般的に言われているこ とですし、ウンカやイモムシのたぐいを食べるクモの種も特定されていると 聞きます。ダニについては、むしろ、捕食性のダニ(ダニ食いダニ)が、アメリカなどでは農業用にキロ幾らで売りにだされているようです。シモングモ は家グモとして都会にもいる微小なクモで、屋内のジュウタンのダニなんかを食べていると思われます。
ただ、クモは一般的に「殲滅」的な食べ方、殖え方はしないので、一定数に 害虫を押さえる効果はあっても、完全に掃討する効果は期待できないようです。でも、ハエトリグモの幼体なんか、餌にダニはいいかも。(み)
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私の友人で人間の眼科医をしている者から,クモの糸の毒性または
性状について聞きたいと相談を受けましたが,私はよくわかりません。
彼の相談内容というのは,人の角膜に蜘蛛の糸がふれると激しい浮腫および
痛みがあり,どうもその炎症は糸のphに関連しているのではないかという
のです。
医学的な観点での質問なのですが,我々の質問にお忙しいとは思いますが
どうぞお教えいただきたく存じます。
クモの糸は抗菌作用があるらしく、昔から切り傷などの応急処置に患部に 張りつけるとよい、といったことが言われてきましたが、眼に炎症というのは わたし個人は聞いたことがありません。化学的なものよりも、かなり強靭な ファイバーであるクモ糸でこすることによる物理的傷からくるのではないか とも思いますが、一度わたし自身実験してみたいと思います。なにせ、クモ は「眼に入れても痛くないほど可愛い」という自信がありますから。(^^;)
クモ研究者のMLでも尋ねてみましたが、いまのところまだ反応がありません。(み)
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こんにちわ。2度目の書き込みです。
以前「ゴライアスの人体実験に協力してもいい」と書いたおバカです。(笑)
あれ書いてて思い出したんですが、どうなったんでしょうか、セアカゴケグモ。
さっぱり忘れられた存在になってますねぇ。あれだけ「毒グモ上陸!」とか
騒いでいたのに。(以前から八重山諸島に生息してたっていいますけど)
私はおバカですから、もし大阪に住んでいたら、捕まえて無理やり噛ませて
みたりしているかも。(笑)
でも攻撃性の全くないクモらしいし、活動的なハチやムカデの方がずっと怖い
ですよね。
セアカゴケグモの現状やいかに?すっかり土着?(笑)
セアカゴケグモは、有名になった地域ではずいぶんと(クモが)毒殺されたみたいで、局所的な「名所」では消えてしまったようです。しかし、すでにかなり広範囲に広がって定着していたので、絶滅は不可能。こっそり生きている場所はあちこ ちにあるようです。大阪方面にいくたびにそのへんの側溝を覗きこんでみて ます。これを見ている人で、「ここには必ずいる」なんてポイントをご存知の 方がおられたら、教えてくれるとうれしいです。
なお、八重山の原産のやつは「アカオビゴケグモ」という別種であることが 最近判明しました。ちなみに、うちでこいつは飼ってます。(み)
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虫めづる関根です。
【キジロオヒキグモ】は、我が家の裏山(近畿地方で普通の雑木林 クヌギ−コナラ−ソヨゴ−アカマツ林)
に沢山います。
and 【シロオビトリノフンダマシ】は、僕も「ふつうに」という主旨からして載せるのどうしようかな
って思ったんですけど、「キッズ版くも/クモのページ」を作るきっかけを与えてくれた いくほちゃん(小学校1年生)
は、こんなコメントをメールしてくれたので、子どもの優れた目で探せば結構見つかるんでは?
もくろみとしては、おもろい形のクモを載せて、子どもたちの興味や好奇心を刺激したかったもんですから。
「いのうえ いくほ」ちゃんから僕に寄せられたのメール:
くものずかんをみました。そしたら、みたことがあるやつがありました。
ありぐもと、かにぐもと、じょろうぐもと、ごみぐもと、はえとりぐもと、しろお
びとりのふんだましです。きょねんのなつは、みずのうえをはしってるおおきいくも
もみました。そのくもはちゃいろくて、からだじゅうにけがはえていました。うちの
いえには、はえとりぐもと、あしのながいおおきいくもがすんでいます。
またおしえてください。さようなら。
関西といっても広いですから、自然環境の十分残っているあたりならいるの でしょうね。
おっしゃる通り、珍しいと言われる蜘蛛も、大勢の眼で探せば必ずもっと見つかる はずです。「こども」というのは蜘蛛に関心をもつ層の中ではいちばん、野山で過ごす時間の余裕のある人たちかもしれませんから、関根さんの戦略は たいへん有効だと思います。(み)
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>わたしからクモを「預かる」という名目て飼い始めた某同志は、
>家族につい最近までタランチュラであることを隠して幼体を飼っていました。
む、ばらしたな。そう、でも隠していたのではなく、聞かれなかったから言わ
なかったまで。
ちなみに3匹返したときは大きな声で返したことを報告したけど、あらたに5匹きたことは言っていない。毎日ピンヘッドをあげているから、また「げ、タランチュラ」とバレるほどに大きくなってくれることと思います。(笑)
それいいね。こっそり飼いはじめて「聞かれなかったら言わない」っていうの。実はうちも蛇の導入はそうだったような。。。1mを越すアオダイショウはいまだに誰にも見せていないような気も。。。いや、聞かれなかったから(笑)。
タランチュラ仔の代行飼育、感謝の限りです。うちにいる仔より圧倒的に成長が早い、土蜘蛛解放軍「パワーフィーディング部」。(み)
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みるかし姫さま、こんばんは。
虫めづる関根です。
「キッズ版くも/クモのページ」の姉妹編として
「くもの図鑑」というホームページを作ってみました。
今度は、小学校4年生ぐらいを意識してます。
「Yahoo!きっず」の科学・昆虫・クモの仲間に登録してもらいました。
くもに愛着を持ってくれる子どもが増えるといいな。
関根さんの子供向け情報のセンスは毎回感心させられます。今回も、モノクロのイラストと写真という、使いやすい構成ですね。ただ、
>山道、草原、庭、家のまわりでふつうに見られる
>くもをのせたよ。
というところに、キジロオヒキグモとシロオビトリノフンダマシが載っている のには仰天しました。いずれも超希産種。「フツウに見られる環境」があ ありましたら、是非是非教えてください!(み)
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こんにちはです。お返事ありがとうございました。
みるかしさんは、先日、お友達がL.クルギ−君に噛まれてしまったと
書かれていましたが、その後お友達は本復されましたか?
大きさにもよりますが、クルギー君の毒はなかなか強烈そうなので、
心配なものがあります。
余談ですが、そのうちPhormictopus属かVitalius属を
導入しようかと思っています。両方とも多湿系だと思うけど、
多湿系ばかり増やすと、部屋が湿っぽくなるような気が。
みるかしさんは部屋の湿度管理をどのようにしていますか?
それから、シッパーのリストにAvicularia. bicolorという学名を
見かけたことがあります。どんな8本足か御存じですか?それでは。
klugi事件はもう随分前のこと。痛みはすごかったようですが、数日後には 何もなくおさまったようでした。餌やりをしようとして手を入れたところ噛まれた、という状況だったんですが、本人は「クモくらいいざとなったらひねりつぶせる」とタカをくくっていたらしく、わたしにいわせるとそういう「ナメた姿勢」が事故を生むこともあるか、と。常に尊敬の心をもってタランチュラと付き合いましょう!
Aphonopelma bicoloratumではなくて、Aviculariaのほうをお尋ねですよね。わたしも色々出てくるAvi.の新種については目下調査中です。部屋の湿度についてですが、うちでは加湿器を60%に設定して室内湿度を上げ、さらに多湿環境のものはケージごとに毎日水やりを調整しています。冬場はとくに大変です。部屋全体の湿度をあげたくなければ、棚をビニールシートで囲って簡易温室にするとかの方法もあるでしょう。(み)
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みるかし姫さま、レスをいただきありがとうございます
でも、ガマンしきれなくて突如ある日部屋におっきなクモが鎮座ましましていたら・・・
女房はわたしがクモ好きだって、知らないんですよぉ、まだ
なんせある日突然90cmの水槽が部屋に出現したとき、かなり冷ややかな目で見られました
から、それが原体験となってて・・
保育社の図鑑は、漢字の方のやつです、わたしが持っているのは
で、改訂版とかになってるかなと思ったら「ないです」って言われたものでお尋ねしました
新しいカタカナの方、いっぺん見てみます
「ある日突然…」人生とはそんなものです(爆)。
それに、タランチュラは、幼体からちまちまと育てるという楽しみ方もあって、わたしからクモを「預かる」という名目て飼い始めた某同志は、家族に つい最近までタランチュラであることを隠して幼体を飼っていました。餌を どんどんやった彼女は、すぐに「これタランチュラでしょっ!!」と家族に気づかれるわけですが、のんびり育てれば、いつのまにか大きくなったころに は「こんなもんだったかなぁ」とご家族も慣れてしまう、という戦術もあり。(み)
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こんにちは。かきまろです。
なんだか最近、うちの8本足どもの脱皮の間隔が、異様に開いているようです。
ブラジリアン・ブラックは昨日、231日ぶりに脱皮(レッグスパン7cm)。
A.ベルシコロールは先日、418日ぶりにようやく脱皮(レッグスパン10cm)。
まだまだのびざかりの筈なのに、こんなに停滞していてよいのか?
遠赤ヒーターでお部屋ポカポカ、お腹はパンパン、湿度もOKの筈だが・・・。
グリーンボトルブルーなんか、サクサク脱皮してあっという間に成体サイズになったものだ。
種類によって成長に差があるのは分かるが、しかし・・・。
なにか他に要因があるのでしょうか? 心当たりがあればお聞かせください。では。
脱皮の間隔というのは、成長につれて変わりもするので、なんとも言えませんが、ちょっとした温度と湿度の組み合わせ(あるいは気圧とか?)や月齢のタイミングが脱皮の機会を先延ばしにさせてしまったりしているのかもしれませんねぇ。うちでも同属のPamphobeteusの種間でさえ、脱皮頻度や成長にいちじるしい違いが出るのを見て、頭を抱えているところです。(み)
コメント:
みるかし姫様、ありがとうございました!m(_ _)m
タランチュラを飼っていると 色々 わからない事が出て来ますが、
みるかし姫様のサイトの お陰で 随分 助かっています♪
これからも 頑張って下さい、遠い海の向こうから応援しています!
わたしもHPを始めたきっかけは、香港で情報不足に悩んでいたときに同好の 志を求めてのことでした。
#でも日本にも対してタランチュラ情報はなくて、結局世界じゅうから自力で集めた情報を発信する側になったわけですが。(み)
コメント:
みるかし姫さま、はじめまして。東京在のおっさん、トタテです。
まったくの偶然からみるかし姫さんのHPにやってきて、なんだか懐かしい思いをもって
しまいました。もう20年以上前に、いろんなクモを実家の庭や部屋で飼っていたことを思
い出しています。
過日、沖縄に行ったとき、初めてオオジョロウグモを見てしまい、久しぶりにクモを見て
感動する味わいを思い出してしまいました。
でも、いま住んでいるところで見られるのは数種のハエトリグモくらいで寂しいこと。
わたしも飼おうかな、タランチュラ・・・との誘惑に必死に抗しております。
そういえば保育者の図鑑は廃刊になって久しいと聞いておりますが、本当なんでしょうか?
必死に抵抗するのは体にわるいです。あきらめて(爆)飼いましょう。
「原色日本蜘蛛類大図鑑 (増補改訂版)」 八木沼健夫/保育社 1968/06出版 206p 27cm NDC:485.7 \4,500 のほうは絶版でしょうね。「原色日本クモ類図鑑 (保育社の原色図鑑) 」八木沼健夫/保育社 1986/02出版 305p 22cm NDC:485.7 \5,800 は、本屋でも見かけますし、 保育社のサイトにもありましたので、注文 可のはずです。(み)
コメント:
最近、「みるかし姫の館」が開けなくなってしまった。
なぜだろう?
とにかくちょくちょくダウンするサーバーです。申し訳ない。
サーバーエラーが出て、次にも一度アクセスする際は、cookiesに残っている とエラー表示を繰り返すので、エラー表示が出てもリロードボタンを押して みましょう。それでつながることもあるはず。(み)
コメント:
脱皮がら うちの旦那に捨てられてしまいました〜ヽ(;▽;)ノ
次の脱皮まで 判別不可能なんですね・・・(ーー;)
私は ニューメキシコに住んでいるので、日本の雑誌は 手に入れにくいのです(ρ_;)
みるかし姫様のサイトに 写真をアップして頂けないでしょうか(・・?
お約束の雌雄判別法、新ページをつくりました。(み)
コメント:
みるかし姫さま
共同輸入の件、メールでお送りしましたので、よろしくお願いします。
メール受け取りました。「土蜘蛛解放軍」でもいつも濃い書きこみをありが とうございます。ことしもよろしく。(み)
コメント:
こんばんは。不眠症INEですぅ。
実は事後報告で申し訳ないのですが、「だんご3妖蟲」を、「INEの繁殖日記」(http://www2.odn.ne.jp/ine/h-12.html)にリンクさせていただきました。この報告はこちらでいいのかしら???
自分の繁殖にさえ混乱しまくる傍ら、タラちゃんの誘惑にクラクラする最近の私。
でも、旦那は暗に「今のお前に世話ができるのか?」とタラちゃん導入にブレーキをかけています。
というわけで、タラちゃん導入は我が家の生物環境が落ち着く半年後あたりを狙っている私です。
年末は、関西大某念会、たのしかったです。「だんご3妖蟲」を胎教に、とは またマニアックな(爆)。それに、「子供が大きくなるまで毒モノは導入しないということでINEと話がついています」とメールでおっしゃる旦那サンとは、ちょいと違うニュアンスの「クラクラ」発言。やはり、蟲を飼うことこそ、母子の細やかな愛情を育てる最良の環境かと。どうころんでも、カヌー 買うよりゃよっぽど良いはず(謎)。(み)
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明けましておめでとうございます! そして 初めましてm(_ _)m
タランチュラを飼い始めたばかりなのですが、飼っている チリアン・コモンの性別の見分け方を教えて頂きたくて来ました♪
今 3匹います。 ペットショップのおじさんに よると、どうも 全部 雌らしいのですが(フックが見当たらないので)、どうも 疑わしいのです(;^_^A どうぞ 教えて下さいましm(_ _)m
フック(膝節突起)が出るのは最終脱皮を終えて性成熟したオスです。その前にも、生殖口をみると判別出来るばあいもあります。いちばん分かり安いのは、脱皮がらを裏から見て、生殖口の内部ポケットが確認できればメス、なければ、オスか、幼いメスです。比較写真が、今発売中の「スケイル」誌のわたしの記事のところに載っています。(み)
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みるかしさん あけましておめでとうございますぅ。
今年もよろしくおねがいします。
アノちっちゃい抜け殻なんですが、コロンビアパープルブルームなんですぅ。
家にいる蜘蛛の繁殖だったらすぐローンしますので連絡下さいね〜。
ではでは
今切実に探しているのは、P.fasciataメス、P.ornataメス、A.versicolorオスなどです。またリスト送らせていただきますね。(み)