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写真1 写真1 アルゼンチンのサンティアゴ・デ・エステーロ州にあるリオオンドの温泉の宿で昼食をとっているときにあった生演奏のフォルクローレ。アルゼンチンフォルクローレの本場サンティアゴ・デ・エステーロならでは。

写真2 写真2 アルゼンチンのサンティアゴ・デ・エステーロ州にあるリオオンドの温泉の宿にあった温水プール型の温泉。バスケットコートもついており、1日3回無料のアエロビクスもあった。
写真3 写真3 アルゼンチンのサンティアゴ・デ・エステーロ州にあるリオオンド温泉の町中で食べた郷土料理。ロクロという煮込み料理とレチョンという豚肉の焼き肉。料金は両方併せて10ドル程度と格安。

写真4 写真4 アルゼンチンのサンティアゴ・デ・エステーロ州にあるリオオンド温泉の宿の前にあったパロ・ボラーチョ(酔っぱらい)の木。幹の真ん中が酔っぱらいのおなか(ビール腹)のように大きく膨らんでいるのでこの名前が付いたという。

写真5 写真5 ベネズエラの真ん中、グラン・サバナにある川。川底が赤いのは、鉄分を含んだ大きな一枚岩の上を流れているため。極めて浅いため普通の靴でも歩けた。

写真6 写真6
ベネズエラのグラン・サバナからテプイと呼ばれる平頂山を眺める。テプイは日本で「ギニア高地」の名前で知られており、2000メートルの大地の上には地上とは異なる生態系が存在する。970メートルと世界一の落差を誇る滝エンジェルフォールもこの一角にある。
写真7 写真7 ベネズエラのグラン・サバンナにある滝。高さ100メートル余り。偶然この地で日本からの留学生2名にも遭遇した。
写真10 写真10 ブエノスアイレス市内のライブハウス兼アルゼンチン焼き肉店「Los Troncos」で行われたLos Fronterizosのコンサートの様子。このグループはアルゼンチンフォルクローレの大御所で、すばらしいボーカルのハーモニーを聞かせてくれた。Los Troncosでは夏休みの1月をのぞき毎週土曜11時頃からフォルクローレのコンサートを行っている。
写真11 写真11 ガラパゴスのダーウィン研究所で保護されているガラパゴス象亀。動きが遅く、餌を与えなくても1ヶ月も生きていられるため、18世紀までは航海時の貴重な蛋白源として乱獲された。一隻に数百匹も乱獲された場合もあったという。このため、現在では16種の内3種は絶滅し、更に数種が絶滅の危機に瀕しているという。大きさは有に200キロ以上ある。
写真12 写真12 ガラパゴス諸島に広く生息するアルバトロス(アホウドリ)。文字通り人間が近づいてもあまり逃げないのでアホウと呼ばれる。求愛の時期になると雄と雌がくちばしをたたき合って音を出す求愛ダンスが見られる。写真はアルバトロスが卵を温めているところ。

写真14 写真14 ガラパゴス諸島に生息する海イグアナ。ガラパゴス諸島には海イグアナと陸イグアナがいるが、陸イグアナが数百匹と絶滅の危機に瀕している一方、海イグアナは数十何匹と、我が世の春を謳歌している。ガラパゴスの長い歴史の中で分化した二種は、現在のところ海藻を食べる方向に進化した海イグアナに軍配が上がっているようだ。

写真15 写真15 ガラパゴス諸島を巡るクルーズ船から見た夕日。
写真17 写真17 ガラパゴスではあちこちに生息する青足かつお鳥の求愛ポーズ。大きく羽を広げてヒュー、ヒューと鳴く。どこでも見かける愛らしい仕草は、地元で売っていたTシャツや木彫りのデザインにも多く使用されていた。
写真18 写真18 ガラパゴスのあちらこちらで見かけるアザラシのハーレム。各入り江毎に異なるハーレムが存在し、入り江の中に別の雄が泳いで入ってくると、雄はものすごい鳴き声をたてながら向かっていき追い払う。たまに自分が負けてハーレムを奪われることもあった。
写真19 写真19 ガラパゴス諸島でどこでも見かける腹が青い蟹。ものすごい数の蟹が岩場に生息しているため、溶岩質の岩に赤い斑点があるように見える。人間が近づくと岩場に隠れてしまうが、遠くにいれば砂浜を覆い尽くすほどたくさんいる。


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