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アルゼンチンのタンゴのライブハウス(タンゲリア)では比較的有名なLa Ventanaのショーの様子。タンゲリアの多く集まるサンテルモ地区のバルカルセ通りにある。入場料は1名45ドル。

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ブエノスアイレスのタンゲリアLa Ventanaのタンゴショーのフィナーレの様子。

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ブエノスアイレスの中心地区セントロのショッピング街フロリダ通り。そのフロリダ通りにあるショッピングセンターGaleria Pacificoの1999年クリスマスの飾り付け。

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ブエノスアイレスを象徴するオベリスコ周辺で2000年の到来を祝う花火。当日記念イベントは中止され、有志があげる花火だけの寂しい2000年イベントとなった。

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ブエノスアイレスのサンテルモ地区で骨董品屋が多く集まるドレーゴ広場周辺にある教会。日曜日にはドレーゴ広場で骨董品蚤の市が開かれ、その廻りではタンゴの踊りや音楽が披露される。教会の中庭でもタンゴやフォルクローレのミニコンサートが主催されることも多い。

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ブエノスアイレスのレコレータ墓地にあるペロン元大統領夫人エビータの墓。ペロン大統領とエビータの夫妻は、アルゼンチンの政治に大きな影響を及ぼし、現在でもペロン大統領の政策を支持するペロン党が有力2大政党の一つとなっている。社会的に無視された貧民層に政治参加を促した功績と、先進国だったアルゼンチンの国家財産を使い果たした負の功績がある。

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ブエノスアイレスのボカ地区にあるタンゲリア「セニョール・タンゴ」。昔の倉庫を改装したスペースは500人は有に収容でき、その派手なショーの内容とあいまってここ1年は最も人気の高いタンゲリアとなっている。入場料は席により45ドルと60ドル(飲み物飲み放題)。あのクリントン大統領もここを訪れている。フォルクローレも見ることができる。

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ブエノスアイレスのボカ地区にある観光名所カミニート。画家キンケラ・マルティンが庶民の家並を極彩色で色を付けて有名になった。タンゴの発祥地として紹介される場所。1998年にクリントン大統領がアルゼンチンを訪れたときここを訪問したため、その直前にペンキが塗り直されきれいになった。

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ブエノスアイレスのサンテルモ地区にある玄人好みのタンゲリアBar Sur。場末の雰囲気を残したいかにもタンゴという気分を味わうのに最適。入場料は15ペソ。

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ブエノスアイレスのサンテルモ地区バルカルセ通りにある名門タンゲリア「Viejo Almacen」。渋いタンゴが展開される。入場料40ペソ

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ブエノスアイレスの象徴オベリスコと7月9日大通り。7月9日はアルゼンチンの独立記念日。

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アルゼンチンの名物パリージャ。写真は2人前だが、日本人なら3人前。値段は写真のものにサラダがついて8.5ドルと格安。Maipu通りのCorrientes通り近くにあるMaipu de Posadaというお店で撮影したもの。

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アルゼンチンを代表するタンゴ歌手カルロス・ガルデルの墓。同氏の銅像が建っており、有志がその廻りにプレートをはめ込んでいる。ブエノスアイレスのチャカリータ墓地にある。

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アルゼンチンを代表するタンゴ歌手カルロス・ガルデルの墓。チャカリータ墓地へは地下鉄B線の終点フェデリコ・ラクロセ駅で下車目の前。

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アルゼンチンを代表するタンゴ楽団を率いたアニーバル・トロイロの墓。カルロス・ガルデル同様チャカリータ墓地で眠っている。

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ブエノスアイレスの有名なレストラン街「コスタネーラ・ノルテ」。名前の通りラプラタ河沿いのブエノスアイレス北部にある。同地区は市の再開発地域に指定されており、有名なアルゼンチン焼肉店ロス・アーニョス・ロコスは閉店、他の店も数年以内に取り壊されて公園などに生まれ変わることになっている。

 

 

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