プロフィール
シールズの紹介です。
リンク
2003/9/27 更新
独り言
2001/10/12 更新







2001/10/12
奈良橋(ヨーカドー三島店近く)
バーに行くと聞いていたのに、
お店の名前を知って、「割烹!?」と思ってしまった。
入り口のたたずまいも、心なしか割烹に来たような
「しっとり」した上品さが漂っていた。

我々が入ってきてしばらくすると、1人の常連客らしい女性が入ってきた。
お店の中は、薄暗く雰囲気があるが、女性は気取らない感じで、
メガネのマスターと親しげに話している。
我々は、テーブル席で楽しくおしゃべりをしながら、
たいして分かりもしないカクテルを、あーだこーだ言いながら
回し飲みしていた。
シャリシャリしたジャガイモがあえてある、上品なサラダをつまみながら。
お洒落なのに、5人10人で行っても、楽しめるバー。
使っているのかいないのか、2階のロフトのようなスペースに置かれた、
アンティークの家具が気になった。

1人で来ていた女性は、我々が帰るときも、
ずっとカウンターで飲んでいた。
どんな人生を歩んできたんだろう、ちょっと気になってしまう、
でもそんな気持ちも、その女性も、お店の雰囲気がしっとり包んでくれた。



2001/10/10
CAFE SPOONIE(沼津仲見世ミスド隣)
喫茶店に行った。
行ったのは喫茶店のはずだったが、その時間に入って、喫茶で済まされるはずがなかった。
前回更新時の二の舞だ。
ウレシイ二の舞だ!
何も知らなくても、気張らずに飲めるカクテル。
おしゃれな1杯に感激して、そして落ち着いて見回すと、
今度はおしゃれな内装に感動して、なかなか落ち着けない。
聞けば、最近改装して、真っ白だった壁を、トーンの落ち着いた薄茶色に
スタッフ総出で塗りなおしたそうである。
上を見ると、中途半端に丸まったすだれが、さりげなく温かい。
これも温かい木彫り?の照明傘は、社長こだわりの特注品。
それだけではない。
お皿、ミニおしぼり、マッチ箱に至るまで、すべてオリジナルである。
椅子もテーブルも、「憧れのインテリア」系で、無駄な飾りは一切ない。
・・・しばらくして気付いたのだが、木製テーブルには表面加工が施されていない。
だから、うっかり直に置いてしまったグラスのまるい跡も、
うっかり落とした煙草の燃えカスも、
うっかり皿の底をこすった跡も、
それぞれの模様として、テーブルに刻み込まれてしまうのだ。
「これがいい」のだそうである。

そのテーブルに刻まれた傷は、やはり温かい。

・・・温かい雰囲気に包まれて、落ち着いてくる。
トイレは、白と黄色でセンスよく、計画的に造られ、これまた無駄な置物などない。

・・・

飲んだ。

食った。

内装描写に時間をかけすぎたが、喫茶店でこんなに「腹いっぱい」になったのは初めてだ。

・・・しかしながら、ケーキのおいしさには、
「さすが喫茶店」と唸らずにはいられなかった。
特に、「栗のシフォンケーキ」は、シフォンの常識を覆す逸品だ。
栗を使ったケーキなんて、
モンブランとロールケーキぐらいしか思いつかないアナタにおススメしたい。

例えば、自分で喫茶店を開きたい、という夢を持ったとき、
こんなお店になるんじゃないか、というようなお店。

・・・お店全体に、夢が詰まっている。



2001/7/3
満月2(沼津市十二番街)
おいしいラーメンがある,と紹介されたので,
てっきり,ラーメン屋に連れて行かれるものだと思っていた。
たどり着いた其処は,居酒屋だった。
其処では,ラーメンはいわゆる「メインディッシュ」らしく,
誰も「じゃぁ,ラーメンからいこうか」などとは言わない。
ラーメンにたどり着くまでの,道程がまた楽しいのである。
おつまみのネギチャーシューは,しっかりと味がついている。
モヤシ味噌炒めは,味噌ラーメンのスープのような風味がたまらない上に,
モヤシがジューシーでイケる。
とり唐は,衣がカリッとしていて,これも,スパイシーでジューシー。
もちろんギョーザも忘れてはいけない。

一言も書いていないが,もう,これを読んで想像される光景の中には,
実に自然に,生ビール中ジョッキが,汗をかいているはずである。

さぁ。
ラーメンの登場。
スープは,甘辛く,麺に容赦なく味が絡んでいく。
これぞ居酒屋のラーメン,である。

「びっくりラーメン」をたのんで,ドえらい顔で「ビックリ」していた彼女。
いつのまにか,この店にまた,顔を出しているに違いない。


2001/5/26
鮨文(沼津市魚河岸)
またまた、やってくれました。
世界の誇る、沼津魚河岸。
悩殺さば。
悩殺いくら。
悩殺ほたて。
悩殺甘えび。
悩殺●△▼×◇(←魚の名前が分からない)
・・・黙らされてしまった。
鮨を握っていたおやじに、ではない。
鮨そのものに、である。
「美味しい」と言っても、片付けきらない気持ちが、
「アリガトウさかな」「日本ありがとう」「沼津港に乾杯」など
わけの分からない言葉になる。

ここで食べたら、あと1年は鮨はいらない、という気持ちになる。



・・・ウソです。
・・・言い過ぎました。




2001/3/27
Mr.スカンの店(三島市本町交差点ちょっと南)
3/27に、新規オープン。
ちょうど体が弱って三島社会保険病院に行ったら「本日の診察は終了しました」の看板。
これですっかり心まで弱っているときに、明るい看板が目にとまった。
オープン記念に、ランチが、なんと210円。
これは寄って行くしかない。

アジア料理の店、というとアヤシイ香りが漂いそうだが、以外に店内は明るい。
お冷=ジャスミンティーが、まずは気分を盛り上げる。
ランチは、この日は酢豚だった。
な〜んだ、中華じゃん。
→甘いな。すごいよ、キュウリが入っている。
正式な素材名称はキュウリではないのかもしれないが、仮にキュウリとする。
アジア料理。この定義は難しいが、なんとなく「辛酸っぱい」イメージがある。
スープがこれだった。
トムヤンクンスープという感じで、エビとアサリが入っており、
口に入れた瞬間は酸っぱいのに、後味がものすごく辛い。
付け合せのピクルスも、ピリッと辛い。
キュウリ、エビ、アサリ、ニンジン・・・いつもの素材がアジアの味になる。
辛くなった口の中は、ちょっと甘い、不思議な豆乳で流す。
デザートのような、滑らかな豆乳。
またアジアに浸る。
独特な食器・花柄のトレイも、どこだか分からないけどアジアだ。

音楽サークル人間としては、店の音楽もチェックしなければならない。

・・・合格。

ちゃんと、中国語か韓国語かタイ語か分からないが、アジアな歌の有線チャンネルだ。

しつこすぎず、多すぎず。暗すぎず、明るすぎず。
将来が楽しみなお店である。

隣に座った、知らないおかあちゃんが、このオープン初日の、最後のランチだった。
このおかあちゃん、この日で病院通いも最後だったらしい。
おかあちゃんも、自分も、元気になって帰った。



2001/3/18
一丁目(沼津丸井近く)
おススメメニューには「ミートソース納豆」の怪しい名が。
(こんな名前ではなかったかもしれない・・・)
店長さん自ら「おいしいっすよ」とイチオシのこの怪しげな組み合わせ。
ところが!本当に、合う。
ミートソースが糸を引く・・・嫌悪してはいけません。
それが食わず嫌いというもの。
未知の世界に、飛び込んでみたいあなた。切り拓かれます。
個人的に、あまり和風、例えば大根おろしや高菜というものを、
スパゲティーに使われるのは、好きでないのだが、
ここのは絶品。
「たらこ&ウニ」も、臭くなく、しつこ過ぎない。
スパゲティーのほか、好評のミルクティー(混ぜずに飲む作法あり)、
自家製デザート(パンナコッタ超おススメ)、ぜひお試しを。
威勢のいい、カッコいいお兄ちゃん達が、迎えてくれます。



2001/2/17
サングリア(沼津東名店)
パエリアはもちろん「食べなければいけない」のだが、
「おかずたち」も見逃せない。
一見油っこいので敬遠してしまうかもしれないが、ヘルシーなオリーブオイル。
フランスパンを追加、追加、しながら、
たっぷり染み込ませてみよう。
「おかず」の内容物によって、染み込むオリーブオイルの味も違うのだ。
料理そのものの味はもちろん、このオリーブオイルや、ソースに染み込んだ、
素材の「だし」の味も堪能したい。
フルーティーなサングリアワインは、甘くて美味くて、確実に飲みすぎる。


2001/1/31
丸天(沼津市魚河岸)
多くは語るまい。
こちらをご覧ください!


2000/12/21
ラーメン猪のしし(清水町)
黄色めの細麺に、スープがからまる。
いただいた「野菜ラーメン」は、くどくない白濁スープ。
炒め野菜がたっぷりのっているが、油っこさは気にならない。
つい箸が進む・・・じゃなくて口がすする・・・というのも変だ、
とにかく、前へ前へ、と夢中ですする間に、ちょうど満腹感が襲う。
頭に巻いた、黄色いタオルがよく似合うお兄さんが、
手際よく茹で、炒め、盛り付ける。
餃子も美味しいらしい。ぜひ挑戦したい。


2000/12/16

Bar 客家〜はっか〜(三島田町駅からちょっと北)
居酒屋好いていたこの頃を反省させるぐらいの、良い雰囲気のお店。
メニューはない。
おひげのマスターが、好みに応じてカクテルを振る舞ってくれる。
窓や電灯カバーの和紙、アンシンメトリーな焼物の器、
その器と、フルーティーなカクテルを支えるマット・・・
どれも、お気に入りになること間違いなし。
男女問いません、男女でお酒をかたむければ、ムードも満点。
乱れないよう注意するまでもなく・・・美しく酔える。


2000/12/13
麺湯一〜めんたんぴん〜(三島駅からちょっと南)
もともと人気のあった麺湯一だが、先頃、リニューアルオープンした。
キムチがなくなってしまったのが残念だが、メニューが以前より豊富になり、
「焼豚どんぶり」「焼豚おにぎり」なるものまで登場した。
味噌ラーメンは、ニンニクの利いたスープと盛りの良い具でスタミナをつけてくれる。
逆にしょうゆラーメンは、意外にあっさりとしている。
飲んだ帰り、よくラーメンを食べたくなることはないだろうか?
そんな人々に人気があるのは、立地のせいだけではない。
ラーメンがおいしいから、飲んだ後でも食べたいのだ。
餃子もジューシー。(やけどに注意!)


2000/12/6
アールヌーヴォー(沼津市)
ファミレスでは味わえない雰囲気をかもし出す洋食屋さん。
お店の中は「木」のぬくもりを感じさせる作りで、静かに、しかし気取らず食事を楽しめる。
知る人ぞ知る、煮込みハンバーグは、見た目よりもあっさりしていて、
最後まで飽きさせない味。
私がいただいたカレードリアは、
カレーとチーズとお肉と、私の好物がてんこもり。
しかもこのドリアのメインのカレーソースは、辛口のカレーが好きな私には甘いのだが、
このドリアにはこのカレーでしょ、と納得のいくまろやかさで、チーズともお似合いだ。
ステキなお店なのに、お値段もリーズナブルなところが嬉しい。

2000/12/4
Ozio〜オジオ〜(三島駅南口からちょっと西)
個人的な話、私はイカが嫌いだ。
ワガママな話、刺身やゲソ揚げならイケるのだが、煮たり焼いたりしたのは苦手だ。
魅力的なランチメニューから迷った末、「本日のスパゲティーランチ」にしたのに、
トマトソースにからまったイカがゴンゴンのっているのを見たとき、後悔した。
しかし、それは「浅はかな後悔」だった。
海の味とトマトの味をそのまま生かしたソースは、程よくパスタにまとわり、
口の中に入れた、やわらかいイカの中からもジワリ。
一口サイズに切ったイカは、十分ランチの主役として、イカ嫌いの私を満足させてしまった。
この、大どんでん返しを演出したシェフのおしゃべりも、楽しいランチに「味」をプラスする。
※ランチは予約をおススメします。


2000/11/13
旬彩さん太(三島市広小路裏)
付きだしで腰を抜かしてしまった。
おでんだったのだ。
1人1個の玉子のおかげで、まずはこの季節「おでん」にありがちなケンカを免れた。
鳥の唐揚げは、カリカリとしておいしく、たっぷりの野菜もついてくる。
アスパラのバター焼きは、素材がしっかりしている上、香ってみずみずしい。
海鮮ヤキソバは、程よい塩加減が、どんなお酒にも合うし、締めにもOK。
料理は和洋中いろいろ揃っているが、お味はどれも家庭的である。
個人的には密かに、トイレに貼ってある「女子サッカーチーム」にも注目している。


2000/11/1
港の千本一(三島市ユニーの近く)
沼津が本店のようだが、三島での肴の美味さも負けちゃいない。
「まずは一杯」と始めながらメニューを見ると、何でも美味しそうに見えてくる。
ごひいきコーンバターは、ケチ臭くなく、どんぶり山盛りでくる。
ほんのりした甘さが、飽きさせない。
刺身は言うまでもなく、
ブリカマ、サンマご飯、海鮮サラダ、次々に海モノを制覇して、
なおメニューに目を落とす。
そうしながらいつのまにやら、並行してお酒が進んでいるのである。
お店はキレイで広い。広いのに週末はいっぱいになる。


2000/10/13
やまの茶屋(三島市泉)
「茶屋」といっても、話好きのおかあさんの居酒屋。
店の中の木製の看板は、本当の茶屋のようで、日常の旅の疲れを癒す。
明るい雰囲気で、14年目というが古臭さがない。
つきだしの「イカ大根」に、イカ嫌いの自分も感動。
そのほか、おかあさんの作る肉じゃがも、居酒屋というよりは家庭の味。
すずめの串焼きも頭からバリバリやってみる。
「私は怖くて食べられないんだけど」とおかあさんが、
味付けを心配して聞いてきた。
宴会もOKだそう。

2000/10/10
ブルー・ウォーター(沼津駅南口から南下?)
夜の秋風がほおをなでる。
川の夜景はとても静かにロマンチックなムードを演出してくれる。
おしゃれな洋風料理は、温かいものがいい。
厚めに切られたタンは、よく煮込まれていてやわらかい。
「リクエストにより復活」したというキムチとベーコンのパスタは、
なるほど納得、病みつきになりそうな意外なおいしさである。
おしゃれなお店だが、おなかいっぱいになるまでがっつき、
ぺろりとたいらげる男性的な食し方をおススメしたい。
キムチパスタを注文したあなた、翌日の息は保証しませんよ。

2000/10/5
お店の名前忘れてしまった(三島市本町交差点近く)
お店の名前は「ろばた焼き」?
料理を、櫂(←?)に乗せて出してくれるママは、独特の哲学をもっている。
「?」と思ったのは、サンマが店に置いていないのだ。
きくと、「旬のものは扱わない」と言う。
「ハシリのものしか置かない、みんなが家で食べれる季節になったら置かない」
ということだそうである。
焼くだけとあって、素材の味はごまかせない。
「嫁に食わすな」の、秋の焼きナスは最高。
ハマグリの汁はもちろん、唇をもっていって、すする。

2000/10/2
五目亭(三島市広小路)
掲示板からの期待に応え、ついに登場!
ここも、魚料理が美味い。
季節の魚を、塩焼きでいただきたい。
脂ののったサバには、感動。
今なら、定番の秋刀魚も、秋の味を楽しめる。
なぜかみんならっきょう漬を食う。口直し?

2000/9/24
若鳥(三島市)
鳥を揚げる音が印象的。
シンプルな味で、獣の気分で食らう。

2000/9/6
FARAO(沼津グルメ街道)(裾野のR246)
裾野の方に何回か行ったときにスパゲティーしか食べなかったので、
てっきりイタメシ屋だと・・・
実は、カレーもあり、夜はいい感じのバー(?)にもなる。
本日は沼津店のカレーを紹介。
辛くない、マッタリとしたカレーである。
1杯では足りない気もするが、食べ終わってしばらくすると、
気持ちよく満腹中枢が刺激される。
ゆでたまごは、味付けで、外側もちょっとカリッと揚がっている。
これまたカレーソースとベストマッチなのである。
牛丼にもラーメンにも玉子、という方は、ゆでたまご入りのメニューを選ぼう。
ステキなお兄さんが作ってくれるカクテルも、食前酒、またはカレーのお供に。

2000/9/2
ガスト
「サラダうどん」のチキンが、シーチキンに戻っていた。
チキンが不評だったのだろうか。
たまたまその時、シーチキンが足りなくてチキンを代用しただけだったのか。
とにかく、私はシーチキンの方が好きだ。
よかったよかった。


2000/9/1
味楽園 (三島市・ファミマの近く)
「紹介して欲しくないんだよなぁ」という常連客の声を聞きながらも、つい紹介。
だから、お店の場所の説明もこんなもんで勘弁してください。
愛すべきご主人・奥さん。
プロ野球に耳を傾けながら、ビールにホルモン焼き。
ん〜もっ、最高ッス。
お供にはワカメサラダ、お肉の後のクッパをお忘れなく・・・。

2000/8/19
デセール・ケイ (三島市本町交差点からちょっと北の路地入る、芝本町1)
なんだ!?これは果たして、ケーキと言えるのか?
・・・というような名物ケーキ。このケーキの売りは見た目の可愛さだけではない。
本当においしい。
構成要素は、いたってシンプルなのに、甘酸っぱいラズベリーソースが、飽きさせない。
時間と共にやわらかくなってゆくチーズ。
どこから、どうやって食べようか考えるうちに、ココロの痛みを完全に忘れてゆく。
男には決して分からない女の悩みに、そっと話しかけて、元気づけてくれるようなケーキ。
男性にとってはどんな味なんでしょう?

2000/8/18
アジア・カン (三島市本町交差点からちょっと南)
まずは、こぎれいでその名の通りアジアンな店の外観が興味をそそる。
女性だけで入るのは気がひけそうな敷居の高い店かと思ったが、そんな心配はご無用。
お姉さんもお兄さんも、温かく迎えてくれる。
気軽に食事もできる(ビーフンはとってもスパイシー)!
その、キレイなお姉さんのおススメは、「ナンピザ」と「ポテトチーズサラダ」。
アジア・カンは、常連になりたい店。
8月中は、生ビールが200円です、とのこと。急いでGo!

2000/8/2
焼肉 東海苑(三島市広小路からちょっと入る)
お肉おいしい・・・宴会もできる。
焼肉屋の割にお店がきれい。
脂ののった塩タンは、個人的におススメ。
ほか、上カルビが鉄板の上でジューッと縮んで脂を落としていくさまも壮観。
もうどうにもこうにも「ビールぅ!」ってカンジぃ。


2000/7/31

WHY-NOT? (三島駅南口駅前通)
知る人ぞ知る、スリランカ料理店。
まず店に入ると、ロウソクの明かりと、強いお香の香りに迎えられる。
店の暗さと香りは、スリランカ風カレーを食べ、マンゴーカクテルに酔ううちに気にならなくなってくる。
カレーは、ココナッツの香りと、独特の辛味で、人気。
暗いので具が何かよく見えないのがまたオツである。
鼻と舌で確かめてみる。
好奇心で、つけ合わせの緑トウガラシのピクルスもかじる。
全身辛さに支配されて、甘めのカクテルをのどに流し込むことになる。
最後は、粉っぽいスリランカコーヒー、もしくはスパイシーなシナモンティー。
それから実の詰まったようなスリランカプリンもどうぞ。


2000/7/29(に行ったというわけではありません)
ガスト 三島梅名店(R136)

2回目にしてファミレスかい!しかもガスト。
だってしょうがないじゃない。かなりお世話になっているんだもん。
ちなみに三島梅名店は、店長さん始めサービスが良いのです。
ゴマキ似のカワイイ、アルバイトさんもいます。
30回ぐらい食べてる「サラダうどん」。
最近、具の「シーチキン」が「チキン」になり、それからは1度も食べていない。
ワタシは「シーチキン」がいい。


2000/7/26(に行ったというわけではありません)
みしまっ子(三島市加茂)
香り焼き、ぽてと焼き、あげたこ焼き、大根サラダ、焼きうどん・・・・
マスターの作るものは、何でも美味い。
特に、鳥料理とじゃがいも料理はおススメ。