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こちらでは、わたしが最近読んだ本を紹介します。
どれも、おすすめですよ!ぜひ、読んでみて下さいね。
シスター鈴木秀子の愛と癒しの366日(鈴木秀子著:海竜社)
元気が出ない時、ひとつひとつの言葉に、こころが癒されます。
毎日1章ずつ読んでも、まとめて読んでも。
マザー・テレサ 愛と祈りのことば(マザー・テレサ、渡辺和子訳:PHP研究所)
マザーテレサが語った言葉が、綴られています。
短い1つ1つの言葉ですが、こころにしみわたります。
人生いつでもやり直せる・昔ヤクザ今牧師(金沢泰裕、高田講治著・小学館文庫)
おなじみ、ミッションバラバ(元ヤクザのクリスチャンの集まり)メンバーである、金沢牧師のことを書いた本です。マスコミでもお馴染みですね。
非行少年たちが立ち直っていく姿、それを支える金沢牧師の姿が感動的に描かれています。
金沢牧師の生きるエネルギーに脱帽してしまいます。
愛に生きる・才能は生まれつきではない
(鈴木鎮一著・講談社現代新書)
スズキメソード創始者・鈴木鎮一さんの著書。
「音楽を通して、豊かな人間性を養う」・「どの子も育て方ひとつ」をモットーにした教育法に、
共感をおぼえました。
我が家でも、長女・次女がスズキメソードにお世話になっています。
発表「母と私」(橋田壽賀子・選・小学館文庫)
小学館文庫に寄せられた「母と私」についての作文を、
橋田さんが130選んで載せられています。
いつくになっても、母親への想いは特別なものです。
1人1人のお母さんへの想いに溢れた、感動の1冊です。
これからも、少しずつ綴っていきますので、お楽しみに・・・。