グアム滞在記
結婚式 兼 新婚旅行
1999年6月17〜21日

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今回はじめて新婚旅行に行ってきました(あたりまえか・・)。
 結婚式をあげていなかったので、ついでに結婚式もしよう!ということになり、両家の両親、私のいとこ、妻の妹(計8人)とつれだって、いってきました。
 妻の妹以外、全員海外に行った事がなく、また、妻とその両親においては飛行機すら経験がないという事で、この際だから海外にしよう!ということになり、妻が身重(6ヶ月)なことで近場で、日本人観光客の多いそしてなにより、安価ですむグアムに決定しました。
 今回は初めての海外と結婚式もするということで、ツアー形式にし、LOOK JTBのウエディング プランと、パーソナルプラン(JAL)を組み合わせた形をとりました。

出発まで

 いろいろなHPをめぐり情報収集。また、本を2、3冊買いました。ほとんどの情報は各HPから得られ、そのHP製作者の方また、各掲示板で情報を公開している方には本当に感謝しています。
 今度は、その情報を元に持っていくものを検討。そして購入。結構な値段になってしまった・・・。
 当然の事ながら、パスポートも持ってなかったので取得。
それと銀行に行ってUSドルに換金(某地方銀行で1ドル当たり3円の手数料をとられる)。
 また、行き付けの産婦人科で診察ついでに便秘薬(妻が便秘気味だったので)をもらう。そのとき先生に「決して疲れることのないように。」と、いつもにこにこしている先生に真顔で言われたとの事。
 あと、セキセイインコを飼っているので、妻の知人宅に預けに行く。

 JTBでの打ち合わせはほとんど何の問題もなく進んだので、ここではあまり触れませんが、きちんと細部にいたるまで説明していただいたので現地でも困ったことはありませんでした。(ルームサービスを除き・・・)

出国日

6月17日 (晴れ)

 いよいよ出発当日。朝5時に起床。
関西国際空港に向かう。
 8時50分空港着。
 JTBカウンターへ直行。ここで、手続きの確認と、空港施設使用料を支払う。
 JAL荷物預かり所にゆき、手荷物以外を預ける。
 南出発口よりはいる。このとき8人中3人が金属探知機に引っかかる。
 出国審査(約20分)を抜けて、ウイングシャトルに乗り(約2分)、49番ゲートへ。

日本時間10:50離陸。

 水平飛行に入ってまもなくドリンクサービスが始まり、みんなで一杯いただく。
 ほどなくビンゴゲームが始まり、8人中2人ビンゴ!ビーチサンダルをゲット。(これがまた、でかい)
 そうこうしているうちに、噂の機内食が始まる。う〜ん噂どーりだな・・・。
 お腹も膨れた?ところで昼寝。
 起きて
外を見れば虹、船などが見える。もうすぐグアムだなーなどと思いつつもう一度昼寝。
 ほとんど全くといって良いほど揺れはありませんでした。
 ちなみにご存知と思いますが、全席禁煙です。(もちろんトイレ内も)
 冷房はがんがん効いていてとても寒い。(グアムでも外以外、部屋、バス、タクシー、店内等 は、冷房効きすぎで寒いくらいなので、長袖を一枚持っていくほうが良いようです。)

グアム時間15:05着(日本より一時間早い)

 30分程で入国審査を抜け、20分ほどかかって荷物受け取り、JTBカウンターへ行き受け付け。
 そして空港脱出。
 グアムの強烈な日差しが肌に感じられる。日本より湿気が多いと聞いていたがそれほどでもない様子。(日本が梅雨の時期に行ったからか?)
 出迎えてくれた(現地JTBの)バスに乗り込み、
町の風景を楽しみながら、P.S.H、P.I.Cを経由し30分程で今回滞在するグアム ヒルトン ホテルに到着(16:30)。(バスに乗っている間注意事項などのビデオが流れる。古いけど・・・)
 JTB現地ガイドがチェックインを済ませてくれ必要書類、部屋の
カードキーが入った袋を受け取り、各自自分で荷物を持って各部屋へ。(ロビ−は日本人でごったがえしていました)
 ようやく煙草を吸える・・・。5時間ぶり。(でも、ここグアムでも私はホタル。ちなみに禁煙ルームもあるそうです。)

 一息ついたところでタオル交換人現る。ノーサンキュウーなどといい、お引き取りいただいた。(突然のことだったのでそれしか思いつかなかった。)
 一時間ほど
ベランダからの景色を楽しんだ後、全員で今後の予定などの会議。(私たち夫婦が今回泊まった部屋はスイートルームで8人なんて余裕ではいる。もう一生泊まることは出来ないでしょうが・・・)
 一時間ほどで会議終了。とりあえず、いるものをバックから出し、貴重品を
セーフティーボックスにしまう。

19:00食事

 源氏(日本料理)に行く。JTBのミールクーポン2枚で頼む。私はてんぷらを頼んだが、想像していたよりはおいしかった。他はシーフード鉄板焼きを頼んでいたが・・・・う〜ん・・・。でも、料理人が楽しい人だったのでまぁいいかぁ。

20:00部屋へ。

 部屋もでかいが風呂もでかい。シャワー室までついている。小物、ドライヤーもついていて申し分なし。でも、風呂の水が少しずつ漏れているのと、シャワーの温度(表示は摂氏)が一定でないのが難点。
 あと、でかい部屋のせいなのか、天井に照明がついていないせいなのか、そもそもスイートルームというものはこう言うものなのか、アメリカではこれが常識なのかは知りませんが、部屋は薄暗い・・・。
 疲れたので冷蔵庫の水
(有料)を飲んで就寝。外からは音楽(ロック)が聞こえる。部屋にあるスピーカー(緊急時用か?)からは小さいが、たえまない電子音。でも、よく寝れた。

 

6月18日 挙式当日 (快晴)

7:30起床

 朝食を取りに行く。またまたミールクーポンで。ホテルの一階にあるレストランでバイキング方式。日本食もある。ちなみにグアムの米はタイ米です。肉系統は脂っこい。その他はまぁまぁかな?
 9:00からホテル内にあるJTBデスクに行き、オプショナルツアーの確認及び支払い。その後、ロビーのそばにあるパン屋でケーキを買い、女性陣はパクパク食っていた。(別腹???)
 ワタベ ウエディングに行かない面子は、買い物(
DFS{URL}マイクロネシアモール{URL})に出かける。

11:00ロビーへ

 昨日の打ち合わせ通り、今回、結婚式の世話をしてくれる「ワタベ ウエディング」から迎えがロビーに現る。Mr.ウィリー。陽気な人だが、日本語はあまり通じない。カーペンターズが大好きだそうです。
 10分程で、我々夫婦、妻の父親、妹、母親を乗せた車が店に到着。右通行。右折赤信号でも可。左ハンドル。左折ライン。変な感じでした。
 今度は日本人スタッフが丁寧なお出迎え。当然日本語で対応。妻と、その父と私が衣装を借りることになっていたので試着室に行く。私と義父は、ものの10分足らずで決定。妻は・・・。一時間弱かかった。他の女性の人は遅く来て早く帰っていった。まぁ、お腹が大きいのでそれで時間がかかるのだろうと、そう思うことにした。(妻は折り紙つきの優柔不断)
 ようやく衣装が決定したところで、午後からの式の進行の打ち合わせ。大体大まかに説明が20分ほどあり、その後、オプション(アルバム、ビデオ等)を決め、支払い。(式費用は日本で。オプション、衣装代だけ現地支払い。)
 丁寧にスタッフに見送られ、Mr.ウィリーの運転でホテルへ。
 ちなみに、ワタベ ウエディングも全館禁煙です。

12:30到着

 昨日、ケーキを買った店でパンを買い、昼食をすます。
 13:30 妻はヒルトン内の美容室へ、ヘアメイクと着付けに出かける。
       着付けのとき、妊婦だということでかなり気を使ってくれていたということ。
 14:15 私も着付けにその美容室へ。でも、腹の具合が・・・出しすぎてふらふらになりつつ着付け。
 14:50 ワタベ ウエディングのスタッフがきて、ロビー前に止めてあるリムジンへ。
 14:55 
ヒルトン敷地内にある教会へ到着。写真、ビデオ撮影が始まる。
       このとき私は、顔面蒼白だったらしく、ワタベ ウエディングのスタッフの方が妊婦そっちのけで私の心配ばかりしてくれていました。(式後、妻はこのことで少し、ご立腹。)

15:05 式開始。

 教会内に足を踏み入れたとたん、一匹のハエが・・・いやな予感・・・。
 そんなことはお構いなしに式はすすむ。(進行はスタッフがついていてくれて、指示を出してくれる。)
 はじめに、シンガーの歌から始まるのですが、これが、予想に反してすばらしくうまい。音楽大出の妻も感動していました。
 神父様のありがたいであろうお言葉(英語)の最中に、やはり、ハエ。私の鼻に止まる。ビデオは回っているし、神父様は微笑みながら私に何かを話し掛けている。でも、鼻にはハエ。我慢できず手で振り払う。しかも2回も。(しっかりビデオに映ってました。)ほっとしたのもつかの間。今度はそのハエがこともあろうに、神父様の鼻の下へ。神父様もしばらくは我慢していましたが、神父様もやはり人の子。我慢できなかったようです。手で追い払っていました。
 その出来事を見ていた妻は、笑いをこらえるのに必死だったとか。(でも後に妻にもこのハエは襲い掛かる。)
 最後に従妹と、義妹が
結婚証明書にサインして写真撮影。

 そんなこんなで式も終わり、帰りのリムジンへ。「付き添いの人4人まで乗れます。」の言葉も聞かずに付き添いの人6人全員乗ってきました。何とか乗れたけど・・。運転手の方、ワタベ ウエディングのスタッフの方すいません。みんなどうしても乗りたかったそうです。
 あと、ワタベ ウエディングのスタッフの方は、とても丁寧で、「妻はとても気にいった。」と何度も繰り返していました。まぁ気に入っても、一生に一度のことですから・・・。でも本当に事務的でなく親身になって接してくれていました。
 心配していた天気も上場で(日本で見た
天気予報{URL}は今日の午後から雨でした)ホンとに良かったです。

16:00 ロビー到着

 衣装を先ほどの美容院で脱いで部屋で休憩。

18:00 ウエディング ディナー

 ウエディング ディナーなるものを「ロイズ」でとる。ウエディング ディナーといっても、ただの食事会ですが。お味のほうは・・・。というより、おそい!30分一皿のペースでこられたから最後には、入らなくなった。(それでも妻だけは全部たいらげた。恐るべし妊婦さん。)

20:10 部屋へ

 しばらくして、いとこが寝ている間(義妹は酒に弱く、この日もワイン一杯でつぶれた。)にいなくなったと、義妹から内線。探しに行こうとしてドアを空けた瞬間、発見。どうやら下に写真展を観に行っていたらしい。しかも置手紙をして。義妹はそれを発見できずに騒いでいたらしい。

22:00 就寝。 今夜も音楽が鳴り響いている。

 

6月19日 (快晴)

7:30 起床

 予約しておいたルームサービスが時間通りにくる。金を請求される。確かにどこにも無料という文字はなったので有料だったのかと思いつつ、でもおかしいとも思いつつ、英語に圧倒されて支払う。レシートを請求してもくれない。そそくさと帰って行ってしまった。あとでJTBに要確認と決心した後、その朝食をいただく。
 脂っこい。フルーツだけ食べた。残りは冷蔵庫へ。
 いとこと、義妹は
ダイビングツアーへ。両親たちは無料のトロピカルスニーカーで観光。

9:30 プール

 JTBデスクは朝は込んでそうなので、プールへ泳ぎに日焼け止めをたっぷり塗って行く。暑い。殺人的な日差しを受けながら泳ぐ。それでも、妊婦さんははしゃぐ。産婦人科の先生に言われたことも忘れ、自分が妊婦だということも忘れ、ひたすらはしゃぐ。(おいおい・・・だいじょうぶなのか?)
 水はきれい。人もそんなにいない。(30人くらい)
 しばらくして、いとこと、義妹が合流。ツアーは短かったが面白かったそうだ。
 海にも行ったが、プールで疲れたので浅瀬を散歩しただけ。

11:30 部屋へ

 私は朝の残りで昼食をすます。その後風呂へ。最高に気持ち良い。が、風呂をあがり、着替えていると何やら物音が・・・。もしかして・・・。覗きに行くと冷蔵庫の中を確認するおじさんがかってに部屋の鍵をあけて入ってきていました。う〜む・・・
 これからは、「部屋に入らないでください」札を、まめに掛けようと決心させる出来事でした。

12:30 JTBデスクへ

 朝の件を聞きに行く。(妻はやっぱりプールで疲れたらしく昼寝)
 どうやら手違いであったらしい。でも、JTBスタッフの「手違いがあったようです。でも、怪しいと思ったら絶対に払わないでください」と言う言葉が、私には「あなたはだまされたのよ」と聞こえた。しばらくして、ヒルトンのスタッフが金を戻しにきた。特に悪かったという態度ではなく、事務的に渡された。少し不愉快。やはりだまされるほうが悪いのだろうか。それともほんとに手違いだったんだろうか・・・。忘れることにした・・・。
 トラブル、または、疑わしいものは何でもデスクに相談したほうが良いです。親切丁寧に対応してくれます。

15:00 写真受け取り

 部屋の出口付近の床に紙が落ちていた。見るとフロントからで、ワタベ ウエディングから預かり物があるとの事。そう言えば、今日の15時ごろにフロントに写真とビデを渡すと、言っていた。早速とりに向かう。意外と大きくて重い。ひとつバックを買わなければ、持って帰れなくなる。

15:40

 私以外の人々は、DFSに買い物に行く。私は昼寝。

18:15 オプショナルツアー

 フィッシュ アイ マリン パークへ、ディナーショーに行く。
 バスで約30分。本場のタヒチアン ダンスを楽しめる。食事はバイキング方式。
 ダンスは迫力あり、ユーモアありで若者からご年配の方々まで楽しめるようです。
 終わりの方に、観客から選ばれて、ダンサーと一緒に踊る催しもあったりする。(私の父も引っ張り出され踊っていました)

21:30 ホテル着

23:00 就寝

 

6月20日 (快晴)

7:00 起床

 朝食を取り、妻、いとこ、義妹はKマートへ買い物に行く。私は、もうひとつの目的である(ひとつは結婚式)ガンシューティングに出かけるため、JTBデスクに行く。JTBデスクで支払いと、送迎の予約を終え、しばらくすると迎えがくる。(少し無愛想な兄ちゃん。)パレス ホテルとオンワード ビーチ リゾート経由でワイルド ウエスト ガン クラブへ行く。
 なぜワイルド ウエスト ガン クラブを選んだかというと、JTBの情報によると、悪質な射撃場が増えてきて、安価にするために火薬の量を減らし、それが元で暴発するといったような事故が多いとの事だったので、安全だと2つ紹介されているうちのひとつがワイルド ウエスト ガン クラブだったため。

10:20 到着

 10分程度、銃についての危険性と操作方法の講義が流暢な日本語で行われ、射撃場へ。
 金網の面とイヤープロテクターを着ける。
 私は、C−11コースを選んだので、最初に44口径マグナム(リボルバー)で18発、45口径セミオートで18発撃つ。
 44口径マグナムは反動を押さえるためか銃身にヒモがついている。重量は重い。45口径セミオートは44口径マグナムに比べ軽いし、ヒモがつけれないため、何にも束縛されていなくその分、衝撃ももろに受けます。
 44口径マグナムはヒモがついていたせいか、良く当たりました。45口径セミオートは反動がすごく、また、手が汗でぬれてしまってしっかり握れないのであまり当たらなかったような気がします。(当たったかどうか的が遠いので分からない)
 スコアは287点。初めて撃った割にはまぁまぁの成績と自負しています。(同じ時間に撃った6人中トップでした。成績発表のときに「彼はジャパニーズ マフィァだからこの顔を見たら気をつけてください」などと言われた。)女性の方も来ていて(2人)、すごく楽しんでいました。成績も100点を超えていました。

 ひとつ不服をあげると、撃つ前に記念撮影があるのですが、射撃終了後、全員に手渡され、後に15ドルといわれ、なんか無理やり買わされたような気がします。でも撮影できなっかたのでいらないとも言えないし。まぁ相手が一枚上手だったと言うことでしょう。

11:30 無料送迎バスでホテルに到着

12:00 パンを買ってきて昼食とする。

14:00 見送り

 今日で同行者(6人)は帰国するのでロビーに見送りに行く。しかし、なかなか迎えのバスがこない(予定では14:05)。
 14:20ようやくバスと迎えの現地添乗員がきて6人は帰国の途につく。

14:30 疲れたので昼寝。

16:00 二人でDFSに行く。(行きのタクシーは無料)人のお土産ばかりを買って無料のバスで帰る。
 しかし、その途中、ホテルから出ようとする左折車と我々2人が乗ったバスとが危うく接触しそうになり急ハンドルで左によける。運転手の兄ちゃんは、私たちに英語で「私は悪くない。居眠りしていない。安全運転です。二人とも大丈夫?」と何度もアメリカンスマイルで語っていた。確かにこっちのバスはまったく悪くない。でも肝を冷やした一瞬でした。(妊婦もびっくり。でも何事もなかったです)
 降りる時も運転手の兄ちゃんは日本語で「ごめんなさい」と謝っていた。

19:20 ホテル着

19:30 夕食

 ヒルトンの噂の中国料理を食べに行く。食べてびっくり!おいしい!なんか安心する味でした。
 夕食も終わり、明日は帰国するので風呂に入ってから片付け。しようと思ったけど、少しやっただけで寝る。
 NHK「元禄繚乱」を寝ながら見る。時差1時間なので、当然9時から始まった。

 

帰国日

6月21日 (スコール 後 晴れ)

7:00 起床 スコールらしいスコールをはじめて体験する。

8:00 朝食を取る。

9:00 妻は一度、一人で出かけたいといい、一人でプレミアム アウトレットへ出かける。

 私は、一人で片づけをはじめる。が、途中であきらめて海を眺める。ホンとに良い景色だー。
 などのたまっていると妻帰ってくる。
 本格的に片付けをはじめ、12時までにチェックアウトをしなければならないので、最後のチップと、サンキューのメモを残して11:30部屋を出る。

14:05 現地添乗員が迎えに来て、またP.S.H、P.I.Cを経由し30分程で空港につく。

19:00 ウイングシャトル内で妻の友達と出会う。その友達もグアムに行っていたそうです。
     それだけ多くの人がグアムに行っている証拠かもしれません。

 後は本当に簡単に出国、再入国でき(飛行機も10分早めに着き、19:15分には空港を出ていた)何の問題もなく家につきました。ただし、日曜日に帰国した親たちは、しこたま待たされたそうです。

 

後書き

 なんか日記というか、スケジュール表というかそんな感じになってしまいましたけど最後まで読んでくれた方ありがとうございます。
 写真も楽しんでいってください。(ちょっと重たいけど)
 これからグアムに行く方の少しばかりの参考にでもなれば幸いです。


グアムの夕日

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