last up data 1998.5.30.
無名楼
壱階


現典
晴れに
明る


晴明公についてよく知ってもらうための企画第一弾。晴明公が姿を現す代表的な古典を紹介していきます。
現代語訳(モドキ):なるべく分かりやすいようにラフに書き改めました。従って、原文でもなければ、完全な訳文でもありません。ご了承ください。
原文:旧字体等、変換しやすいものに換えてあることも有ります。ミスもある事と思いますので、参考程度に留めておいてくださいませ。



 
現代語訳(モドキ)原文
<大鏡>
☆大鏡 帝紀 一、六十五代花山院
<今昔物語集>
☆今昔物語集 巻第十九  代師入太山府君祭都状僧語第二十四
(師に代わりて太山府君の祭の都状にいる僧の事第二十四)
☆今昔物語集 巻第二十四 安倍晴明随忠行習道語第十六
(安倍晴明、忠行に随いて道を習うこと第十六)
☆今昔物語集 巻第二十四 保憲晴明共占覆物語第十七
(保憲、晴明と共に覆う物を占うこと第十七)
☆今昔物語集 巻第二十四 播磨国陰陽師智徳法師語第十九
(播磨の国の陰陽師、智徳法師のこと第十九)
<宇治拾遺物語>
☆巻第二 八 晴明、蔵人少将封ずる事
☆巻第十一 三 晴明を試みる僧の事
☆巻第十一 三 晴明、蛙を殺す事
☆巻第十四 十 御堂関白の御犬、晴明等、奇特の事
<古今著聞集>
☆術道 第九 二九五陰陽師晴明、早瓜に毒気あるを占ふ事
☆術道 第九 二九六陰陽師吉平、地震を予知する事
<続古事談>
<源平盛衰記>
<発心集>
☆第六 一 証空、師の命に替る事
<峰相記>
<月刈藻集 中>
☆人語に曰く。安倍晴明は・・・
<北条九代記>
☆太輔房源性、異僧にあう付けたり算術の奇特付けたり安倍晴明の奇特
<長門本平家物語>
抄>



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