
高校受験問題で問われる問題は、重要な文法事項を含む場合がほとんどです。ですから、今までに学習したことを文法事項に気をつけながら覚えていくことが重要です。
このページでは、中学で学習する基本的な英文を載せています。日本文を見ただけで英文が口をついて出てくるように覚えましょう。
なお、各例文には、簡単な解説をつけましたが、参考書などでさらに調べると実力がつくでしょう。Eメールで質問してくれてもいいですよ。
※電話料金を節約したい方は、このページ(ファイル)をすべて読み込んだ後、電話回線への接続を一度切って、問題に取り組んでください。問題への取り組みが終わったら、再び電話回線への接続をするとよいでしょう。
◆現在形
◆現在進行形
◆過去形
◆過去進行形
◆未来形
◆There is 構文(〜がある。)
◆want to 構文(〜したい)
◆have to 構文(〜しなければならない)
◆too 〜 to ‥ 構文
◆比較
◆受け身(受動態)
◆不定詞
◆動名詞
◆接続詞when(〜するとき、)
◆接続詞if(もし〜なら、)
〔助動詞を含む例文〕
→目次
助動詞の後は、 です!
◆can(〜することができる)
◆must(〜しなければならない)
◆may(〜してもよい)
◆should(〜すべきである)
〔疑問詞を含む例文〕
→目次
疑問詞は、what , which , who , whose , whom , where , when ,why , how があります。
疑問詞の入った疑問文は、
◆what(何が、何を)
◆which(どちらが、どちらを)
◆who(だれが、だれを)
◆whose(だれの、だれのもの)
◆where(どこ)
◆when(いつ)
◆why(なぜ)
◆how(どのように)
◆how(どのように)
〔関係代名詞を含む例文〕
→目次
関係代名詞は、who , whose , whom , which , that , whatがあります。
◆who
◆whose
◆whom
◆which
◆that
◆what
〔基本5文型〕
→目次
英語の文型は、大きく5つに分けられます。
◆第1文型〔S(主語)+V(動詞)〕
◆第2文型〔S(主語)+V(動詞)+C(補語)〕
◆第3文型〔S(主語)+V(動詞)+O(目的語)〕
◆第4文型〔S(主語)+V(動詞)+O(目的語)+O(目的語)〕
◆第5文型〔S(主語)+V(動詞)+O(目的語)+C(補語)〕
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