遺伝子は、どこまで医療を変えられるか?

1.どんな病気に遺伝子治療が行われてきたのか?
2.生殖細胞に遺伝子治療を遺伝子治療に用いるのが禁止されているのは、なぜか?
3.すでに、遺伝子治療で命の救われた人とはいるのか?
4.がんは、どこまで遺伝子の病気か?
5.がんは、遺伝子治療の対象なのか?
6.今最も期待されている「免疫遺伝子治療」とは何か?
7.遺伝子治療は、がんにどの程度の効果があることが確かめられているのか?
8.日本は医療大国なのに、なぜ遺伝子治療が遅れているのか?
9.遺伝子治療の成果が、期待されるほどなかなか上がっていないのはなぜか?
10.遺伝子の解明によって、病気の何がわかってきたのか?
11.遺伝子診断は、遺伝子の何を診るのか?
12.遺伝子診断は、どうやって行うのか?
13.遺伝子診断で、将来罹る病気や寿命まで予測できるのか?
14.遺伝子診断を受けることで、どんなメリットがあるのか?
15.予防法も治療法もない不治の病の遺伝子診断は行うべきなのか?

袮津 加奈子(医療ジャーナリスト)

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