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わしわしSALON

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99/06/15−99/06/21
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わしわし - 99/06/21 00:48:28
タイトル: 2重投稿、実は…{^_^;}

コメント:
 私もよくやるのですが他の掲示板でもよくあることで、回線が重くて書き込みに失敗したと出ても実はそのとき書き込まれていることが多いようです。{^_^;}
 で、そのときブックマークか何かで直接掲示板に行ってみると「失敗した」といいながらちゃんと書き込まれていたりします。これにはみんな騙されますから2重UPになるのも無理ないようですね。1つ消そうと思ったが回線か重すぎて…そのままにしておきましょう。

 亜無さん、私には難しすぎても重い話題も歓迎です…長文も歓迎。{^_^} 

扉画像 06/21 Mon. - 99/06/21 00:41:07
タイトル: 接写シリーズ ブラシの樹?

コメント:
 いや、「箒の樹」だったか?{^_^;} 周防大島のグリーンステイながうらに寄って一休みしたとき庭に咲いていたもので、そういう名だと教えてもらった。そういえば赤い花弁だか実だかがブラシそっくり。正式には何という名前なのでしょう?

亜無 - 99/06/21 00:08:12
タイトル: ありゃ?!

コメント:
2度UPしてしまい、
重ね重ね申し訳ありません
UPしようとした時、ひどく重くて「エラー」になったのですが
ワケの解らないまま続けたら、2重になってしまいました。
まったく、文字通り(?)重ね重ね・・・!
→シュン(!)です。
こんな時カオ文字はどう書くのか知りませず・・・
阪神が勝った時の\( ^o^)/しか知りません。ハイ
           ↓
          「ばんざい」で単語登録してある(!)



亜無 - 99/06/20 23:53:59
タイトル: 毎度お騒がせ

コメント:
[下と2重upのため整理]

亜無 - 99/06/20 23:52:26
タイトル: 毎度お騒がせ

コメント:
・・・の段、申し訳なく思います。
デジタル写真術の話題で賑わっている方がここは楽しいだろうと思いますし。

「親鸞と聖書」・・・と、たまたま、わしわしさんに総括いただいていること
なっていると思います。
聖書も読んだことなく、どのような宗教書も読んだことのない私が論じたり
意見をさしはさんだり、はたまた研究したいナドと口走るのは全くもって
おこがましい限りと思います。
しかし、
たまたまの経緯から興味を持つに至っているだけですが、
なんらかの探求でも出来る機会でもあれば・・・となお、思っています。
このように思うようになった始まりは、どらさんのHPの内容からですので
どらさんも今後とも留意いただければと思います。 思えば、親鸞についても全く知識がないのですが、たまたま私の家の宗教が
真宗で、昔、父親の骨納めに京都の大谷本廟(親鸞のお墓がある)に行った際
石を積み上げただけのような石棺の親鸞聖人お墓の前に立った時、何か感じる
ところあり、等のことから感心を持ち続けているだけのことです。
今では両親とも「釈**」の戒名でお墓に納まっていることでもあるし・・・
(私も「釈無一」ぐらいの戒名になろうかと?)      ↓     これだと墓石に刻んでおくと「無一文」と落書きを書き加えられる?
     (実に私ぴったりの戒名かと?) 同時にまた、私のような者がこのトシまでよく生きてきたものだと思う時
「ああ神に生かされている、守られている」と感じることもしばしばあり
ここで「神」とはキリスト教的神とは限らないものの近い訳で、
その辺、ごく素朴な意味で真宗が神の教えをも含有するものであれば統一が
とれて簡単になる・・・という風に感じるものでした。

と、また書いてしまいましたが、(初め書くつもりでなかった)
わしわしさんにまたメイワクかけたようで、その点申し訳なく、それを書く
つもりでいたのでした。 その前に「親鸞と聖書」と、巧まずして総括してみていただいているように
思えたのが、上のように書くことになったものでした。
「親鸞と聖書」、こんな書名の本でもありそうに思えてきました。

・・・は、ともかくとして(?)
ごメイワクかけた件、今回また長文になったし、内容的に行間アキがないと
読みづらいだろうと思って、行間をつけるタグを書きましたが、閉じタグを
確実に書いておけば問題ないだろうと思っていたのですが、
(不思議ですね。ネスケがスタイルシートに対応してないとしても)
ネスケの場合はキチンと作用せず、閉じタグ入れていてもダメとのことで
ごメイワクかけたようで、申し訳なく思います。
スミマセン、ゴメンナサイ、ユルシテクダサイ、モウシマセン(?)
いや、本当に申し訳ありませんでした。

ついでながら、<みず>さん
「Z」が「ス」の発音になる分なら、
かの宿敵巨人の「ガルベス」もそうですね・・・!
あれも、スペイン系の名前なんですか?
シカシ、その巨人にノム阪神はまた負けてしまって
3位に並ばれてしまったではないですか!
みずさん、道頓堀川に飛び込むのは、やはり、この前首位に立った時に
しておいた方がよかったようですね。
ひょっとして、いつもの(?)阪神のようにズルズルッと・・・となるオソレ
なきにしもあらず、飛び込む機会のないまま新調の海パンが無駄になるでは
ありませんか! ま、優勝しなかった時に抗議の意味で飛び込むのもよいかと
思いますが・・・? (ヤレヤレ・・・?)
またも長文謝デス。



わしわし - 99/06/20 23:36:58
タイトル: 今晩は{^_^}

コメント:
 おお、亜無さんとどらさんのずしりとヘビィな宗教への考察…門外漢の私としてはただただ感心して拝見しています。
 亭主の私が軽いので真面目な話題、重い話題も大歓迎です。{^_^;}
(と、難しすぎてRESのしようがないのを誤魔化す私)

 CANARYさん、ほうふ−NETはまだ移転していませんでしたか。{^_^;}

 さて、今日は梅雨のさなかというのに絶好の晴天でした。暑かったです。{^_^;}
 由宇の広島の2軍練習場は山の中で、階段を歩いて上るところを我々は特別に山の上の球場のスコアボード裏まで車を乗り入れさせてもらいました。これは美花繪さんの交渉のたまもので感謝。{^_^}
 スタンドは芝生の斜面になっていてグラウンドはすり鉢の底状というか、つまりスタンドの上がぐるりと円形の土手になっていたので歩いて一周することもできました。野球場で試合を見たのは生まれて初めてでした。2時過ぎに球場を後にしましたが広島と中日で1−0で広島リードでした。  その後みんなで雪男さんの家に行き大畠で解散しました。

亜無 - 99/06/20 19:04:11
タイトル: サビエルのことから

コメント:
・・・相当に難しい話をひっぱり出してしまったようで?
としても、どらさんには非常に参考になる資料を呈示していただき
大変有り難く感謝の限りに思います。
・・・結果、冷静に論理的に考えれば、真宗と伝統的キリスト教の教義に
   似たところがあるとかのことは、決して偶然ではない可能性もある
   と考えられるいうことになるのではないかという気がするのですが、
   (あくまで1つの可能性として)    その辺の専門家の研究はどうなっているのだろうか? と思います。
   (案外見過ごされているのかもしれないという気もしますが?
     ・・・どの分野の事柄でもそういうことはあると思います。)
もし、公式的な場面には現れない形で、親鸞が景教に触れていたり、聖書を
読む機会があったとしたら、それは非常に面白い(=興味深い)ことだし
日本人になじみのある親鸞/真宗とキリスト教が元々つながりのあるもの
として、1つの融和が得られて対立関係も解消して、私、個人としても嬉しい
という気持ちになりますし、頭の中が少し整理がつく思いもしてきます。
日本人お得意の折衷方式もとりやすくなるし?
いずれにしても、親鸞のことも聖書のことも、凡人個人としても研究する意義
はあるはず(大きすぎて手に負えないとしても!)と思いますので
<ムリ、ムリ・・・! ←当然ながら>
今後機会と時間あれば、当たってみたいものだと思います。

なお、「聖書の暗号」という本については、私もサッと一読後感じたのは、
「何か書いてあったようだが、何も書いてなかったようでもある」という印象
でした。
で、続いて、その本を受けて書かれた「聖書の暗号は本当か」という本も読む
ことになったものでした。 景教のことや親鸞のことに触れていたのは後者の本で、このように考察する
のもまた面白い、と感じたものでしたが。
時間的都合で今回ここまで、とりあえず、とさせていただきます。
   

CANARY - 99/06/20 12:16:40
タイトル: ほうふ−ネットは

コメント:
> ヨコタさん、こちらでは初めまして!
>  ほうふ−NETですが現在ホストが個人宅に移動して回線が1本になってい
> るようです。0835−25−4242だったかな…この番号にかけてみてく
> ださい。
>  またお越し下さい。{^_^}

まだ個人宅に入っていないようですが、そのうち移るかも・・・

現在アクセスナンバーは、0835−25−4242、1本にて運
用されています。個人宅へ移動した際にはアクセス番号が変更にな
りますのでその際には再び告知されるはずです。インターネットの
方でも情報が得られると思いますが、インターネットのアクセス環
境を持っていらっしゃらない方でたまにしかアクセスしないような
方は連絡のすべがありません。もし、連絡できる方がいらっしゃい
ましたら、口コミでも伝えていただければと思います。

Web版防府ネットのアドレスは
http://www.ymg.urban.ne.jp/home/masabon/
です。


漁村シリーズ 赤い絨毯
今回の扉画像はちょっと大きめですね。オリジナルサイズは
約226KB読み込み時間は65秒でした。


どら - 99/06/20 09:21:32
タイトル: サビエル・景教その他

コメント:
亜無さん、どうもすごい書き込みですね。興味を持たれているようなので、小生の出来る範囲で少しばかり。

まず、「聖書の暗号」は、私は「トンデモ本」と思っています。「だから何?」系統のものですね。おっと、これは私の主観ですから、亜無さんがその本から何か得るものがあればそれはそれでけっこうなことです。

次に、親鸞と聖書。親鸞が読んだ聖書が西本願寺に保存されていることは私も知りませんでした。ただし、後で引用するように、景教は一部異端の扱いをされていたようです。
景教、ネストリウス派キリスト教は、中国において広まったので、その中国の文物を輸入した日本に伝わった可能性は否定できませんが、すくなくとも文献史料による証拠は私は知りません。ですから、一般的史料による歴史としては、サビエルの伝道活動をもって日本へのキリスト教伝来としている訳です。

以下、引用というよりほとんどぱくりですが(^_^;)。

以下の記事のうち、■印のあるものは、いのちのことば社「聖書の達人」より。それ以外は、岩波書店電子ブック版「岩波仏教辞典」より。

■ハビエル,フランシスコ
〈ラ〉Xavier, Francisco.1506―52年.日本におけるカトリック宣教の創始者.バスクの貴族の家に生れた.*イグナティウス・ロヨラとともに*イエズス会を創立し,同会の海外宣教,特に東洋伝道を推進した.まずインドのゴアを中心に伝道していたが,マラッカで日本人と出会い,日本宣教の幻を与えられた.1549年一行は鹿児島に上陸し,日本宣教を開始した.おもに山口や九州の豊後で伝道し,日本で宣教の土台を据えた.1551年に日本を去り,翌年末に中国伝道を目前にして病死した.初代教会以来最大の宣教活動を行ったと言われる人物であり,東洋の使徒と称されている.→日本の宣教史,イエズス会.
〔参考文献〕河野純徳『聖フランシスコ・ザビエル全生涯』平凡社,1988.(中村 敏)

景教 けいきょう
 キリスト教ネストリウス派に対する中国での呼称.唐・太宗朝の635年にペルシア僧アラホン(阿羅本)率いる伝道団が_長安に至り,勅許を得て経典の翻訳および布教を始めた.3年後には波斯寺(ハシジ)(玄宗朝に大秦寺(タイシンジ)と改称)が創建され,教勢も次第に盛んになり,781年には_大秦景教流行中国碑が建てられた.しかし,845年の会昌(カイショウ)の廃仏の際,他の外来宗教ともども禁圧され,以後急速に衰えた.

■ネストリオス(ネストリウス)
〈ラ〉〈英〉Nestorius.381年頃―451年頃.コンスタンティノポリスの主教で,シリア・エウフラテンシスのゲルマニキアの出身.モプスエスティアのテオドーロスの下で*アンテオケ神学を学び,説教者として名声を博した.428年,テオドシオス2世よりコンスタンティノポリス総主教に任じられ,*アリウス派または*ノヴァティアヌス派を論駁した.後に,*マリヤを「神の母」と呼ばず,「キリストの母」と称すべきことを主張した司祭アナスタシオスを支持し,アレキサンドリアのキュリロスらと激しく対立した.431年,ケレスティヌス1世の下で開かれたエペソ総会議において,彼は*異端として罷免された.436年にはエジプト奥地に追放され,同地で没したと伝えられる.その神学はアンテオケの伝統を継ぎ,キリストの人性を強調する傾向を持つが,正統的信仰から大きく外れているとは言いがたい.後代,ペルシヤに,その名を継ぐネストリオス派教会が形成された.→キリスト論,キリスト論論争.(石黒則年)

■(1) 中国の教会.
 中国のキリスト教の起源は,7世紀に,*ネストリオス派(景教)が,ペルシヤ人伝道者アラボンによって唐の首都長安に伝えられた(635年)ことによる.大秦景教流行中国碑が781年に建立されたことからも,かなりの流布を想像することができる.845年,道教を尊ぶ武宗の勅令によって圧迫を受けたが,ネストリオス派は次第に衰退しつつも14世紀まで存続した.13世紀に蒙古大帝国の出現により東西交通が盛んになると,キリスト教は再び中国に入った.首都大都(北京)にはネストリオス派の大主教が任命された.チンギス・ハーンの息子の一人はキリスト教徒を妻とした.
 ローマ・*カトリックも元の時代に中国に伝道を行った.*フランシスコ会士ヨアネス(モンテ・コルヴィーノの)が,1294年にマルコ・ポーロについて北京に来た.6千人が洗礼を受けたが,フランシスコ会もキリスト教を根付かせることに失敗した.元が滅び明朝になるとキリスト教は迫害を受けて消滅した.16世紀に,ヨーロッパの宗教的覚醒に駆られたキリスト教宣教師たちは太平洋に進出した.*イエズス会士フランシスコ・*ハビエルは1549年に日本に達し,中国伝道を望んだが,1552年広東の近くで死去した.イエズス会士ヴァリニャーノは1574年にマカオに上陸し,中国語の知識と文化受容の大切さを悟った.イエズス会士マッテーオ・リッチは1601年に北京に行った.自然科学的知識を持っていたことと中国文化を完全に採用したことが幸いして中国の知識人や官吏の尊敬を受けキリスト教をすすめることができた.彼はキリスト教を儒教の体系に融合することを求めた.その結果,数人の高官を獲得したが中国の典礼論争を始めた.また神を「天」「上帝」と訳し,祖先崇拝を承諾した.

■ 2.日本におけるキリスト者.
 平安時代初期の歴史書『続日本紀』に「天平八年…波斯人季密翳等授位有差(ペルシヤ人の季密翳らに位階を授けた)」という一文がある.この記述から,ペルシヤ(波斯)に伝わった*ネストリオス派キリスト教(景教)の日本伝来の可能性も考えられている.が,一般には,1549年のローマ・カトリック教会イエズス会士フランシスコ・ザビエル(*ハビエル)の渡米をもって,日本にキリスト教が初めて伝来した年とされる.当時キリスト教とキリスト者はそのポルトガル語に基づいて「*キリシタン(吉利支丹,キリシタン禁制後は切支丹)」あるいは「天主教徒」と呼ばれた.また,宣教師・司祭を指すパードレから転じて「バテレン(伴天連,後に破天連),キリシタンバテレン」とも呼ばれた.教義書『どちりいな・きりしたん』(1591)には,キリシタンは,「御主ゼズ・キリシトの貴き御事を心中にヒイデス(信仰)に受けずしてかなはぬのみならず,死すると云ふとも,言葉にも身持ちにも現はすべきとの覚悟ある事専ら也」と記されている.

キリスト教(日本への伝来) キリストきょう
 中国では,7世紀にキリスト教のネストリウス派(景教)が伝わり,仏教とも交流し,ときに対論したと考えられる.さらに16世紀以降,キリスト教は西欧諸国の海外進出に伴って各地に広まり,仏教をはじめ他宗教と本格的に接触するに至った.日本へは1549年(天文18),イエズス会のフランシスコ_ザビエルらにより,天主教の名で伝えられ,信徒はポルトガル語から取って吉利支丹(キリシタン)と呼ばれた.以後,徳川幕府による禁教までの間,しばしば仏教僧との対論がなされたが,それは創造神や霊魂の問題など,両教の根本教義にかかわる,きわめて密度の高いものであった.なお,両教の思想的な対決は,明治以降,キリスト教の再伝道に際して,新しい装いの下に継続された(→仏キ論争).

浄土真宗(浄土真宗の意味) じょうどしんしゅう
 なお,〈浄土真宗〉という語は単に宗名をさしているだけでなく,次のような意味で用いられている.1)真実の教え.阿弥陀仏の本願を説く無量寿経の教えのこと.2)選択(センチャク)本願すなわち_第十八願.浄土宗のなかに真あり仮(ケ)あり,真といふは選択本願なり,仮といふは定散二善なり,選択本願は浄土真宗なり〔末灯鈔〕とある.3)念仏往生.浄土真宗のならひには念仏往生とまふすなり〔一念多念文意〕とある.4)信心往生の教え.真実信心をうれば実報土にむまるとおしへたまへるを浄土真宗とすとしるべし〔唯信鈔文意〕とある.5)往相・還相(ゲンソウ)の廻向(エコウ).謹んで浄土真宗を案ずるに二種の廻向あり.一つには往相,二つには還相なり〔教行信証(教)〕とある.これらは順次に,浄土門の真実の教え,浄土真宗の根源,浄土真宗の伝承,浄土真宗の本質,浄土真宗の原理を示しているのであって,親鸞においては〈浄土真宗〉(真宗または浄土宗)とは特定の宗派名ではなくて,阿弥陀仏の浄土に往生する道そのもの,またはその教えの本質的意味をあらわしている.そして親鸞は師の法然に対して反抗する意識がなかったから,彼の言う〈浄土真宗〉とは,法然によって明らかにされた浄土往生を説く真実の教えなのである.

またまたページを重くしてすみません>わしわしさん

どら - 99/06/20 08:24:24
タイトル: 人物の肖像権

コメント:
レスを忘れていました。

>写真 コンテストなどで人物の思いがけない表情をとらえたものとかが入賞し大々的 に発表されたりしますよね…そういうとき撮られた人の肖像権とかはどう処理 されているんでしょう?

ちょっとはっきり覚えていないのですが、
1.雑誌などの媒体に発表するために撮影するとはっきりしている場合は、確か「確認書」のようなものにサインしてもらうというような方法があります。その内容は、某月某日、〇〇は〇〇に〇〇を使用することを許諾するというような・・・これ、うろ覚えです。私はそのようなプロではありませんので(^_^;)
2.個人的な使用に限るとわかっている場合は特に許諾は必要ありません。
3.Webページで公開する場合。許諾は必要でしょうね。そのあたり、1.と同様に扱うことになるかなあと思いますので、どなたかプロにお聞きなさってください。
4.緊急の場合や、報道の場合は許諾どころではありませんので、免責されるのではないかと思います。例:各種ニュース寫眞など。



どら - 99/06/20 08:07:31
タイトル: 扉画像 6/20

コメント:
赤い絨毯ですね、確かに。ちょっと惜しいのは、青空と二分されている画面構成です。ほとんど半分同士に分割された意味は何があるのだろうかとしばし考え込んでしまいましたが、この場合、題名もあわせて考えれば、すくなくとも下三分の二位は漁網で占めるように構成するのが定石なんですが・・・。そして、漁網の手前に、青い魚、サバなどをころがしておくっていうのは、もうヤラセの世界ですな(^_^;)

わしわし - 99/06/20 06:57:55
タイトル: おはようございます{^_^}

コメント:


 おお、亜無さんの力の入った書き込みがブレイクしていますね。{^_^}

 サビエルとザビエルですが私が習ったのも確かザビエル…当事の教科書にも

そう書かれていたような気がします。だいたい私は20年前くらいまで山口市

に居たのですが聖堂下の市民会館のレストランの名が「カスティヨ・ザビエル」。

 いつの間にかそのザビエルがサビエルに変わっていました…。 {^_^;}



 ところで行空けの書式指定ですが、どうもスタイルを使った記述はタグを閉

じても無効で(ネスケで見る限り)それ以前の書き込み全てに影響を与えてし

まうようですね。別に見苦しいわけでなくかえって見易いくらいですがいちお

うスタイル変更は自分の書き込みの中だけで…ということでご留意頂ければ幸

いです。{^_^;}

 親鸞と聖書…興味深く拝見しました。



 どらさん、避妊具…そこまでは考えつきませんでしたが(私なら考えつきそ

うなものだが)言われてみれば…。{^_^;}

 書評を見て来ました。深いですね。



 ラブピースさんプロテスタントとカソリックの建物の違い…どこなんでしょ

うか? 私が両者での違いで知っているのは前者が牧師さんで後者が神父さん

ということくらいです。



 ヨコタさん、こちらでは初めまして!

 ほうふ−NETですが現在ホストが個人宅に移動して回線が1本になってい

るようです。0835−25−4242だったかな…この番号にかけてみてく

ださい。

 またお越し下さい。{^_^}



 <みず>さん、娘婿さんと相当意気投合しておられますね。{^_^}

 


<みず> - 99/06/20 05:47:51
タイトル: RE:「サ」ビエル

コメント:
西部劇の名作に、「ベラクルス」というのがあります。 ところが、このベラクルスの「ス」は「S」でなくて、
「Z」なんです。多分スペイン語か、ポルトガル語では
そう発音するんでしょうねえ。「サ」ビエルもそのたぐいかも・・?

うちの娘はスペイン語もできるので、確かめたいけど、
あいにく、今春に、ツマラン男の女房になってしまった(;_;)


わしわし - 99/06/20 00:30:15
タイトル: 明日は

コメント:
 もう「今日」ですが10時に大島大橋手前の駐車場に集まり有志で由宇の二軍の試合を見に行きます。
 RESがたくさん残っているがとりあえず寝ます。{^_^;}

扉画像 06/20 Sun. - 99/06/20 00:12:08
タイトル: 漁村シリーズ 赤い絨毯

コメント:
 気がついたら今までの「漁港シリーズ」が「漁村シリーズ」になっている。{^_^;}
 さて、場所はやはり黄波戸港。港の空き地いっぱいにカラフルな漁網が干してあるものを低い位置から撮ったもの。
 すみません…元サイズの画像、今回はなぜか圧縮率が悪くて(自動コントラストの補正をかけたせいかも)200kを超えてしまいました。顰蹙ものかも。{^_^;}

亜無 - 99/06/19 23:27:16
タイトル: 訂正追記

コメント:
 今夜の巨人・阪神、あんなにガンガンとホームラン打たれたのでは
いくらノムさんが考えても追いつきませんわなあぁぁ
それでも、まあ、あと1歩のところまで行ったのは、サスガ!
と思うしかないのかも?
しかし、またトラキチ・ページ(?)の方でボヤクことに・・・?
 うー、どうも精神衛生上よろしくありません。
 →その点、ドラファンのラブピースさんは気持ちよいことだろう
  と、うらやましく思います。
  なにしろ、3ゲーム差つけて、ガッチリ首位固めですもんね?!
  このままだと、みずさんが道頓堀川に飛び込むのも「お預け」のままに
  なりかねないことに? えっ? まだまだ先がある?!
              (今年はトラキチもネバリ強い?)

(っと、また、書くつもりだったことを忘れかけました。)
今日、サビエルのことから書いた分、さっき見直していて、書き損ない部分
のあることに気づきました。
「聖書の暗号」、「聖書の暗号は本当か」という2冊の本のことを紹介しよう
としていたものですが、その点が解りにくい書き方になっていました。 また初めに出た「聖書の暗号」という本は元ワシントン・ポスト記者の書いた
もので、
次に出された「聖書の暗号は本当か」という本は日本の「聖書アナリスト」が
書いたもの・・・ということを書いたつもりでしたが、その点読みとりにくい
文になっていたと思います。
この点、了解いただければと思います。
以上、念のため。
(ありゃ、また長くなった?! それに話題の偏った内容でスミマセン。)
   

亜無 - 99/06/19 18:13:51
タイトル: ペナントの行方は?

コメント:
・・・などと書くには、まだちょっと気が早すぎる訳ですが
今、この下に例によって長ーいのを書き込んでいるうちに
プロ野球の方、昼間の試合が終って、ラブピースさんのドラゴンズが
快勝して首位がためをしたようですが?!
トラキチにとっては、また首位争いを見せてもらう楽しみが増えた・・・!
というようなものでして・・・!
トラキチはくじけてはおりませず・・・!
さて、今もうT−G戦が始まっていますが、はてさて?



亜無 - 99/06/19 17:54:16
タイトル: サビエルのことから

コメント:
 さて今夜にはT−G戦があり、夜はそれをゆっくり見たいので、
昼間のうちにこれを書いておきたいと思いました。
・・・今ここに「T−G戦」と「戦」の字を使いましたが、
   私はこのような時にいつも、日本は平和であるなあ・・・!
   (正確には「平和ボケ」?)と思わずにいられません。
   「戦争」の文字をその意味の文字として使うことに全く無縁の日々
   なのですからね。(「**戦争」と使うことがあっても・・・)
と、(?)
すぐハナシがそれてしまうのが悪いクセで、
   そう云えば、中学や高校の時の先生で授業中に「脱線」ばかりする先生
   がいて、なかなか良い授業をする魅力的な先生がいました。
   結局授業中全部、その脱線のハナシだったりして。
   そういう先生の影響をいつの間にか受けてしまっているのかも?
と、脱線ばかりしていてはキリがないので(?)本題の方へ・・・

サビエル(ザビエル)のことから私が思いついたこと、について。
「フランシスコ・ザビエル」と言えば、日本の戦国時代にキリスト教を日本に
伝えに来た宣教師、ということで私などの頭の中にも深く刻み込まれており、
よって、日本にキリスト教が伝わったのは戦国時代以降のこと、と一般に理解
されていると思います。(事実、広まったのはそれ以降のことでしょう。)
従って私なども、戦国時代以前には日本には一切キリスト教の知識は入って
いなかった、と完全に思いこんでいたのですが、実はそうではない(!)
ということを、先頃読んだ本で知っていて、それがなんと、先頃ドラさんに
持ちかけた「キリスト教と真宗との関係」の話に接がってくる・・・
そういうことなのです。
へえー!? と思ってしまうようなことなのですが、ドラさんも聞いた
ことないような話ではないかと思います。
できれば、ドラさんの方で検証していただきたいようにも思うのですが!
(また、持って回ったような、気を持たせる書き方になりましたが・・・)

先頃読んだ本に
「聖書の暗号」、「聖書の暗号は本当か」というのがあります。
・・・この本、昨年夏頃本屋にあるのを見かけた時、
「どうせ、つまらん内容・・・」と思って手に取りもしなかったのですが
多少気がかりのままであったところ、今年また店頭にあるのを見かけて
とにかく読んでみることにしようと思って買ったのでした。
「コンピュータ・プログラムが解読する・・・」と表紙に書いてあり
暗号が埋め込まれているなら、それはコンピュータで解析できるはずだから
そういうことは今の時代に出て来てもおかしくない、どういう内容かなあ
と思った訳でした。
−−ヘブライ語の聖書の文字を一定の方法で拾っていくと暗号が浮かび上がる
  というもので、簡単な字数のものは昔から発見されていて、ニュートンも
  その存在を信じて研究していたとかのこと。コンピュータによる検索機能
  を使えば当然新しい発見も得られそうな訳です。
初めに刊行された「聖書の暗号」という本は、元ワシントン・ポストの記者が
書いたもので、続いて日本の「聖書アナリスト」がその本の内容を検証しつつ
考察を加えたものであるのですが、その本の中で、キリスト教の1つの宗派が
「景教」という名で中国に伝わっていて、それが奈良時代の頃に日本にすでに
伝わっていて・・・というような話なのですが、さらに驚くことには(!)
その景教による聖書を親鸞も読んで勉強しており、その聖書が西本願寺に保存
されている・・・! ということなのです。 つまり親鸞も聖書を読んでおり、その影響を受けているから浄土真宗の中に
キリスト教に共通する考え方が入っていても不思議はない、ということになり
そうである、ということになってきますね!
従って、どらさんが「真宗に教義が似ているとされる伝統的キリスト教」と
していることは非常に強い意義がある内容であろうということを知った次第で
この点、真剣に考れば、おろそかにできないのではないかと思ったものです。
また、考えてみれば、親鸞が聖書を勉強してその内容を吸収した上で日本人に
合う形でキリスト教を取り入れたものとすれば(!)
真宗はキリスト教を内部に含んだ仏教ということになってきますね。
とすれば、これはまたすばらしいことかもしれない、と私は思います。
キリスト教的精神はすでに奈良時代の昔から、私達の中に深くしみこんでいた
ということにもなりそうですし・・・!
その他、関連して面白い話もありますが、長くなりすぎるので
以上までとします。



ヨコタ - 99/06/19 14:57:18
電子メールアドレス:2745@pop02.odn.ne.jp
タイトル: お久しぶり!!

コメント:
ほうふネットへ久しぶりに入ったら、つながりませんでした。 それでは一句、         梅雨寒に赤ちゃん一つくしゃみして 時々おじゃまします                            2745

ラブピース - 99/06/19 14:40:26
電子メールアドレス:cnc02678@chunichi-net.or.jp
タイトル: やっと梅雨らしく  

コメント:
 やっと梅雨らしくなりました。しとしと名古屋は雨がふりつづいています。

PS:ザビエル聖堂。カソリック。プロテスタントとの建物の違い(外観か
ら)を見てすぐ分かりますか?。この聖堂にも特徴が出ています。

e-mail:cnc02678@chunichi-net.or.jp/ラブピース

どら - 99/06/19 07:10:19
タイトル: 扉画像 6/19

コメント:
関東地方も梅雨です。数日前は日中気温が30度に達する真夏のような日でしたが、昨日、今朝と20度以下のすずしい気候になりました。

今朝の御寫眞です。ちょっと見た感じでは・・・うーむ。イカの丸干しともちょっと違うし、避妊用具の再利用にしては数が多すぎるし、なによりサイズが大きすぎるし、皮が厚そう(^_^;)。・・・・さて、解説文を拝見。なるほど、フグでしたか。おっと、海を渡るとふくと言うのでしたね。

亜無さん、サビエルと真宗の関係は何も言っておられませんでしたね。これは私のはやとちりでした(^_^;)。「ザビエル」「サビエル」どちらでも正解です、日本語の場合。ですからあまり気になさらないほうがいいと思いますよ。

扉画像 06/19 Sat. - 99/06/19 00:57:40
タイトル: 漁村シリーズ 黄波戸の一夜干し?

コメント:
 風に揺れているのは下着…ではなくフグの一夜干しか何かだろう。
 あたりの家の軒先にびっしりとカラフルな洗濯ばさみを垂らした竿を見つけ(何の為に?)と思ったがこの光景を見て納得。爽やかな戸外の風に洗われた切り身は蠅がダンスを踊って下味をつけ{^_^;}やがて包装され何も知らない消費地へと出荷されていくのだろうか。(でもこのときは蠅などは姿を見なかったが)

亜無 - 99/06/18 23:27:06
タイトル: しつこくも追記!?

コメント:
今さっき、夕食後エンエンと(?)書いてUPしてから
ここを見た時になってドラさんおよびドラファンのラブピースさんの書き込み
を拝見しました。
ドラさん、いやドラファンのラブピースさん。
「ただ今1位はドラゴンズです」とは・・・
・・・とは、トラキチにとっては如何にも酷(?)(ニガ笑い?)
ほんとはこの前からずーっと首位はドラゴンズだったワケですね?
阪神は、ただちょっと並んでいただけのことで・・・(?)
それなのに阪神がずうと首位であるかのような?
その上で経済効果がどうのこうのと空虚なハナシ?
まあ阪神の場合は特に何故か、そのファン層の特徴ゆえか
ちょっと調子がよければ(逆に最悪の時も?)経済効果云々のハナシに
なるようですね。


どらさんの書き込みを見て初めて、
皆さんが「サビエル」としているのに気がつきました。
私ひとり、「ビエル」と書いていて恥ずかしいような(?)
・・・と思い辞書で確かめたところ、この聖人の出身地であるバスク地方の
   言葉では「シャビエル」であるとあったので、
   「サビエル」の方がより正しいのだな? と知りました。
  (「ザビエル」は英語の発音であって、まちがいでもないでしょうが)
・・・思えば、昔から「ザビエル」と覚えていたし、教科書によく載っている
   ザビエルの肖像画は神戸市立博物館所蔵のものであり、
   私など、その現物にたまたまなじみがあって、
   =というのは、市立博物館所蔵になる前は
    当方の家の近くの市立南蛮美術館に常設展示されていて
    教科書に出ていたあの繪! と気づいて以来、
    何度となく目にしていたということがあるのです。
で、「ザビエル」で刷り込まれているので、
「ザビエル」でないと「ザビエル」らしくない(?)という気分になりますが
最近の流れとしては何事も原語の発音に従うのが主流のようですので
今後「サビエル」が普通になるのだろうと気がつきました。
なお、今回、わしわしさんが初めに「サビエル」と書かれている分も
見た瞬間、「ザビエル」と思いこんで、そのように読んでいました。
(まったく、刷り込み効果というものは・・・!) で(?) サビエルと真宗の関係 って? そんなもん(と云っては失礼・無礼!)
関係ないと思います。(誰が関係あると云いましたか?!)
・・・エエッ! なんのこっちゃ? ということになるでしょうが
  どういうことか? は、また明日にでも・・・とさせていただきます。
  (エライ気ィ持たすなあ!?)



わしわし - 99/06/18 23:26:27
タイトル: 今晩は涼しい

コメント:


 数日前の熱帯夜がウソみたいです。



 亜無さん、

>特定の球団にある程度以上の思い入れを持つという精神には

お互い共通するところがある訳ですから、相互に敬意を払いつつ

丁々発止と(?)ガンガンぶちあげて楽しくやっていくのが

いわゆるひとつの(? おっとこれはG党用語だった?)プロ野球の楽しみ方

ではないかと思います。



 確かにそうですね〜。野球ファンの方は、では遺恨を残さない範囲で{^_^;}

ガンガンやって下さい。



 ところで日曜の天気はどうやら雨無しに向かいつつあります。由宇の球場は

広島の練習場で当日は中日との試合のようです。



 ラブピースさん、そういえば以前どこかの番組で松阪の経済効果というのも

試算していました。

 それにしても松阪に限りませんが、学校を出てすぐの少年が何億円も稼ぐな

んて…と、我が生涯の稼ぎとつい比べて人生が空しくなる私。{^_^;}

 私の息子は絶対野球選手にするぞ!



 あ…肝心の息子が居なかった。{^_^;}



 どらさん、裸の了解はともかくとして、私がいつも思うことなんですが写真

コンテストなどで人物の思いがけない表情をとらえたものとかが入賞し大々的

に発表されたりしますよね…そういうとき撮られた人の肖像権とかはどう処理

されているんでしょう?

 あまり知ってしまうと扉画像に人が出せなくなるが…。{^_^;}





亜無 - 99/06/18 22:11:34
タイトル: ザビエルのことから

コメント:
ザビエル記念館、いや記念聖堂でしたか、
なぜ、それから「真宗」のハナシになるのか?
について書かないと、ワケの解らないことを書き散らしただけのことになると
思いますので、その点について、ゆっくり書かせていただくことに・・・
(宗教問題を議論しようというものではありませんので、ご懸念なく・・・)
幸い今夜はプロ野球もない(セ・リーグ)ので、その分、ゆっくり時間あり。
そう云えば、この前、延長戦で試合時間4時間41分というのがあった、
それを当方など、初めから終わりまで
(・・・あえて正確に書けば、阪神が勝ってスタンドで「六甲颪」の大合唱が
    始まって、それがエンエンと続くのを見てアキレルまで)
まるまる4時間と41分以上、TV観戦していたのですから、我ながら(?)
これはトラキチの愚の骨頂・・・いや真骨頂であるなあ!
と感心してしまった、という次第でした。
・・・ところで私は「六甲颪」のメロディを知りません。
   なぜなら、この歌が出来たのは、私が聞こえなくなってからなので。
   →多分、ドラキチ(?)のラブピースさんやその他G党の方々はこの歌
    をよく知っているでしょうに、トラキチの私が知らない、
    というのは如何にも理不尽ではありませんか?!
ま、スタンドで歌っている人の様子から多少は見当つくし、
このテの歌は大体決まっているようなものでしょうから
自分なりに解ったつもりになるぐらいで辛抱するしかないのかもしれませんが、
やはり如何にも理不尽に思えます。
(誰方か私になんとかして教えてください!)
この点は下肢不自由の人が山道を自分の足で歩いて登れないのと同じような面
がありそうですが、思えば、障害というものはそのように一種の人権が奪われる
ものであるなあ・・・と改めて思います。

ありゃ? ザビエルのことから書くつもりであった話が、えーっと・・・?
となってしまいました。
それにすでに長くなってしまったので、明日にでも、改めて・・・。

なお、なお(?)
私のHPの掲示板では、トラキチが、 このところのノム阪神のふがいなさにぼやいたり慰めあったりして
いますので、ついでの時にでものぞいてみていただければと思います。
・・・みずさんが道頓堀川に飛び込むのも当分お預けになりそうです。
   (新調の海パンはもっぱら、「低温プール」で度つきゴーグルつけての
    なにやらの観察時に活用されることに?!)
あー、ノム阪神不調で、アム半身も不調です・・・(うー!?)



どら - 99/06/18 16:40:18
タイトル: 扉画像 6/18

コメント:
どこかで見たような風景の御寫眞だなあ・・・・と思いながら解説文を拝見しますと、やっぱり(笑)。温泉シリーズに出ていたのと同じ場所だったのですね。

何なに?丸裸?と読んであわてて扉寫眞を見に行く人が何人いるだろうか(笑)。一般的に、被写体のおぢさんおばさんたちの諒解を得ておけば、そしてあまりにもワイセツでなければ、公開はよろしいんじゃないでしょうか。「世界初公開。わしわしの裸体寫眞」(^_^;)

亜無さん、なになに?サビエルと真宗との関係で新発見ですか。

ラブピース - 99/06/18 15:57:26
電子メールアドレス:cnc02678@chunichi-net.or.jp
タイトル: ドラファンとして

コメント:
 今朝(6/18)のNHKのニュースワイドでスポーツコーナで阪神
と経済効果の関連をやっていたが空虚に感じました。
 ただ今一位は、ドラゴンズです。

e-mail:cnc02678@chunichi-net.or.jp/ラブピース  

扉画像 06/18 Fri. - 99/06/18 00:27:09
タイトル: 古里シリーズ 夜市川遊歩道

コメント:
 向こうの建物は芳山園。温泉ページに掲載してある画像とは別のものだが大浴場の裏が川で、近年整備され岸が遊歩道になっている。なにげなく散策して、ふと浴場とその外側にしつらえてある露天風呂の方を見やってびっくり…腰掛けで甲羅を干している爺さんだか婆さんだかの(勝手にお年寄りにしているが)すっぽんぽんが丸見えではないか。{^_^;} きっと以前は川と田圃しか無かったのだろうがこんな位置に遊歩道を造ってくれたのでは善良なるカメラ小僧(笑)はうっかりカメラを持って歩けないではないか。

亜無 - 99/06/17 22:52:46
タイトル: 亜〜亜また負けた!

コメント:
・・・とはトラキチの嘆きであります。
コイに連敗して、コイ患いですかいナあぁぁぁ
竜の方も一進一退のようですが?

は、さておき、わしさんに云われるまで
トラキチドラキチ、テンテン(濁点)のチガイだけとは気がつかずでした。
当方は<どら>さんのファン(? 勝手にファン?)ですから
ドラキチも兼ねてる(?)わけでして・・・
トラキチであれドラキチであれ、はたまたG党であれ、いずれにしても、
特定の球団にある程度以上の思い入れを持つという精神には
お互い共通するところがある訳ですから、相互に敬意を払いつつ
丁々発止と(?)ガンガンぶちあげて楽しくやっていくのが
いわゆるひとつの(? おっとこれはG党用語だった?)プロ野球の楽しみ方
ではないかと思います。
その辺、気軽にガンガン(?)いけばよいかと思います。


どらさんのいつもながらの「御寫真」の観察眼には感心しますが
今回も時計のズレなどにはまるで気がつかずでした。
ところで、今回のは「ザビエル記念館」とか。
で、考えるところが出てきて、先頃問題にさせていただいた真宗との関係の話
に接がってくるのですが、長くなるので、改めて後日に・・・
(意外なことを知ったところがあります。)



まーやん - 99/06/17 22:33:03
ホームページアドレス:http://www.asahi-net.or.jp/~iy9m-tnk/
タイトル: SL重連撮影

コメント:
SL重連は徳佐で撮影予定です >わしわしさん 参加募集したら5名集まりました。楽しく撮影してきます。

どら - 99/06/17 19:45:08
タイトル: 扉画像 6/17

コメント:
おおっ、基督教徒にとっては重要な建物ですね(^_^;)。

この御寫眞の時刻と、サビエル記念聖堂の時計が食い違っております(笑)。どちらかが正しいのでしょうね。一般的に、教会の中は出入り自由です。ただ、そこは礼節というもので、むやみやたらには・・・ということですね。復興前の建物は知りませんので、<みず>さんやわしわしさんが言われる昔の建物がどんなものかは想像するしかありません。

JPEG画像のボケ、思いっきり極端に圧縮をかけてみて下さい。あちこちに、フケみたいなボケが発生しますから。

わしわし - 99/06/17 09:51:58
タイトル: おっと書き漏らし{^_^;}

コメント:
 みずさん、聖堂が地方都市の図書館…うーん、言えているような。{^_^;} ただ前にも書きましたが礼拝堂の内部は見事です。当日は日曜で午後礼拝が行われる日でしたから「最後まで居られる方は中にお入り下さい」と貼り紙がありました…もちろん礼拝が始まったら、という意味でしょうが。

わしわし - 99/06/17 09:48:50
タイトル: 今朝も涼しい風が吹いています

コメント:
 日曜は40パーセントの降水確率…曇り空で保ってくれればベストなのですが。
 美花繪さん下見、ご苦労さまでした。当日は私と雪男さん、美花繪さん、そしてもう一人ネット仲間の人で見物に行く予定です。時間がとれる方は午後から由宇球場を覗いていただくと我々がいるはずです。雨が降ったら居ません。{^_^;}

 どらさん、jpeg特有の圧縮ボケ…どの部分かよくわかりませんでした。ボケているといえば全てボケているような。{^_^;} ちなみに当日は曇りではありましたが雨は降っていなかったのでレンズに雨滴はついていません。(笑)
 圧縮を再現してみましたが元が218kのQVオリジナル形式(現在は実態はjpegに撮影データを付与しただけのもののようですが)CAMファイルを純jpeg形式で保存したら96kになったものです。これって圧縮率としては大きい方なのでしょうか?

 まーやんさんはSLの重連撮影ですか。やはり山口線の津和野あたりで撮影されるのでしょうか?{^_^}



<みず> - 99/06/17 04:56:10
タイトル: RE:サビエル記念聖堂

コメント:
げっげっげっ・・!
鬼太郎まがいの声を上げたのは他でもない。
変わり果てたその姿に、仰天したからです。

私が見たのは、10年あまり前、
大晦日の夕方でした。どこかの放送局が、
「行く年来る年」の準備に掛かっていた。

美しい建築物に、大晦日の慌ただしさ、
これから夜を徹して、山陽道を走り抜く
と言ったことも忘れて、見入ったものですが・・

ん、ん、ん〜、再建されたこの建物は、
まるで地方小都市の、ちょっと気取った図書館みたい(;_;)


扉画像 06/17 Thur. - 99/06/17 00:47:27
タイトル: 山口シリーズ サビエル記念聖堂

コメント:
 山口市民にはお馴染みの記念聖堂は7,8年前だったか元のゴシック風(で良いのか?)の建物が落雷で焼失してしまった。
 山口の中心部にもっこり…じゃない{^_^;}こんもり緑の茂る亀山の頂上に建ち市街地から2つの尖塔が見えるそれは観光山口の絶好のランドマークでありシンボルだっただけに市のショックは大きかったがやっと再建。
 で、議論はあったが全く近代的な教会として生まれ変わった。なんでも教会を新築するときはその時代の最も新しいデザインで作るというキマリ?があるとか。しかし私は元の古い形が好きだ。ただ新聖堂の礼拝堂を7色の光で埋め尽くすステンドグラスの美しさは格別だったが。

まーやん - 99/06/16 22:47:14
タイトル: 野球観戦

コメント:
ふむふむ、20日は野球観戦ですか(^^) 私は、SLの重連を見に行く予定、デジカメで撮影してきます。 重連初めてなので楽しみ(^^) 良く撮れたら、今日の一枚に載せる予定

美花繪 - 99/06/16 20:46:37
電子メールアドレス:msiwa@ymg.urban.ne.jp
タイトル: 由宇球場

コメント:
今日病院の帰りに、由宇球場を見に行ってきました、 20日にみんなで野球を見に行こうって事になってるんで、 球場の偵察に行って来ました。 何時もあの側はとうっているんだけど、行ったことがなかったので、 芝生は、綺麗だったんですが、 お天気が良かったら、暑いだろうし、雨が降ったら始末に負えない、 でも、今日は、阪神戦だったので、わりとたくさんの方が、見に来ていました、 良い試合でしたよ。 今度の日曜日は、雨が降らないで、暑くなりませんように、 なーーーんて虫のいいこと、 行きましょうねーーーー!!!!!!

どら - 99/06/16 13:27:51
タイトル: 扉画像 6/16

コメント:
暑い日ですね。

今日の御寫眞、大きいほうの画像、もしかして、圧縮のしすぎかも知れません。あちらこちらに、JPEG圧縮特有のボケが見られました。あるいは、雨の日だったのかも知れません。いかがでしょうか。
のっぺり画像ならJPEG高圧縮、複雑画像なら減色、というようにいろいろ試行錯誤してみることをお勧め致します。
露出補正。カメラの機能に「段階露出」あるいは「ブラケット撮影」のような項目がありましたらそれです。でもこれは銀塩の場合ですから、デジカメにもあるのかどうか、未だにデジカメを持たない(笑)私は知りません。理屈をあーだこーだと言うより、やってみると一発で理解できると思うのですが。

わしわし - 99/06/16 11:31:49
タイトル: 遅うございます{^_^;}

コメント:
 まーやんさんすみません、ちょっと更新が遅れてしまいました。

 さて今朝も良い天気か…と思っていたら雨が降り出しました。やはり梅雨ですから降るべきときはしっかり降って…日曜は天気になって欲しい。ちなみに日曜には由宇の球場に雪男さんたちと野球見物に出かける予定になっているのですが。それにしても涼しい…たまの雨もいいものです。

 CANARYさん、蛍の画像を見にいきました。うーん、撮れている!{^_^;}
 確か10分ほどの露出とかデータがあったようですが私のカメラでは夜景モードでも最大1分しかシャッターが開いていません。
 ところでこの露出ですが絞りの調整と露出補正というのは同じことなのでしょうか? どらさんの、
>35ミリ換算で32mmですか。これだけ大きい被写体の場合、28mm欲しいところです。パンフォーカスを狙うなら、11か19、出来れば22ま で絞って、三脚の上でスローシャッターを切るというところです、銀塩の場合。でも35ミリサイズだとちょっと苦しいかな。中判以上を使い たいです。
 という解説の用語がおぼろげながら分かるようになってきましたが少し専門的になるとまだまだです。

 そうそう、回線速度で気が付いたのですが大きなファイルをダウンするときの方が表示される速度は速くなります…なぜでしょうか。

 さて「車イス注意」同じ対象を見ても人の想像はそれぞれに違うものですね。東南アジアに売り飛ばされる…はは。{^_^;} 私も気をつけねば…でも売り飛ばされても買う人がいなかったりして。(笑)

扉画像 06/16 Wed. - 99/06/16 08:50:50
タイトル: 山口シリーズ 上関大橋

コメント:
 左手の対岸が室津。橋を渡ってすぐにある小さな神社の前から海峡を撮したもの。原発建設問題で揺れる上関だが漁船やボートが長閑に行き交う様を見ているとそういう生々しい現実が遠いものに思えてしまう。

まーやん - 99/06/16 06:38:09
ホームページアドレス:http://www.asahi-net.or.jp/~iy9m-tnk/
電子メールアドレス:masato@ymg.urban.ne.jp
タイトル: おはようございます

コメント:
おはようございます。 扉画像更新されてなかった。 残念・・・

CANARY - 99/06/16 04:05:51
ホームページアドレス:http://www3.justnet.ne.jp/~masabon/o_990612.htm
タイトル: 蛍狩りオフの写真

コメント:
蛍狩りオフの写真できあがったみたいですね。なかなか思ったより
もよく撮れていたようです。

蛍の方は直に肉眼で見るのとはやはり違いますが、これはもう、直
接見ていただくほかないでしょうと言うことで、まあ、こんなもの
でしょう。

蛍狩りオフの写真はこちらのアドレスでご覧になれます。
http://www3.justnet.ne.jp/~masabon/o_990612.htm


どら - 99/06/15 06:24:21
タイトル: 扉画像 6/15

コメント:
この御寫眞の看板、見たところ、車椅子に注意するようにという意味だとわかりますが、ちょっと考えてみると、車椅子が注意すると読めなくもない。車椅子以外は注意しなくてもよいが、車椅子だけは注意しなければならない。何を注意するのかは、書かれていないので不明である。もしかすると、このあたりには「車椅子狩り」がいて、人知れず無抵抗の車椅子をさらって東南アジアあたりに売り飛ばすのかも知れない(^_^;)

ろう学校の周辺には「ろう学校あり警笛無効注意」との看板をよく見かけます。

CANARY - 99/06/15 05:18:19
タイトル: こんな時間に更新

コメント:
今回はまたこんな時間に更新ですか?ページが新しくなりましたで
すね。

ユニークシリーズ 「車イス注意」
今回の扉画像オリジナルサイズ49KB読み込み時間は約15秒で
した。


扉画像 06/15 Tues. - 99/06/15 00:11:40
タイトル: ユニークシリーズ 「車イス注意」

コメント:
 「子供注意」「子供が飛び出る」「老人ゾーン」…こういう表示はしょっちゅう目にするが車イスに注意と書かれたものは初めてみた。ここは上関の田舎道だが、もしかすると毎日午後になるとここら近辺は車イスの住民で埋め尽くされる…ようにも見えないが。{^_^;}

わしわし - 99/06/14 23:10:52
タイトル: テレホタイムの更新ですが…{^_^;}

コメント:
 11時ごろ、メンテをしていたころ書き込まれて自分のメッセージが 消えてしまった方はいらっしゃいませんか…もしかして。