Apistogramma bitaeniata "TEFE MENERUA"

雑誌で紹介されている本タイプは、黄金に輝く様なタイプなのですが、見かけるのは全てこのようにヒレが青みがかり、背びれ第2〜3条がオレンジ〜赤に染まるタイプで、黄色くなるのはせいぜい体側位です。

飼育・繁殖はagassizii同様で、ウチではpH6.0〜6.5、KH<<1、導電率200〜300マイクロジーメンスで効率良く、繁殖できています。


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