伝説の勇者ダ・ガーン25周年記念
ビオレッツェ特集その1

その2
その3

1992年12月末の冬コミに「サムライトルーパー」のコピー本を出したのですが、巻末に「ダ・ガーン特集」としてビオレッツェのフリートークとマンガを描きました。ビオレッツェの妖しさとプライドや美意識高そうなところが好きです。ビオレッツェの編集テープを作るくらい好きでした。
最初は梁田さんも手探りだったようで、あんまり演技がうまいと思わなかったのですが、だんだんと奥が深い情感のあるキャラになっていきました。最後の方、ピンキーのために力を貸しオ−ボスを裏切るなんて、最初は思わなかったですね。
25年経つので私もだいぶ忘れていますが、ビオレッツェを少しでも好きな方々に懐かしんでもらえればと思ってこのページを作りました。

 


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