MAGAZINE

〜村井國夫さん関連雑誌記事〜

―2002〜2008年―

1967〜1995年
1996〜2001年
2009年〜

あずなが持っているものの紹介でまだ整理中です。
古いもので最近足したものには
をつけました。
劇評や舞台の紹介記事は、お名前のない記事でも舞台の資料として入れたものは×マーク、キャストとしてお名前のみの記事は△を記しました。
舞台写真は村井さんが写っているものがある時のみ記しました。

 

誌 名
年月号
記 事 内 容

レプリークBis

2008 September vol.12

カラーグラビアでエリザベート特集記事あり。村井さんはコルフ島と、演出の小池修一郎さんのページに結婚式の白手袋マックスの写真が載っていて、小池さんの好意的なコメントもあります。村井さんのマックスはちょいワルオヤジのマックスで実はショーン・コネリー系だそうです。(08.11.13)

BEST STAGE

Vol.1
音楽と人2008/10月号増刊

カラーグラビアの誌上公演「エリザベート」にコルフ島の写真あり。(08.11.13)

LOOK at STAR!

2008/10月号 vol.44

カラーグラビアの「エリザベート」記事にコルフ島の写真あり。(08.11.13)

読売ウイークリー

2008/8/31号

「BE BACK HIGH SCHOOL 第66回佐賀県立佐賀高校 村井国夫」高校時代のことを振り返るコーナーらしく、演劇にのめり込んで行った日々と、演劇部先輩の辻萬長さんのことを語られています。カラー1P、写真あり。(08.8.21)

Top Stage

2008/ 5/11号

2ページに渡る「ベガーズ・オペラ」の誌上公演。カラー舞台写真と紹介記事。村井さんは高嶋ピーチャムの首を絞めているところと、ラストのダンスの終わりのところ(判別できるか位の大きさ)の写真あり。(08.3.27)

レプリークBis

2008/3月号vol.11

誌上ライブ 『ベガーズ・オペラ』3ページに渡ってカラー舞台写真と紹介記事。村井さんは高嶋ピーチャムの首を絞めている写真あり。以下抜粋記事。"河原乞食の時代から四百年あまり、なんて言うと大仰な表現にも思えるが、村井、森、島田、高嶋と言ったミュージカル界を代表するメインキャストだけでなく、日本の役者たちがかくも自由に伸びやかに歌い踊り、演じるすべを手に入れた今だからこそ上演できたと実感する作品だ。" "ピーチャム(高嶋)とロキット(村井)、トレイプス(森)のシーンは手練れの面々のコクが発揮され、底光りする暗黒への入り口が見える。"(08.3.27)

婦人公論

2008/3/22号

「これからは夫婦の時間を楽しもう 村井国夫・音無美紀子」モノクロ4ページの対談形式の記事。1ページ目はお二人のひざから上のツーショットでほぼぶち抜き、本文中にもツーショット写真あり。音無さんのご病気のことも含めて半生を振返られるお二人のいい雰囲気の記事です。(08.3.19)

華麗なるミュージカル・ガイド―作品ガイド30選/俳優インタビュー (キネ旬ムック)

2007/7/31発行

文字どおり作品ガイドと俳優インタビュー。村井さんは2006年の「ミー&マイガール」のランベス・ウォークと、「レ・ミゼラブル」のワン・ディ・モアの舞台写真に写っています。(07.11.4)

トップステージ

2007/8月号vol.48

ジョン・ケアードインタビューの中に「夏の夜の夢」初日の村井さんに関する記述あり。"出演者の一人である村井国夫が初日のカーテンコールで「妖精の王を演じた村井ですが、ここで本物の魔法使いを紹介します」と言ってケアード氏を舞台上に招いていたが、本当に彼は魔法使いのように古典作にリアルな命を吹き込んでしまう"。「夏の夜の夢」モノクロ舞台写真(最後の結婚式で、カップル3組が記念撮影してもらっている場面)も小さいけれど掲載。(07.7.22)

日経BPムック日経エンタテインメント!編「教えて!ミュージカル」

2007/7/31発行

「俳優が語るミュージカルの魅力」がメインの特集で、ミュージカルで活躍する役者さん達のインタビューや写真が目を楽しませる。3Pにわたる「ミュージカル俳優の最新基礎知識」では20名以上の役者のカラー写真(証明写真よりちょっと大きいくらい)と、バックグラウンドに分けて役者を説明。村井さんについては"村井国夫のミュージカル出演歴も長い。渋みのある歌声と深みのある芝居にたけ、日本のミュージカル界に欠かせない人材の一人である"とのこと。(07.7.22)

テアトロ

2007/8月号

北川登園さんの「夏の夜の夢」劇評。好意的。×(07.7.22)

シアターガイド

2007/8月号

ステージギャラリーに「夏の夜の夢」のカラー舞台写真とコメントあり。オーベロンの村井さんとパックのチョウソンハさんが写っています。(07.6.28)

シアターガイド

2007/7月号

「村井国夫&麻実れい&チョウソンハ『夏の夜の夢』」2ページ見開きグラビアで、夏の夜の夢について抱負を語るお三方。村井さんはジャージで全身像。目次にはレミ特集で仮釈放シーンの村井ジャベールと鹿賀バルジャンの小さいカラー写真あり。(07.6.30)

悲劇喜劇

2007/6月号

インタビュー4P。聞き手:鶴田旭氏でモノクロ。タレント名鑑の写真あり。3/4弱は「コペンハーゲン」についてで、残り1P強が村井さんの別のお芝居のことや、音無さんがご病気の頃のことなどを語ってらっしゃいます。演劇時評でも小野正和さんと酒井洋子さんが3Pくらい「コペンハーゲン」について話されていて、モノクロの舞台写真(村井さん、今井さん、新井さんのスリーショット)もあり。(07.5.13)

テアトロ

2007/5月号

モノクログラビアページに「コペンハーゲン」の舞台写真。(07.4.17)

シアターガイド

2007/5月号

ステージギャラリーに「コペンハーゲン」のカラー舞台写真とコメントあり。(07.3.29)

NHKためしてガッテン

2007/春号 vol.16

「45歳からの『夫婦』再・交際術」村井さんご夫妻の「夫婦」をテーマにした対談。カラーグラビア4P。撮りおろしツーショットの写真が素敵です。(07.3.24)

読売新聞・読売家庭版ヨミー

2007/4月号

「『ふたりのキ・モ・チ』村井国夫さん(夫)、音無美紀子さん(妻)」ヨミーは読売をとっている人だけもらえる小冊子です。カラー見開きで村井さんご夫妻の写真と、お互いについての聞き書き風の記事が出ています。お二人ともいい笑顔。(07.5.4)

シアターガイド

2007/4月号

「コペンハーゲン/COPENHAGEN 3人の死者がたどり着くあの日の真実とは?」鵜山仁、村井国夫、新井純、今井朋彦にインタビューした特集記事。カラー3P。村井さんは集合写真と単独のものが1枚。(07.3.3)

ミュージカル

2007/2月号

2006年/ミュージカル・ベストテン第3位「ベガーズ・オペラ」のカラーグラビア写真に、村井さんのロキットあり。マクヒースとピーチャムとのスリーショットです。(07.3.29)

女性自身

2007/1/30号

「連載第48回『母から娘への遺言』母 音無美紀子さん・娘 村井麻友美さん」音無さんが村井さんとの出会いから今日までを振り返りつつ、お嬢さんへ愛情深いメッセージ。赤ちゃんの頃のお嬢さんと若い村井さんご夫妻のスリーショット(モノクロ)と、音無さんのインタビューの端々に村井さんに関する記述あり。(07.5.4)

The Atre(ジ・アトレ)

2007/1月号

「演劇『コペンハーゲン』interview 村井国夫」カラー見開き2Pでコペンハーゲン出演にあたっての抱負や役づくりなどについて語っていらっしゃいます。アップの写真もあり。ジ・アトレは新国立劇場の情報誌で、劇場のボックスオフィスで購入することができます。(07.4.5)

婦人画報

2006/11月号

「知っておきたい『うつ』の話 第2部 家族が『うつ病』になったら 夫婦で乗り越えた、妻の『うつ病』村井国夫さん・音無美紀子さん夫妻」カラーグラビア2Pにツーショット2枚。お二人の対談形式で、音無さんがご病気だった頃のことを話されています。村井さんはお写真では珍しいGパン姿でカジュアル。(06.10.8)

演劇界

2006/8月号

「ミー&マイガール」のモノクログラビア舞台写真。「ランベス・ウォーク」のシーンです。劇評には「二人の愛の強さにほだされたジョン卿(村井国夫)がマイ・フェア・レディのイライザのようにサリーを貴族に仕立てるハッピーな物語」とありますが、宝塚版の方がほめられています。(06.7.23)

ミュージカル

2006/7月号

「ミー&マイガール」カラーグラビア舞台写真2Pの中に、村井さんのジョン卿は4枚。ビル初登場時の一族せいぞろいのシーンと、「ランベス・ウォーク」、「愛が世界を回してる」、そしてラストシーンです。扇田昭彦さんのミュージカル時評No.254では「ミー&マイガール」劇評も。村井さんは涼風さんと共に"安定感のある演技"とのこと。(06.7.13)

ミュージカル

2006/6月号

「エリザベート」カラーグラビア舞台写真3P。村井さんは結婚式の群集シーンとゾフィーとの♪合わないよのシーンの写真あり。「ミー&マイガールでサリーを演じる笹本玲奈」の笹本さんのインタビューの中に、"ジョン卿役の村井(国夫)さんは、「ベガーズ・オペラ」で共演させていただいて、お父さんみたいな存在なので、ジョン卿が村井さんでよかったです"とのコメントも。

週刊文春

2006/6/1号

後ろのカラーグラビアのPUFFYの記事の右ページに、ページの3分の1くらいのサイズの縦長で村井さん直筆のブリジストンスポーツのゴルフボールの広告が掲載。スーパーニューイングリレーメッセージvol.26「舞台でもゴルフ場でも、スポットライトを浴びていたい、だから私はスーパーニューイングiv33。村井國夫」(06.5.26)

演劇界

2006/5月号

「東西の舞台から」にモノクログラビアで「夏ノ夜ノ夢」舞台写真2P。村井さんオーベロンは2枚ですが、尾上パックとのツーショットは半ページ大の写真。「パックのさびしげな表情」として秋山衆一さんの「夏ノ夜ノ夢」劇評も。「演技に遊びの部分があふれる村井」「村井、菅野らベテラン勢は確かな演技」(06.4.1)

Top Stage

2006/5月号

「Top Stage THE REPLAY」に「夏ノ夜ノ夢」カラー舞台写真1P。村井さんオーベロンと尾上松緑パックのツーショット1枚。「HOT NEWS」には劇場ロビー?をバックに最終リハーサル後会見した扮装姿の村井さん、尾上松緑さん、床嶋佳子さんの3ショットカラー写真も(06.4.1)

男優倶楽部

2006/vol.23

舞台レポート「ベガーズ・オペラ」2P。カラー舞台写真と劇評。村井さんロキットは4枚。「高嶋政宏扮するピーチャムと村井国夫演じる老獪な看守長との狐と狸の化かし合いベテランの味わい」(06.4.1)

婦人画報

2006/4月号

「村井国夫さん、音無美紀子さん夫妻が語る ふたりでつくる、贅沢な旅時間」カラー4ページグラビアで夫婦での旅について語られています。ヒゲ生えた村井さんと和装の音無さんの写真がステキです。イタリア旅行、いいなあ(^_^)(06.3.7)

Top Stage

2006/4月号

「夏ノ夜ノ夢」製作発表写真あり。小さいけれどカラーです。(06.3.2)

ミュージカル

2006/3月号

「ベガーズ・オペラ」カラーグラビア舞台写真2ページの中に、村井さんロキットは2枚。ダイアナにお酒をつぐところと、マクヒース、ピーチャムとのスリーショット。小藤田千栄子のミュージカルダイアリーでは、ベガーズについて「俳優達は全員熱演」とコメントも。△(06.3.2)

ミュージカル

2006/2月号

「待望の初演と再演『ベガーズ・オペラ』と『グランドホテル』」扇田昭彦さんのミュージカル時評。ベガーズについては好意的。「看守長ロキット役をしたたかに演じる村井国夫もよかった」(06.2.7)

ランティエ

2006/2月号

「男たちの愉しみは―――十人十色 戌年にちなんで…あの男の愛犬」有名人と飼い犬の紹介ページでカラーグラビア。1ページの中に5人紹介されていて村井さんはその中のお一人です。ご自宅のソファで飼い犬2匹とくつろいでおられる村井さんのカラー写真あり。犬の名前はショコラとミルクでミニチュア・ダックスフント。「もう誰からも愛されなくなった小生にとって、唯一愛を与えてくれる天使」だそうです(^_^;;)(06.1.11)

ミュージカル

2005/12月号

「東宝ミュージカル『ベガーズ・オペラ』上演」顔寄せの記事。モノクロ集合写真とプリンシパルの抱負。(05.12.7)

Top Stage

2005/11月号

「'05年版『エリザベート』名場面グラフィティ」カラー4ページのエリザ舞台写真特集。村井さんはコルフ島ワンショット。(05.10.3)

ミュージカル

2005/9月号

小池修一郎さんのインタビュー「ウィーン・ミュージカルの魅力、そして人気の秘密」の中に04年「エリザベート」の舞台写真が掲載。モノクロですが冒頭の亡霊達のシーンで、村井さんも判別可。(05.10.3)

Yomiuri Weekly

2005/9/4号

「家族のかたち 子育てが不安でいっぱいだった父親に息子がプレゼントする『バス旅行』」カラーグラビア4ページに渡るインタビュー。ほぼ1ページ大の村井さんお一人の写真、バス旅行の集合写真、新年をご家族でお祝いされている写真がすべてカラーで掲載。子供時代から今までの人生を振り返った内容。息子さんがバスツアー総勢20〜30名の一泊旅行の費用数十万円をすべてバイト代でまかなっているというのは、すごいことです。(05.9.2)

ANA SKY SHOP(国際線版)

2005/7-8月号(vol.104)

機内販売の免税品と通信販売の品物の紹介をしている全日空の国際線の機内誌に、村井さんのTalk Essay「ファッションもその人の生き方を表すもの。信条は、男として、人としてセクシーであること」が掲載されています。カラーグラビア1P。大きい写真1枚、小さい写真1枚。腕時計の紹介とともに旅先でのファッションや、大人の男性の魅力、セクシーさについて語られています。(05.7.5)

婦人公論

2005/5/22号(No.1177)

特集"母と娘は求めて別れて"に音無さんとお嬢さんの麻友美さんの対談「乳がん、うつ・・・波瀾万丈の家族アルバムをめくれば」が4ページに渡って掲載(モノクログラビア)。村井さんのレミのオーディションの話から麻友美さんが女優を目指したいきさつ、麻友美さんが生まれた頃の音無さんや村井さんのエピソード、音無さんがご病気をされた頃のこと、去年出版されたご本のことなど、親子で対談されています。(05.7.4)

TVガイド

2005/4.30〜5.6号

5月3日放映予定のテレビ朝日系「旅の香り時の遊び」の半ページ特集がカラーグラビアページにあります。小さいけれど村井さん、音無さん、地井さんのスリーショット写真が4枚あって、番組の内容も他の雑誌より詳しく解説。(05.4.28)

ミュージカル

2005/4月号

カラーグラビアページに東京芸術劇場ミュージカル月間として、I do!の舞台写真掲載。一幕の「愛だけでは生きていけない」のシーン。「小藤田千栄子のミュージカルダイアリー」でも、「さすがのベテランぶりで、いかにもプロの仕事であった」と好意的。(05.4.5)

エレクトーン

2005/4月号

「冴さまの部屋 第10回 お客さま 村井国夫さん」I do!でピアノを演奏された冴咲賢一さんとの対談。カラーグラビア2ページ。村井さんの写真と小さいけれどI do!舞台写真もあり。歌のこと、芝居のこと、I do!についてなど語られています。冴咲さんの「村井さんにとって"愛"とはなんでしょうか」という質問に、「"愛"とは、相手のすべてを受け入れてひとつになること」とお答えになった村井さん。大人〜(^_^)また、112〜113Pには、モノクロでI do!のレポート記事も掲載、舞台写真もあります(写真は小さいです)。(05.3.21)

シアターガイド

2005/3月号

「I do! I do!-結婚物語-」I do! 紹介記事。一幕の「周知の事実」あたりの村井さんと春風さんの舞台写真も。村井さんと春風さんについては「大劇場ミュージカルから新劇まで、豊かな経験を誇る二人の『夫婦ぶり』は、02年・03年の上演でもすでに実証済み。大仰なバタ臭さは控えめに、かといってぬかみそ臭くもなく、じっくりと描き出される自然体の夫婦像は一見の価値ありだ」とのこと。(05.1.31)

ミュージカル

2005/2月号

村井さんと春風さんのI do!対談2P。写真あり。春風さんとのツーショットも。舞台への意気込みが伝わる対談。(05.2.4)

Hanako

2005/1/26号(No.820)

池袋特集のエンタテインメントのページに、I do!の紹介記事あり。一幕の「周知の事実」あたりの村井さんと春風さんの舞台写真も。カラーです。小田島雄志先生が、芸劇ミュージカル月間の中でも特にI do!をお薦め舞台としてとりあげて下さっています(^_^)(05.1.20)

音楽の友

2005/2月号

スクランブルショットに、「ベストコンビによる『I do!I do!』」という見出しでI do!の紹介記事あり。モノクロで小さいけれど、二幕の「愛があふれる」の舞台写真も。(05.1.19)

宝塚歌劇レビューガイド

2005/冬号

「仕事を忘れ、ただただ楽しめる現実ではありえない異次元空間」カラーグラビア1Pインタビュー。いつものお写真あり。宝塚賛辞。I do!の宣伝も。しかし、プロフィールの紹介文「シャベール役で好評を博して・・」おいおい(^_^;;)
宝塚歌劇のガイドブック。宝塚大劇場と東京宝塚劇場のガイドをはじめ、公演案内や日程、チケットの取得方法、ショップ案内等、初歩の初歩を掲載したガイドブック。発行元は阪急電鉄で無料。毎年4回(春・夏・秋・冬)発行で阪急電鉄各駅および案内所、宝塚大劇場等にて配布。問い合わせ先:宝塚大劇場 0797-85-6272 (05.1.11)

婦人画報

2005/1月号

「ふっくら、まぁるい真珠に託した夫婦の絆結婚30周年『真珠婚』物語」に村井さんと音無さんのモノクログラビア写真と記事。にっこり笑顔が素敵な写真です。(04.12.6)

ミュージカル

2004/10月号

「ゾフィーを演じて舞台に光る存在感」エリザベートの皇太后ゾフィー役の初風諄さんの2ページのインタビューの中に、村井さんについてのコメントあり。「舞台ではいろいろ教えていただいている」「裏ではこんなに楽しくエリザベートを演じていいのだろうか?というくらい楽しい方」などなど。初風さんと村井さん、ご一緒に楽しくお仕事されているようです。(04.10.9)

Yomiuri Weekly 

2004/7/11号

「二人称のがんと生きる」巻頭カラーグラビアのがん特集で「妻の乳房喪失、うつ病・・・俳優・村井国夫の夫の立場」という1ページのインタビュー。音無さんがご病気をされた時のことを語られています。音無さん退院直後のご家族とのショットとお一人のお写真あり。(04.6.28)

ミュージカル

2004/6月号

大和哲夫さんのエリザベート劇評。村井さんについては春風さんと共に「大きな存在感」と褒められています。「父親は精神的に、母親は立場的にエリザベートの生き方に大きな影響を与えるのだが、それを明確にした点でベテラン二人の参加は大きい」「コルフ島の場面では村井の存在感が光った」とかなり好意的。(04.6.8)

レプリーク

2004/7月号

「新旧ルドルフ座談会 井上芳雄×パク・トンハ×浦井健治」の中で、一日二回公演の合間に村井さん、春風さん、伊東さんが中心になって、食事を作って皆さんで食べる食事会があったとの発言あり。えっ、村井さんもお料理お作りになるの?(^O^;;)(04.6.8)

女性自身

2004/6/1号(通巻2165号)

「村井国夫壮絶告白90分 切除した乳房の痕を見るまで1年かかりました」村井さんのインタビュ。音無さんと共著の乳がんのご本の紹介も。(04.5.10)

ミュージカル

2004/5月号

表紙、エリザベートカラーグラビア舞台写真。我ら息絶えし者ども、中央近くに小さく亡霊マックス。春風さんとの対談「ミュージカル『エリザベート』でマックスを演じる村井国夫 ルドヴィカを演じる春風ひとみ」4ページ。扮装写真1枚、私服の写真が春風さんとのツーショット含め3枚。役作りに対するこだわりと村井さんの真面目なお人柄がうかがえるとても中身の濃い対談です。(04.5.5)

TOP STAGE

2004/6月号

「浦井健治がナビする『エリザベート』バックステージ・ツアー!!」浦井ルドルフのバックステージツアーに村井さんが乱入したそうで、「村井健治です」と浦井くんの挨拶を横取りして、爆笑だったらしいです。目に浮かびますね(^_^)(04.5.5)

Top Stage

2004/5月号

エリザベートカラーグラビア舞台写真。村井さんはコルフ島1枚。(04.4.9)

レプリーク

2004/5月号

エリザベートカラーグラビア舞台写真。村井さんはコルフ島大小2枚。(04.4.7)

ミュージカル

2004/4月号

エリザベートカラーグラビア舞台写真。村井さんはコルフ島と一幕最初の死霊の群舞の2枚。(04.4.7)

一個人

2004/5月号 3月26日発売

「二人でこもる隠れ家酒亭PART1 有名人カップルがお忍びで通う名酒亭」カラーグラビア2P見開きでテーブルを挟んで向かい合って座ってらっしゃる村井さんと音無さんの大きめの写真と(村井さんよい笑顔)、お刺身にお箸をのばす小さめの村井さんの写真。「絹かつぎ」という新横浜の酒亭の紹介をしながらも、しっかり家庭の食卓の演出に役立てようと研究なさる音無さんがさすが。結局は音無さんの手料理が恋しいという村井さんのおのろけもごもっとも(^_^)?(04.3.26)

ミュージカル

2004/3月号

「エリザベート白熱の稽古場」のお稽古写真に一路さんとのツーショットあり。大きめの写真。「ミュージカルエリザベート新たなる演出への期待」小池修一郎さんのインタビューに、村井さんについての大変好意的なコメントが。「新しいキャストの方々はいかがですか?」「とても刺激的です。マックスの村井さんが素晴らしいです。村井さんならではの表現と存在感が一幕の印象を支えて下さっています」(04.3.5)

Top Stage

2004/4月号 vol.8

「稽古場潜入ルポエリザベート」にお稽古写真2枚と、レポート中に村井さんに関する記述が少し。林さんの隣で笑われているのはこちらにもありますが、一路さんの隣でジャージのズボンにスニーカーでカッコつけて座っていらっしゃるのに受けました(^_^)(04.2.28)

LOOK at STAR

TV LIFE 2004/3/30号別冊 vol.7

「エリザベート稽古場レポート」にお稽古写真2枚。林アキラさんの隣でにこやかに笑われているのがよい感じ。もう一枚はぼけています。LOOK…もTOP…も同じ日に取材に入ったようで、ちょうど一路さんと村井さんの一幕の「パパみたいに」と二幕のコルフ島の場面をお稽古していたそうです。(04.2.28)

男優倶楽部

2004年3月29日発売 vol.15 

「舞台では艶っぽい俳優でいたい」読みごたえのあるモノクロページインタビュー3P掲載。エリザのことだけでなく、俳優座養成所を受けた時のエピソードや、過去の舞台の思い出や今後やってみたいものなど自由に語られています。「重厚にして軽妙洒脱。どの話にも厳しさと暖かみとユーモアがあり、芝居に対して常に畏敬の念を持ち続ける姿勢には驚くばかり。多くの後輩から"村井国夫みたいになりたい"と慕われるわけだ」との編集部の賛辞が嬉しい。写真は1P大の上半身のショット他3枚と小さな舞台写真4枚。「エリザベート稽古場フォトレポート」「初日直前!舞台稽古密着ルポ」に村井さんについてのコメントと私服の稽古写真2枚(カラーとモノクロ1枚ずつ)とコルフ島の舞台写真1枚(カラー)あり。(04.4.7)

ALLAY

2003年12月10日発売 No.3

「できるのは、ただ黙ってそばにいること 毎晩、眠れない妻の手をずっと握っていました」妻ががんになった時どうしたか、15組の体験者が語る夫婦のがん闘病インタビュー。村井さんはカラーグラビア4P、大きめのものも含めて写真が5枚(目次にも1枚)、当事のことやパートナーをどう支えるべきか語られています。大変濃い内容で村井さんのお人柄や音無さんへの思いやりが痛いほど伝わってきました。これを読んで勇気づけられる方が多いことでしょう。写真もすごくよく撮れていて本当にいい記事です。(03.12.15)

ぷらざ

2003年12月1日発行(No.195)

この人に迫る本音トーク33「佐賀は食べ物がおいしいよね(後略)」カラーグラビア2P。12月17日の佐賀でのチャリティーコンサートを前に、佐賀の思い出や役者としての仕事や亡くなられたお兄様が創設されたカンボジア教育支援基金のお話などされています。写真2枚とマイ・フェア・レディ&I do!の舞台写真、コンサートのチラシ写真あり。(04.1.29)

NHKウィークリーステラ

2003/11/7号

「コメディー お江戸でござる」特集。カラーグラビア5Pの中に、小さいけれど番組中のお着物の村井さんの写真あり。お江戸のスタジオの様子が挿し絵で解説されていたり、いろいろな裏話や、お江戸グッズの紹介まで楽しい記事です。(03.10.29)

日本遺産

2003/9/28号(48号)

「私の原風景 何もない佐賀の豊かさ」村井さんのいつものプロフィール写真入りのインタビュー。カラーグラビア2P。子供の頃の佐賀の思い出を語られています。(03.11.7)

NHKウィークリーステラ

2003/9/5号

「コメディー お江戸でござる」小特集。カラーグラビア2Pの中に、小さいけれど番組中のお着物の村井さんの写真あり。今年9月4日放送の国立劇場での公開録画の話をメインに紹介しています。(03.11.7)

JR西日本沿線情報誌アーバンネットワーク

2003年/7月号(No.160)

JR西日本コミュニケーションズ発行の無料の冊子です。JR西日本近畿地区の各駅に置いてあります。「ひと紀行」という見開き2Pで村井さんのインタビュー記事を載せています。村井さんはマイケルを演じながら、毎回必ず泣いてしまう場面があるそうです。2幕は泣きのツボが多いけれど、ここは特にそうかも。なかなか良い記事でした。カラー写真&I do!カラー舞台写真あり。1PまるまるI do!の広告ページも。インタビュー記事のはじにも縦長のI do!の広告があり、ここにもカラーのマイケル&アグネス夫妻がシャンパングラスを持って微笑んでいます。ファンはゲットしましょう。(03.7.4)

シアターガイド

2003/7月号

「TV 今月のオススメ20本」に2000年4月の彩の国さいたま芸術劇場での「三人姉妹」が入っており、小さいけれどカラーグラビアの舞台写真も。村井さんのヴェルシーニン!(03.6.2)

女性セブン

2003/5/22号(19号)

「有名人47都道府県『ふるさと自慢』」で、佐賀県出身の著明人として、くじ運がつくという「宝当神社」の紹介をされています。いつもの写真も掲載。(03.5.2)

ミュージカル

2003/5月号

萩尾瞳さんのミーマイ劇評で村井さんの奮闘ぶりがたたえられています。「小藤田千栄子のミュージカルダイアリー」でも「外国の上流階級を演じることができる数少ない人」とあり。(03.5.2)

シアターガイド

2003/6月号

ステージギャラリーにミーマイカラーグラビア舞台写真。愛が地球を回してるから1枚。(03.5.2)

ミュージカル

2003/4月号

ミーマイカラーグラビア舞台写真。村井さんは弁護士にお任せと愛が地球を回してる、プロポーズ、結婚式と4枚。(03.4.6)

シアターガイド

2003/5月号

「レ・ミゼ塾その1」にバリケードのジャベールのカラー舞台写真あり。(03.4.3)

シアターガイド

2003/4〜9月号

「わたしの今月」連載。(03.2.25)

ミュージカル

2003/2月号

「2002年ミュージカル・ベストテン」で、村井さんが男優の10位(I do!とフットルースの功績)、「I do!」が再演ミュージカルの7位にランクイン!演鑑を除いて東京で5日しか公演していないI do!が高い評価を得ているのは喜ばしい。「2002年に上演された翻訳ミュージカルの回顧」では萩尾瞳さんが「中でも印象深かったのが『I do! I do!〜結婚物語〜』だ。村井国夫と春風ひとみが確かな演技と歌唱で見せた部分は大きい」とかなり好意的。(03.2.5)

シアターガイド

2003/2月号

「シェルブールの雨傘」再演で、V6の坂本昌行くんのインタビュー中に、村井さんのお名前が。坂本君の再演にあたってのテーマが「もっとリアルに」で、全編台詞が歌になっているミュージカルをリアルにするのは難しいけれど、昨年の「フットルース」で村井さんの歌を聞いて"もう歌じゃなくてリアルな気持ちにしか聞こえなかった""ああ、こういうことが一番大事なんだな"と実感したそうです。シェルブールの坂本君の歌は心情がこもっていてよかったそうですね。村井さんのレクチャーは効果があったようで。(03.2.2)

シアターガイド

2003/1月号

ステージギャラリーにフットルースのカラーグラビア舞台写真とコメント。「夫婦の情愛をしみじみ魅せた村井国夫&高畑淳子がまた絶品」とのこと。(02.12.4)

ミュージカル

2002/12月号

「『Thank you. BROADWAY!』コンサートとブロードウェイの近況」薮下哲司さんのブロードウェイ観劇記にThank you! Broadway! in New Yorkのレポート。舞台写真あり。小藤田千栄子のミュージカルダイアリーにフットルース劇評。村井さんは「昨年に続いて座長の風格」(02.12.4)

ミュージカル

2002/11月号

フットルースのカラーグラビア舞台写真。(02.11.11)

シアターガイド

2002/12月号

村井さんと大沢健さんの対談&オスカー紹介。役者泣かせの脚本らしいです。カラーグラビアの1P大の大きな写真あり。(02.10.30)

TVステーション関東版

2002/23号(10/26〜11/8)

「テレビに出ているあの人のこの舞台」で坂本君と今井さんの舞台紹介としてフットルースが紹介。「20年前に映画に夢中になった世代と、この舞台で始めてフットルースにふれた世代のどちらもが感情移入できる、非常に奥行きのある作品」「大人達の苦しみや孤独をも丁寧に描いて、古さを感じさせない普遍性を見事に表現した」「この大人チームの魅力的なキャストに拍手」「このメンバーでの再再演を期待してやまない」とかなり好意的。×(02.10.24)

ミュージカル

2002/10月号

フットルース特集で村井さん、高畑さん、前田さんの対談。写真も。(02.9.25)

ミュージカル

2002/9月号

萩尾瞳さんのI do!劇評。演出の良さ、ミュージカルナンバーの美しさも評価が高いですが、「主演の村井国夫と春風ひとみは、共に演技も確かで歌唱力もある実力派」「この二人は久々に登場したベストキャストと言っていい」と非常に好意的。舞台写真も。この号には「フットル−ス」製作発表記事もあり。メインキャスト集合写真とコメント。「初演が素晴しかったからといって再演も素晴しくなるとは限りません(笑)」(村井さん)だそうです(^_^)。(02.9.4)

シアターガイド

2002/10月号

フットルースの製作発表写真。モノクロで小さいけれどメインキャストの方々が写っています。(02.9.2)

ポポロ

2002/10月号

村井さんと赤坂晃くんの対談。カラーグラビアで全身写真も。ピンクジャケットでおしゃれな村井さん。(02.8.19)

ミュージカル

2002/8月号

「小藤田千栄子のミュージカルダイアリー」にI do!劇評。「とても良い舞台」「二人とも、うまい。すごくうまい」「村井国夫は二枚目ぶりが際立ち、老けぶりもなかなか」・・・大変好意的。「フットルース」製作発表集合写真も。大きめカラー。村井さんはベージュ系のコーディネート。(02.8.7)

シアターガイド

2002/9月号

「STAGE GALLERY」にI do!のカラーグラビア舞台写真(二幕『子供達が結婚したら〜』演奏シーン)。"春風&村井の中〜老夫婦ぶりも味わい深く、小ぶりながらも充実感のある作品"と好意的。(02.8.2)

ひまわり倶楽部特別号

2002/6月号

(株)千葉銀行が年金受給者向けに発行している冊子で、年2回発行されています。この号では南房総各地を村井さんと音無さんが訪れられて、観光スポットやおいしいお店を紹介されています。表紙もご夫婦のツーショット。16Pの特集でカラーグラビア。写真が綺麗で豊富で村井さんだけでも(小さく写っているのも含めて)20点近く。とてもなごやかで、ご夫婦でよい旅をされたんだなという雰囲気が伝わってきます。記事も読みごたえあり。千葉銀行各店鋪の店頭に置いてありますので、直接行って窓口で交渉して下さい。個別発送はしていません。(発行元のご意向により発行元の連絡先電話番号等の開示は控えさせていただきました)問い合わせ:千葉銀行本店 TEL 043-245-1111(02.7.22)

ミュージカル

2002/7月号

扇田昭彦さんのI do! I do!の劇評。好意的。舞台写真も。(02.7.2)

ナトラ

2002/8月号 No.18

旅する大人のライフマガジン。京都の老舗旅館「柊家」内で撮影された村井さんと音無さんのツーショットが表紙。「表紙の人」というページや京都の旅館の紹介記事の中にも、柊家で撮影したツーショットあり。音無さんは紺の着物、村井さんはピンク色のジャケット。旅行や旅館についてのお二人のコメントも。(株)ニューズ出版(02.7.2)

ミュージカル

2002/6月号

村井さんと春風ひとみさんの対談2ページ。I do! I do!への抱負。写真も。I do!という舞台への熱い想い、演劇論まで語られていて短いながらも濃い対談。(02.5.16)

レプリーク

2002/6月号

2002年3月25〜26日に青山劇場で行われた「Thank you! Broadway! 〜We Love N.Y.〜」記事。出演者が歌っている写真と、出演者全員の集合写真(私服)あり。カラーグラビア。(02.5.7)

プレジデント

2002/4/1号

「人に教えたくない店」第241回ゲスト。カラーグラビア3P。ヌキテパというフランス料理店とカノビアーノというイタリア料理店を紹介されています。村井さんはピンクのギンガムチェックのシャツに黒(紺?)のジャケット。とてもよいお写真です。(03.10.18)

 


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