Audio System

スピーカー SONY SS−GT550
最初のシステムがSONYのMDコンポだったためリア用として買ったトールボーイ式のスピーカー(今はなぜかメイン)。音は非常にニュートラル(悪く言うとつまらない?)。

CDP Marantz CD5000
CDRWが再生可能という理由だけで衝動買いしたもの。しかしトランスポートの能力はかなり良かったのはうれしい誤算。他のCDプレーヤーで読みこみにくいPCのCDRでも難なく読み取る。デザインも値段の割りにいい。

CDP PIONEER PD−HS7
ディスクを反対にして置くターンテーブル方式。DACとしても使え、最近ではそちらのほうがほとんど。レーザの出力の問題なのかCDRとの相性が良くなくノイズがのることがしばしば。非常に重く奥行きもかなりある。

CDR PIONEER PDR−D5
初めての単品コンポ。MDコンポとくらべるとかなりいい音が出る(当たり前)。またこのCDレコーダーを買ってからCDソフトの買う本数が激減した。ただAXIAのCDRとの相性が最悪?。

AMP PIONEER A−D5a


AVAMP SONY TAD−M30
かなり細かい調整ができるがそれが大変かも。DTSには対応していない。MDコンポと同じシリーズ。

MDコンポ SONY DHC−717
A・Vの出発点となったコンポ。最近はMDぐらいしか使わなくなった。値段の割りに様々な機能がついている。このコンポのスピーカーはリアのスピーカーとして使っている。

カセットデッキ SONY TC−TX717
DHC717に対応しているデッキ。最近はDHC717とはつなげず単体で使っている。

双方向リモコン SONY RM−IA9
DHC717に対応しているタッチパネル式のリモコン。MDの名前入力時が便利。SONY製品のAV機器も操作できる。ただ電池の消耗がすごい。



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