VA Diary

Visual Audio に関したことを徒然と…。更新履歴もふくまれてます…。

day after tomorrowのアルバム「elements」を買いました。そのアルバムなんですがいろいろとタイプある中でDVDつきの物を買いました。 20分ぐらいしかないのですがプロモーションビデオが入っていてよかったです。お気に入りの映像はfarawayかな。アルバムの曲では11曲目の「naturally」が好きですね。


今日は時間つぶしのためテアトル梅田で「Kissingジェシカ」を見ました。こういう小さい映画館初めてだったんですが雰囲気いいですねぇ。見に来ている人もなんか本当に映画が好きって感じまた来たいです。映画の内容はまあまあでした。はい。


BoAさんのDVD「8films&more」を買いました。まあ可もなく不可もなくといった出来ですね。8曲入っている割に値段が低めに設定されていたのはよかったと思います。最近1種類の曲しかいれない音楽DVDが多く(その分安いですが)まとめて収録されているDVDが少なくなった気がします。邦楽のCDを買う頻度は少ないですがDVD(プロモーションビデオ)はよく買いますね。


このごろ全くDVDを見なくなってしまいました。せっかくプログレッシブの環境にしたにも関わらず何かと忙しくてゆっくりと鑑賞してません。CSのとりためてたビデオを見るので精一杯という感じです。その点音楽は聴きながら仕事できますのでいいですね。少しVisualから手を引いてAudioにお金をかけてみようかと考えてます。


最近注目している作曲家は梶浦由紀さんです。アニメやゲームの音楽を担当されているようですがそれら作品については全くしりません。サントラを聞いて素晴らしい音楽ばかりで感動しました。ガンダムseedのエンディングで有名ですね(see-sawとしてですが)。なんともいえない雰囲気の曲が多く宗教的なのが一番すきです。今後も作品を追いかけていきたいと思います。


BoAさんのアルバムを買ってきました。好きなのは2曲目の「JEWEL SONG」ですね。CCCDは買いたくなかったのですが付属のDVDに惹かれてしまいました。しかし来月発売されるクリップ集を待てばよかったかなと思ってます。付属のDVDは2曲分しかプロモーションビデオが入ってませんでしたし。


DVDソフトの再販と言えば低価格版が出るのが普通ですが、おまけ映像をカットしてその分の容量を本編の音質画質向上のためにふりわけた「スーパービット」なるものをソニーは昨年から出してるようです。
普通SPEのソフトは3800円ですがこれは4700円と一昔のSPEのソフトの値段となってます。
普通のDVDの品質に満足している自分としては低価格化のほうがうれしいのですが違いがわかる人にはいいかも…
しかし今までこんなのが出ているをしらなかった…(AVレビューで初めて知りました)。



最近DVDレコーダーが急にほしくなってきました。Homerさんとこのこのページを見てからなんですが値段も下がってきてますしなによりもDVからDVDにできるのは便利かなと。HDDはいらないのでこのパイオニアの「DVR-55」はいいのではと考えてます。
そこで「AVレビュー」にDVDレコーダーの記事が載っていたので買ってきました。まだしっかりよんでませんけど松下のはデザインは気に入りました。



光田康典さんの新作「Sailing to the World」を聞いたのですがやはり素晴らしい作品です。10曲しかなく40分弱しか収録されていないのですが光田さんの音楽が好きな方なら聞いて損はないと思います。
クロノやゼノサーガの路線から大きく外れているわけではないので違和感はないですねぇ。



注文していたCDがどばーと届きました。約10枚ほど購入したわけでさすがにすべてまだ聞いてません。その中でも印象に残ったのは管野よう子さんの「23時の音楽」です。NHKのドラマのサントラであるわけなのですが50分以上収録されているのに1500円です。14曲中6曲が坂本真綾さんのボーカル曲ですので彼女のファンの方も満足かと思います。落ちつた感じの曲調で大人の雰囲気が楽しめる一枚です。


オーディオテクニカのヘッドホン「ATH-W100」を購入しました。まったく試聴もせずデザインで買いました。値段のわりにあまり音質でいい評判はないようですねぇ。しかし見ているだけでもすばらしく、なかなかの装着感でそれほど重くありません。CDプレーヤーにいつもつなげてエージングしています。どんな音になるか楽しみです。


またまた久しぶりの更新…。光田康典さんの新作「Sailing to the World」が発売されるようです。値段も手軽で通販しか買えないというのは逆にいいですねぇ。サイトで試聴したところいつもながらの民族音楽っぽい雰囲気がいい感じでした。発売までまだ少しありますが早速注文したいと思います。


CSで「アヴァロン」を見ました。ラストがいまいちわからなかったのですが仮想世界ということでマトリックスみたいな感じがしました。ポーランドで撮影されセリフもポーランド語ということで雰囲気が独特な気がしたのですが、まあこの世界そのものの特殊さを表すのにいいのかもしれません。先にサントラを買っていたのでここでこの曲を使っていたんだ〜ということばかり追いかけてました。

1週間ほど前に注文していた光田康典さんのCD「an cinniuint」が届きました。これは「つぐない」というゲームのサントラなのですが店頭にはなく通販でしか手に入りません。ゲームは知らないのですがやはり好きな曲が多くてあたりのCDかなと感じました。2枚組みですしお買い得感はあります。最近新品でCDをよく購入してる感じがしてます。


ゼノギアスのアレンジサウンドのCD「CREID」を購入しました。さすがに店頭にないので注文しました。ヴォーカルが入った曲がほとんで普通のサントラのアレンジヴァージョンではなかったです。もう少し曲数が多いとよかったのですが。感想ですが民族色が若干強くなった感じですかね。今後光田康典さんのCDはそろえていこうと考えてます。


先日購入した「アヴァロン」のサントラCDもCD EXTRAとして壁紙やスクリーンセーバーも入ってました。これも良質の画像が入っており満足です。もちろん音楽も素晴らしかったです。最近このCDに入っている合唱曲がTVによく使われていたのでぜひ聞いてみたいと思ってました。この「アヴァロン」は見たことはないのですが押井守監督作品ということでいつかは見たいと考えてます。スカパーで放送されそうな雰囲気なのですが…


「ハリー・ポッター」のサントラCDを買ったのですがこれにはPC用のCDROMが付属してます。まだじっくりと内容を確かめてませんが壁紙やスクリーンセーバーなどがついており、約300MB弱もあるおかげでなかなか楽しめそうです。DVDに特典ディスクが付くようになってきてますがサントラにもこういうのが付くのはうれしいもんです。もちろんそのせいで値上げされては困りますが…。


日本レコード協会からこんな調査発表がありました。まったくそのとおりでCDRコピーができるようになってからCDをほとんど買わなくなりました。特にJPOPはここ5年で10枚も買ってないような気がします。あと新品でなくて中古で買うことが多くなりました。でもこれってアーティストにお金入りませんしね。レンタルや音楽用CDRには著作権に対する補償金がかけられていますが購入した場合と比べるとかなり金額が違うそうです。アーティストさんには申し訳ないのです…。


昨日の続きのようにもなるのですが、ドラマや映画、ゲームやアニメといった作品が誕生しないと当然サントラがうまれないわけです。これがサントラを好む者としてつらいとこがあります。たとえば光田さんのCDがほしくても年に1枚もでませんからねぇ。よっぽど売れ筋の人(久石譲さんとか)だとオリジナルのアルバムも多いですがそういうのはまれですし。その点JPOPなどのアーティストは作りたいときに作れますから(もちろん売れるという前提で)ある意味うらやましいなとも思います。あとサントラは全体に売れる枚数が少ないためレンタル屋にも置いてあるのは少ないですし、なにより発売後数年たつともはや新品では手に入らないですしねぇ(ちょっと愚痴ぎみ)。


リンクのページに好きなアーティストの欄を加えました。サントラのページの発展途上といったとこです。ゲーム、アニメのサントラがらみばっかです。しかし光田さん(クロノトリガーなどを担当)も菊田さん(聖剣伝説など担当)も伊藤さん(ロマサガなど担当)もスクウェアをやめてフリーになっているんですねぇ。仕事が減りそうで心配と思ってしまうのは素人だからでしょうか。サントラが生まれるためには当然その作品(ゲームとかアニメ)が作られないといけませんし。


最近TV放映されている洋画をみることが多くなりました。先週では「クリムゾン・タイド」、今週では「G・I・ジェーン」「グリーン・マイル」がよかったですね。特に昨日の「グリーン・マイル」はラストの終わり方もなかなかよく考えさせられました。地上波ではCMが入るのが残念ですが有名な作品を放送してくれるのでありがたいです。


音楽用CDRデッキではコピーガードがかかり孫コピーができないという理由でPC用CDRデッキを買いました。IOデータの「CDRW−iU40B」です。少し試しに焼いてみたりしたんですが付属のソフトではコピーガードを認識してうまく孫コピーができませんでした。しかたなく違うソフトで吸い取るとうまくいきましたが他にも結構問題がでてます。例えば音楽用CDRWのメディアは排出されてそれには焼けませんでしたし。まあいろいろとこれからやっていこうと思ってます。


レンタルしていたDVD「グラディエーター」を見ました。見ごたえのある大作でこれは買ってもよかったなと思いました。個人的に歴史物は好きなので甘めの感想になってしまいますが衣装なども作り物という感じがでてなくて好感を持てました。ストーリー展開もよかったですし。しかしこのぐらいの映画を作ろうとするとかなりお金がかかってしまうのでしょうね。


オーディオアクセサリー106号を買いました。書店で買ったとき妙に硬くて値段が違うなと思ったのですがCDの付録が付いてたからなんですね。曲目はいわゆるフィーリング音楽というのでしょうか無難な選択でした。100円値上がったのは残念ですが付録っていうのは楽しいもんです。気になった記事としてはヤマハのHDD・CDレコーダー「CDR−HD1300」です。好きな曲がちがうディスクにまたがっていると不便ですしHDは便利ですし非常にほしいです。HDを交換すれば最大で140時間も収録できるのはすごい!。ただ音楽用CDRからHDに移せるかが疑問ですが(SCMSのせいでできないかも→できないそうです)。


DVD「千と千尋の神隠し」を見ました。NETなどで画質が赤いと噂でしたし確かに赤かったのですがまあTV側で調整できることなんでそれほど問題ではないと個人的には思います。劇場で見なかったのでそれほど気にならなかったのかもしれませんが。ストーリーは家族むけのいい話でよかったと思います。基本的に画質もかなりよかったですし。音楽も相変わらずよかったのでサントラをぜひ聞いてみたいと思ってます。


友人からゲームのサントラを借りました。「グランディアX」です。グランディアはプレイしたのですがその続編のこれは未プレイです。しかし前作に続いて音楽がすばらしい!。PS2のソフトですので音質もいいですし。しかし一枚なので全曲収録されてないのが非常に残念です。多分またVol2とかでると思いますけど。


好きな作曲家である光田康典さんのサントラCD「ゼノサーガ」を買いました。PS2のゲームサントラなのですがいつものごとくゲームはしてません。しかしこの方の音楽は相変わらずすばらしい!2枚組み45曲入りで3千円はお買い得だと思います。しかし久しぶりに新品のCDを買ったなと。これではいかんのですがねぇ。普段はレンタルか中古をあさるかですがこれは正直買ってよかった作品です。「ゼノギアス」もよかったですが(ゲームは未プレイ)こちらのほうが好きな曲が多いです。


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