IRISH DANCING ! けいじばん/バックナンバー 2001年6月 




更新 投稿者:KOKO  投稿日: 6月27日(水)12時11分19秒

こんにちは
イベント欄更新しました。これで先々まで土曜に楽しい予定が入っていく? て下さいね。
なお、「よみもの」のところも内容がだいぶ増えてますのでよろしく。

>Michaelさま、いんこさま 貴重な情報ありがとうございます! CDはタブラディ先生も演奏されてますね、これは必聴盤ですな。



Companion CD 投稿者:いんこ  投稿日: 6月27日(水)02時22分29秒

Michael さん、ナイスです! すっかり忘れていました。

Folk Music and Dances of Ireland     (Ossian Publications 1989/OSS CD 03)

曲 目:
1) Una Bhan
2) Si oakum a' phriosuin
3) Lord Baker
4) Congress Reel/The Foxhunters
5) Within a Mile of Dublin
6) Gander in the Pratie Hole/Trip to Killavel
7) Hardiman the Fiddler/Humours of Whiskey/Whinny Hills of Leitrim
8) Gusty's Frolics
9) Elizabeth Kelly's Delight
10) Mary Brennan's Favourite
11) Humours of Kilclogher
12) Ask My Father
13) Patsy Mack/My Love in the Morning/An Chearc ar Fad is an Anairthe
14) Tomeen O'Dea's Reel/Is Trua gan Peata an Mhaoir agam/Ballykett Courthouse
15) Humours of Tuamgreine/McDermott's Hornpipe
16) Dunphy's Hornpipe
17) Concertina Hornpipe/The Ebbtide
18) The Hunt
19) An Suisin Ban
20) Fraher's Jig

歌/演奏:
Sean 'Ac Dhonncha, John Kelly, Paddy O'Brien, Michael Tubridy,
Sean Keane, Pat Mitchell, John Reilly

Ossian USAでも扱っていると思いますが、カセットテープ版もあるので「CD」と明記したほうがよいです。



対応CDあり 投稿者:Michael  投稿日: 6月26日(火)21時56分31秒

"復刊運動(追加)" KOKO wrote: > 「アイルランドの民俗音楽とダンス」ブレンダン・ブラナック著

原著と同名のCDがあり、非常に密度の高い内容です。

 Folk Music and Dances of Ireland (Ossian Publications, OSS CD 03)

本の内容を音で確かめることができます。この内容を復刊ドットコムの掲示板に書こうとしたのですが、だめでした。なぜでしょうね。



復刊運動(追加) 投稿者:KOKO  投稿日: 6月26日(火)13時29分01秒

「アイルランドの民俗音楽とダンス」ブレンダン・ブラナック著
上記書籍の復刊運動を始めた名古屋朱莉さんのコメントがこちらにあります。
研究会に参加した方でこの主旨に賛同していただける方は、ぜひ投票をお願いいたします。
もちろん参加していない方でもご興味ある方はぜひ。
この価値あるにもかかわらず顧みられなかった本を紹介し、復刊運動をはじめて下さったオーナーの朱莉さんの目と尽力には
本当に敬服しますね。



復刊運動 投稿者:KOKO  投稿日: 6月26日(火)05時51分26秒

皆様
下の方に出てる「アイルランドの民俗音楽とダンス」の本復刊運動やっております。
ぜひ一票を投じて下さい。とても貴重で興味深い本なのです。よろしくお願いします。
復刊ドットコム



おつかれさまでしたー 投稿者:KOKO  投稿日: 6月25日(月)13時08分05秒

>とんがりやまさん
昨日、一昨日とお疲れ様でした。遠方よりはるばる来ていただいてとてもうれしいです。ラウンドも楽しめたし。
竹下先生はほんとに感じの良い方でしたね。話も面白かったです。
また来てくださいね!こっちも行きます。



公開ワークショップ 投稿者:とんがりやま  投稿日: 6月25日(月)12時05分54秒

やまもとさん、KOKOさん、
昨日はどうもありがとうございました。非常に勉強になったワークショップと、楽しい時間を過ごすことができたケーリー、
両方ともとても充実していました。昼はアタマ使って、夜はカラダ使って。まさしく文武両道ですな(笑)。

特に、竹下先生と親しくおしゃべりさせていただく機会を得られたことは、自分自身にとって非常に大きなものがありました。
企画・運営してくださったスタッフのみなさまに、この場をお借りして改めてお礼申し上げます。

ケーリーに最後までいられなかったのが唯一の心残りですが、また一緒に遊んでやってくださいまし。
関西にも遊びにきてくださいね〜(^_^)



ありがとうございます 投稿者:KOKO  投稿日: 6月22日(金)14時29分08秒

>やまもとさん
情報ありがとうございます。初投稿も。竹下先生がお話してくださるなんて、すごいですね。楽しみです。
また、遊びにきてくださいね。情報掲載もお待ちしてますので。



『アイルランドの民俗音楽とダンス』  投稿者:やまもと  投稿日: 6月22日(金)13時12分13秒

こんばんは。CCEのやまもとです。初投稿です。
CCEでは、公開ワークショップ《『アイルランドの民俗音楽とダンス』を読む》を開催します。
なんと本書の訳者である竹下英二氏においでいただき、直接お話しをしていただくことになりました。。(一部のお知らせで「著者」と書いて
しまいましたが、正確には訳者でした)

ざっくばらんな座談会形式でやりたいと思いますので、どうぞ楽な気持ちでご参加ください。
ケーリーからの参加もお待ちしております。

とんがりやまさん、日曜にお会いできるのは楽しみです。よろしくお願いします。ケーリーも楽しんでって下さい。



ありがとうございました。 投稿者:とんがりやま  投稿日: 6月20日(水)16時53分16秒

KOKOさん、ご丁寧にありがとうございました。来週にでもメールしてみます。うーん、英文メールかぁ…(^_^;;)ゞ
The Magic of Ireland NTSC 版は、こないだのタムボリンさんのカタログにも載っていましたっけね。あれ、いつ頃の映像なんでしょうか。



粗悪ビデオ 投稿者:まく  投稿日: 6月20日(水)15時58分00秒

良心的なショップのHPでは「Made Easy」のリメイク版、と はっきり明記しています。
いくら版権ゲットしても、粗悪品ではみんな怒りますよね。オリジナルが有名なんだから、見たらもうバレバレなのに。
商売する側も良心的でないと、お客の怒り買いまくりですね。
Made Easyの生徒役は、今ではすでに大人ですよね―。



小戸の版先生のビデオ 投稿者:KOKO  投稿日: 6月20日(水)15時27分32秒

>とんがりやまさん どこのお店でもそうですがOssian USA にも「リストに載っていない入手可能なもの」 があるので、
メールでMary Lou か Charlie にお問い合わせください。東京のKOKOのホームページで見たといってください。
こちらからも、日本からの問い合わせについて連絡しておきます。
ただし、今週1週間はかれらはボストンのGaelic Roots Fes へ出かけているので不在です。

不思議ですが、CorkのOssian Publication(本家)が発売元となっているビデオの一部が載っていません。
(「こねまらにーさん」出演のThe Magic of Irelsnd NTSC版など)
※お店のほうではあまりお薦め品とは思っていないようです。

なお、Made Easy は、現在13−14ドルのところが多いのですがこの店ではなぜか30ドルなので、他のみなさん念のため。
(注: カセットテープ付のようです)

Rinceは私も。。現地で買ってきて、帰国後見て「怒」こんな商売あるかい。
メイドイージーは、私の最初に見たソロの教則ビデオかも。なつかしー。今でもケリガンせんせいのお声が頭にこびりついてます。
お年のセンセイの掛声はほんと上手ですね。こういうのが音楽的にできるかどうかで、能力はわかっちゃいます。
(出来ない先生なんているはずないですけど)



Joe O'Donovan先生のビデオ 投稿者:とんがりやま  投稿日: 6月20日(水)11時24分27秒

ををを、ついにNTSC出たんですか!めっちゃ嬉しいです。で、さっそくご紹介の Ossian USA に行ってみたんですけど、
当該商品見つからないんです…うう、探し方がマズいのかしら(;_;)
「Music Store」のページですよねえ?。。。。

『RINCE』には私もやられました(苦笑)。自宅に届いてから「あ〜っ!同じやん!」で、すぐに知人に売ってしまいました…



ども 投稿者:KOKO  投稿日: 6月18日(月)02時16分07秒

>YUCAさん
書き込みどうも。関西は熱心で、いつも感心します。勉強会も皆が自主的に動いてていいですね。頼もしい。
サファリンのコンサートは楽しかったです。ダンスも見ごたえありましたし。さらにワークショップも良かったですよ。
関西恋しいです。またお邪魔したいです。



はじめまして 投稿者:YUCA  投稿日: 6月16日(土)12時19分55秒

関西でアイリッシュダンスを楽しんでいます。
KOKOさんにはCCEで大変お世話になり,いつもありがとうございます。とんがりやまさんのメールから遊びにやってきました。

KOKOさんのHPとても楽しく拝見しました。
サファリンゲールのセッション、めちゃ盛り上がったようでよかったですね。
大阪のサファリンゲール公演その日は、もう一方のチーフタンズに行ってましたが,今から思えばサファリンゲールにしとけばよかったかなぁと
ちょっと後悔してます。東京のセッションにも現れていたジェイさんにも、絶対大阪のサファリンゲールに来いと言われていたのに・・・
(フィドラー,家が近所のお友達です)
彼らがまた来てくれることを願うばかり・・・ってなんか毎年会ってるんだけどなぁ。。。

KOKOさん、また関西に来ていろいろ教えてくださいね。



おめでぢゅうです 投稿者:Supermac  投稿日: 6月15日(金)01時37分00秒

KOKO姐御、おめでぢゅうです♪
ますます、パワーアップした、迫力があって、それでいて、芸が細かくて、KOKO姐御らしいステキなダンスをこれからも見せてくださいっ!!
KOKO姐御にとって、ステキな1年となりますよう♪



ありがとうございます 投稿者:KOKO  投稿日: 6月15日(金)00時51分25秒

>国宝さま、ひつじさま
ありがとうございます。うれしいけどはずかしい。いやん。

今日はモリガンズで多くの人たちにお祝いを言っていただきました。この場を借りて御礼申し上げます。セットダンスは楽しかったですねー。



わたしからも 投稿者:ひつじ  投稿日: 6月15日(金)00時28分48秒

はっぴー ばーすでー つー ゆ〜♪!!!



今日は何の日? 投稿者:国宝 憲子  投稿日: 6月15日(金)00時21分58秒

KOKOたま、6月15日です! おたんじょうびおめでとうございます!!!



みなさんお詳しい! 投稿者:sawasaki  投稿日: 6月14日(木)16時28分39秒

kokoさんメールありがとうございます。私はよびやさんではないので、興行ではなく文化交流として、アイラさんを呼びます。
内容はBBSで紹介されたいろいろなダンスを紹介する形で構成予定です。
彼は40歳になったときアメリカでのショー活動に体力的な限界がくることを考え、もっと多くの人にダンスを!とオールドタイム発祥の地
ノースカロライナに拠点を移したそうです。(結局ノースカロライナへいってからパワーアップし、世界各地へと以前よりパワーアップしたと現地友人が
いっておりました)日本へは、ヨーロッパから来る予定です。
また協力(強力!)お願いいたします。 ではいつも感謝! 合唱



情報どうもー 投稿者:KOKO  投稿日: 6月14日(木)09時45分59秒

アイラ・バーンスタイン先生の情報ありがとうございます。
私もアイラ先生のビデオ、見たことあります。ひとつはジーンバトラーとドニー先生の出てるもの、もうひとつは
タップ、クロッグ、ステップダンス各種をお一人で紹介してるやつですね。今手元にないので見られませんがー。
彼のことよく知らないですが、小柄で派手ではないですが小粋なタップを踊るという印象がありました。音楽的にもいい感じ、です。
自分らしさ、オリジナルでありながらも、ちゃんと各クロッグ、ステップダンスのそれぞれの良さを大切にしている姿勢が好ましいです。
ブリティッシュ、アイリッシュ系でない分、尊重しているのでしょうか、日本人の私にも何か親近感を覚えるところもあります。



Ira Bernstein ホームページ 投稿者:まくろーど3  投稿日: 6月14日(木)08時49分45秒

Iraさんのホームページ、しばらく見にいっていなかったのですがリニューアルされていて立派になってました。
ビデオ関係のページのアドレスは下です。
IRA BERNSTEIN



Lark in the Moring  投稿者:まくろーど2  投稿日: 6月14日(木)08時37分49秒

CD、ビデオ、楽器の通販をやっているお店です。アドレスは下記。
LARK IN THE MORNING



Ira Bernstein 氏 投稿者:まくろーど  投稿日: 6月14日(木)08時34分35秒

sawasakiさんはアパラチアン・クロギングおよびステップダンス研究家でダンサーの Ira Bernstein さんを秋に呼ぶそうです。

Iraさんは Ten Toe Percussion という各種ステップダンス大会とでもいうべき公演でも知られています。
この1988年The Ten Toe Percussion Ensemble公演のビデオには、 アイリッシュダンス代表として10代のジーン・バトラーと
バトラー姉妹の 師匠のドニ−・ゴールデン(2人とも 別々の年にChieftainsとともに来日)、
フィドラ−にはこれまた10代の時のナタリー・マクマスターが出演。
ジャズタップ代表には、Ira さんの師匠であり、彼がかつて 所属していたダンスカンパニー主催のブレンダ・バファリーノが出演。
ケープブレトン代表では、本家スコットランドへステップダンス復興のためにたびたび招かれて指導に行っているノバ・スコシア在住の
ハービー・ビートン。
現在でも通販で入手可能です。入手先は、Ira Bernstein もしくは Lark in the Morning のホームページ(各アメリカのサイト)より。



だんさー いん あらかわく 投稿者:Supermac  投稿日: 6月14日(木)01時26分14秒

こんばんは。ダンサー、というより、ただの大根踊りっちゅーはなしもありますが・・・
いや、あの仲良し幼なじみ2人組、うらやましいです。酔っ払っても、あんだけ動けりゃ、じゅうぶんです。
わたしも、いつか、あんなふうに踊れたら・・・・・と思います。
思って、ため息・・・・・
わたしは、来週末ブラジル出張が入りそうです。今週末は実家に帰ってしまうので、ちょっとダンスはお休みしますが、
サンバステップでも身につけて帰ってきます。いや、ムリだろうが。
ダンスは教えられませんが、「百万石音頭」なら、いつでもどうぞ。テレタビーズダンスも。



こんにちは! 投稿者:sawasaki  投稿日: 6月13日(水)11時47分03秒

kokoさんメールありがとうございます。サファリンゲーる&ダンス大阪公演行きました!
シンプルでよかった!ナイルさんよかったー。会場のフェスティバルホールは2300人オーバーでした。
すごい!またあんな会場で余裕のメンバーもすごいなー。ミホールはあと決まりなのに同じ日だから名古屋で聞きました。このことは大変残念です。
大阪マーフィーズで第2・4水曜日8−10フリーセッションをオーガナイズしています。よかったらみなさんのぞいてくださいね。
大阪公演のあとこちらで全員(ダンサーも)参加の緊急セッション&ダンス大会でした。
(別件秋にアメリカからダンサーをよびます。あらためて相談いたしますのでよろしくお願いいたしますね) では いつも感謝! 合唱



いえいえ 投稿者:KOKO  投稿日: 6月13日(水)01時58分47秒

>whoさん
知らなくても全然恥ずかしくなんかないですよ。私こそちょっとエラソーで恥ずかしいですが。
まずは楽しいダンスチューン、ダンスを楽しめばいいんですよー。
お嬢さまだけじゃなく、親子で学ばれては?ケーリーダンスを家族やお友達と踊るのも本当に楽しいですよ。



また聞きですが 投稿者:いんこ  投稿日: 6月12日(火)23時12分13秒

アイルランド、イングランド、アメリカでモダンスタイルを習った人のお話では、
「まずソフトシューズの練習で足をつくってから、ハードシューズの練習を始める」そうです。
そして、ハードシューズの練習をする段階になっても、まずソフトシューズで足を暖めてからハードシューズの練習に入るとのことです。
そして、アイリッシュダンスの靴はタップシューズではないです。最近は公演の案内文やTV番組でも「タップ」という言葉を使っているので
「やめて〜!」と思っちゃいます。また聞き情報源のダンサーのひとも、かなり怒ってました。



一つ利口になりました! 投稿者:who  投稿日: 6月12日(火)19時48分09秒

KOKOさん、あのハードシューズはジグシューズと言うのですか? 始めて知りました。(御恥ずかしい・・・)
ちなみに主人はその名前は知らないと思います。だめですね、これじゃ・・・・・
勉強 勉強・・・



ようこそ 投稿者:KOKO  投稿日: 6月11日(月)23時41分33秒

ようこそwhoさん。
某サイトでお見かけし、whoさんのサイトも拝見してますよ。
可愛らしくアットホームで素敵でした。お子さんたちは皆とても可愛らしいですね。伸び伸び育ってる様子がうかがえます。
お嬢様がダンスを始められたそうで、楽しみですね。まだ二ヶ月でしたら、ソフトシューズで当分練習ですね。
ジグシューズ(またはホーンパイプシューズ)はしばらく必要ないかと思います。(ちなみに「タップシューズ」ではないので念のため)
お嬢さんは楽しんでおられますか?色々グループダンスなんかも知っていただけるといいですね。
きっと、お友達と仲良く踊るという、リバーダンス的ダンスには無い楽しみも出てきますよ。またお越しくださいね。



はじめまして 投稿者:who  投稿日: 6月11日(月)16時48分59秒

はじめまして、シドニー在の主婦です。御友達のリンクをたどってこちらに辿り着きました。
実は娘がアイリッシュを習いはじめて約2ヶ月、おぼつかないステップで毎回 悪戦苦闘ですがダンスが好きで我が屋でもソフトシューズをはきながら
練習しています。実は7月に発表会があるらしい。でもまだタップシューズも購入していないんですよ。
そうそう、私たちは4年前まで武蔵小杉に住んでいたのでここのサークルが自由が丘にあると聞いて懐かしく思いました。
また寄らせて下さいね。
未来のリバーダンスを夢みる娘の母より
whoさんのHP



来年に期待! 投稿者:KOKO  投稿日: 6月11日(月)16時14分13秒

>とんがりやまさん
それは御気の毒です。(でもちょっと皆さん疲れてるかもしれない。理由知ってるものとしては)関係者の方々ともお話しましたが、
来年は色々改善してより良いステージを!ということでした。期待しましょうね。
いいコンサートは、どこが呼んだじゃなくて、皆楽しみたいですよね。こういうバッティングは残念なことです。

しかし彼ら、大阪他西日本のパブでも暴れ、もといお茶目するのかしら。。。なんかもっとすごいものを予想しますが。
お客はびっくりおたのしみ、でしょう。
(でもマナー違反禁止!無断撮影根絶!)



今日は大阪公演:とんがりやま  投稿日: 6月11日(月)15時03分20秒

…でも仕事のため行けず(涙)。悲しい…
大阪は「モレート&トリオナ」と同日なので、みんな怒っております。まったく、つぶしあってどーすんだか。

拓りんさん
>>来年も来るという話ですが、 ををを!そうなんですか!それはめっちゃ嬉しいです。 今から楽しみです〜(^_^)



Niall さんのダンス 投稿者:拓りん  投稿日: 6月11日(月)12時31分30秒

10日のパルテノン多摩公演、よかったですね。Niall O'Learyさんの踊りは アイリッシュダンサー的に本当に美しい!
彼のセンスが感じられる振り付けと構成も○。 あとは、その他おおぜいの人が育ってくれればカンペキなのでは? 
行かれなかったRさんはお気の毒でした。来年もくるという話ですが、楽しみですね。



はずかしい姿 投稿者:KOKO  投稿日: 6月 6日(水)01時06分07秒

>Mrs. MacLeod of Raasayさま
こねまらにーさんて、、、(みなわかんないですて)
えぷろんに赤い腰巻(ペチコートだって)ちらちら♪の大サービスは「ねーさん」ならでは、と思うのですが。誰も喜ばんかー(泣)
モップの柄踏んづけて滑りこけるというのも他にはないですな。(恥)



こねまら 投稿者:Mrs. MacLeod of Raasay  投稿日: 6月 6日(水)00時52分35秒

こねまらにーさんのビデオ、見ました。アイルランド人も、よもや日本人がビデオより先にコネマラねーさんをやってるとは思うまい。



セッション 投稿者:いんこ  投稿日: 6月 5日(火)12時15分06秒

セッションが身近にあるといいですよねー。



ステージはビジネス、とすると・・・ 投稿者:ひつじ  投稿日: 6月 5日(火)02時55分10秒

ライブ慣れした奏者の中には、完全に仕事と割り切ったステージを提供している人々も多い事でしょうね。
そこでは、お客のリアクションも全て考慮済みのはず。だから、私達が心配するような事ではないのかもしれません。
それでも、それが音楽という音を介したパフォーマンスである以上、そこに同じ音で介入する行為は、良くも悪くもそのパフォーマンスに
手を加えている事には間違い有りませんが。

だからそれを承知の上で、ビジネスとして提供されてくるステージというのは、セッション等で奏者達自身が純粋に楽しむ行為とは、
全く異質なものと考えてもよいかもしれません。アイリッシュ・ミュージックのように人々が自ら余暇として楽しむ事が定着している文化の場合、
それだからこそステージを見るだけでは、何かが片手落ちのような気がしてなりません。

勿論、一方ではその文化を大衆音楽として開花させたものを、プロとして世界に提供しているのだという、プライドも彼等にはある事でしょうし、
ハプニングもOKのセッションとは違った、いわゆる完成品を作っていく義務もあるでしょう。
現実に、お金を貰えないセッションに参加する事により、自らの格が下がるというような認識も、ちらほら出始めているというような話も耳にします。
セッションをしないアイリッシュ・ミュージシャンの出現です。

この音楽に親しみの無いお客さん達に、いきなり地味なセッションを聞かせても多分退屈されるに違いないわけで、エンターテイメントとしての
ステージにはそれなりの意味がある事は勿論理解していますが、それでもなお、上のような話を聞くと、大変淋しい思いにとらわれるのは
私だけなのでしょうか?



ライヴ 投稿者:KOKO  投稿日: 6月 4日(月)17時40分49秒

>黒さん、よみびとしらずさん、貴重なご意見どうも。
これは、おっしゃるとおり、難しい問題ですね。楽しいのが一番なのは確かですが、周囲の空気が読めないのも、これも確かに困りもの。
んとか皆が「楽しく気持ちよく」(もちろん演奏者も含めて)いくといいですね。



放し飼い 投稿者:黒  投稿日: 6月 2日(土)12時54分45秒

Chieftains仙台公演にもいました。ちょうど時間的にフィナーレのあたりとお子様の忍耐力が限界に達したのとが一致していたみたいです。
奇声こそ発していませんでしたが、曲など聴いちゃいません。まだ、演奏にコ−フンして声を出してしまった子供のほうがかわいいです。
仙台では、お客さんはギネスを注文した方が多かったのですが、「アルコールが販売される会場にははお子様は入れない」という気持ちでいたので
ちょっと読みが甘かったかなあと。。。

で、このギネスのおかげでみなさんWCへ。休憩時間が10−15分だったのであきらめた人もいたようです。
国際フォーラムのWC施設のことが下のほうに書いてありましたが、どちらかというと火災のときのほうが心配です。あそこで火事になったらと思うと
こわいです。「め組の大吾」が100人かけつけようが、ホテル・ニュージャパンより悲惨な結末が待ってます。

手拍子については、やっぱりおもいきりずれているのに音が大きい場合はちょっと。
でも、どこまでが許容範囲かと問われると難しい。リズム感や手足の運動能力にも個人差がありますし。うーん。
どうでもいいことなのかもしれないけど、よくない。(?????)



お客さまは神様? 投稿者:よみびとしらず  投稿日: 6月 1日(金)01時20分41秒

こんばんわ。いま話題の「出会い系サイト」ってここですかあ?
私の好みは―じゃなくて、コンサートの時の手拍子や足踏みがどうもちょっととんでもないリズムで死にそうになったことありませんか? 
なんか、どはずれた人ほど音がでかいという法則が成立しているみたいなんですけど。あと、音を出すモノを持参の上、打楽器奏者となって
しまう人は野球の応援にでも行ったらいいんですよ。

手拍子はお客さんがよろこんでいる証ですから、本来は「良きもの」のはずなんですがあまりにはずしていると宴会のおやじみたいだし、
他のお客さんの「苦しみ」にもなってしまって、これは本当に何と言っていいか悩みます。もちろん悩まない人もいると思います。

また、時々眼につくのが子供の放し飼い。階段や通路でマイケル・フラトリー様より激しく動きまわっているんですが、親はしらんふり。
さすがに外人のお客さんはにらんでますね。
さらに、手拍子も含めてあまりに観客の質が低いと演奏者が感じてしまったら、日本ではいい演奏をしてくれなくなりますし、ダンサーなんて
3軍4軍の人を連れてきても平気、なんてことになりかねません。
私の好みはあ、やっぱり周囲の空気が読める人かな。。。





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