KOKOより



<センパト 2003>

stpatrick2003 stpatricksday2003oldnavy2 leprechaunctpc (2003年03月08日)



<ちょっと VOW! なネタです>

eire2 @ KOKO実家近くのテーラー。

店名 Eire でなぜかユニオンジャック(ひー)。
かなりマズイと思うんですけど。。。

実は、私の父の服の仕立てを最近はここにお願いしています。
母曰く: イギリスに修行に行っていたという話。腕はいいとの評判。
日愛協会の先生もこの地域にお住まいなので気になっていらっしゃらないでしょうか?
だって日愛の会報名と同じ。。。





newport2 newport1 A KOKO母校からさほど遠くない神田J町のとんかつ屋。

笑う人は笑うでしょう(CCEと大阪セッツの人だけかなあ。わかんない人はわかんない ですよねー)← 当たり前かっ!

そういや、私の住んでるご近所の商店街に、「ベルファスト」(アブナイ。。)というス テーキ屋がありました。(なんか閉店してちがうものになってたような。。)

ちなみに最近ご結婚されたダンス仲間のS木Rエ子奥様も同校の遠いOGです。真面目で しっかりものの彼女、愛校心は私など比べ物になりません。何事にも熱心な彼女は下の記 事のハープ坂上さんの弟子でもあります。
Rエ子さん、元気な赤ちゃんを産んでくださいね。胎教はばっちりですね!? (2001年12月18日)


<アイリッシュ・ハープCD、製作中だそうです>

本HPでもライブ情報をご紹介させていただいている、ディングルズ・ビュー坂上 真清さんの新CDが現在準備中。
美味しい食べ物と同じで、良いものには時間がかかるものです。楽しみに待ちましょうね。
以下、坂上さんからのメッセージです。(2001年12月07日)

 ここ数か月何だかんだとあまり進んでいない状態なんですが、年明けからまた再開を考えています。
まだいつごろどういう形で発表出来るかは見えていません。 出来るだけ早くとは思っています。

今回はハ−プソロ以外に、他の楽器との演奏が半分以上含まれる予定です。
内容は勿論アイルランドの音楽ですが、オキャロランなどのハ−プの曲以外にもダンスチュ−ンや歌物なども考えていて、
前回出したクラルサッハの様にある意味とてもストイックでモノト−ン的な色合いに比べると、最近パブなどで演奏している様な
カラフルな色合いの内容になると思います。



<見そびれてしまったもの>

 演劇で、「ダンシング・アット・ルーナッサ」/ブライアン・フリール
5月24日から6月3日までやってました。公演はブリティッシュ・カウンシル。
見てないけど、メリル・ストリープ主演で映画化された戯曲だそうです。
日本では劇工房ライミングと劇場のシアタートップスが提携した公演とか。

 1930年代のアイルランドの片田舎を舞台に繰り広げられるマンディ家の5人姉妹の物語。
そういやメリルおばはんが、室内でソロダンスを踊るシーンを映画紹介番組で見たような。
でも日本での公演では、振り付け:川崎悦子になってます。

チラシの絵は、外国のひとがかいたみたいですが、5人の女性が裸足で手を複雑に組み、のけぞっているものです。
モダンダンス系なんでしょうね。でも舞台は見に行きたかったです。
(2001年6月?日)


<みなさんへお願い>

お寄せいただいた「タップ講演会」の記事の一番下の部分ですが、ちょっと私も驚きました。
ビジターの方なんでしょうか? タップダンスのクラスなのに。。。

靴の構造の違いも大きく影響していますが、もともと立ち方も体の使い方も違います。
大体ダンスが違うと思います。
(実を言うと、タップをやっている方には、アイリッシュダンスを踊るときに似た癖が多く見られるため
すぐわかります。(タイミング、型など)
逆に、タップの時、アイリッシュダンス的であれば、それはタップの良さを出せるかどうかは疑問です。
もし私がタップを愛し、真剣に学んでいたら、やはり嬉しくないと思います。

双方にはそれぞれ異なる特徴と素晴らしさがあるのだから、学ぶからには尊重するのが当然と思います。
「xxと○○の融合」とやらは、「それぞれを大切にし、しっかり習得し、理解した上で」のことでしょう。
というより、基本的なマナーの問題だと思いますが。

そういう人たちは、私の関係にはいないとは思いますが、このようなことがないように願っています。
自分が好きで大切にしているものを、互いに気持ちよくやりたいですね。
(2001年6月20日)


<リニューアルしました>

ホームページ開設後、約1か月にしてはやくもリニューアルです。(またいつか変わるかも〜)

原稿を書いてくださったかた、ご自分のホームページにリンクさせてくださったかた、

その他いろいろな形でご協力くださったかたに 心から感謝しています。

これからもよろしくお願いいたします。

(2001年6月10日)

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