Suffering Gaels の感想です!



sg2 <セッション>
すごい!!の一言につきますね!!
また、あの日のセッションは後乗りのダンサー達とミュージシャンの良い交流に
なったのではないでしょうか?


<コンサート>
ああいった形で彼らがダンスと演奏をするのは初めての経験だったと思いますが、
通常、専門のプロデューサー(今回で言うと、音楽のこともダンスのことも色々)が
いるのでしょうが、演奏もしなければならないと言う中で成功させたフィンはすごい
と思います。

実はバンドとしては94年にも来日しており、その後フィドルのデイルとギターのフィンの
2人のユニットでは(昨年はフルート奏者のハンツ荒木を加えセタンタというバンドとして)
毎年のように来日し大阪、京都、東京のアイリッシュパブを中心に 演奏しておりました。
また、パイプスのトムも、ギタープレイヤーのピーターギルモアと2人のユニットで
一昨年来日しています。
フィンとデイルのユニットをダブリナーズではじめてみました。

(ダンスと音楽をこよなく愛するK / 2001年5月?日)



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