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JOSHUA REDMAN MOODSWING 9362-45643-2 輸入盤 1994年発売 ジョシュア・レッドマン(ts,ss) ブラッド・メルド−(p) クリスチャン・マクブライド(b) ブライアン・ブレイド(ds) 8曲目「ワンネス・オブ・トゥル−」で始めて ソプラノ・サックスによるプレイを披露。 クリスチャン・マクブライド(b)が参加しているのが、 うれしいです。 ブラッド・メルド−(p)ブライアン・ブレイド(ds)は ジョシュアのグル−プに起用されたことで注目を集めた |
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JOSHUA REDMAN FREEDOM IN THE GROOVE 9362-46330-2 輸入盤 1996年発売 ジョシュア・レッドマン(ts,as,ss) ピ−タ−・マ−ティン(p) ピ−タ−・バ−ンスタイン(g) クリストファ−・ト−マス(b) ブライアン・ブレイド(ds) オリジナル・クィンテットによる4thリ−ダ−作。 テナ−・サックスだけではなく、 10曲目「キヤント・ダンス」では、アルト・サックスを.....。 2曲目「ワン・シャイニング・ソウル」 9曲目「パントマイム」では、ソプラノ・サックスを |
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JOSHUA REDMAN TIMELESS TALES 9362-47052-2 輸入盤 1998年 初のセルフ・プロデュ−スによる5枚目のリ−ダ−作。 100年の間に書かれた、各時代のナンバ−をカヴァ− ジョシュア流に解釈したアルバム。 1曲目「SUMMERTIME」に、ただただ、うっとり。 各カヴァ−曲を繋げる間奏曲で、 2曲目の音などハッとするくらい哀愁のある音です。 15曲目「ELEANOR RIGBY」(レノン&マッカ−トニ−) も軽快なカンジでいい。 17曲目「HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE」。 (プリンス)では、ファンキ−なプレイです。 |
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JOSHUA REDMAN PASSAGE OF TIME WPCR-10946 2001年4月11日発売 22歳でデビュ−したジョシュアの10周年を記念する 通算7枚目のアルバムです。 このアルバムで使用したテナ−は1995年から使用し ている、セルマ−のバランス・アクション。マウスピ−ス はオット−リンク・ハ−ド・ラバ−の7番、リ−ドはバンド− レンのV16を使用しているそうです。 統一したヴィジョンを表現するために、53分間を一気に 演奏して録音したそうで、組曲ふうな流れになっている。 クァルテッドのメンバ−は前作と同じで、メンバ−を 替えないでアルバムをはじめて作ったそうです。 ジョシュアらしく美しい流れのなかに、力強さも感じ、 バンドのアンサンブルもより進化しているように思う。 前作ビヨンドは複雑な変拍子の曲が多かったが、この アルバムでは、4拍子が多い。 6曲目"TIME"大作ですね、ジョシュアらしい曲で好きです ジョシュア・レッドマン(ts) ア−ロン・ゴ−ルドバ−グ(p) リュウ−ベン・ロ−ジャス(b) グレッグ・ハッチンソン(ds) |