
| 史上最悪のデート 12thDATE「おっぱい星人vsストーカー娘」 |
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放送キー局 | 日本テレビ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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制作会社 | 共同テレビ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 主題歌 | On Sunday/嵐 | 視聴率 | 6.4% | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 本日のお言葉 |
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| 共演者 |
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スタッフ |
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| 横山的役柄 | 浪花銀次 (そんなやつおらへんやろ〜っつーくらいコテコテの関西人です。) (当たり前のように女装してます) (お茶碗の持ち方ヘンです) |
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| ストーリー | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| コテコテの関西人銀次は、巨乳にみとれ花子と大喧嘩になってしまう。それを見ていた銀次のストーカー薫は銀次をデートに誘い睡眠薬入り弁当を食べさせ、家に監禁してしまう・・・。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 感想 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 横山裕二度目の登場っす!前回が好評だったからか、視聴率が良かったからか、他に出演するジュニアがいなかったからか、スタッフ受けが良かったからか!は知らないけれど銀次再びっす。 なんか雑誌や公式HPでは12話ではジミーくんの回だったけど差し替えられたみたいですね。まあ大江戸花子ちゃんの公式サイトによると3月4日でOAとか載ってたから単純に放送日を差し替えただけでしょう。 内容ですが、前回はヒロくんの一人イケメン!てカンジでしたが今回は銀ちゃんサイコー!!って叫びたくなる内容でした。 須藤薫ちゃんの「どーせ私は幸薄い女・・・」と自殺しかけるのってどっかで観たようなマンガ世界だけど・・。なんか好き。 私もビデオ&部屋中の写真&等身大銀次・・・例に漏れず欲しいっす!! そういや銀ちゃんって高校生だったんだ・・・・大学生だとばっかり思ってたから。ちょいビックリ! ついでにこの回からOPが変わりました。あの馬鹿馬鹿しいOP好きだったんだけどなー。まあおかげでドラマ部分が長くなったからいいけど。 【本日のコスプレ】 ●制服銀次 ●縛られ銀次 ●爆発銀次 |
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| 反乱のボヤージュ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 放送日時 | 前篇:10月6日 後篇:10月7日 |
放送キー局 | テレビ朝日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 放送時間 | 前篇:21:00〜22:54 後篇:21:00〜23:24 |
制作会社 | 共同テレビ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 主題歌 | 時をとめて/Misia | 備考 | 2001年度芸術祭参加作品 第29回伊藤熹朔賞(美術・高原篤、村竹良二)受賞 2001年度芸術選奨文部科学大臣賞(脚本・野沢尚)受賞 |
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| 視聴率 | 前篇:09.9% 後篇:12.0% |
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| 共演 |
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スタッフ |
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| 横山的役柄 | 葛山天 (首都大教育学部1年、応援団所属。弦巻寮のペット的存在) (学ラン姿が拝めます) (かろうじて壁の花じゃなかった・・・) |
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| ストーリー | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <前篇> 2001年9月。首都大学では、弦巻寮を取り壊そうとする宅間と、廃寮に反対する、薫平ら寮生との対立が激化していた。そんな中、宅間が、寮の存続を認める代わりに、大学側が用意する舎監を寮に置くことを提案。数日後名倉という男が寮にやってきたことで、寮生活は一変する。 <後篇> 学生運動気取りの首都大学生が襲われ、重傷を負うという10年ぶりの内ゲバ事件が起こった。警察の聞き込みに学生達は薫平ら弦巻寮生が怪しいと言い、宅間も犯人がいるなら自ら申し出ろと迫る。そんな中、名倉は麦太が連日、深夜帰宅していたことを指摘。麦太は事情を追求されることになるが、堅く口を閉ざして・・・・。 |
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| 感想 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2001年度芸術祭参加作品。制作総日数半年、制作費5億円。15年に一度の骨太ドラマという、なんか物凄そうな作品です。 本当にこれに横山が出演してもいいのか・・・。って思ってしまうくらい本当にドラマとして見ごたえがあって、素晴らしい作品でございました。・・・多分、男性向けで女性にはちょっとシンドイかもしれなかったかな・・・。 さて、我等が横山さんは岡田くん扮する医学生薫平の弦巻寮の同部屋の応援団の葛山天ちゃん役です。 天ちゃんは原作ではバリバリの応援団で体育会系の子なんですけど、横山が演じたら寮のマスコット的存在でもう、可愛いのなんの、自治委員会の皆さんにいじられまくってましたな。うん、ニギヤカシにしては出番が多かったっすね。 個人的に好きなシーンは宅間学長補佐が弦巻寮の撤廃を報告しにやって来たときに「おはよう」と挨拶したときに、天ちゃんが「オハヨウゴザイマス」って挨拶したシーンですね。その天然行為が可愛いんです。 しかし、監督さんの新しいジュニアの演技って、一体・・。 |
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| 日韓合作舞台劇 東亜悲恋 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公演期間 会場 |
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主催 | フジテレビジョン 関西テレビ放送 (財)児童育成協会・こどもの城 |
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| 料金 |
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制作会社 | R.U.P. | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 前売一般発売日 | '01.09.15一斉発売 | 物販 | パンフレット:A4横(2,000円) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 共演 |
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スタッフ |
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| 横山的役柄 | 岩本鐘浩(イー・ジョンホ) (井原の旧友、麻利子ちゃんの兄。) (明光4番で強打者。在日韓国人な役) (弱小野球部ながらも、甲子園へ行き、プロに入り金持ちになる夢を抱いております) (美味しいとは聞いていたが、ある意味主役、ある意味ジュリエット。) |
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| ストーリー | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ワールドカップ開催で沸き立つソウルにやって来た新米スポーツ記者。通訳の韓国人少女と知り合うが、彼は少女の姿に、高校時代に亡くなった恋人の面影を見ていた・・・。 アジアの小さな国で起きた、悲しい恋の物語。主役のスポーツ記者にV6の井ノ原快彦、相手役に韓国のポップグループS.E.S.のメンバー、シューを起用。日韓のトップスターの共演が実現した話題作である。 |
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| 感想 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 役者として将来を嘱望されてる関西ジュニアのエースの横山さんの初のストレートプレイに挑戦した記念すべき作品。 あまりの大役に正直ミスキャストだの、ぶっちゃけ心配だの、共演者の皆さんごめんなさいだの、色々言われてましたけど、いざ幕が開いた途端すべての不安を吹き消す大活躍でございました。 まさか・・横山さんに演技で泣かされるとは思わなかったです・・・。 内容は恋愛モノと思いきや思いっきり野球少年の話だし、2時間45分もやってるのにちょっと説明不足じゃないか。って思える個所もございましたけど、泣けるいい作品だとは思います。 そして横山さんの役は在日韓国人の岩本(本名イー・ジョンホ)という、今までにないくらいの大役でございました。 まあ本物の劇団員さんと比べたらまだまだ課題はございますが、文字通りの体当たりの演技で言葉に説得力ができ、日に日に上手くなっていったような気がします。 この作品との出会いは彼にとって、大きなものだったと思いますね。 |
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