
行ってきました1年と10ヶ月ぶりのいいともへ。
前回・前々回と後ろの方へ回されたので、今回も階段に並んでいる時にかなりナーバスに。
そしてドキドキのスタジオ入り。いつもいるスタッフさんに「お前らの人数は分かってんだからとっとと答えろよ」という顔で人数を聞かれ、
恐る恐る答える。そして「どうぞ」と言われて進むと・・。前から2列目(゚∀゚)キタコレ
(どうでもいいけど最前列はコネで入ったおぜうさんたちで、本番中も相当大人しかった。逆に後ろのオバ・・お姉様方は煩いし手にメッセージを書いて慎吾に見せようとしたり、ハピスマCDを慎吾に見せようとしたりしていたみたいでスタッフに注意され「何でダメなんだろうねぇ」とか言ってた・・。)
思わずガッツポーズをとる私。そして、こんな事なら化粧も衣装ももっとちゃんと整えて来るべきだったと後悔しつつも震える手で口紅を塗りなおす。
化粧も終わり、いつものように慌ただしくリハーサルも終えて青年隊登場。今回の青年隊にはあまり興味が(ryなので、特に感動もなく。
本番前にモニター見てると「薔薇のない花屋」のスポットが流れる。初めて見たけどかなりかっこよかった(ノ´∀`*)
客もみんなギャーギャー騒いでましたよ、今から本人出てくるのに(笑)。
そして遂に本番。タモさんお久しぶりです(≧∀≦)ノ))(毎回言ってるような気も。)
そしてそして・・・遂に真打登場。しんぐぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜!!!!!(と、某番組での伝説の客みたいには叫んでませんよ、念のため)
近くで生慎吾を拝んだのは何年ぶりだろう。27時間の時も最前だったけど、間近で見られたのは一瞬でしたからね。しかも下から見上げる感じで。
テレビで見るより頬がこけてるのがはっきり分かって「やっぱり痩せてるわ・・」としみじみ思いました。
でも、ドラマの撮影中だから目が充血しててすごく眠そうでしたね。機嫌は悪くはなかったけど。むしろ変なテンションて感じだったけど。
この日の衣装は、数式らしきものが書かれた緑の白衣(緑衣?)と緑のニット。何のつもりだったのか未だ分からず。
OPは「誰が歌詞を即興で作って歌ってるでしょう」コーナー(コーナー名違)。久しぶりに間近で見る慎吾から一瞬たりとも目を離せず、
コーナー趣旨もご褒美もレギュラー陣の歌詞もちゃんと聞いてませんでした(A;´・ω・)アセアセ
あまりにガン見してたので視線を感じた?慎吾にチラ見された(ノ∀`)
「さぁ、間違った歌詞を歌ってるのは誰?」という問いに、何色を出していいか分からず、適当にピンク(ゴリ)出したら当たった(ノ∀`)
どうやら、会場も圧倒的にピンクを出した人が多かったらしく、ご褒美としていいともロゴ入りのおせんべいを頂きました。
せんべいを家まで割らずに持ち帰るのが大変(家まで大事に持っててくれたのは妹だけど)でした。そして何か勿体無くてまだ食べてない。
テレホンも終わり、次は慎吾司会の「プラ算」のコーナー。OAでもキムの真似をしていましたが、
CM中もエア物まね(口パクで「ちょっ、待てよ」と言う)をやったりしていました。
あとはすっごい眠そうで、ギャグっぽく船を漕いでみたり目をシバシバさせたりしていましたが、半分本気な感じでした。
右目を何度も激しくこすってたし。眠すぎて(?)客がやる「スタート!」のきっかけも忘れられたし(´・ω・`)
「プラ算」と次のコーナー(コーナー名忘れたけど劇団ひとりが仕切ってグダグダになってたやつ)の合間に、いつものサービスタイム(謎)。
待ちに待ったチャンスターイム!何を隠そう、この為だけにここの席を選んだ私(謎2)。
しかし、セットの出入りが激しく、そのせいで横付けして貰えなかった(謎3)。
でも、そこにいる間中、こっち向いててくれてました(*´∀`)目こすりながらじ〜っと一点を見てたけど。
目をこすりながらだったんで、私を見てたのか違うどこかを見てたのかは分かりませんでしたけどもね。
あとは、劇団ひとりコーナー(違)といいとも選手権の合間にも慎吾が何となく前のほうへ歩いてきてたんですが、
そこで目が合ったもので思わず手招き。
そしたらたまにやる、目を見開いてガン見する「鬼ガン見(言葉を勝手に作った)」キタァ━━(ノ゚∀゚)ノ ┫:。・:*:・゚'★,。・:*:♪・゚'☆━━!!!!
あまりに見事な鬼ガン見っぷりに、隣で見てた妹がビビってました(笑)。
たったそれだけの事でほくほくになる私って単純だな〜と思うけど嬉しかったですよ。かつて慎吾が本番中にも関わらず、ある人に対して冷たい視線を投げかけ、その後ガン無視したのを見てしまったので・・。私の事覚えてるんだか忘れてるんだかは分かりませんでした(タモさんは多分覚えてたかな。目線ガシガシ来てました(ノ∀`))けど、あの人のように嫌われてない事だけは確かだなと思ってしまったので。
本番終了後は増刊号。つっても放送終了後のトークは一切なく、「金の卵」だけで終わってしまって結局いつもと同じぐらいの時間でしたけどもね。
久しぶりで、しかも全然心の準備をしていなかった至近距離慎吾だった為、色々と自分的な反省点はありましたが、やっぱり慎吾が一番好きだよ、他の男なんて霞んで見えるよ(大袈裟)と思いました。