Murayama - 00/12/30 08:06:38

コメント:
いらっしゃいませ、TA&Aさん、たくあんさん、ヴィッチさん。

To TA&Aさん
どうもおつかれさまです。
超豪華なコピー誌なのできっとたくさん売れると思いますが、冊数が限られていてはちょっと悲しいですからね。
では、会場でお会いしましょう。

To たくあんさん
聖歌もありですね、言われてみれば。
キリスト教っぽいし。

To ヴィッチさん
今回のは、読み切りのくせになんだか内緒の設定みたいなのが一杯でしたね。
道場の老人の名前は、やっぱりちょっとキリスト教がらみの名前にしています(ということで推理して見て下さい。ちなみに元の言葉は人名ではありません)。
冬コミは、私はサークル参加していないので気は楽です。
(でも色んな所に描かせてもらってますから、よろしくお願いしますね)
コミティアはいまから頑張ってますので、こちらも是非よろしくお願いしますね。(でもまだ受かっているかどうか分からないですけど)


ヴィッチ! - 00/12/30 02:05:43
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 お久しぶりです、murayamaさん。実に2ヶ月ぶりのカキコです。(やっと近辺が片づいた・・・)
なんとか今年中にカキコできて安心してます。

 クリスマスのお話、拝見しました。なかなかバイオレンスな聖夜を迎える世果ちゃん。
実は、俺は俺で赤い滴のこびりついた刃物を携え、イブの夜をすごしていたクチです。
(商売柄、親父の手伝いでXmasケーキ製造^^;)
 ネーミング、試行錯誤なさったとか。
明治から生きている道場の老人のなまえは、なんと読むのでしょうか?
それにしても、サンタ(?)+黒い男の組織の正体は一体?
ひとまず次回登場予定の、世果ちゃんの戦う恋のライバルは威武(いう゛)ちゃんということで。
…読み切りだってば(笑)

冬コミ、がんばってくださいね。残念ながら参加できないのですが、応援してますよ♪
来年のコミティアには、挨拶しにいけると思いますんで。
では!

たくあん - 00/12/28 05:32:31

コメント:
世果って聖歌を捻ったものだと思いました。
が、よく考えると聖歌なんてありませんね〜。
お味噌がところてん状態です(^-^;)

TA&A - 00/12/28 01:19:11
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
おひさしぶりです
どうも、告知ありがとうございます
予定よりは少し多めに増刷しましたので
少しは、手に入りやすくなったかと思います
<本

Murayama - 00/12/28 00:01:14

コメント:
あ…たくあんさんとはすれ違いになっちゃいましたね。
改めていらっしゃいませ、たくあんさん。
「世果」は、キリスト教っぽい名前でいろいろと考えてつけてみました。
(でも命名は難しいです。音は良くても漢字にするといまひとつだったりして、いつも悩みます)
他の人はどうやって名前を考えているんだろうと時々思います。


Murayama - 00/12/27 23:48:39

コメント:
こんばんわ、なっくさん。
早速の書き込みありがとうございます。
ちょっとクリスマスらしくないお話でしたが、ちょっといろいろ書きたいものがあったので、いろいろ詰め込んでみました。
次の記念作品は(きっとまだ寒い季節なので)心温まるようなのを描こうと思ってます。


たくあん - 00/12/27 23:44:44

コメント:
赤い夜を読みました。
平和が訪れれば世果ちゃんもお付き合いを考えるようになるんでしょうか?
名前を何から取ったのかと思いましたが、変換したら元ネタがわかった気がします。
うーん、頭が固くなった気がする
これからも、よいお話作りがんばってください(^-^)

- 00/12/27 00:37:36

コメント:
 こんばんは、なっくです。「赤い夜」読ませていただきました。小柄な世果ちゃんの殺陣、小気味良かったです。 やっぱり華奢な女の子と武器っていうのは何だかこう、ツボにはまりますね。好きです。  抑圧機構と恒和機構の関係も色々と想像をかき立てられます。  次回作楽しみに待ってます。それでは・・

Murayama - 00/11/26 23:28:45

コメント:
いらっしゃいませ、おおきな翁さん、ひろさん。

To おおきな翁さん
今度はレスが遅くてすみません。
次のコミティアも参加予定ですので、ぜひよろしくお願いします。
次回こそ、大増量ページで出来ればオフセットで参加したいのですが…
(でも流架の記は八つ折り本です、多分。)

To ひろさん
1000ヒット記念とはかなり昔の話ですね。
といいますか、ヒット記念の品もどこか一ヶ所にまとめなければいけないですね。


ひろ - 00/11/25 05:30:00

コメント:
1000アクセス記念見たよ。 綺麗になるにはどうしたらいいんだろう。 と、思いました。

おおきな翁 - 00/11/25 00:21:41

コメント:
メールをだしたらば、やたらめったら早く 返事がきて驚きましたよー。 またコミティアで お会いしましたらいい物見せてくださいね。 期待してます。 とりあえず流架の記がページ数が 少な過ぎて物足りなかったので(苦)、オフセットと 言わないまでももう10数ページ増でお願いします。  あー気になるです。」

Murayama - 00/11/23 02:50:42

コメント:
こんばんわ、telさん。
コンテンツが表示されないって…どうしたのでしょう?
(またサーバがおかしくなったのかな)
最近はPC(個人所有の)に触る時間がかなり減ってしまって、それどころかCEに触る時間も大幅減です。
でも、今月中にはせめて一回はUPするつもりです。
あと、CE絵も時々はUPさせて頂きますので、これからもよろしくお願いします。


tel - 00/11/21 15:49:07
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milano-Aoyama/8086/
電子メールアドレス:kaze8086@geocities.co.jp

コメント:
こちらに書き込みするのは久しぶりです。  ここのところ、コンテンツが表示されなくて  どうしたのかな?と思っていましたが、  やっと表示されて安心しました(^^;  色々お忙しかったみたいですね。  これから年末にかけては冬コミでまた忙しくなると 思いますが、風邪など引かずに頑張って下さいませ。  PDA絵も期待しておりますのでよろしくお願いします。  それでは〜 

Murayama - 00/11/05 01:21:35

コメント:
ヴィッチさん、TA&Aさん、いらっしゃいませ。
最近レス遅れ気味ですみません。

To ヴィッチさん
受験ですか、大変ですね、お疲れさまです。
私の方はこれから大変の大詰めです。
終ったらほっと一息…する間もなく次があるのですが。
(でもそうしないと落ち着かない貧乏性なのです)
ですから、更新はやれるときに一気にやってしまないと、なのです。

ちなみに「列車物語」は、もともと「ひとのめ」の中の一つのお話だったのです。
それがちょっと大学のサーバに置ききれなくなった時にジオに独立させたんですね。
ですから、最初は「列車物語」だけだったんです。
本当は一つの話だけ進めるスタイルにしてもよかったのですが、話をすぐ思い付く性癖のため(でもなかなか進まないんですが)、ついつい増やしてしまいました。
ということで、他のお話もよろしくお願いします。

To TA&Aさん
テレビは…ほとんど映画だけですね。
座って眺めてる時間もあまり無いものですから…
ドキュメンタリーとかは割と観るの好きなんですけどね。


TA&A - 00/11/03 02:06:40

コメント:
おひさしぶりですか?
WOWOWでトーキングブルースがやっていたので
見たのですけど、仏教についてやってました。
なかなか面白かったです。
テレビなんか見られますか?

ヴィッチ! - 00/11/02 00:22:06
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 ご無沙汰です、murayamaさん。こっちはやっとこさ受験云々が片付いて、ちょっとだけ気が楽になった所です。まだ結果出てないのでなんとも言えませんが〜…。
小説の方、今回いっぺんに執筆なされましたネ♪
「夜話」も最近静かな空気が流れていると思ったら、ある意味気になる新キャラ登場ですわー。 
話の本筋と密接に絡んでくるのか、それともお肉になってしまうのか。気になるところです。
あと挿絵、改めて見てバランスの好い配色だとおもいます。あんまりカラーぎらぎらにしても好いもんでは無いと思いますし。

 そういやこのページって、元は“列車物語”と“夜話”だけだったんですよね?
(俺が来た時には今あるお話全部出揃っていました)

それでは引き続き、他の作品も拝見させていただきますね!(^^)/

Murayama - 00/10/31 07:49:20

コメント:
こんばんわ、ioeさん。
架名とメアリの間に何があったかは、いずれ語られると思います。
(たいしたことでもないのですが)
今回伏せていたことも、いずれ・・・
(いわゆるあとでのお楽しみ(?)なのです)

鮒は、甘露煮などが食べ易いですね。
精一杯の好意ですし、美味しく頂くのがいいのです。
十夜さんの痴漢退治は…描くかなぁ(ちょっと分かりません)。


ioe - 00/10/28 15:33:50

コメント:
お久しぶりですMurayamaさま。ioeです。

今回は「スカート飛行少年 第6回目」と「天使さん10」読ませていただきました。


「スカート飛行少年 第6回目」

>けれど、架名の顔はあまり晴れない。
>彼は明日、メアリとデートする約束をしていたから。
>(そこに至るまでに、いろいろと事情があったのであります)

え?! いったい二人の間に何が有ったと言うのでしょう?・・・

>「光栄です、”母の母君”」
>「名前は夜織(よぉる)よ、よろしくね」

こちらは第5話に登場した”母なる母”さんですね。
何といいますか、古風でありながら粋な感じのお名前で。
背筋がぞくぞくっとしてしまいそうです。

>「…たいした情報網ですね」
>「女性には気をつけたほうがいいわよ」
>架名は溜め息を吐く。
>脳裏には、ある少女の面影。

「少女」とはメアリの事なのか、
それともお姉さんの事なのか、どちらでしょう?

>「それよりも聞きたいのはね、ずばりあなたの目的」
>「目的…技術者としてより高度なものを求めている、ではダメでしょうか」

確かに夜織さんのお話を聞くと、架名君の真意が分からなくなって来ます。
彼の答えを額面通りに受け取って良い物なのかどうか。

>「それに私、見たの。架名が女の人といかがわしい所に入っていくの。あれ誰?」

い、いかがわしい所って、何処へ連れ込まれたの?

>そして、平手打ち。
>「最低!」

ここの挿し絵、最高です。(^^)

>「なんで巣競さんがデートのこと知ってるんですか?!」

ホントに何で知ってるんでしょう?


「天使さん10」

「ちょっと一休み」といった印象の回でした。
秋といえば私は秋刀魚、柿、栗ですね。
それにしても鳩子さんは何に驚いているのかと思ったら・・・

>鈴虫
>コオロギ
>きりぎりす
>マツムシ
>美しい音色です

そういえば、もう虫が鳴く季節になりましたねぇ・・・

>(人町の最後の痴漢は、四年前に十夜さんに退治されていました)

どう「退治」されてしまったのやら?
番外編でもよいので是非知りたいです。

>「…少しは改心したのかしら。なにかされたら私に言いつけると言うのよ」
>「…悪い人なのですか」
>「悪いというより悪さをするのよね、悪質な。便所をのぞいたりとか」
>「…」

・・・ひょっとして、十夜さんは覗かれた事があるのかしら?
それで薙刀持って追いかけ回したりとか・・・

>あくる朝、玄関の前に、アケビが置かれていました
>笹にゆわえた鮒と一緒に

すこし遅れたお中元?
アケビはともかく、鮒はお寿司にでもするのかな?


それでは又。



Murayama - 00/10/25 00:33:06

コメント:
こんばんわ、カロミRさん。
結構失礼なこと書いちゃったでしょうか(もしコメントで失礼なところがありましたら、メールでお伝え下さい)。
ともあれ、これからもよろしくお願いします。


カロミR - 00/10/22 22:14:35
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/HiTeens/2572/

コメント:
リンクありがとうございます。 変わった絵ですわ(笑)。今のところ、それなりに満足して描けるのは顔だけなんで工夫して描いてみてます まだ列車物語とほか少ししか読んでないのですが、不思議な感じがしてとても良かったです。

Murayama - 00/10/16 23:54:55

コメント:
いらっしゃいませ、TA&Aさん、奇行師さん。

To TA&Aさん
河童のミイラは、写真でだけみたことがあります。
昔オカルト系の本によく載ってましたよね。
とりあえず「天使さん」には不思議の生き物もいろいろと登場する予定ですので、水木しげるが好きな人も要チックして欲しいのです。
(でも妖怪小説にするつもりはないですよ)

To 奇行師さん
そういえば秋刀魚ですねぇ、でも今年は何故か全然食べてません。
(働く場所が変わって、秋刀魚定食が食べられなくなったのです)
それで、人町もやっぱり海から遠いです。
でも、「街人食夜話」の舞台とは違って、どちらかというと平野部の田舎のほうっていう感じですね。
でも農村というよりはもう少し下町的な賑やかさがあるような、そんな町です。
ちょっとした裏山や、森や沼などが点在してずっと共存しているような町でもあります。


奇行師 - 00/10/16 06:56:56

コメント:
自分としては秋といえば秋刀魚ですねぇ。
人町は山のそばにあるんですか?

TA&A - 00/10/15 23:39:33
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
天使さん読みました。
河童ですか…
昔、犬山で河童の木乃伊を見た事があります。
たぶん、猿とかからの作り物なのでしょうけど
レントゲンとかも飾ってあって妙に説得力が
ありました。

毎回、続きが気になります。
色々おありでしょうけど(うちのも1つでしょうが)
頑張ってください。
楽しみにしています。

Murayama - 00/10/13 01:54:46

コメント:
こんばんわ、奇行師さん。
更新したのもひさしぶりですね。
本当はもっと頻繁にできるようなシステムをつくりたいと 思ってるのですが…
それでも遅まきながらでも着実にお話は進めて行きたいと思ってますので、これからもよろしくお願いします。


奇行師 - 00/10/12 06:25:33

コメント:
ども、久しぶりに来てみたらいろいろ更新されてますね。
「スカート飛行少年」
サスペンスフルな夜織さんに、お約束展開のメアリさん。
いつものことながら、先が気になるお話です。

Murayama - 00/10/12 01:41:23

コメント:
いらっしゃいませ、たくあんさん、まゆらのおにさん、TA&Aさん。

To たくあんさん
本当に、あちこちで人が消えそうな、そんな予感がします。

To まゆらのおにさん
楽しくは…ならないかも。
すごく恐い展開には、なるかもしれませんが…

To TA&Aさん
美味しくなさそうな先生ですけどね。
どうなるかは、これからのお楽しみです。


TA&A - 00/10/12 00:32:05
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
31話、読みました
色々と面白そうな展開ですね〜
それにしても、悪な先生が…
やっぱり食べられてしまうのでしょうか?
この人は…

まゆらのおに - 00/10/11 18:00:23

コメント:
街人食夜話31話読みました これから楽しい展開になりそうで楽しみです

たくあん - 00/10/09 23:53:22

コメント:
鬼憑口→「おにひぐち」か「おにいぐち」かと思ってました(^-^;)
名前も「鬼」付きの仇名だとばかり。

>味も不味そうですから、困った人間です
なんか、あまりにも先のよく見えるお言葉です(^-^;)

ひふみさんがいつもと違うなとは思ってたんですが、
水生さんと同族(?)でしたね、そう言えば。
これだとあちこちで人が消えるんでしょうね、この時期は(^-^;)

Murayama - 00/10/09 23:10:34

コメント:
こんばんわ、ioeさん。
書込み有難うございます。

それで、「鬼憑口」は「きつぐち」と読みます。
県の実力者の子弟であることをいいことに、男子には乱暴、女子には悪戯のし放題という、かなり嫌な人物なのです。
おまけに味も不味そうですから…困った人間です。

ちなみに、ひふみはちょっとハイな感じのこのごろなのです(さわさわと…)。


ioe - 00/10/08 18:11:26

コメント:
ご無沙汰してしまいましたMurayamaさま。ioeです。

今回は「緋色の話」と「街人食夜話 第31回目」読ませていただきました。


「緋色の話」

タイトルからシャーロック・ホームズの
「緋色の研究」を連想したのですが、全然違うお話しでした。(^^;)
読みはじめは、「スゴイ子が主人公だなあ」と思っていたのですが、
何気ない事がきっかけで、彼女を取り巻く世界がガラッと変わってしまう・・・
読み終えた時には、何だか微笑ましい気持ちになりました。
最後の最後の挿し絵が印象的です。


「街人食夜話 第31回目」

>今晩は、晴れ
>雲のない満月です
>
>そのせいでもないのでしょうが
>なにか体が変な感じがします
>(中略)
>さわさわさわ…です
>
>重くも無く、苦しくも無く
>むしろ体が軽くなる感じです

吸血鬼や狼男では無いけど、水生さんもやはり人外の存在なのですね・・・

>「鬼憑口だ」
>「知ってるの?」

新キャラですね。でも相変わらず名前が読めない私。(^^;)
「おにつきくち」でしょうか?

>人垣から進み出た八房君の、握った左手の中でした

おお、久しぶりの登場だ。しかも格好良いぞ。

>その罵声に皆は沈黙します
>けれど、一人だけまだくすくす笑っています
>私の後ろから、その声は聞こえます
>
>「水生さん、この愉快な方どなた?」
>
>もう、声で分かります
>ひふみさんです

あ、相変わらずな方ですね・・・

>ひふみさんはその白くてかたちのいい足を太股のかなり上までさらしながら、
>その尻を蹴っとばしました

うわ、大胆。挿し絵の効果も抜群ですね。(*^^*)

それにしても、この先生は今後どの様にお話しに絡むのでしょう?



それでは又。


Murayama - 00/10/08 01:37:44

コメント:
いらっしゃいませ、たくあんさん、タングさん 。

To たくあんさん
センスといいますか、やっぱり文章はその人の感性にしっくりくる文体を使うと描き易いのではないかと思います。
ちなみに私自身は、カート・ヴォガネット(邦訳されたものですが)の淡々としたユーモアがある書き方が好きですね。

To タングさん
はじめまして(ですよね)
世界観とそこからくる雰囲気は重要だと思いますので、なるべく作り込むようにしてます。
ファンタジーの中でリアルになるように。
登場人物が、本当に生きているように見えるように(読者の方がそう思えたら、その作品は成功なのではないかと思います。)


タング - 00/10/08 00:27:06
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Darts/2228/
電子メールアドレス:tangu@mx1.fctv.ne.jp

コメント:
ああ、いいな。こんな感じのHP。俺もがんばろう。しかし、いろんな世界観がいいですね。小説において世界観は大事ですからね。

たくあん - 00/10/05 23:37:48
ホームページアドレス:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/honda5/

コメント:
街人食夜話。 切々としたMurayamaさんの文章が素敵です。 ほんとに。 こんな文章書けたらいいな。 としたらば、努力あるのみ? どちらかいうとセンスで決まる気がしないでもないですけど。

- 00/10/05 23:31:04

コメント:
TA&Aさんへ
上手い人は何で描いても上手にこなしますからね。 逆に言うと、それだけ画材をこなしてきた様な人だから うまいともいえますけど。


TA&A - 00/10/03 02:20:15
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
確かにロットリングのミリペン高いです
350円でしたっけ
とりあえずブランドイメージもあって
使っていますけど

どーも、けっきょく鉛筆になりそうです…
最近、知り合いから小手先だねえと言われて
凹み中です

Murayama - 00/10/03 00:05:22

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん。
最近、ジオシティーズでサーバートラブルがあったみたいですね。
ところで、ロットリング社のミリペンって結構高かったような…
…ともあれ、作品や作風にあった画材というのは重要でしょうね。
私はどちらかというと、静的・理知の方に作品のベクトルが向きがちなので、均一な細い線が出せる画材を好むようです。


TA&A - 00/10/01 23:10:29
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
コピックペンでしたか

最近、ゼブラの丸ペンを買ってきて髪の毛とか
睫毛とかにはいいかなと思っています。
あとはやはりGペン、あと、ミリペン系統では
ロットリング社のミリペンを使っています。
とても綺麗(だと思います)です

そういえば、ここ、昨日はなかなか繋がりませんでしたね

Murayama - 00/09/30 10:33:35

コメント:
こんにちわ、TA&Aさん。
私は内蔵のにシステムだけ残し、外付けにはデータを全部移しました。
これだと他のPC(まだない。購入予定。時期未定)とデータを共有できますし。
ところでペンですが、私はCOPICペンを使っています。
これは線が今一つ魅力に欠けるのですが、取り扱いが簡単です(私は元々高山植物のスケッチに使ってました。)
その前は丸ペンでしたね。
私はどうも、細い線を引いていくのが好きみたいです。


TA&A - 00/09/28 23:30:07

コメント:
日記より…
HDは凄く安くなりましたね
メモリはまだ高いですけど
ただ、私も大きいのを積みましたけど
全然中身を埋めていません。
分割して、アプリとかもシステムと分けた方が
良いかもしれませんね

それにしても、モノクロ、ペンが使えませんね
Gペン買ったはいいですが、線が変に繋がって
綺麗にかけませんねえ…練習しないとなア…

ペインターは、なかなか奥が深くて、重いので
頑張って使ってください(‐‐;)

Murayama - 00/09/28 02:19:00

コメント:
こんばんわ、ヴィッチさん、TA&Aさん。

To ヴィッチさん
昔の4コマの絵は見られると少し恥ずかしいかも。
でもこれ、大学のサーバーに残ってるのを担当者が消去し忘れてるんですよね(一度消えて、お願いして消去期限を延ばしてもらって、そのまま)。
だから、いつ消えてもいいようにどこかで復元準備をしておかないといけないのですが…

To TA&Aさん
私はモノクロの方が先だったので、どうしてもモノクロの技法に偏りがちですね。
特に、なんでも輪郭線を描くのはやめるよう心がけているのですが…
(でもいまでも、トーンは苦手です)
カラーとモノクロイラストは、やはり似て非なるものだとは思ってます。
特にモノクロですと、線一本で量感などをあらわさなければいけないために、割とデッサン能力が問われるかもしれません。
その代わり、描かないところを誤魔化せるというのもありますが…


TA&A - 00/09/26 23:13:23

コメント:
むむむ…
モノクロイラストは難しいです…
良く考えたら、カラーでしかイラストを
描いた事が無いです…

頭切り替えないと難しいですかねえ…
村山さんの場合はどうですか?
>カラーとモノクロ

ヴィッチ - 00/09/26 16:39:25
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
あ、打ちこめましたね…ありがとうございます。
サーバーが混線してたのかもしれませんね。

そういえば「旧ひとのめ」の四コマ、改めて見させていただいたのですが、いいですね〜。(^^)
一番心に焼きついたのは、ぜんまい仕掛けの
少女と、巻きつづける少年の話です。
なぜか強く心に残留しました…。


ヴィッチ - 00/09/26 16:31:23

コメント:
 メールありがとうございました〜


Murayama - 00/09/15 10:34:30

コメント:
こんにちわ、あっしーさん、うっちいさん

To うっちいさん
そうですね。
でも、緋色ちゃんは恐いから、誰も言い出せなかったのかも。

To あっしーさん
緋色ちゃんも年頃の女の子ですから、やはり好意と恋愛には弱いのかもしれません。
ところで、私はやっぱりGraffitiは慣れません。
覚えることは覚えたのですが(というか思ったよりあっさり覚えました)、どうしても頭の中でローマ字に分解して「書く」というのが出来ないのです。
キーボードだったらすぐ打ち込めるのに。
やっぱり「書く」は、漢字も含めた日本語入力でないと…辛いです。
あと絵。
手書きメモでは苦しいのですが、クレジットで接続していない私にはシェアウェアも使えないしで、いまいいソフトを探しているのですが…「母艦で閲覧できない」とか、Palmは制約が思ったより大きいのです。


うっちぃ - 00/09/14 16:42:37
電子メールアドレス:hiroroyaneura@nifty.com

コメント:
緋色の話、読みました。身近に、ずっと好きで居てくれる人が一人でも居てくれるのは、とても素敵な事だと思います。緋色の事を好きな人は、ずっと沢山居たんだと思います。

あっしー - 00/09/14 13:12:46
ホームページアドレス:http://www.d3.dion.ne.jp/~asi_a1/
電子メールアドレス:asi_a1@d3.dion.ne.jp

コメント:
緋色の話を拝見しました。
この世界は腐っている。
腐りきっていやがるぜ。
でも……
そうでないものもある。
例えば、「好き」という気持ち。
そういうものに触れ、
ちょっとだけやさしい気持ちになれた緋色ちゃん、
ステキですね。

>性的要素
 村山さんの場合、性的要素というのは生活感の表れだと思います。
 食事や排便と同じ感覚……。
 私はほとんどの場合、
 「おねーさん」らしさの副産物として描いています。

>m100
 慣れると、GraffitiというInputMethodは素晴らしいです。
 キーボードより早く書けるかも知れません。
 (今週はCASSIOPEIA E-65をいじっていません……サミシイ)

>コミティア
 コミティアではお世話になりました。
 4コママンガの「メルヘン」が好きです。
 村山さんはこういうことを考えて生活してるのかなーと思いました。


Murayama - 00/09/14 00:46:21

コメント:
いらっしゃいませ、TA&Aさん、鈴猫さん、たくあんさん。

To TA&Aさん
私、NOCCHIさんの絵が好きで、その為だけに買ってるんですよ。
で、性的要素ですが、私はどちらかというと香辛料みたいなものと考えています。
あればいい、もしくは必要だけど、それはあくまでメインではないという感じですね。

To 鈴猫さん
仕事一覧、あればあるに越した事はないでしょうね。
でもそれを作ってる余裕が…なかなか。

To たくあんさん
笑い系…そういう要素も在るのは確かですが。
(というかそういう話という面が在るのも確かですが…やっぱりそうかも)
でもやっぱり、どういうカテゴリに分類されるかは、作者自身分かりません。
緋色ちゃんは大真面目にやってますしね。


たくあん - 00/09/13 23:33:41
ホームページアドレス:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/honda5/ural.htm

コメント:
緋色の話読みました。 純粋な非道さを宿した人ですね、緋色ちゃんは。 普通の人が言えないことやできないことを実行した結果がこれでしょうか。 (不良に対する仕打ちが笑えました) この話は笑い系にあたるのでしょうか? 自分は少なくともそう感じました(^-^;) 何かを作れるのは素晴らしいことだと思います。

鈴猫 - 00/09/12 02:49:39

コメント:
あ、どうもコメントいただいて恐縮です^^;。通販云々はまあ話のついでというか、通販の応じれるものがあるかどうかが主体ではなくて、「こういうことをやったことがある」というのを簡単な一覧でおいておけば、もし、それをみたひとが過去に購入したものがあって「ああ、この作家さんだったか」とかみかえしたりできるでしょうから、そういうことも可能性のひとつとして、一覧があると頼みたい人とかには便利じゃないかな〜という話です。ですんでイラストとか一切入れずに、ただ「こんなことした」の一覧がだ〜っとならんでるだけでもわかりやすいんじゃないかな〜と思ったのでした。

TA&A - 00/09/12 00:16:53

コメント:
絵日記の絵…
NTの…(^^;)

性的要素は必要と言えば必要ですしね
ルノアールも、「私は第3の足で絵を書いている」
といってますし…

Murayama - 00/09/11 07:30:43

コメント:
いらっしゃいませ、鈴猫さん、TA&Aさん。

To 鈴猫さん
そうですね、仕事一覧などあればあったほうがいいですね。
(でもほとんど通販などに応じていないものが多いですから、結局その時の即売会などで手にいれるしか無い物が多いんですよね。)

To TA&Aさん
もちろん、性的な要素というのをいれていない訳ではないのですが…でも、それは私の作品のほとんどすべてがそうなんです。


TA&A - 00/09/11 02:52:51
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
村山さん>
うーん、どことは言いにくいですけど。
まあ、私の直感というか、そう単に
思っただけです(^^;)
あまり深く考えないで下さい(^^;)


鈴猫@ひなたぼっこ猫の庭 - 00/09/10 11:43:26
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/HeartLand/3658/index.html

コメント:
どうもご無沙汰してます、結構頻繁にお伺いさせていただいているのですが いつも感想はうまく言葉にできないので「うんうん、がんばってらっしゃるんだな〜」と 読ませていただいては安心してしまってかきこしなくてすいません^^;。 個人的にはスカートと食人の続きがよみたいな〜なんですが、緋色ちゃんもかわいくてよかったです。 それで、なんでかきこんだかというと、ちょっと気になったのですがお仕事なり何かのユニットに何度か過去参加されているのですから、その過去仕事履歴というか、その団体にさしつかえがなければHP簡単な一覧表でのせられたりするとよろしいのではないでしょうか?その過去の履歴を見た人が「ああ、こういうのだったら依頼したいこととあってるな」とかみれるんじゃないかな〜と素人ながらおもったのでした。実は夏コミにいったりしたんですが、参加されたCD-ROMを入手しそこねてしまって(体力がこけてたどりつけませんでした(涙))「おお、そうだHPからもういちどみてみよう」とおもっておうかがいしたら、ご案内がなくなってしまっててちょっと残念だったものですから〜〜。諸事情を存じ上げませんので、HPの容量やらお仕事のご関係とかで難しいのかもしれませんが、もったいないな〜と思ったので一筆書き込ませていただきました。ではでは。

Murayama - 00/09/10 06:04:46

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん、へべれけさん

To TA&Aさん
そんなにセクシャルでしたでしょうか…
ともかくも、高階先輩が報われるか否かは、まだまだ分からないのです。
(話は終ってるのですが)

To へべれけさん
創作は、やっぱり時間がかかるしどこから時間を捻出するかっていうのにかかってきますね。
自己管理が下手なせいもあると思うのですが…
ちなみに「緋色の話」は一話完結なのです。
(大きな反響があれば続編も出るかもしれないですが…)


へべれけ - 00/09/10 02:28:08

コメント:
お久しぶりです。今までもちょくちょく覗かせてもらっていました。いろいろ創作が大変なようで…頑張ってくださいとしか言えない我が身が情けないですわ。 さて、緋色ちゃん、拝見しました。恋に巻き込まれる前と後とのギャップが素敵に可愛らしいですな。これからどうなるかと考えるだけで可愛く思えますわい♪ これからも、大変でしょうが頑張ってくだされ。

TA&A - 00/09/08 23:22:32

コメント:
緋色の話、読ませていただきました
なんか、男の子がむくわれないですね(^^;)
それにしても、なんか、主な連載じゃなくって
傍系というか、連載以外のお話って、なんか
セクシャルな印象がありますね
「世界水没後の島嶼世界における遊」
もそうでしたけど…(^^;)

なにはともあれ、竜卵、楽しみにしています
頑張りましょう

- 00/09/07 00:06:08

コメント:
こんばんわ、ヴィッチさん、TA&Aさん。

To ヴィッチさん
次のコミティアでは、ぜひよろしくお願いします。
旅行は…最近は全然いってません。
暇が無いといえばないのですが、あってもその暇を旅行につぎ込む勇気(みたいなの)が無いのです。
でも、小旅行くらい少しはしたいなぁとつくづく思います。

To TA&Aさん
本の名前は「Night-Marchenの幻想雑誌」で、「龍卵」は、その中に収録されている4コマ連作の題です。
卵を産んじゃった女の子の話です。
次にお会いする時には持っていきますよ。
では、40000ヒットも頑張ります。

TA&A - 00/09/06 00:23:15

コメント:
竜卵というのですか>コミティアのほん
読みたかったなあ…
今度、会うときが会ったら是非見せてください。
もし良ければ通販で買いたいくらいですけど…

中綴じは、化粧断ちをすると、綺麗になりますよね。
でも、結構難しそうです。
綺麗に切るの
お店に頼んじゃうかもしれませんね

40000記念、待ってますよ

ヴィッチ - 00/09/05 17:15:12
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 40000HITおめでとうです〜♪
コミティア、今度は絶対行きますね!
その際には、こちらからご挨拶します。

>列車…
冬の汽車旅ですか。
イイですね〜。でもめちゃめちゃ寒そうです。
会津若松は帰り道として利用する予定でしたが、
夕方の本数が少なくて危うかったので
已む無く下りの夜行快速で帰路に着きました。
湖をみて帰りたかった〜。

それではこの辺で。
記念のお話、楽しみにしていますね♪(^^)/


Murayama - 00/09/05 10:47:08

コメント:
いらっしゃいませ、北原さん。
お知り合いの方はわざわざ東京までいらしてくれたのでしょうか。
どうもありがとうございます。
「竜卵」は次回も続ける予定ですので、是非お楽しみにしてください。
(でも、通販も考えなければいけませんね。データという形でお分けすることも考えているのですが…)

中綴じコピー本、なるほど、端を切れば頁数が多くてもきれいにできますね。
あとは時間と根性ですか。


北原樹恒 - 00/09/04 23:35:28
ホームページアドレス:http://plaza4.mbn.or.jp/~kamuychep/chiron/

コメント:
私は北海道人なのでコミティアは行けませんでしたが(でも夏コミは行った(笑))、知り合いに頼んで新刊を買ってきてもらいました。 『竜卵』いいですね〜。これってまだ続くのでしょうか? だとしたら、次もなんとか入手しなければ……。 ところで私も以前、中綴コピー本を作っていましたが、30〜40Pくらいなら問題なかったですね。 仕上げに縁をカッターで切れば、見た目も良くなりますし。 (100部カットして嫌になりましたけどね(笑))

Murayama - 00/09/04 01:49:59

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん。 60Pは多すぎですね。 20Pくらいまでならきれいに製本できますよ。 あんまり頁数が多くなる場合は、分冊しては如何ですか。

TA&A - 00/09/02 07:47:47

コメント:
むらやまさん>
中綴でしたか。
私が以前描いた漫画で60ページを
中綴でやったことがあります。
針は結構すんなりと入ってくれるのですけど
やっぱり見た目が(^^;)
と知り合いに言われてしまいました。
製本すると300円くらいコストがかかるので
内容を見てから・・・ですね。判断は。

Murayama - 00/08/31 07:36:35

コメント:
いらっしゃいませ、TA&Aさん、青地孝幸さん、葉月 涼さん、JBさん。

To TA&Aさん
勤めはそううまくいかないですよね…
で、本の綴じ方ですが私は中綴じです。
4〜5枚までならきれいに綴じれますしその為のホッチキスもありますし、なによりすぐ本が作れます。

コピー本といってもCGとカラーコピーを使えばかなりきれいな表紙が作れますし。

To 青地孝幸さん
青地さんもコミティアに参加されているのですよね。
でも私は一人参加なので、売り切るまで場所からなかなか離れられなくて(今回完売できませんでしたし)、なかなかお訪ねする事が出来ませんでした。
次回はぜひまわってゆける時間をつくりたいと思ってます。

To 葉月 涼さん
了解しました。
こちらからもリンクさせて頂きます。
今後ともよろしくお願いします。

To JBさん
小説本は半分足らずが売れ残ってしまいました。
うーん。
コミティアは、私が一番出ている即売会ですね。
本当は同人誌始めたいと思って探して、たまたま募集を見つけたところだったのですが…いいところに行き着きました。
コミケほど巨大でもなくそこそこの規模で手続きも煩瑣ではないので、私のような単独参加者には丁度いい感じです。
また次回でも出したいと思ってますので(もし抽選などに外れなければですが)、よろしくお願いします。


JB - 00/08/30 23:51:37
ホームページアドレス:http://www.netlaputa.ne.jp/~jb_kouga/
電子メールアドレス:CXJ15514@nifty.ne.jp

コメント:
こんばんは、コミティア、お疲れ様でした。レスありがとうございます。 何と! 完売ですか。最初に回っておいてよかったぁ。 2冊ともゲットできた私はしあわせ者です。 おいしいおかずは最後まで取っておくタイプの私。 幻想雑誌を少しずつ読んでます。このペースだとアリスの方は週末の楽しみになりそうです。 しかし、コミケと比べてコミティアはいいですね。 空いてるし、マナーもいいし、出展物はハイレベルだし。 コミケから入ったものの、創作好きな私にはかかせぬイベントになりつつあります。 問題は自分の創作がなかなかね…。(^^; でも、幻想雑誌をはじめ、創作力を分けてもらってきて、 そろそろ再始動しようかなと思ってます。 また、今後ともよろしく。

葉月 涼(Ryow) - 00/08/30 23:34:09
ホームページアドレス:http://home2.highway.ne.jp/ryow-h/
電子メールアドレス:ryow-h@pc.Highway.ne.jp

コメント:
こんばんわ。Murayamaさん。
Murayamaさんの作品が気に入ってしまったので、誠に
勝手ではありますが、私のWebページからリンクを
張らせていただきました。
リンクページの「Comics&Novels」に登録
してありますので、お暇なときにでもコメントのご確認
をお願い致します。


青地孝幸 - 00/08/30 23:30:28
ホームページアドレス:http://www.sainet.or.jp/~t_aochi/
電子メールアドレス:t_aochi@sainet.or.jp

コメント:
こんにちわ、上野様の伝言版でその存在を知り、HPの所在を知りたがっていましたが、先日ZinzoCollectionを見てやっとたどり着く事ができました。 なんと、コミティアにも参加されていたのですか? 今度からチェック忘れないようにします(^^;

TA&A - 00/08/30 06:24:22

コメント:
たしかに、平日でないと銀行にも郵便局にも行けません。
コミケの申込みなんかは郵便局だから、社会人の人は大変みたいです。
でも、日曜日全部と言うのも結構辛いものです。
一番良いのは、平日にも1日休みがある…そんな会社はないか…

そういえば、製本屋さんを捜しているのですが、なかなか
良い所は見つかりません。
中綴じだとどうかと思うので普通の製本に何とかしたいんですけどね
中綴じと、平綴じ、どっちがより良いのか…
コストもあるので悩む所です…

村山さんの本はどうしていますか?

Murayama - 00/08/29 00:55:25

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん、ヴィッチさん

To TA&Aさん
確かに遊びでも金銭はきっちりとしておかないとまずいですけどね。
それから、日曜出勤は確かに世間とあわなくてつらいです。
友人は休みなのにこっちは仕事だったり。
でも平日昼間に家に居れないと、役所とかいけないんですよね。
(といいますか、普通の人は平日の昼間に働いてるのが普通なのに、どうしてその時間帯を要求して来るんでしょう?行ける訳ないっていうのが少し考えれば分かるはずなんですが)
To ヴィッチさん
あとで重複部分を消しておきます。

列車旅、いいですね。
私も夜行で新潟にいった事が在ります。
(そこから佐渡へいったのですが)
一番印象に残ったのは、それは冬だったのですが、その前に会津若松にいて雪が積もっていたのに備えをしていなかったので、靴がべちゃべちゃになっていたんですね。
でも、列車のなかは暖房とドライがすごく効いていて、ぐしょぬれで冷たく気持ち悪くなってた靴がすぐぽかぽか乾いてすごく助かったのが一番思い出に残ってます。
コミティアは、また次の機会にいらしてください。
売り切れのものについては、いつも少ないながら再版して持っていってますから。


ヴィッチ - 00/08/28 11:03:12

コメント:
 …なんか珍しい2重投稿やってしまいました。
朝方帰ってきたばかりなので、意識がまだ新潟に
残留しているのかも…。
いや、私はもともと注意力に欠ける人間です…。
とにかく、いつも迷惑かけてしまって,
ごめんなさい…(TT)


ヴィッチ - 00/08/28 10:56:06

コメント:
 お久しぶりです(^^)/

ここ数日、夜行列車で旅に出ておりました。
ブルートレインとか、快適な寝台特急ではなく、
普通料金の夜行快速というやつです。
車両も昔の急行に使われていたような年代モノで、
椅子は少し改良されていましたが,首が痛い…
でも、とてもよい雰囲気でしたよ♪
ちょっとだけ文音さん気分ですね〜(*^^*)
到着先の新潟も、気持ちのよい空気と、
心暖かい人々がいて…
 また全てにおいて余裕があれば、
もっと長距離の旅にも出たいものです。

 というわけで、コミティアのことすっかり忘れて
ましたね。
…今度こそ行こうと心に誓っておいて、
あ〜…。 お久しぶりです(^^)/

ここ数日、夜行列車で旅に出ておりました。
ブルートレインとか、快適な寝台特急ではなく、
普通料金の夜行快速というやつです。
車両も昔の急行に使われていたような年代モノで、
椅子は少し改良されていましたが,首が痛い…
でも、とてもよい雰囲気でしたよ♪
ちょっとだけ文音さん気分ですね〜(*^^*)
到着先の新潟も、気持ちのよい空気と、
心暖かい人々がいて…
 また全てにおいて余裕があれば、
もっと長距離の旅にも出たいものです。

 というわけで、コミティアのことすっかり忘れて
ましたね。
…今度こそ行こうと心に誓っておいて、
あぁぁ〜…なんとぉぉぉ…
もしかして、
もしかして…、完売ですか…? (; ;)/


TA&A - 00/08/28 03:50:45

コメント:
コミティアご苦労様です
今度お会いした時、見せてくださいね
まあ、お金云々は、ちょっと最近「遊び」にしては
動くお金が大きいので、気にしないとまずいな…
と言う所です。

それよりもやはり、日曜日全部にバイトが入っている事でしょうね。
イベントに参加できません。
でもバイトしないと、本だすこと出来ませんからね
難しい所です

Murayama - 00/08/28 01:17:54

コメント:
いらっしゃいませ、たあつさん、葉月 涼さん、JBさん、TA&Aさん、fumfum=nuさん。
急に盛況になって嬉しかったりしてます。

To たあつさん
「街人食夜話」っていわゆるダウナー系というものかもしれないと最近思ってます。
でも、次も見て下さいね。
久し振りの更新は、オールキャスト&新登場人物(でもすごく不愉快な奴)でお送りする予定です。

To 葉月 涼さん
はじめまして。
詳しい感想をどうもありがとうございます!
「列車物語」、近々「その後の文音さん」漫画版なるものをUPする予定ですので、その際はぜひお立ち寄りください(こちらは活劇になる予定です。)
「天使さん」、そこはかとなくあやしげな所はあったりするのですが、天使さんがほのぼのしてますので多分ずっとほのぼのです。
でもちょっと考えたりするところもでてくるかな、とは思います。
とりあえず忙しいピークは過ぎてまたサイト更新に力を入れることができそうなので、これからまた、ためていたものを出していきたいと思ってます。
これからもよろしくお願いします。

To JBさん
コミティアはおかげさまで無事終了しました。
漫画本の方は完売だったのですが、小説本(特に委託本)が売れ残ってしまって、初めてあんな重い荷物を担いで帰りました(実際に担いでた訳じゃないですけど)。
うーん…
ところでもう40000ヒットになってますね(皆様有難うございます!)。
記念作品をまた何か出そうと考えてます、でもちょっと待ってて下さいね。

To TA&Aさん
イベントは東京、というのは確かですね。
参加人数も多いですし、イベントも多くて好条件が多いです。
ただお金の問題に関しては、私は「遊び」(収入目的ではない)と思ってますので制作費+参加費と売上げがとんとんか、やや赤字(完売しなかった場合)になるくらいでやってます。
収益に関してはあまり期待されないほうがよいのではないのでしょうか。
普通「遊び」はお金を払ってするものですから。

To fumfum=nuさん
お買い上げ頂いてどうもありがとうございます。
で御質問の件ですが、「なんとかしてってどうやって?」というのは 「未来科学を用いて」や「自分で新たに発明して」とかでしょうね。
(ちょっと書き方が不味かったなあというのはあります。)
(推敲が不足かも…睡眠も)
で、続編は実は出そうと思ってます。
これからがようやく本番みたいな感じですからね。
多分次巻はもっと面白くなるかもしれないと根拠無く思ってます。


fumfum=nu - 00/08/27 18:37:21
ホームページアドレス:http://su.valley.ne.jp/~kabuki/
電子メールアドレス:kabuki@su.valley.ne.jp

コメント:
コミティアお疲れ様でした。
新刊2冊楽しく読ませて頂いております。
で、小説の方、脳内で大量の?マークが点滅しているのですが、
ひとつだけ質問を。
「現地でなんとかして、夏海を連れて帰るように」
とありますが、なんとかしてってどうやって?(^^;
そして帰るとしたら夏海が帰る「世界」はどこなんでしょう?
密と闇夕が耐時容器に入った世界?
夏海が博士と再び会うのだとしたらどのようになるんでしょう?
あと夏コミのMHの小説も今回のものも続きは書かれないんでしょうね、残念。
あ、ちなみに開場後すぐにスペースに寄って、新刊を買って去っていった赤パン茶髪眼鏡男が私です。


TA&A - 00/08/27 00:50:45
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
コミティアですか
やはりイベントとか活発なのは東京ですね
うちの地元はイベントは少ないですし
参加するだけ赤字が増えると言うような
寒い状況です
東京に行くと、今度は交通費が…
やはり同人活動するなら、東京に出ないと駄目ですかねえ
最近、新幹線の領収書を見ると思うことです
なにはともあれ、コミティア頑張ってきてください。
ではでは

JB - 00/08/27 00:37:01
ホームページアドレス:http://www.netlaputa.ne.jp/~jb_kouga/
電子メールアドレス:CXJ15514@nifty.ne.jp

コメント:
こんばんは、いつも楽しませてもらっています。 扉の天使がいいし、スカート飛行少年も好きです。 明日のコミティアに行きますので、ぜひブースに寄らせてもらいます。楽しみにしてます。では。 追記:もうすぐ4万アクセスですね、すごい!

Ryow - 00/08/26 00:34:54
電子メールアドレス:ryow-h@pc.Highway.ne.jp

コメント:
始めまして。葉月 涼と申します。
小説系のサイトを彷徨う内、こちらに辿り着きました。
掲載されている作品全て拝読、鑑賞させて頂きました。
私は普段、小説など読まないので偉そうな事は言えない
のですが、とても素晴らしい感性の持ち主だと感じました。
お気に入りはやはり「列車物語」ですね。
主人公の女の子(それ以外の登場人物も)の心を、正に
親の様に見守りながら物語を紡いでいるように見受けら
れました。
心がとても温かくなります。

その一方で「街人食夜話」の様な猟奇的な作品も書ける。
童話的と猟奇的と言う異なる感性をミックスして持ち合わ
せている所がMurayama氏の魅力でもあるのでしょうね。(^^
そう言えば、歴史資料室での会話で「妊娠してるみたいだね」
と言うのがありましたが、目の前であんな事を言われた日には
私など悲鳴を上げて逃げ出しているでしょうね。(^-^;
或いは気絶しているかも…(^^;

また、「半人間創造記」では常軌を逸した博士の発想が
いい味を出していて笑わせてくれます。

「スカート飛行少年」は飛行スカートの歴史背景なども
しっかり設定されていて、架空の話なのにリアリティがある
と言う、読み手を引き込む要素がしっかりと用意されていて
これからの展開が楽しみです。

「天使さん」は、そのままほのぼの系で通して頂きたいと
切に願います。
(間違っても猟奇系にはならないと思いますが)

多才で繊細なMurayama氏の感性に心から敬意を表したいと思います。
素敵な物語をありがとうございます。m(_ _)m
またちょくちょく寄らせて頂きます。(^-^
(ついでに宣伝もしておきます。)


たあつ - 00/08/25 01:57:41
電子メールアドレス:tartz@pop21.odn.ne.jp

コメント:
実は何回目かのお邪魔だったんですが、やっとほぼ読み終えました。 何ででしょう?頭の中を宮沢賢治の世界が回っている感じです。 イラストもいい感じですし、一人称の文も凄くいいですね。 ただ、最後に読ませていただいたのが「街人食夜話」だったので、ちょっと今ブルー入っています(笑)。 次も楽しみにしてます。頑張ってください!

Murayama - 00/08/24 02:54:59

コメント:
こんばんわ、あっしーさん。
読んで頂いてどうもありがとうございます。
「スカート飛行少年」では、飛行スカートの存在によって、「女の人にはかなわない」領域を作ってます。
でも、そういう領域があったほうが健全かな、って おもったりします。
母系社会的で。
でも、この物語では、それがだんだん壊れてくるんですね…
その結果どうなるのかは…これからのお楽しみなのです。


あっしー - 00/08/23 18:35:03
ホームページアドレス:http://www.d3.dion.ne.jp/~asi_a1/
電子メールアドレス:asi_a1@d3.dion.ne.jp

コメント:
こんにちは、あっしー です。
「街人食夜話」と「スカート飛行少年」は全部、読みました。
あと、「子供配給世界」も読みました。
 
物語の世界観とか設定が面白いですね。
私は物語とか設定とかはよく考えるのですが、
実際に物語を書く段になると、
戸惑ってしまい書けなくなる事がよくあるので、
村山さんの“物語を書く力”がいいなーと思います。
 
今のところ、「スカート飛行少年」が一番好きです。
“姉さん”が出ていますからね。
ではなくて(いえ、その点もありますが…)、
まず、
スカートは女の人しか履いてはいけないという、
絶対的なルールがあるところです。
でも、このタブーを突破する人物が出てきそうで
楽しみです。
 
あと、“母”とかですね。
“母の島”とか。“母”議会とか。
なんというか、根本的には女の人には
かなわない、という雰囲気があって、
男の人としてちょいと切ないです。
(考え過ぎか…)
 
ほかの物語の感想は、また書きます。
それではまた。


Murayama - 00/08/23 07:45:38

コメント:
TA&Aさんへ
>もちろん、次のMH003も出来ましたらお願い致します。

はい、是非とも。


TA&A - 00/08/21 01:15:48
電子メールアドレス:tatsu957@iris.dti.ne.jp

コメント:
もちろん、次のMH003も出来ましたら
お願い致します。
テーマ発表とかはそろそろしますので
よろしくお願い致します。
あまり、配当とか払えませんが…(−−;)


- 00/08/20 23:15:47

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん。
ゆっくりお話できなくて残念でした。
実はあの時、他に挨拶しなくてはならない所があったのに閉会近くに着いてしまったので慌ててました。
(改めて思うビックサイトの広さ!)
すっかりこちらの本も見せるの忘れてました。
また機会がありましたらその時はぜひお目にかけたいと思います。
それでは、またお誘い下さい。


TA&A - 00/08/19 01:09:11

コメント:
コミケはいかがでしたでしょうか
お会いできて良かったですが、そちらのご本の
話をするのを忘れていました。
機会があればお見せ下さいね

Murayama - 00/08/15 02:19:18

コメント:
いらっしゃいませ、telさん、ioeさん。

To telさん

こちらこそ、お会いできて楽しかったです。
(あ、でも後の二次会で失敗したなぁと言ってたことがあります。telさんの生の描画を是非見せてもらおうと思っていたのにその折角の機会を逃したことです。残念!)
これからも引き続き、よろしくお願いします。

To ioeさん
蛇は美味しいらしいですね。
まむしの卵も、銀杏のような歯ざわりで美味しいということです。
(でも生血をのむのはちょっと…という気も。冷血動物の体液は苦手かもしれません。)

で、百花ちゃん一家の家庭内関係は下手なドラマ並みに複雑なので、そのうちいろいろ分かって来るのではないかと思います。
これからを乞うご期待、ってことですね。
舞台の”人町”も狭いようでなかなか密度のある街ですから、きっとこれからもまだまだいろいろあったりしますし。

では、次は多分「その後の文音さん」マンガ版になると思います。


ioe - 00/08/15 00:48:07

コメント:
お久し振りですMurayamaさん。ioeです。
今回は「天使さん9」読ませていただきました。

相変わらずの「ゆったり、のんびり」した雰囲気がとっても好きです。


>けれど天使さんは発見しました。
>彼女は、個人的に部屋にいるときは結構だらしないのです。
>天使さんが打ち水を終えて戻ってくると、
>十夜さんは「暑いー!」とか言って、
>パンツ1枚で畳の上に寝そべっていて、
>足で扇風機の向きを変えたり、
>ただ漫然とテレビのお昼番組を見ていたりしています。

これは「だらしない」というより「あられもない」という感じでは・・・?

>つまり、ゲテモノ屋さんなのです。

うう、そういうお店でしたか。
でもホントに美味しいんでしょうか?

>「兄さん、久しぶりね」
>「はは、また戻ってきてしまったよ」
>十夜さんは、とても嬉しそうです。
>頬が赤く染まっています。
>お兄さんに会えたのが、そんなに嬉しいのでしょうか。

ひょっとして・・・ブラコン?

>百花ちゃんは、そんな様子が面白くないようでした…

こちらは、また何ででしょう?


それでは又。



tel - 00/08/14 01:29:29
ホームページアドレス:http://web.enshu-net.or.jp/w3/tel/
電子メールアドレス:tel@po1.enshu-net.or.jp

コメント:
こちらでははじめましてtelです。 JINZOオフ会お疲れ様でした。 いつも素晴らしい作品を描かれる村山さんに お会いするのを楽しみにしておりましたので お話が出来てとても嬉しかったです。 また次の機会があれば是非ご一緒させて頂きたいです。 こちらのHPへは度々お伺いしているのですが とにかくその作品の量に圧倒されます。 私は、絵はちょっとは描けるんですが 文章の方は全然ダメなので村山さんの 多才ぶりにはもう溜息が出るばかりです。 まだとても全部読みきれていないので 一通り目を通しましたら感想など書き込みさせて 頂きます。 簡単ですがそれでは・・・

Murayama - 00/08/11 00:05:11

コメント:
こんにちわ、ヴィッチさん。

> 文音さんの心身の成長でさえ、衝撃だったのですし リアルだからかえって不気味に、恐ろしく感じることって、でもありますよね。
普段しているのにみていないものを、作品という形で外から見ると怖かったり気味悪かったりするから、却って現実を削ったほうが”普通”に感じるのかもしれません。


ヴィッチ - 00/08/09 13:36:27

コメント:
こんちは〜♪(←来るたびに態度が崩れてくる)
  >排泄とか
 そうですね…。そこには微妙なラインが存在すると
思いますね。
最近はそういった場面には法的(?)な取締りとか、
暗黙の掟があるようにも見えます。
有名な「カードキャプターさくら」も
そういった表現を完全に取り払った舞台上での作品
と、制作側もおっしゃっておりました。
  (教育テレビですしね)

   でも、誰もが”一頭の動物としての人間”ですから
生理的な表現というものに欠けるとなると
なにやら、一定のカテゴリのなかで動作する
プログラムというか、機械的で…。
そういうのも適度にあったほうがより私達に
近いキャラクタを物語の中で動かすことが出来、
自然と共感し易くなるかもしれません。
生理についても、少女から女性への成長ということで
一番リアルで衝撃的ですが、
ちょっと衝撃的過ぎますかね…
文音さんの心身の成長でさえ、衝撃だったのですし。

なんか今日ヘンなこと書いちゃったかも…(不安)
(あ、そうそう”安心できるのは排泄の時間のみ…”
 の一コマ絵、ロダンのそれよりも遥かに。
 いいですね…画面にむかって頷いてしまった)


Murayama - 00/08/07 01:22:21

コメント:
いらっしゃいませ、ヴィッチさん。

> ラピュタでドーラおばさんが…
ああ、そうだったんだ…
やっぱりプロは考えてやってますね。
最近のアニメで日常描写にこだわらないのは、食べることやなどに対する執着や愛着が少ないせいでしょうか。
とはいえそういうことを考え出すとなかなか難しくなるので、考えないようにしているのかもしれません。
(排泄とか生理なども、すごく下品で書けないような部分ではあるのですが思うより重要な日常の部分ですし。)
私は一応、考えるのですが…どこまで書くかは、いつも考えさせられます。


ヴィッチ - 00/08/06 23:01:40
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 こんばんは〜。
 いっぱい挟んで食べるアレですね。(*^^*)
モスバーガーの2倍くらいありますが、
犬にはお手ごろでしょうか…。
氏の”食べる”という描写には、かなりの拘りが
見られますね。
”カリオストロの城”のルパンが、
「血が足りねえ…」
と、メチャメチャ食うシーンとか。
見ているこっちが”美味そうだな”と感じてしまう
のは、もはや魔術なのか…
 描写が高度なら高度なほど、浮いてしまうのが
実はキャスティング。
物を食べてて口が塞がっているのに声が出ていると、
不自然に感じてしまうの、ありますよね。
(最近のアニメにそういうものを感じられないのは、
きっとそんな単純な日常動作までも、労力削減に
省かれてしまっているからでしょう…。)
ラピュタでドーラおばさんがエビを食いちぎりながら
パズーに物を言うシーンの時、
声を当てていた初井さんは工夫を凝らし、
ハンカチを加えてアフレコに望んだそうです。


Murayama - 00/07/31 09:52:58

コメント:
いらっしゃいませ、ヴィッチさん、TA&Aさん

To ヴィッチさん
{青い宝玉」は私も好きです。
特に好きなシーンは、あの巨大なケーキ(というか手製手持ちパフェというか)を食べるシーンです。
食べることそのものの表現としてすごく優れてると思うのです。
悪役については、今は本当に悪い人でないとリアリティがなくなってしまったからかもしれませんね。
貧しい昔は、根は善良でも仕方なく犯罪行為にてを染めざるを得ない人がいたかもしれませんが、豊かになってそれをするのは単に悪い人にかぎられるのかもしれません。

To TA&Aさん
「On Your Mark」…どういうお話でしたっけ ?
(題名を覚えてないのか、それとも見たことないのかも分かりません)
動きといえば、最近「ビッグ・オー」というアニメを観たのですが、ドロシーというアンドロイドの動き、とくに首の傾げ方とかがいかにも絶妙にそれらしくって、「今のアニメってすごい!」と思ってしまいました(すごくないのも多いんですが)。

作品の方は、〆切ぎりぎりまで改良してゆくつもりですが。
折角のついでに、ジャケット絵どうなりました?
あの絵が選に洩れたのなら(洩れてないならそれでも)、〆切までに文字入れなど加工したいのですが。


TA&A - 00/07/31 02:13:02

コメント:
宮崎作品でまた好きなのは
「On Your Mark」です
実際にどの程度監督が関わられたのかは
知りませんが、見ていて気持の良いアニメでした。
やっぱりアニメは動いてなんぼですね

ところで、もうスグ8月ですが…
大丈夫ですか(^^;)…

ヴィッチ - 00/07/30 10:42:32
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 おはようございます〜
「名探偵ホームズ」最近全部見終わりました。
題名にもなっている「探偵」色は濃くなくて…、
すなおに笑えたり、ホッとしたり出来る作品ですね♪
私のお気に入りのシーンは、「青い宝玉」の
教授のスチームカーとプロトベンツの爆走シーン。
後半のプテラノドンとの追っ掛けも楽しいです。
まだまだ好きなお話ありますが、
埋めてしまいそうので…。

…そういや悪役3人、ガイコッツみたいですね(笑)
最近ああいう良い(?)悪役も見ませんねぇ


Murayama - 00/07/30 07:04:15

コメント:
こんにちわ、TA&Aさん、りおんさん。

To TA&Aさん
色は、4色(白黒含めて)という、多分ほかのページでは見られない使い方なのですが、皆様からは好評を得ているようで嬉しいです。
(一応、ファイルサイズを小さく出来るという利点はあるんですが)。

宮崎作品は、でも「耳をすませば」や「魔女の宅急便」も私、好きです。
男性の感性で作ってるな、っていうのはあるのですが、それでもよい話になってると思うのです。

To りおんさん
はじめまして。
書き込みありがとうございます。
列車物語は一応完結しましたが、その外伝などもありますので、これからもどうぞいらして下さい。


りおん - 00/07/29 17:22:05

コメント:
初めまして。 お話、読ませていただきました。 特に、列車物語がよかったです。 これからもすてきなお話、たくさんお書きに なってください。 楽しみにしております。

TA&A - 00/07/29 01:49:14

コメント:
天使さん
色がどんどんつきだしていますねえ
あっさりとした色がなかなか好きですよ
ちょっと味のある紙に刷るととても風合いが出ていい感じに…

宮崎作品では私もホームズは好きです。機関車と車のシーンが好きです
冒険活劇物で、新作を見たいものです。
宮崎監督はほとんど「作画監督」ですからね

あと、「ナウシカ」見ようとすると、用事が…で、結局見ていないんですよねえ
どこかで見ないと…


Murayama - 00/07/28 09:32:39

コメント:
いらっしゃいませ、ヴィッチさん、奇行師さん。

To ヴィッチさん
蝗のつくだにですか。
あれはそのままの姿をしてるのが一番抵抗ありますね。
蝉なども食べられて、しかも美味しいというのですが…試してみる気にはなりません。
宮崎作品で、やっぱり映像として面白いのは「名探偵ホームズ」だと思います。
私は氏の、絵の前提にかちっとした構造がある所が好きなんです。
その上で飛躍をするから、その飛躍が効果があってかつファンタジーになるんじゃないかなって思います。
で、あの人の好きな仕事っていいますと…やっぱり一連のモデルグラフィックスの漫画じゃないでしょうか。
本質的には落書きだと思うんですが、それが作品として成り立ってしまうからすごいです。

To 奇行師さん
ゲテモノ屋で私が連想したのは、「妖神グルメ」のワンシーンです。
菊池秀行さんの作品っておどろかしや誇張がやたらと多くて最近私的には辛いんですが、これは面白いですよ。

> 前回では『高松屋さん』だったような気が…
あれ、そうでしたっけ?


奇行師 - 00/07/28 06:36:39

コメント:
ゲテモノ屋と聞くと、北村薫の「謎のギャラリー最後の部屋」を思い出します。
でも、前回では『高松屋さん』だったような気が…

涙ながらにマムシの卵を食べる天使さんが、かわいいですねぇ。

ヴィッチ - 00/07/27 22:52:19
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 こんばんは、ヴィッチです。
今宵ものんびりと拝見いたしました。
なんか、だんだん色づいてきましたね♪
天使さんの配色も、暖色が心地よいです。
背景は、今のままの黒がいいな・・・。(*^^*)  松高屋さんって、ゲテモノ屋さんだったんだ…
今はもう生理的に食えませんが、
昔お正月に蝗(いなご)食わされた記憶があります。
カルシウムっぽかったですよ〜。(ー△ー;)
もうイヤですけど(笑)
 ナウシカ、私も好きです。
まあ、コミック版が氏のやりたかったナウシカで、
映画版は力を出しきれなかったと悔やんでましたが、
良くまとまっているのではないかと思います。
(一番すきなのは「豚」なんですけれども)
 最近の宮崎作品はなんだか環境問題とかに
脚を突っ込みすぎちゃった勢いがあるので、
あの頃以前の物理法則無視しまくりで
ちょっとファンタジーな氏の作品が好きですね。
好きなことやってる人間の仕事はやはり、
切れ味が良いってもんです。(←偉そうだな…)


Murayama - 00/07/26 02:03:54

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん。 ナウシカの映画はもう何回かテレビでやってますよ。
流石に今では古さを感じる所も有りますが面白いですよ。
そういえば昔、同級生にナウシカの台詞をピアノ伴奏付きで全部言える子がいたなぁ…


TA&A - 00/07/23 23:23:27
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
ドラえもん…
ほんとだ一発で変換できる…デフォルトでIMEに入っているとしたら
MicroSoftは意外に日本人の生活に根ざして…開発しているのかな?

いきなりドラえもんなのは、たまたま部屋にあった本を読んで唸ったからですが(^^;)
改めて読むと唸りますね。きちんと出来ていてびっくりでした。

ナウシカは、映画のほうは見た覚えがありません。漫画は読破しましたけど。
漫画も一気に読んでしまいますねえ。凄いですね。あれは


Murayama - 00/07/22 09:39:50

コメント:
いらっしゃいませ、奇行師さん、TA&Aさん。

To 奇行師さん
火器を空中で放つと反動がありますから、空中戦はあんまりないかもしれないですね。
スカートめくりといっても、元からめくれていますし。
(ですからもちろん女性は、下着の上にペチコートの様なものを履いています。)
飛行スカートの飛び心地(?)をもし現実の乗り物にたとえるなら、自転車が一番近いのではないでしょうか。
安定を保つのが最も重要で、そのためにそれ以外のことはほとんど出来ない、と行った感じの乗り物です。

ただ、どんな技術が生み出されるか分かりませんから、思いもかけない形で飛行スカート同士の空中格闘戦もあるかもしれませんね。
そんな日が来ないことを、祈りましょう。

To TA&Aさん
なぜドラえもんがいきなり…
(さらにいきなり漢字変換で一発で「ドラえもん」出てきましたけど、これはやっぱり日本語辞書には必須の単語なのでしょうか…)
確かにドラえもん、今読み返すとアイデアに溢れていて面白いですね。
私が一番最初に見た映画もドラえもん映画でしたし。
ただ影響というと、どうでしょう…
あのちょっと突き放した視点が、どうも書き手としての私には合わなくて、影響を受けたとすれば「ナウシカ」の方が大きいかもしれません。
あっちの方は、思春期に重なるような形で進行しましたし、「主観的な物語」でしたから。


TA&A - 00/07/21 23:11:31
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html
電子メールアドレス:tatsu957@iris.dti.ne.jp

コメント:
ひさしぶりにドラえもんを読んでみました。
何か、抜けていたものを見つけたような気がします。

私の年代はドラえもんはリアルタイムでしたけど、最近はどうなんでしょうね?
私は色々もろに影響を受けていると思いますが

奇行師 - 00/07/21 07:59:41

コメント:
おはようございます、おひさしぶりです。
「スカート飛行少年」メアリさんの悩み事とは裏腹に、だんだんきな臭くなってきましたね。
戦闘型スカート兵が……ドム!?
いや、なんでもないっす。それはともかく、やっぱあれですか?スカート飛行士による熱いドッグファイトが大空で繰り広げられるんでしょうか?
戦い方を想像するに、鈎つめのついた長い棒状のもので相手のスカートをめくって失速させるというのが効率的な気がします。
でも、スカートめくりに浪漫を感じさせるのは相手が女の子だからだと思うので、スカート飛行兵さん達は大変だなぁと妄想したりするうちに、テレホ時間タイムリミット。
また感想書きに来ます。では。

Murayama - 00/07/21 07:20:14

コメント:
いらっしゃいませ、ヴィッチさん、ioeさん

To ヴィッチさん
私の今住んでいるまわりも、数年前まではただの野原や荒れ地だったのに、急に発展してきたお蔭で車や暴走族がたくさん通るようになってやや迷惑です。
(便利にはなったんですけどね)
だから、車のない街にすみたいとはちょっと思うのです。
(皆が車に乗って移動する街は、どうしても密度と魅力に欠けるものがあると思いますし。)

To ioeさん
「巣競」というのは名前です。
この話では、基本的に名前しか出てきません。
(それについても色々裏設定が…あるのかな。)
で、「母の島」とは、都市とまではいきませんが空中建造物です。
男達に邪魔されない場所として造られたんですね。
少しずつ材料を運んで。
で、その浮遊能力には限界が有りますから、基本的には制限人数ないでの集会のみ行われます。
備品はほとんどありません。
というのが設定です。

「ひふみさんの粉薬」…なんでしょうね。
とりあえず、黒いんですが。

では、「街人食夜話」、次回からそろそろとても暗くなって行く予定ですので、お覚悟のほどよろしくお願いします。


ioe - 00/07/20 15:01:45

コメント:
お久し振りですMurayamaさん。ioeです。
今回は「スカート飛行少年:第5回」と「街人食夜話:第30回」を読みました。

「? 今までとパッと見た感じの印象が違う・・・」と思っていたら、挿絵に色がついているのですね。何か新鮮な感じです。


「スカート飛行少年:第5回」

うーん、架名君は第3回で「人殺しの道具をつくるなんて真っ平」と言っていたのに、雲行きが怪しそう。
ところで新キャラの巣競さんは苗字でしょうか名前でしょうか?
冒頭の架名君との討論の場面を読むと、活力あふれる人の様で、今後の活躍が楽しみです。
「母の島」って空中都市なのかな?

『そのなかに、ちらほらとごつい男の姿があった…』
命令されたのだろうけど、買うの恥ずかしかっただろうなあ・・・。ご愁傷さま。


「街人食夜話:第30回」

水生さん、病気ですか。布団に伏している挿絵も弱々しそう。
早く良くなって欲しいけど、何が原因なのか・・・。
それにしても、ひふみさんの粉薬は何だったのでしょう?
「怪しすぎる」とは適格な表現だけど。

それではまた。


ヴィッチ - 00/07/20 02:59:29
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 あ〜!出来ましたぁ〜〜。(感涙)
K―Uさん、murayama管理人さん、
ホントにお世話かけました。ありがとうございます!!

 なるほど…「夜話」の世界は、車があまり通らないんですか。
家がバイパスの真側面に位置しているヴィッチとしては、
ちょっと羨ましいですね。(食われますけど…)
私はもう車の音無しには眠れませぬ。
では、また静かな夜に会いましょう…

ヴィッチ - 00/07/20 02:43:58
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 こんばんわ〜。
ちょっとお試しさせてもらっています…。
<BR>と打ち込んだ後も、
改行しても支障は無いだろうか…(どきどき)


Murayama - 00/07/18 08:02:34

コメント:
いらっしゃいませ、fumfum=nuさん、ヴィッチさん、K−Uさん、へべれけさん、 おはようございます。

To fumfum=nuさん
水生に食べられたいという方もよくいらっしゃいますので、大丈夫だと思いますよ。
(何がかはわかりませんけど。)
貴ホームページにも、今度寄ってみたいと思います。

To ヴィッチさん
「街人食夜話」の街は、山間の小さな盆地にあります。
盆地の入口には鉄道の小さい駅があります。
そこから小規模な商店街が、駅前大通り沿いに並んでいます(コンビニやスーパーもあります)。
(この道は、役場や学校に通じます。)
そこを外れると、林や田圃が入り交じるなかにぽつぽつと古い大きな旧家やアパートが有るといった感じです(よく雑木林や竹林に囲まれて小集落を形成しています)。
道路は、あまり発達してません。
田舎によくある大きな道路はあまりなく、盆地の外との行き来は(鉄道によるもの以外)不便です。
だから車はあまり通ってません。
(これも田舎にはめずらしく、住民の足は町の中は自転車か徒歩、外へは鉄道です。車は商用や農耕用、工事用といった車輌が多いのです)
まとめてみますと、商店街は今風に変わりつつある昭和で、その外は、小道具だけが平成の、昭和よりもっと古めかしいというか、現代に自然(未開)や古がかなり入り込んでいる世界です。

「スカート飛行少年」世界の雰囲気はは、そのまま第一次世界大戦前です。
ただしこの世界では、屋根のない塔のような「高楼都市」が多くあります。
(城塞都市のようなものです。)
天鳥工房も、こういう都市の中にあります。
都市の外は、だだっ広い農場や荒野や草地です。

という感じで、イメージを膨らませてみてください。
男のスカート兵隊…は、まだ実現するかどうか分かりません。
いろいろと紆余曲折があるようです。

タグについては、K-Uさんのコメントを参照して下さい。
HTMLプログラムにおけるコマンドということなのですけど。

To K-Uさん
フォローありがとうございます!

To へべれけさん
ひふみは、でも実はとても怖い子なので油断しないでくださいね。

で、挿絵は、今回から4色GIFにしてみました。
ファイルサイズを抑えながら表現力を高めようという試みだったのですが、他の皆様にはいかがだったでしょうか。


へべれけ - 00/07/17 16:21:30

コメント:
こんばんはです。
『スカート』と『人食』のアップ、非常に嬉しかったです。
スカートが軍用に使われてしまうかもしれないとは…
『スカート飛行少年兵』ということでしょうかね?
それと、ひふみさん、なんだかおいしいキャラになって来てるような…。
さて、新作はどちらも挿絵が多くていいですね。
若干ある色味も良い感じです。
それでは次回作も頑張ってくださーい。

K−U - 00/07/16 23:30:05
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/8780//index.html
電子メールアドレス:kazuo-u@mail.netwave.or.jp

コメント:
ヴィッチさんへ。

こちらや他所のコンテンツのソースを見てみると解りますが、
タグはHTML文書を作るときの言語みたいなものですから、
キーボードに付いているというよりキーで直接入力するものなんです。

ですから書き込むときに日本語入力システムを切るか、
半角英数に設定してから文末毎に<BR>(このカッコも含めて半角文字でですよ)と打ち込むと
この様に文章が段落毎になる筈ですので一度お試し下さい。

ヴィッチ - 00/07/16 23:13:59

コメント:
 こんばんわ、ヴィッチです。新作の2本、拝見いたしました。 「…夜話」の世界観。水生さんの住むアパートとか、町とか、どんな雰囲気なんでしょうか。 私がこのお話を読むとき想像する世界は、「劇場版パトレイバー」に出てきそうな、木造の住居が川渕に犇めき合う、人肌のように生ぬるい空気の流れる昭和の町並みです。 私はあの雰囲気が好きで、チャリこいで探しに行くのですが、もう無いですね。(そりゃあないって)今私達が生きているこの何気ない町並みも、いずれ年老いた私達によって懐かしまれるのでしょうか…。  「飛行スカート〜」は、大一次世界大戦の一寸前みたいな感じですか。19世紀か。(^^)アニメ監督の巨匠、宮崎駿さんはあの頃が一番好きらしいですよ。 私もあの頃の船のデザインとか今のより好きです。 「飛行スカート」の軍事利用は、やはり避けられない道なんですね。文明の利器は戦火の中から産まれいずるものですからね。そして、ごっついヒゲの軍人さんがスカートを はためかせながら戦場の空を駆ける光景も避けられませんか(笑)もしくは…、女が??(^^; では、のんびりほんわり、頑張ってくださいネ。(あと、知識が無いものですからタグというものがキーボードのどこについてるかいまだに判りません。文章汚いですが,何時もすみません…)

fumfum=nu - 00/07/16 16:58:05
ホームページアドレス:http://su.valley.ne.jp/~kabuki/
電子メールアドレス:kabuki@su.valley.ne.jp

コメント:
アドレスふたつとも間違えてました、訂正します。 次回更新楽しみにしています、では。

fumfum=nu - 00/07/16 16:55:46
ホームページアドレス:http://su.vally.ne.jp/~kabuki/
電子メールアドレス:kabuki@su.valleyne.jp

コメント:
ああ、佐久君になって水生さんに食べられたい! ・・・変態的発言をお許しください。 私もHPに小説など載せているので良かったら読んでみてください。

Murayama - 00/07/16 11:42:09

コメント:
いらっしゃいませ、K−Uさん、TA&Aさん。
早速の書き込みありがとうございます!

To K−Uさん
> 今は単純に「成功」だけを感じているであろう架名くん この物語や彼には、色々と裏が有りまして…
なかなか単純にはいかないようです。

To TA&Aさん
> それにしても、スカートを履いた兵隊さん
次回登場…するかもしれませんね。

> 「…夜話」いずれ終わるのですよね…
そうですね、人死にもたくさん出ますし。
いつかは終らなくてはならなく…なるでしょうね。

それでは、次は「天使さん」をUP予定です。
(半人間創造記は…まだまだかも。)


TA&A - 00/07/16 00:45:51
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html
電子メールアドレス:tatsu957@iris.dti.ne.jp

コメント:
最近の二つの物語、読ませていただきました。
「スカート…」の方は技術は戦争で磨かれると言う
言葉が頭をよぎりました。
なんか、これから軍靴の音が聞こえてきそうです。
それにしても、スカートを履いた兵隊さん…ちょっと見たくないかも(^^;)

「…夜話」
水生さんがどうなるのでしょうね。
今回はちょっと確かに顔見せと言う感じですけど、今後が大変に楽しみです。
ちなみに、私がこのページをよく見るようになったのは、「…夜話」を
読んだからです。でもいずれ終わるのですよね…
それは寂しいかも

あと、よろしければ、メール届いているのかどうか連絡を下さいね
ちょっと気になるものですから…
では…

K−U - 00/07/15 04:47:58
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/8780//index.html
電子メールアドレス:kazuo-u@mail.netwave.or.jp

コメント:
こんばんはK.Murayamaさん、K−Uです。
新作及びそれに伴う更新作業、お疲れさまでした。

というわけで早速「スカート飛行少年・第5話」を読ませて頂きました。

成る程
純粋な技術革新と言えど、それによってもたらされるのはそれが魔法とか神の意志とかいった人知の及ばぬ「不思議な力」ではなくて
人間の手によって生み出された「科学的な技術」である以上、確かにそれを使う人間次第のようですね。
こういった架空技術を根幹に置く世界観の物語ながら それらによってもたらされる世のあり様をきちんと語っておられることで随分とリアル、
というよりはっきりとしたイメージを読んでいて感じることが出来ました。

今は単純に「成功」だけを感じているであろう架名くんやメアリちゃんらに今後どの様な「物語」が降りかかるか・・・
先の長そうな物語を感じさせる故非常に楽しみです。

(・・・しかし改良型でも私には無理ですねえ(苦笑))

あ、それと先日送りましたメール、届いておりますでしょうか?
一寸又最近こちらの回線の調子が悪いみたいですので念のためですが。


- 00/07/15 00:41:39

コメント:


Murayama - 00/07/13 21:14:27

コメント:
もう一度書込みテストです。

Murayama - 00/07/13 21:10:52

コメント:
書込みテストです。


Murayama - 00/06/29 00:25:22

コメント:
こんばんわ、TA&Aさん。
MHの方は、小説の方(50kBくらい)の方をほぼ書き終えまして、今絵をやってます。
かなりきびしげな感じです。
でも、編集の方はもっと大変でしょうね。
私も学生時代は編集やってましたので、全てのつけと帳尻あわせがまわって来る編集さんにはお待たせして申し訳ないという思いでいっぱいですが、でもぎりぎりまでお待たせしてしまいそうです。
頑張りましょう。


TA&A - 00/06/28 01:20:31
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
村山さん
ちょっと〆切が重なって大変みたいですね
私のほうは編集に入りました
といっても少しですけど…
自分の絵と編集と印刷屋さんと交渉なのでヘロへロです(^^;)
それにしても、厳しいですねえ
夏コミの需要を甘く見ていました(@@)
お互い、頑張りましょう...


Murayama - 00/06/25 06:26:46

コメント:
いらっしゃいませ、K−Uさん、ヴィッチさん

To K−Uさん
どうもお久しぶりです。
「子供配給世界」、割と皆さん、可愛いといいながらも不気味さを感じているようですね。
実は書く時あまり感じていなかったのですが、こういう世界をもっと恐くした世界をもとに、今2つお話を作ってます。
夏には公開できるかな、と思ってますので、その際はよろしくお願いします。

To ヴィッチさん
「街人食夜話」も(随分止まってますけど)これから人間関係が緊張してきますので、あんまり心の安らぎにならないかもしれませんが、どうぞ観ていて下さい。
ちなみに、弧雀警部は”こじゃく”だったりします。
(でもイメージはコロンボ警部だったりします)

ヴィッチ - 00/06/24 21:56:36
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
 こんばんは。ちょっと(凹)なヴィッチです。 最近何だか調子が悪くて、意見のくい違いで身近な人間との人間関係が冷戦っぽくなってしまって。お返事も頂いていたのにカキコできなくてごめんなさい。カキコもできずにへこんでいました。久しぶりにココに来て、少し安らいだように思えます・・・。 あ、そうだ。”街人食夜話”!29話まで読ませていただきました。水生ちゃんの心の中の葛藤が、ますます増えていってしまいますね。食のことや、もちろん咲ちゃんの想い人のこと、あとあの弧雀警部(コショーと呼んでしまいます。ぺっぱーけいぶ!?)の行動もきになりますね。今後の展開をいろいろ模索しながら、次回を待っています。(疲れを癒すのもまた戦略ですから、ゆっくりのんびり進めていってください。私もメンタル的に疲れたので、どこか風景のいいところに旅にでも出たい気分です)

K−U - 00/06/24 02:29:43
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/8780//index.html
電子メールアドレス:kazuo-u@mail.netwave.or.jp

コメント:


<BR>タグは私の場合キーボード右上の「¥」キーで直接変換できるように登録してます。
(下のは久しぶりなもので改行はともかく<一行開け>は失念してしまいましたが。(苦笑))

K−U - 00/06/24 02:20:57
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/8780//index.html
電子メールアドレス:kazuo-u@mail.netwave.or.jp

コメント:
こんばんはK.Murayamaさん。
どうもお久しぶりです。
あれから一寸諸事情が発生したお陰で随分とご無沙汰してしまって済みませんでした。
というわけで早速「子供配給世界」を拝見しました。
不思議な味わいの作品ですね。
ラストは「良かったね。」と二人に声をかけたくなるような、
何処かほのぼのとした雰囲気を与えてくれつつも、
その根底にあるこの世界の恐怖をじわりと同時に感じさせてくれるような
そんな不思議な感覚を与えてくれたような作品で中々面白く読ませていただきました。
それと例の作品の件については細々とですが着実に進めておりますことを
併せてお伝えしておきます。
では、失礼します。


Murayama - 00/06/20 08:27:38

コメント:
いらっしゃいませ、へべれけさん。
履いているかいないかは微妙なところです。
私からはどちらともいえません。
(「北へ…」の原画を描かれているNOCCHIさんの絵
もそういうの多くて、ちょっと真似してみてるんで
すけど、あの微妙さかげんを。)


へべれけ - 00/06/20 01:41:03

コメント:
こんばんは。前から気にしていることを、ほんの一言…絵日記のオンナノコ達は皆、パンツ履いていないようですが、もしかして、パンツキライですか?いや、実際可愛くて結構なんですがね。

Murayama - 00/06/18 01:50:17

コメント:
こんばんわ、ヴィッチさん。
うまく書き込めないとの事ですが、このゲストブックは、基本的にはHTMLなんです。だから改行などは<BR>タグ などを用いて制御して下さい。
(通常のEnter入力では改行されません)

そして「街食人夜話」も読んで頂けたのですね。
人に対する”食欲”は、多分、普通の飢と違います。
そういう、物語でもあったりします。
これからに、ご期待下さい。
(といって、長いことUPしてないですね。でもちょっとこのところ時間を取られていたことが終りましたので、来週中にはUPしたいなと思ってます。少なくとも今月中には出します)


ヴィッチ - 00/06/16 18:41:12

コメント:
 追伸・・どうやったらきれいに掲示板に字がかけるで しょうか・・・送信したら大変なことに・・・

ヴィッチ - 00/06/16 18:38:43

コメント:
 (時刻的に)こんにちは。ヴィッチです。      ”街人食夜話”、間劇まで読ませていただきました。  「空腹を感じた瞬間」食物を取ると、とても美味しく感じられていい感じですよね。               でも、「それ以上」を過ぎると洒落にならない・・・。対した事ではないのですが、数年前に経験しました。  あれは確か年末の晩御飯・・ヴィッチ家は、     久しぶりに寿司を食べようと、出前を頼みました。             しかし・・・           電話を入れたのが9時頃なのに、10時を回っても寿司は来ません。近所の寿司屋なのに・・・         たまらず催促の電話を入れると、なぜか混み合っていて通じない!やっと通じたと思うと                 「すぐ持っていきますから」        とか言っていて、諦めることもできない。      11時30分・・・寿司屋がドアをたたいた頃、我々は 何もないテーブルを囲んでました。会話もなく。                               水生ちゃんは、人肉以外、何も食べられないんですね。可哀想です。                    バカみたいに寿司を待っていた人間とは格が違いますよ。 幸い2000年現在の日本では、飢餓なんてモノは  身近には在りませんから、極限的な空腹なんて感覚は  はっきり想像もつきませんが・・・            あと、食いたくないですが、人は美味いと思います。 餌がいいですからね。(また長い・・・)            

Murayama - 00/06/13 23:48:10

コメント:
こんばんわ、ヴィッチさん。
感想、ありがとうございます。
文音が本当にスランプから脱出できるのか。
私もどきどきでしたから。
思ったよりずっと長引いてしまって…

では、これからもまた是非遊びにいらして下さい。


ヴィッチ - 00/06/12 23:32:18

コメント:
 うっかり者のヴィッチです。こんばんはお返事ありがとうございました(^^) ”列車物語”今夜でぜんぶ読ませていただきました。 感想・・いや、まだ心の整理が・・えーと・・・(悩)。  はい、序盤いわば「カーソル」の役目を果たしてくれていた文音さん(列車内の不思議な乗客と出会っていく”物語の司会進行役”的な役割)が、喜々さんとの一件によってこれまでの「進行役」の立場から一変し、内面から少しずつ変化していく(成長していく)女の子として描かれていくのが、心痛くて、リアルでした。しかも駅までの距離は縮まっていくばかりだし、本来「いつまでも変わらない」役職であるはずの猫子ちゃんは変わっていってしまうし・・・第三者のヴィッチ、終盤戦にいたっては終始無意味にはらはらしていました。これが”共感”というものなのでしょうか?(・0・)すばらしい作品を読ませて頂いて、本当に感謝しています。ありがとうございました!(^0^)(なにやら長々語ってしまいましたが結局のところ23話の文音さんが愛くるしくて仕方がない困った私) ・・・長くてすみませんです。

Murayama - 00/06/11 23:26:45

コメント:
いらっしゃいませ、ヴィッチさん。はじめまして。
また是非いらしてください。
こちらも新しい話を用意して、お待ちしたいと思います。
(でも電話代は、色々なサービスを使って上手く節約して下さいね。)


ヴィッチ - 00/06/11 01:54:49
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

コメント:
すみません!!アドレス打ち込んだ後についうっかり えんたーキーを押してしまいました!あうち!(T0T)   あ、はじめまして!わたくしヴィッチと申します。 都の不快さにストレスを感じ、諸国漫遊のたびに出ようと 決心するや否や、やはり都の快適さナシには生きられず、 ギターに伸びる手が止まってしまうような小心者です。  リンクの網のなかで偶然ここを見つけて、電話代も 気にせずに読みふけってしまいました。  また心が荒んだとき、もちろん荒まないときも、 またここに来ようと思います。  失礼をしてしまった上に、長くてすみません・・・

- 00/06/11 01:34:48
電子メールアドレス:snowcity@jeans.ocn.ne.jp

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Murayama - 00/06/10 07:47:29

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いらっしゃいませ、へべれけさん。
天使さんは、切符を一枚だけ貰って、それで人町に来たのです。もちろんお金も持ってないんですけどね。
「スカート飛行少年」は、ちょっと時間が取れなくなって、伸ばしに延ばしていますね。でももうちょっとだけお待ち下さい。


へべれけ - 00/06/10 02:16:39

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お久しぶりでやす。『子供〜』は、ふにゃふにゃしているトコが良かったです。天使さん、彼女もしかして帰りのキップもってないんじゃないのかな?…いや、持ってること忘れてたりして。でも、実は『スカート』の新作が近日公開ってことで焦らされまくって、ヤキモキしてたりします(笑)。では、これからもガンバってくださいね。

Murayama - 00/06/09 23:36:10

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神仏習合というやつですね。
それでも地域によっては神式の葬式をするところなどがあって、やり方は仏式と違いますし。
伝わり方が違ったのでしょうね。
調べてみると面白いかもしれませんね。


TA&A - 00/06/08 07:50:11
ホームページアドレス:http://www.iris.dti.ne.jp/~tatsu957/index.html

コメント:
もともと日本は、神仏区別つけなかったのが
、 明治になってあわてて分離したと言う歴史ですからね
神社にお寺の五重塔があったり、お寺の上棟式を神式で
やったり…
ああいう所では、さすがにきちんとしているものですね


Murayama - 00/06/05 06:45:44

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いらっしゃいませ、奇行師さん、ioeさん、TA&Aさん。

To 奇行師さん
ようやく天使さんの周りも賑やかになってきました
ね。人攫いはお店を持てないので、「高松屋」はき
っと大丈夫なのではないかと思います。

To ioeさん
>「一級市民の資格」って資格試験があるので
> しょうけど
恐らく、人格面や精神の安定の具合などをしらべら
れるのでしょう。人の親として相応しいかどうかを…

> 「ゆか」「ちか」
百花は「ももか」、千夏は「ちなつ」です。ふゆだけ
いないのですね。(ふりがなは付けられるよう工夫し
たほうが良いかもしれませんね。)

To TA&Aさん
「仏滅」は”仏”教の慣習ですからね。日常では神様
も仏様もあんまり区別していませんが、元々はかなり
異質なものですから儀式(冠婚葬祭等)の場に臨んで、
たまにそれが実感できたりしますね。


TA&A - 00/06/04 23:24:41

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天使さん、拝見しました
で、賛美歌を神社で歌っている鳩子さんで思い出したのですが
仏滅って神社には関係ないんですね
仏滅の日に熱田神宮に行ったら、天皇陛下が渡欧するという事で
安全祈願をしていました。
聞いたら、仏滅とかは神社には関係がないらしいです…
初めて知りました(^^;)
それにしても、色々な方が出てきて、これからどうなるか楽しみです。

{まだここまでしか出来てませんから、戻りましょう}

と言うコメントでズコケテしまいそうになりましたけど(^^;)

では、あちらの海洋冒険の方も待っていますのでよろしくお願いします

ioe - 00/06/04 17:56:04

コメント:
お久し振りですMurayamaさん。ioeです。
今回は「天使さん8」と「子供配給世界」を読みました。

「子供配給世界」
ううむ、いつにも増して不思議な世界観のお話ですね。
「一級市民の資格」って資格試験があるのでしょうけど、どんな内容なのでしょう?。

「天使さん8」
>天使さん、新しい名前は”鳩子”さん、は
>神社の居候で毎日、境内を掃除しています。
鳩子さんも仕事に慣れて来た様で、結構な事です。

>鼻歌で讃美歌を歌いながら
人が見たら違和感あるかもしれないけど・・・、ま、良いでしょう。(^^)

>ここ”人町”には、変った人がいます。
>天使さんがよその街で見たことないような人です。
>たとえば、機械の人とか。
え? そういう人が出て来る世界だったとは予想もしなかった。

>「ひよっとして賭け事ですか。
>そんなのいけません、神様はそんな事はお認めになりません。
>ほうしゅうはろうどうで購うものなのですよ!」
>「ありゃ、こら手厳しい! そうだね、おじちゃんがちゃんと
>働いてるって所見せないとね。」
鳩子さん、適職かもしれませんね。

>「あら、百花ちゃんに千春ちゃん、千夏ちゃん、千秋ちゃん。久しぶりねぇ。」
読みは「ゆか」「ちはる」「ちか」「ちあき」ちゃんで良いのでしょうか?
ようやく十夜さんの家族が登場しましたね。姪御さんになるのかな。
女の子4人もいると「兄さん」の家は姦しいでしょうね。

>百花さんは、落ち着いて、大人びていました。
>でも聞いてみると、歳は11歳、私より1つ上なだけなのです。
鳩子さんって10歳だったのですか。もう少し上かと思っていました。

それではまた。


奇行師 - 00/06/04 06:37:05

コメント:
ども、おひさしぶりです。 天使さん読みました。 個性的な新キャラが続々登場で次回が楽しみです。 とりあえず、高松屋さんのお仕事が人さらいでないことを祈ります。

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