

このページのタイトルは「暗い階段のある家」という意味。
有名なダリオ・アルジェントがイタリアン・ホラーの光りだとすれば、
その影になっている暗い部分があるはず。
このページでは、そうした心惹かれる巨大な暗闇に
小さな懐中電灯くらいの明かりを当ててみようと思ってます。
バーヴァDVD、各作品発売中!
出るといいつつ全然でない。泣
権利元の担当者がイラクに行っちゃったとか。
イタリア映画大回顧展にて
「血ぬられた墓標」の伊版プリントが上映!

見逃しちゃった方、ご覧になれなかった方、残念でしたね・・・。
今回映画祭でかかったのは、B・スティールが城の庭園で
父親と語らう場面のある完全版(というかロング版)プリントでした。
問題の箇所は、かつてビデオで発売された日本版には
存在しない場面。どうやら英語版のプリントからは落ちているようです。
・・・ここ、一応、仮にもマリオ・バーヴァのHPなんですよね・・・。
この機会に、もうちっと更新を頑張るべきでしょうか?


いつまで経っても「血ぬられた墓標」頁が出来ないので、
刺々マスクのマスコット?画像だけでもUP!
(Special
Thanks to マサトさん)
-CONTENTS-
なぜか突然、作ってしまいました。
ダリオ・アルジェントの80年代ジャーロ映画
「シャドー」の紹介ページ!!

え?製作動機?そ、それは・・・。
(出演者の一人を紹介したステキなHPを探り当てたからです。うう。)
<以下、順次更新予定!!>
(最終更新日:2003年11月26日)
イギリスの検閲機関によって禁止された
映画を(出来れば禁止された場面を含めて)取り上げる
<VIDEO NASTIES>のページを突貫工事(またか)。
完全に出来てませんが、興味のある方は覗いて下さいませ。
まったくビクトル・エリセ並の(完成度ではなくペースだけ)寡黙さ(涙)。
Mario Bava
60年代に数々の傑作を放ったイタリアン・ホラー界の巨匠。
今年こそはバーヴァ親子の映画を
ドーンと紹介するページが出来る・・・はず。
<作品紹介>
黄金の眼
血みどろの入江
ザ・ショック
Lamberto Bava
偉大な父マリオを持った商業ディレクター。
<作品紹介>
デモンズ
グレイブヤード
キャロルは真夜中に殺される
暗闇の殺意
招待状を持って頑張るミケーレ・ソアヴィ↑
才能溢れる彼のページも作りたいな〜(希望するのは自由)
Nicoletta Elmi
イタリアン・ホラーの小さな悪魔っ子。
(写真関連を少しだけ掲載。最近分かった出演作もUP!)
ついでと言っちゃなんですけど、
恐るべき子供たち in
イタリアン・ホラー
なんてページもあります。
<<お馴染みの、あの顔、この顔をご紹介>>
Actors
(追悼:アイヴァン・ラシモフ)
ほか、順次データを追加中
画像をクリック!
Actoress(これはある程度出来ました。ご覧下さいませ)
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嫌がらせカルト9 -

A)この人、誰〜だ?
Q)・・・知らねぇよ。政治家かなんか?
ブー!ブーブーブーブーブブブブ、ブー!(大人げなーい)
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こちら芸能デスク(但し70年代の)-

左は相変わらず根強いファンが居る(本当に居るの?)フランコ・ネロと
ヴァネッサ・レッドグローヴの愛息カルロ君(かわいー!)。
「ナバロンからの風力10(仮題)」の撮影で倫敦を訪れたネロと
楽しい一時を過ごしてご機嫌のカルロ君。現在は両親を起用して
ミステリー映画を監督するなど、親孝行一直線で活動中(応援求む)。
で、右は我等がアイドル、リンちゃん@存命中&在りし日のピーセラ。
「ねーパパ。カルティエ買ってぇ〜」という台詞が聞こえてきそうな1枚です。

(本家のサイトはこっち↑)
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