夢を見る
フライトシュミレーター
4000円で買ったゲーム
自転車こいで空を飛ぶ
飛行機に乗る。
無重力状態
スキューバダイビング
パラグライダー
スカイダイビング
気球

+++++飛びたいんです。+++++

 

真っ白な雲に包まれて、
ふわふわと浮かんでみたい・・

 

空が好きな人々ならば、一度は考えることでしょう。
青空の世界をさらに楽しむために。
空を飛ぶ気分を味わえる方法を紹介いたします。

 

くもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもく もくもくもくもくもくもくもくもくくもくもくもくもくもくもくもくもくもくも くもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくも
夢を見る
 
 
これは最強で確実です。夢だから基本的にはどんなことでもできるんです。それじゃあ実際にはどんな状況で飛んでいるのか、どのようにしたら飛べるのか? あなたが飛ぶために参考になるようなことを載せています。 
どうやって飛んでいるの?
人によってさまざまな飛びかたがあります。参考にして飛んでみてください。
「走っているとそのうち浮いてくる。」 ・・・これはポピュラーかもしれません。 
「足で地面を蹴って飛ぶ。」 ・・・走るのと似ていますね。ジャンプしたらそのまま飛ぶってことでしょう か。無重力空間をイメージするとよいでしょう。 
「空中の階段をあがるようにする。」 ・・・ドラえもんの中にこういう道具ありましたね。ドラえもんをよく見てお くというのも、飛ぶ夢をみるためのひとつの方法です。タケコプターとかあるし 。 
「高いところから飛び降りると、なんだかフワッとくる。」 ・・・これもけっこう聞くパターンです。初心者の方はこういうところから 始めるとよいのではないでしょうか。最初から高いところにいたほうが、高く飛 びやすいです。 
「手足をバタバタさせる。」 ・・・鳥のような感じでしょうか。 
「もう最初から浮いてるんだよ。」 ・・・・それはそれは。幸せですね。飛びたい願望が強いのでしょう。 
 
どのくらいの高さまで飛んでいる?
高いのもいいです。低いのもいいです。どちらもそれぞれによいところがあり ます。
超高い!なんと雲の上!」 ・・・・スカイスポーツをしている方にとっては、難なく飛べる高さですね。 うらやましいです。でも一般人には難しいかもしれません。航空写真などでイメ ージを膨らませておくとよいでしょう。わたしはスカイスポーツとかやってないで すけど、雲の上まで飛ぶ夢もたまに見ます。運動オンチの私が見れるので、皆さ んならきっと見れます。 
「んんー。高層ビルくらいじゃないかな。」 ・・・・一般的にはこれくらいの高さが妥当でしょう。目が覚めているとき、 実際にビルに上ることがあったら、まず景色を見て、「このくらいの高さだとこ んな風景が見えるのか」とイメージしておきましょう。ここで実際に飛んだらダメです。早まらないでね。 
 
「中くらいの高さのビル」 ・・・・これも上と同じ。高いところから見た風景 って、けっこう夢の中にでてくるもんです。 
「ま、せいぜい5メートルかなあ」「ちょっと地面から浮いてる感じだね」 ・・・これくらいの高さだからって、バカにしてはいけないのです。本当の日常的浮遊感はこのくらいの高さを飛んでいると出てくるものです。移動手段が「 浮きながら歩く」くらいになりたいものです。 
 
飛ぶ夢をみるには?
寝る前にフライトシュミレーターやってから寝る。または、パラグライダーの 空中写真を見てから眠るとかね。スキーやった後ってスキーしてる夢とか見ます よね。あれと同じで、高いところから景色を見ていればいいんです。飛んだとき のイメージをなるべくたくさん頭のなかに蓄積させてください。飛ぶことにあこ がれていると、自然と見られるものです。 
れていた日の夜がいいでしょう。まず、目をつぶって、さわやかな青空を思 い描いてください。
青空の空気まで感じるようなつもりでイメージしてください。
次に、ぐんぐん雲に近づいていくの です。
そして、そこを自由に飛び回る自分を想像するのです。
涼しい風、真っ白な雲、眼下に広がる世界・・・
そんなものを感 じながら、静かに眠りにつきます。
・・・・ほら、もうあなたは夢の中で静かに飛んでいますよ・・・・・・・
飛ぶ夢にはどんな意味が?
飛ぶ夢には、大きく分けて2つの意味があります。まあいい意味と悪い意味な んですけど。 
悪い意味 ・・・体が疲れているというサイン。空を飛んでいるときの浮遊感は、疲れ からくるものでもあったのです。まっ、生きてれば人間多少は疲れてるものだし 、疲れててもヘトヘトでも、飛んでれば楽しいですよね。 
いい意味 ・・・・これからなにかいいことが起きるというサイン。よかったですね。 
 
 


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フライトシュミレーターを使う(9800円くらい)
 
 
マイクロソフトフライトシュミレーター98。または95。「飛行機で飛ぶだけ」の、ゲームっぽい目的は無いに等しいゲ ームです。あえていえば自分で目的を探すって感じですかね。(私のやるゲーム ってこんなのばっかりです。)しかし。これがかなり楽しいのです。計器はよく できてるし、景色もいい。天気も設定でき、「晴れ」を選ぶと、ほどよく雲がで てきます。そして雲の中を飛ぶこともできるのです。視点も自由に動かせるので 、コックピット内からみた空、飛行機の外からみた空などを楽しめます。ビルの 間を縫って飛ぶこともできます。 
「フライトスクール」と呼ばれるヘルプがとても充実していて、かなり本格的 。計器の使い方、飛行機が飛ぶ物理的なしくみなどを学べます。そして、それが すんだら訓練飛行。ちょっとコワイ教官が指導してくれます。「高度を確認しろ 、低すぎるぞ。」などとしかられますが、曲がるのがうまくいくと、「いいバン クだ。」と、ちゃんと誉めることも忘れません。
やっぱり誉められるとちょっとうれしい。
 
名所を飛べる! 
東京上空とか、富士山のまわり、羽田空港から離着陸など、もーー楽しい楽し い。自由の女神の横を通り過ぎたり、エッフェル塔の下をくぐりぬけたり。ただ 飛んでいるだけでもかなり楽しいです。景色の設定を「複雑」にしておくと、よ り精密な景色が楽しめます。夕方も、夜景も美しいです。飛んでいると、現実の 世界同様時間が経っていくので、日が沈みかけて、暗くなっていくところも楽し めますよ。 

曲芸飛行もできる! 
曲芸用の飛行機が用意されているので、逆さになって飛んだり、回転してみた り、もーグルグルまわる景色がたまりません。あと、他にもいろいろ飛行機の種 類がありますよ。全部それぞれに特徴があります。飛んでみるとわかります。 自分の好きな飛行機を選ぶのも楽しい! 
 
ジャンボジェットで飛ぼう!! 
なんと旅客機を操縦することができるのです!リアジェット、ジャンボジェッ ト機はさすがにパワフルです。あっというまに雲の上。しかし、旅客機で飛ぶと 乗客を乗せているような気分になり、単純に飛行を楽しむ気分ではなくなってく るのですが・・・・・。小型飛行機のように、離着陸も簡単にはいきませんので 、小型飛行機で訓練を重ねてから大きい飛行機を飛ばしましょう。 
 
友達とか、家族とやる。 
「ちょっとあっちのたてものに飛んでいきたい」「私はこの建物が見たい」な どと、リクエストを受けて飛ぶのもけっこういいものです。一人でやるときは、 だれかを乗せているつもりで飛ぶのも楽しいです。 
 
マイクロソフトフライトシュミレーターに対する熱い思い?を綴ってみました が、別にわたしはマイクロソフトの回しものではありません。たんにゲームを楽 しむひとりのファンです。まだまだその奥の深さを知り尽くしてはいません。フ ライトシュミレーターについてもっと知りたい!という方は、下のページへどう ぞ。 
 
「フライトシュミレータージャーナルJAPAN」 
http://www.asahi-net.or.jp/~fp8y-ksw/fs-j.html 
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4000円で買ったゲームの話(4000円)
「贅沢な時間と、空を飛ぶことの高揚感が満ちあふれている」宣伝文句より
正式な名前は、「アースウィンズ」。7800円。システムソフトからでてます。
これは、空とぶリラクゼーションゲームです。なんとなくクリアできます。
時代ごとにステージがわかれています。その時代ごとにさまざまなのりものにとびうつり、空を飛んでいくのです。
いいところ・・・いい音楽が含まれている。操作がカンタン。青空キレイ。夕方の空もキレイ。(でもここはクリアが難しかった)
悪いところ・・・乗り物にのっている間、あまり自由に飛べない。飛べる範囲が限定されてる。見る角度を変えることができる程度。
乗り物に乗るまでは、自由に飛べて楽しいのです。乗り物に乗ると自由な飛行が楽しめません。でも、ゲームを進めるためには乗り物に乗らなくてはなりません。私はそのうち乗り物に乗るのが義務になってきました。どうせなら乗り物に乗ったまま自由に飛ばせてくれればいいのに、と思いましたが、ゲームデザイナーの方もよく考えたうえでの設定でしょうから、文句もいえません。 
イベントをこなす=クリアできるという設定にしてむりやりゲームらしくすることもないんじゃないかな・・・・。リラクゼーションと言っているのだし。でもすべてののりものが退屈なわけじゃないです。宙返り飛行などもたのしめます。それに、ゲームがすっごくわかりやすいです。なんとなくリラックス、というときにはじゃまにならなくていいと思います。 
このゲームは、たまに引っ張り出して遊ぶ感じです。
飛んでいる感じ、浮遊感はちょっと楽しめます。
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ひこうきくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもく
飛行機に乗る。
高いです。これはちょっと値段が・・・
でも、
本格的な飛行が楽しめます 。しかも、機内サービスつき。
眼下に雲の海が見えてサイコーです。
飛行機の楽しみかた
「窓側をキープしよう!」
やっぱり景色をよくみるには、窓側です。
電車でも、舟でも、バスでもくるまでも、おんなじですね。
「翼は避けよう。」
飛行機の翼。景色を見るときはかなりジャマです。
ま、これがないと飛べないんですけど。
「夜もちょくちょく起きてみよう。」
眠い夜も、起きて外をみてみましょう。
朝焼け、夜の雲海などもまた明るいときとは違う趣が・・・・・・。
「毛布を雲だと思って寝る。」
ねむくなってしまったら、雲にくるまってるつもりで眠ってみてください。
あーふわふわ・・・・・
「写真をとろう」
雲の写真をとってみてください。別に写真家でなくても、
なんとなくもくもくといい写真がとれてしまいます。
悪い座席になってしまったら・・・
ファーストクラスに乗れるなら話はべつなんですが、不幸にもエコノミーの真ん中の席・・・・なんてことになったら、どうすればいいのでしょう。
「後ろの窓にちょくちょく移動。」
まど・・・・・。まど・・・・・。窓を求めてさまよってみましょう。
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くもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもく
自転車こいで空を飛ぶ(一回300円)
何のこと?と思った方もおおいでしょうが、ゲーセンにあったゲームのことです。
わたしがこのゲームをやった場所は、池袋サンシャインビルのナンジャタウンの隣?のゲームセンターです。
スキーのゲームもあって楽しかったです。一回三百円でした。
さて、ゲームの内容
「自転車をひたすらこいで、気球をとろう」
大画面の前には、自転車が置いてあります。まず三百円いれてください。
これは自転車をこいで、大画面にうつされた町をとび、気球を割っていく単純な体感ゲームです。
町の景色は、「昼の町」「夜の町」などから選べます。昼の街は、おだやかな畑と湖のあるまちです。
もちろん青空のもとでさわやかに飛べます。眼下に見える家々もかわいらしいし、その気になれば家の横を駆け抜けることもできます。
夜の町は、昼の町の日暮れバージョンです。
こちらも静かで、物語の中のような雰囲気です。好きな方でとんでみてください。
気球をなるべくたくさん取るのが目的ですが、なかにはどくろのついた気球もあり、これをまちがえてとると
ゲームオーバーです。気をつけて飛びましょう。親切なことに、どくろのついた気球は近づくと回転して、警告を発してくれます。
目的は気球をとることですが、こんなことを気にしていたら自由に飛べない、という人もいることでしょう。
そんな人は時間のある限り飛行を楽しみ、ゲームの結果など気にしないようにしましょう。
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むじゅうりょくのもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもく
無重力状態
 究極の浮遊です。しかし、宇宙にでもいかないかぎり・・・・
フリーフォール
サマーランドです。八景島だとブルーフォール。高いところから落ちると、一瞬無重力状態になります。
これは安上がりな無重力です。
宇宙飛行士
宇宙船の中は、無重力。
宇宙飛行士になれば無重力味わいたい放題。
ただ、かなりの狭き門です。
え、宇宙のことが知りたい?やっぱNASAでしょう・・・
http://www.nasa.gov/
人工無重力状態
無重力状態を人工的に作ることができる機械があるそうです。
費用は相当かかります。
しかも一般人が簡単に利用できるものでもないらしい・・・・
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スもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもく
スキューバダイビング
それって空じゃなくて海じゃん。
・・・と言わずにおききください。
透明度の高い海だと、本当に飛んでいるような気分です、というダイバーの方のお話を聞いたことがあります。
先日メールでもそのようなお話をしてくださった方もいらっしゃいまして、
「あー、本当なんだな、」と思った次第でございます。
ダイビング!それは、海で空を飛ぶ方法!(意味不明)
そんなこんなで、体験談が到着いたしました。(おお!!)
場所は伊豆。以下、引用させていただきます・・・
・・・ああ・・・いいですね・・スキューバダイビング・・・
(メールでご協力いただいたnanaさんに大感謝です。)
とにかく透明度の高い海をねらうことが大切みたいです。
しかもお魚たちといっしょに空を飛べるんですね。
いこう!沖縄!
あ、そういえば器材そろえるのって30万くらいかかるみたいです・・(うわあああー)
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ほんとーに飛ぶ!キャーァァー
僕は本当に飛びたいんだ!という人はほんとうに飛ぶ方法をご紹介。
パラグライダー
まず、パラグライダーで飛んでみるとどんな景色か?
パラグライダーで飛んでる気持ちいい写真はここで見られます。
「空の写真集」
空中に浮かぶ小さな雲を接写したり、楽しそうな空中散歩の写真がいっぱいです。
パラグライダーの紹介も充実しています。まずここで、空の写真をいっぱい見ましょう。
そして、
ほんとうにパラグライダーをやりたくなったら。。。
「サラリーマン・OLの空の飛びかた」
http://www.pluto.dti.ne.jp/~suzuki-y/index.html
ここにアクセスしてみてください。
それではよい空の旅を。
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スカイダイビング
空にダイブ!
なんとなく恐いですね。スカイダイビング。
しかし、そのむこうにはが・・・・(たぶん)
体ひとつで空に飛び出す体験ができるのは、スカイダイビングしかありません。
飛ぶときは、パラシュート忘れないでくださいね。
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気球
意外と知られていませんが、気球ってちゃんと競技になっているんですね。
その競技の方法とは、
「目的地点にランディングするまでの時間を競う」
という感じだそうです。ほかにも競技があるみたいです。
気球連盟というところがあって、きちんと気球競技が運営されているようです。
日本気球連盟ホームページへgo
かわいいですしね。気球は。
みんなで飛べるっていうのもまた楽しくていいんじゃないでしょうか。

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