
実写版「忍者ハットリくん」の懐エピ
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★第一話「ハットリくん来たる」〜1966(昭和41)年4月7日・本放映〜★

★緊急レポ〜ト!中條茂樹さんに聞く『私がハットリシンゾウだった頃』★
★緊急企画第1弾!実写版『忍者ハットリくん』関連のお宝画像資料集!★
≪第一回「ハットリくん来たる」の序章…≫
★満月の夜〜突然!怪しげな雲がかかり?物凄い雷鳴が走る〜!…。暗闇に身構える忍者ハットリくんの姿…。「ハッ」として、手裏剣を投げるハットリくん!…。…と、その時…突然現れた鬼の面をかぶった謎の男がドロロン〜!と姿を表し、お互い火花の散る様な睨み合い〜…。…それを嫌ったハットリくんが煙幕を投げ付けたら…謎の男の姿が何処へやら消えてしまう〜?…。カメラは、ハットリくんの顔面アップで、目を左右にキョロキョロと様子を覗う〜…★謎の男「ど〜うした〜?ハットリカンゾウ〜、わしの姿を見失のうたか〜?ハッハッハ〜」…そして、謎の男が再び姿を表し、ハットリくんに対して火攻め攻撃〜!…炎に苦しむハットリくん!…★謎の男「カンゾウ!ど〜うした?」…★ハットリ「えいっ」…とハットリくん苦し紛れに火消しの術〜!…火は消え、再び壮絶な忍術合戦の連続〜っ!…。互いが一歩も譲らず?2人が同時にジャンプ!…ハットリくんの剣が謎の男の鬼の面を真っ二つにぃ〜?…。脳屁之斉斉(のうへのさいさい)先生の姿が現れ…★脳屁之斉斉「待てぇ〜…見事!勝負あった〜!…わしのまけじゃあ〜!」…と、伊賀忍者塾の卒業試験完了の一言…。★ハットリ「はぁ〜はぁ〜っ!」と、先生の前でひざまずき頭を下げるハットリカンゾウ…。場面変わり?蛍の光が流れる中…塾長「木曾仲経(きそのなかのり)脳屁之斉斉」先生の伊賀忍者塾の前…脳屁之斉斉先生がハットリくんに卒業証書を読み、伊賀忍法秘伝の虎の巻と共に卒業証書を授与…★ハットリ「ありがたき幸せ〜」…。そして、ハットリくんは、脳屁之斉斉先生より下界への武者修業を命じられるのでありました…★脳屁之斉斉「お前は、我が伊賀忍法塾開校以来の優等生である…これからは日本国中を巡り歩き、ますます忍術の腕を磨けよ〜!…それから下界は、恐ろしい事ばかりじゃ〜油断致すなよ〜!」…★ハットリ「ははぁ〜っ!」と一言!…。

≪いざ〜!下界へ…≫
★一目散に伊賀の里を離れるハットリくん…下界に向かいながら?…★ハットリ「きのうも今日も又、明日も…干し米をかじる味気なさ〜…一度で良いっ!炊き立ての飯に汁!それに大好物の焼き魚で食事をしたいもの〜…いやぁ〜武者修業はつろうござる〜…。んっ!どこから匂うか秋刀魚の匂い〜?ヒコヒコヒコ〜…おっ!秋刀魚の匂いがこの方角!」…と、北北西方向に向け一本指を立てる…★ハットリ「北北西に進路を取れ〜!あ〜ホクホク〜!」…と、秋刀魚の匂いがする方向へ急いで走り向かうハットリくん…。その背後から口笛を吹きご機嫌な「左とん平」演ずる運転手のダンプカーがハットリくんの横を思いっきり駆け抜ける〜?…★ハットリ「ややっ?何物でござる〜怪しいやつ〜?」…と、生まれて初めて見るダンプカーに、しばし警戒しながらもダンプカーを追っ駆け追い抜いてしまうハットリくん…★運転手「ややっ!ありゃ何だ?」とアクセルを全開にし、スピ〜ドを上げる「左とん平」!(笑)…しかし、ハットリくんには追いつけず?…そのうえ白バイ警官にスピ〜ド違反で捕まってしまい?何だか狐に包まれたようなとん平(笑)…。★ハットリ「下界は恐ろしいのう〜」と、ポッリとつぶやき道路脇の川にすいとんの術で潜るハットリくん…。ここで、『忍者ハットリくん』のメインタイトル表示…。

≪実写版『忍者ハットリくん』のオープニング…≫
★「前川・ハニ〜&メグちゃん・陽子」が唄う〜「ズン〜ズン〜♪ズンバラリン〜♪」…と、軽快なOP主題歌と共にスタッフ・キャスト表示の開始ぃ〜!…。
☆第一回「ハットリくん来たる」の主な制作スタッフ☆
【原作】「藤子不二雄」(『少年』連載)、【企画】「吉川義一」「宮川輝水」、
【脚本】「服部半蔵」、【撮影】「平山善樹」、【照明】「松井
薫」、【録音】「小金丸輝貴」、
【美術】「角井 博」、【編集】「川上
忠」、【記録】「亀倉正子」、【衣装】「上野徳三郎」、
【美粧】「林
三郎」、【結髪】「森井春江」、【装飾】「紙山昭一」、【助監督】「上野伊津雄」、
【擬斗】「三好郁夫」、【特殊美術】「東美プラスチックス」、【進行主任】「秋田
実」、
【音楽】「小川寛興」、【タイトル】「スタジオ・ゼロ」、
【監督】「島津昇一」、【制作】「NET」「東映京都テレビ・プロ」…。
☆第一回「ハットリくん来たる」の主な出演者☆
【ハットリくん】「野村光徳」、【ケン一】「高宮克巳」、
【ケン一のパパ】「牟田悌三」、【ケン一のママ】「久里千春」、
【のうへのさいさい】「左卜全」、【運転手】「左とん平」、
【隣のおやじ】「加賀邦男」、【隣の女の子】「奈良富士子」、
【泥棒】「芦屋子雁」、【ハットリくんの声】「熊倉一雄」…。
●≪OP主題歌≫作詞「服部半蔵」・作曲「小川寛興」・唄「前川陽子」(「朝日ソノラマ」)●
ズンズンズンバラリン〜♪チャンチャンチャンバラリン〜♪
ハットリカンゾウ〜♪忍者でござ〜る♪忍びの術は〜♪お手のもの〜♪
柿の実〜ねだ〜って〜♪柿の木登る〜♪(お見事っ!)
食〜べた〜柿の実〜♪くさ〜ってた〜♪(いやぁ〜くさるねぇ〜!)
ズンズンズンバラリン〜♪チャンチャンチャンバラリン〜♪…
ズンズンズンバラリン〜♪チャンチャンチャンバラリン〜♪
ハットリカンゾウ〜♪忍者でござ〜る♪忍びの術は〜♪お手のもの〜♪
行きかぁ〜う自動車〜♪ヒラリとかぁ〜わ〜す♪(お見事っ!)
よけたと〜ころ〜が♪マンホ〜ル♪(いやぁ〜くさるねぇ〜!)
ズンズンズンバラリン〜♪チャンチャンチャンバラリン〜♪…
★第一回「ハットリくん来たる」のサブタイトル表示!(最初、サブタイトルが逆さに出て?「おっと失礼〜」と、「熊倉一雄」さんの声で正常表示に…)…。
≪伊賀の忍者が都会へ到着?…≫
★車やビルがたくさんある〜伊賀で言えば?下界でもある〜都会に到着したハットリくん…。突然!不信人物と怪しまれ?パトカ〜に追っ駆けられる!…。パトカ〜2台と8人の警官部隊に取囲まれ…絶対絶命状態のハットリくん!…。「やぁあ〜っ!」…と、ジャンプし、ビルの屋上に飛び上がる〜?…その人間ばなれした行為に驚く警官達?…。得意気にビルからビルへ身軽に飛び移るハットリくん…。上ばかり見上げていて足元をみていなかったお間抜けな警官達は、工事中のマンホ〜ルの大きな穴に次ぎから次ぎへと落ちてしまう〜!(笑)…。
≪ハットリくんの大好物「秋刀魚」の匂いがする家?…≫
★当初の目的地でもあった?「秋刀魚の匂いがする家」へ無事到着したハットリくん…。その家は、ケン一くんと言う眼鏡を掛けた少年の家で…ちょうどケン一くんのママが庭で、煙をモクモクと出しながら秋刀魚を焼いている最中なのでありました〜!…。★ハットリ「ヒコヒコヒコ〜ようやく嗅ぎ当てた秋刀魚の香りぃ〜!」…。モクモク〜と煙が漂う中、秋刀魚に手を伸ばすハットリくん…★ケン一くんのママ「あんた誰〜?…忍者ごっこは、やめて〜お家に帰りなさい〜!」…と、秋刀魚を持って家の中へ…★ハットリ「トホホ〜」…。場面変わって家の中…★ケン一くん「毎日、おかずが秋刀魚ばかりじゃ嫌だよ〜!」…とママに文句を言いながら食事をしている〜…。ハットリくんは、忍法遠眼鏡の術でケン一くんの食事風景を…★ハットリ「あ〜もったいない〜…何とかしてあの秋刀魚を一口頂く手はないものでござろうか?」…とヒコヒコ〜鼻を鳴らしながらこっそりと覗いていた……。

★たぶん?ここでCM…。
≪ケン一くんとの出会い…≫
★白黒テレビで忍者映画を真剣に見ているケン一くん…★ハットリ「ややっ〜?箱の中に人間がいる?」…と、天井に逆さに貼り付きながら様子を覗うハットリくん…。テレビの中の忍者映画に興奮し、現実と混同してしまったハットリくんがテレビのブラウン管に向かって無謀にも手裏剣を投げ付け〜テレビを壊してしまうのであった…。★ケン一くん「あっ…きっ、君誰だい〜?」…★ハットリ「伊賀忍者ハットリカンゾウ〜!…以後、お見知りおきを〜」(これが…ケン一くんとハットリくんの最初の出会い〜)…しかし、ハットリくんに壊された白黒テレビに腹を立てるケン一くん…。悪く思ったハットリくんは、イソイソ〜と隣の家に向かうのでありました…。
≪隣の家のカラ〜テレビと女の子?…≫
★隣の家には?…何と!カラ〜テレビが置いてあり、親父と娘であろう〜?子役時代の「奈良富士子」さん演ずる女の子が、忍者映画を楽しんでいるところなのでもありました…。★隣の家の親父「忍者映画は、カラーに限る〜」…★隣の家の女の子「そうよ〜そうよそうよ〜!」…と、微笑む何年か後に『美人はいかが?』で大人気女優になる「奈良富士子」ちゃん!(笑)…。…又も、天井に逆さになって?へばり付きこっそりと〜様子を覗っているハットリくん?…。そして、何を思ったのか?突然!ふところから煙幕ボ〜ルを取り出し、隣の家の親子の前に投げ付け、部屋中煙だらけに〜?…。…それでも、隣の親子達は、お間抜けにも?「さすが、カラーテレビは、迫力がある〜」…と、ゲホゲホ〜咳き込みながらも、喜んでいる?(笑)…。こんな感じで?…ハットリくんは、伊賀忍法雲隠れの術を使い隣の家のカラ〜テレビをケン一くんの家に持って来る事に成功したのでありました?…。…しかし、ママに見つかり、テレビは隣の家に返す事に…その上、会社から帰って来たパパに夕食の席でこっぴどく怒られてしまうハットリくん…。

≪ハットリくんの泥棒退治?…≫
★その夜…ケン一くん家族が寝静まった頃、出刃包丁を持った「芦屋子雁」さん演ずる泥棒がケン一くん家へ侵入して来た〜?…。ハットリくんは、「芦屋子雁」泥棒の存在に気付いてはいるのだが?…又、昼間見たテレビの忍者映画だと思い?…★ハットリ「はてな?先刻のテレビと同じ奴(テレビに出演していた泥棒忍者役も「芦屋子雁」さん…)が出てきおったわ〜これはテレビの続きかもしれぬテレビは見て楽しむもの拙者もゆるりと見て楽しむ事に致す!」…と、いつもの様に天井にへばり付いて何気ない様子〜…。泥棒に叩き起こされたケン一くん一家は、泥棒の出刃包丁に恐れおののいている〜!…。★ケン一くん「助けてぇ〜ハットリく〜ん」と叫ぶ!…。…やはり、テレビと違い何だか様子が変ダ?と言う事に気付いたハットリくん!(気付くのが遅い〜!…笑)…★ハットリ「さては?本物のクセモノ…んっ!ハットリカンゾウ〜儀によって助太刀致す〜っ!」…。そして、伊賀忍者塾の優等生ハットリくんが意図も簡単に「忍法投げ縄の術」を使い、泥棒を縄で縛り上げ、捕まえてしまうのでありました〜!…★ハットリ「召し取ったりぃ〜!」…。

≪第一回「ハットリくん来たる」のラストシ〜ン…≫
★今回の泥棒退治で、晴れてケン一くんの家に住める事になったハットリくん…。★ケン一くん「ず〜っとこの家にいてくれたら、僕うれしいんだ〜!」…★ハットリ「ケン一殿!拙者、貴殿のお役にきっと立ち申す〜!」…★ケン一くん「ありがとう!ハットリくん!…朝昼晩!魚料理だ!」…★ハットリ「ケン一くん〜!」…そして、固い友情の握手を交わした後…「また来週」の文字〜!…。
≪次回予告…第2話のナレ〜ション≫
★第ニ回「学校騒動」〜朝からてんやわんや?…それを見てハットリくん、親友ケン一くんの一大事と〜学校に馳せ参じ、得意の忍術を使ったのはいいが?大失敗!…しょげることしょげること…。ところがまたまた大事件!ハットリくんの仕業か?いや!甲賀忍者ケムマキくんの仕業!…。それを知ったハットリくん!伊賀忍者の面目に賭けてもと甲賀忍者ケムマキくんに果し合いを挑んだ〜!…。果たしてふたりの決闘はどうなりますか?また来週のお楽しみ!…。

≪実写版の初代『忍者ハットリくん』〜最後に…≫
★実写版の初代『忍者ハットリくん』<1966(昭和41)年4月7日〜同年9月28日(全26話)…第1〜13話・毎週木曜日PM7時〜7時30分、第14〜26話・毎週水曜日PM7時30分〜8時>は、時代劇を得意としていた「東映京都テレビプロ」が、「藤子不二雄」先生の人気原作をもとに企画制作放映された忍者ギャグアクション作品であり、原作の面白さを十二分に発揮し、その当時の子供達の未知なる憧れの対象でもあった「忍者」が?…もし、現代社会に現れたらどうなるのか?…と言う発想設定が、時代を超えた古さと新しさがうまく混ざり合った事により…本放映当時にたいへん斬新で話題になり、大成功した作品だったとも言えます…。後、伊賀忍者の「ハットリ」くんと「ケン一」くんのクラスメイトに化けていた甲賀忍者「ケムマキ」くんとの壮絶な(笑)忍者合戦や取り巻くドタバタ事件等が本番組内容の中心だった様なのですが?…東映には、もう第1話しか映像が存在していないと言う事なので?…本当にそれが事実だとすれば?第2話以降が最高に面白そうな作品(怪優「谷村昌彦」さん演ずる、ケン一くんの学校の先生「花岡実太(ハナヲカジッタ)」も出ますし〜?…笑)だっただけに残念でなりませんですよネ…。また、途中で「ハットリ」くんの弟として、弱虫の「シンゾウ」と言うキャラも登場し、「ケン一」くんの家に居候する事にもなるそうなのですが?誰が(役者名?)「シンゾウ」役を演じられたのか?…が、現在たいへん気になりますので…もし、ご存知の方がいらしゃいましたら情報の提供をよろしくお願い致しますです…。
≪皆様からの貴重な情報提供≫
★「シンゾウ」の役者について…『怪獣王子』に出ていた双子の子役どちらかがやっていたという記事を昔読んだことがあります…。【情報提供者・「F.アクロマトン」さん】
★「シンゾウ」の役者について…『怪獣王子』に出演していた「瓜二つの一卵性双生児」の子役と言えば主人公の「伊吹タケル」役を「野村光徳」くん…そして「タケルの弟・ミツル」役を「野村好徳」くんの二人…おそらく実生活でも「瓜二つの一卵性双生児」の兄「光徳」くんが「ハットリくん」役をメインでやっていたので、新しい役として弟の「好徳」くんが「シンゾウ」役をやっていたのではと思います?…。【情報提供者・「中西」さん】
★脚本家「服部半蔵」の正体は?…実写版『忍者ハットリくん』の脚本家「服部半蔵」の正体は?…確かに他の作品では名前を見ません。一体何者か?それはあの「吉里吉里人」で知られる作家「井上ひさし」先生なんです。「井上」先生は、アニメ界でも活躍した時期があり、『ひみつのアッコちゃん』『ムーミン』(旧・フジテレビ版)『アンデルセン物語』の主題歌作詞もやっておられるんですよ…。【情報提供者・「森川由浩」さん】
★脚本家「服部半蔵」の追記…実写版『忍者ハットリくん』の脚本家「服部半蔵」の正体の半分は「井上ひさし」先生です。ただもう一人いました。「山元護久」先生です。「井上ひさし」先生と「山元護久」先生が二人で合作のペンネームとして「服部半蔵」としていました…。「井上ひさし」先生と「山元護久」先生の名前を並べた作品は『ひょっこりひょうたん島』『ネコジャラ市の11人』『カリメロ』等があります…。また「山元護久」先生脚本『悟空の大冒険』には「井上ひさし」先生が『悟空音頭』に作詞をしています…。【情報提供者・「中西」さん】
≪『忍者ハットリくん』の「シンゾウ」こと「中條茂樹」さん情報!…≫
★「H.S.」さんと言う方より、実写版第1作目の『忍者ハットリくん』劇中で、「ハットリくん」の弟「シンゾウ」役を好演されておりました「中條茂樹」さんの近況情報を提供していただきましたので、緊急情報追記致します!…。
★現在の中條氏は、京都市内で『ノックス』というレストランバーのマスターをされており、あの当時のポッチャリしたシンゾウ君は、ヒゲの似合う素敵な大人に成長しております。私はその店に、東映関係者の方に2回ほど連れて行ってもらっただけの、ただの客なのですが、思わずマスターに、このHPのことを伝えましたら、とても喜ばれておりました。そして、60〜80年代を愛する管理人のTAKAさんをはじめ、多くの皆さんにも、ぜひ、店に遊びに来て欲しいとのことです。いろんなワインも揃っていますし、料理もうまいのですが、何よりも、マスターの作るオリジナルカクテルは最高にうまいですよ。その時には、当時の裏話や懐かしい役者さんの行方などの貴重な話も気さくに話してくれると思います。とりあえず、お店のHPのURLも書いておきますので覗いてみて下さい。もちろん、マスター中條氏の承諾を得ております…。◎中條さんの『ノックス』HP
★「H.S.」さん!本当に貴重な「シンゾウ」こと「中條茂樹」さん情報を本当にありがとうございました!…。マスタ〜の作るオリジナルカクテルをチョイと飲みながら「中條」さんから当時の実写版第1作目の『忍者ハットリくん』撮影裏話などをお聞きしてみたいですネ?(笑顔)…。
★「中條茂樹」さんに聞く〜!…『私がハットリシンゾウだった頃』…。【取材情報提供・「C・M」さん】
◎次回の懐エピは?…『怪奇大作戦』第24話「狂鬼人間」を予定しておりますので、お楽しみにぃ〜!…。
≪制作・著作/東映・NET(現・テレビ朝日)≫
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