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≪『まんがはじめて物語』の序章…≫
★当時の好奇心旺盛なこども達に、モノの「はじめ」についてや歴史などを本当に楽しみながら分かり易く、アニメを交えながらたくさん教え続けてくれていた『まんがはじめて物語』と言う子ども向け人気テレビ教育番組は、1978(昭和53)年5月6日〜1984(昭和59)年3月31日(全305×2話)の期間、毎週土曜日の夕方、PM5時30分〜PM6時にTBS・毎日放送系列の全国ネットで人気放映されておりました…。ちなみに『まんがはじめて物語』はその当時、権威ある文化庁の子供向けテレビ優秀映画賞、厚生省の各賞をはじめ、ATP長寿番組賞などをも受賞しております!たいへん優秀で定評あった子ども向けテレビ教育番組なのでありました…。
≪『まんがはじめて物語』の主な出演者&制作スタッフ≫
★【お姉さん】「うつみ宮土理(初代)」「岡まゆみ(2代目)」、【「モグタン」の声】「津賀有子」(青二プロ)、【進行ナレーター】「ロングおじさん(吉村光夫)」、他…。【プロデューサー】「永井憲二」、【脚本】「首藤剛志」「佐藤 茂」「中原 朗」「鷺山京子」、【監督】「野崎貞夫」「曽我仁彦」、【作画】「鈴木康彦」「奏泉寺 博」「阿蘇 大」「小湊 昇」「佐賀 仁」「又野龍也」、【音楽】「伊部晴美」、【製作・著作】「ダックスインターナショナル」、他…。

≪『まんがはじめて物語』の主な物語&進行内容…≫

★番組開始のOP曲の後、サブタイトルが出て、「モグタン」の声で、「これは〜○○○のお話だよ〜!」…と、補足の一言で番組内容開始〜!…。いつも番組導入部分は、例の如く、実写のシ〜ン画面からのスタ〜トで、「お姉さん」とピンク色のもぐら系生物?「モグタン」が他愛もないやりとりをしている内に何故か?いつもくだらないところから色んな素朴な疑問が湧き上がってくる…。そこで、「モグタン」がお決まりの様に「じゃあ〜お姉さん〜!○○○のはじまりを見に行かないっ?」…と、「お姉さん」におっくうもなく(笑)いきなり問い掛けると?「お姉さん」が恥ずかしげもなく「待ってましたぁ〜!パチンッ!」…と、勢いよく指を鳴らす!…。そこで、間髪入れずに、過去の世界へはじめて物語を体験し行く為のタイムスリップの呪文をふたりで唱える…「それ〜いっ!…グルグル(クルクル)パピンチョパペッピポ〜ヒヤヒヤドキッチョナ(の)〜っ!モ〜グタンッ!」…。ここから突然!「モグタン」の画面いっぱいの顔のアップと共に、アニメ画像に切り変わり、一見!利口そうでシッカリ者のようにも見えるのだが、実際は何も知らない世間知らずとも思われる(笑)「お姉さん」と「モグタン」が、「モノのはじまり」のある場所と言う過去なのか?パラレルワ〜ルドなのか?何だか訳の分からない世界へタイ〜ムスリ〜ップをするのでありました…。そして、その「はじめて」の世界の中で、元気な「お姉さん」と「モグタン」がモノのはじまりについてのお話を色々と勉強し、少しだけものしりに成り、得意気な「お姉さん」と「モグタン」が再び、現代の世界へ戻って来て、実写映像に戻り、そして、エンディングを無事迎える!…と言うパタ〜ンの番組なのでありました…。

≪『まんがはじめて物語』のOP・ED曲デ〜タ…≫

★初期OP1『不思議な旅』・初期ED1『名物!モグタン音頭』(作詩・曲:「森
雪之丞」、編曲:「小六禮次郎」、唄:「うつみ宮土理」&「津賀有子」、販売元:「ビクター」)、初期OP2『未知へのロマン』・初期ED2『恋におちたら』(作詩:「森
雪之丞」、作曲:「都倉俊一」、唄:「1980チューインガム・カンパニー」)、中期OP『?・謎・なぞアイランド』・中期ED『モグタン・マーチ』(作詩:「吉岡
治」、作・編曲:「寺島尚彦」、唄:「岡まゆみ」&「津賀有子」、販売元:「ビクター」)、
後期OP『IMAGINATION EXPRESS』・後期ED『タマゴ』(作詩・曲:「松田隆宏」、唄:「シュガー」)…。★ちなみに、この『まんがはじめて物語』後期ED『タマゴ』と言う曲は、『ウェディング・ベル』(1981年11月発売のデビュ〜曲!)や『アバンチュールはルックスしだい』の連続ヒットで一躍有名になった女性3人組の『シュガー』がコミカルに唄った事でも印象的な曲…。…で、たいへんご要望の多い!この『シュガー』の『タマゴ』の現在での視聴等についてなんですが?一番可能性があったであろう『シュガー』のCDベスト盤『SUGAR』(1994年11月18日発売・フォーライフレコード・・\1,748(税別)・FLCF-3544)にはOPの『IMAGINATION
EXPRESS』(『伊賀のカバ丸』のテ〜マソング『CIRCUS GAME』は入っているのに?…)すら収録されていないのが現状なので、ED曲の『たまご』に関しては、今のところ残念ながら幻の曲でしょう?…。もしかしたら、世の中広いので(笑)その他のモノで『シュガー』の『タマゴ』が入っているCD等があるかも出るかもしれませんので、メゲずに情報を待ちましょう…。「タマ〜ゴ〜は♪タマゴっ♪」(笑)…。ちなみに余談ですが、私自身は、『シュガー』の曲の中で好きなのが『私・にほリカ人』♪ですネ(笑)…。
≪『まんがはじめて物語』の名ナレ〜タ〜「ロングおじさん」!…≫
★『まんがはじめて物語』の名ナレ〜タ〜を担当されておりました!渋い白髪(笑)で本当にやさしそうな表情の「ロングおじさん」こと「吉村光夫」さんと言う方は、当時のTBS現役バリバリの局アナで、現在は、既にアナウンサ〜業もすっかり引退され、『京浜急行今昔物語』(多摩川新聞社)などの名著書を執筆されておられるくらいの鉄道ファンには、超有名な「鉄道博士(おじさん?…笑)」になっておられ、大学等の講演活動なども積極的にされておられるとの事なのであります…。
★『まんがはじめて物語』のナレーターの「ロングおじさん」こと「ロンちゃん」が懐かしいですね。たしか『夕焼けロンちゃん』という情報番組をTBS系の夕方5時からやってましたね…。「ロンちゃん」の名前の由来は顔がロングだから略して「ロンちゃん」と呼んでいたと思います…。アシスタントが「白坂紀子」さん、通称「ノンチャン」で『ウルトラマン80』にも同名の役で出てました。現在は「志垣太郎」夫人ですね。この番組で「志垣」氏が彼女に一目惚れしたという噂です。2代目アシスタントが「鈴木淑子」さんであったとおもいます。いまも競馬中継で頑張っていますね…。【情報提供・「中西」さん】

≪『まんがはじめて物語』のビデオ情報!…≫
★『まんがはじめて物語』と言う作品のビデオソフト化に関しましては、1990(平成2)年の7月に「(株)ハートメディア」から発売されていた「のりもの編」を「TDK CORE」が権利所得再販し、現在でもビデオで気軽に購入出来る様になっております!…。▼『まんがはじめて物語』<のりもの編>(全10巻・各25分収録)…シリ〜ズの中から「のりもの」のお話20話をピックアップ!…。楽しいアニメと貴重な実写フィルムなどで「のりもの」の起源をわかりやすく紹介しております…。再販時、新たに収録した「モグタンのミニミニコ〜ナ〜」では、各乗り物の現在の映像や最新情報等を学べます…。(注〜ちなみに商品資料は、1998年現在…)

◎後、HPおまけとして、『まんがはじめて物語』シリ〜ズの主な放映データを書き込んでおきます…。
★『まんがどうして物語』…1984年4月7日〜1986年3月29日(全100×2話)の期間、毎週土曜日PM5時30分〜PM6時に、TBS・毎日放送系列全国ネットで放映…。
<主な出演者>【お姉さん】「松居直美」、【「ロクベエ」の声】「豊田やよい」、【ナレーター・榎さん】「榎本勝起」、他…。<主な制作スタッフ>【監督】「野崎貞夫」「曽我仁彦」、【製作著作】「ダックスインターナショナル」、他…。<『まんがどうして物語』のOP・ED曲デ〜タ…>初期OP『バビブベBOY』(作詩:「篠塚満由美」、作曲:「古田喜昭」、唄:「松居直美」、販売元:「日本コロムビア」)・初期ED『恋はお知り合い!』(作詩:「篠塚満由美」、作曲:「山本次郎」、唄:「松居直美」、販売元:「日本コロムビア」)、後期OP『Starship Blue〜夢エネルギー〜』・後期ED『心の中の楽園(ファンタジア)』(作詩:「吉元由美」、作曲:「芹澤廣明」、編曲:「馬飼野康二」、唄:「松居直美」、販売元:「日本コロムビア」)…。
★『まんがはじめて物語』は私も見たことがあります。そして、『まんがどうして物語』『まんがなるほど物語』まで見たことがあります。ただし、いずれもリアルタイムでは見ていません。個人的には『まんがどうして物語』が面白かったですね。『まんがなるほど物語』は少し物足りない感じがしました。そのためかどうかはわかりませんが、『まんがはじめて物語』は「厚生省中央児童福祉審議会推薦番組」に、『まんがどうして物語』は「厚生省中央児童福祉審議会特別推薦番組」に指定されましたが、『まんがなるほど物語』は何もありませんでした…。さて、『まんがどうして物語』のナレーターですが、番組のオープニングのテロップでは、「榎さん(「榎本勝起」)」となっておりました…。【情報提供・「Dr.Q」さん】
★『まんがなるほど物語』…1986年4月5日〜1988年3月26日(全102×2話)の期間、毎週土曜日PM5時30分〜PM6時に、TBS・毎日放送系列全国ネットで放映…。
<主な出演者>【お姉さん】「倉沢淳美」、【「ナルタン」の声】「津賀有子」、【ナレーター】「野沢那智」、他…。<主な制作スタッフ>【監督】「野崎貞夫」「曽我仁彦」、【製作著作】「ダックスインターナショナル」、他…。<『まんがなるほど物語』のOP・ED曲デ〜タ…>初期OP『どんな時でも…』・初期ED『優しくてもサヨナラ』(作詩:「ありそのみ」、作曲:「池 毅」、編曲:「寺田十三夫」、唄:「倉沢淳美」、販売元:「ワーナーパイオニア」)、後期OP『センチメンタル・ミニ・ロマンス』・後期ED2『ピンクな瞳でタッチダウン』(作詩:「吉元由美」、作曲:「和泉常寛」、編曲「新川 博」、唄:「倉沢淳美」、販売元:「ワーナーパイオニア」)・後期ED1『元気ですか?』(作詩:「田口 俊」、作曲:「和泉常寛」、編曲「新川 博」、唄:「倉沢淳美」、販売元:「ワーナーパイオニア」)…。
★『新まんがなるほど物語』…1988年4月2日〜1989年1月28日(全42×2話)の期間、毎週土曜日PM5時30分〜PM6時に、TBS・毎日放送系列全国ネットで放映…。
<主な出演者>【お姉さん】「若林志穂」、【「ナルタン」の声】「津賀有子」、【ナレーター】「小島一慶」、他…。<『新まんがなるほど物語』のOP・ED曲デ〜タ…>OP『神さまのゴミ箱』・ED『思い出の時計』(唄:「チェリッシュ」、販売元:「ビクター」)…。
★『まんがはじめて面白塾』…1989年2月4日〜1991年4月27日<前期の「ユカリン編」は、1989(平成1)年2月〜同年9月、後期の「オリーブ編」は、1989(平成1)年10月〜1991(平成3)年4月27日までの放送…。全110話>、毎週土曜日PM5時30分〜PM6時、製作は、「TBS」「ダックスインターナショナル」…。
<主な出演者>【ユカリン】「森川由加里」、【オリーブ】「貴本亜莉紗」、【「ゴン左衛門」の声】「伊東みやこ」、他…。<『まんがはじめて面白塾』のOP・ED曲デ〜タ…>「ユカリン編」OP『あなたらしく』(作詩:「森 浩美」、作曲:「高槻真裕」、編曲:「森村 献」、唄:「森川由加里」)、「ユカリン編」ED『DEAR FRIEND』(作詩:「森 浩美」、作・編曲:「森村 献」、唄:「森川由加里」)、「オリーブ編」OP『知らないおばけは出て来ない』(日本語詩:「秋元 康」、原作詩:「L.RUSSEL BROWN」、作曲:「IRWIN LEVINE」、編曲:「鶴 由雄」、唄:「バナナ」、発売元:「日本コロムビア」)、「オリーブ編」ED『がんばれ!』(日本語詩:「秋元 康」、原作詩・曲:「PAT VALANDO」「BONNIE CARSON」「CARLOS RIGUAL」、編曲:「鶴 由雄」、唄:「バナナ」、発売元:「日本コロムビア」)…。
★余談ですが、最終回の日は1991(平成3)年4月27日で、続けて読むと「さぁ、死にな」…です。私にとっては死刑宣告も同然!…。『おはよう!こどもショー』の終了のとき、『手塚治虫』先生のご逝去時に次ぐ大ショックでした!…。【情報提供・「モグベエ」さん〜『不思議な旅のHP』へGO!】
≪皆さんから『まんがはじめて物語』関連の貴重な提供情報の追記!…≫
★「榊原郁恵」主演の人気ドラマ『I
love
ナッキー』劇中で、巨大な「モグタン」のぬいぐるみの中に入るおじさんが急にできなくなって、「郁恵」ちゃんが代わりに入って街中を歩き、子供たちの質問責めにあう、という話(「あ〜、ビックリした、モグタンて何でも知っているのね」…と言うナッキーに対し、宮脇康之くんが「当たり前じゃないか」…と呆れ顔で言う場面が印象的です!)があるので、是非!もう一度見てみたいですね…。【情報提供・「モグベエ」さん】
★『まんがはじめて物語』は、私も小さいとき、「うつみ宮土理」さんがお姉さんの時から見ていましたが、私の故郷では昭和55、6年頃に何故か?放送が打ち切られ、それ以来一連のシリーズを見ることが出来なかったので、平成に入ってからもシリーズが続いていたことを知り、感慨深いです。なお、『まんがはじめて物語』制作の「ダックスインターナショナル」は、女優の「稲垣美穂子」さんの旦那様で、映画版の『ハレンチ学園』の監督でもある「丹野雄二」さんが設立され、社長をなされていると記憶しております…。【情報提供・「CSっ子」さん】
★『まんがはじめて物語』の「ダックスインターナショナル」と言う制作会社の代表「丹野雄二」さんが『コートにかける青春』の「真琴」(演・「森川千恵子」)達の優しいお母さん「晴子」役が有名で印象的な「稲垣美穂子」さんの旦那様の会社だったとは驚きです〜!…。【TAKA@管理人】
★『まんがはじめて物語』の後番組は、『まんがどうして物語』でしたね…。確か「松居直美」さんとキャラクター(名前覚えてない)が出ていました…。「どぼおぼしびてべ あばなばたばとぼ」という言葉を思い出します。これは一字おきに読むんですね…。確かその後の番組には「倉沢淳美」さんが出ていました…。『優しくてもサヨナラ』がEDで使われていました…。【情報提供・「くにちゃん」さん】
★『まんがはじめて物語』が、『21世紀まんがはじめて物語』として、2001年3月30日(金)AM10時30分〜11時24分に(注・既に放送済!)、10年間の沈黙を破って、なんと21世紀の現在にあの懐かしの「モグタン」が帰ってくる!…。TBS系で1978年から1991年までの約13年間放送され、土曜日の夕方でありながら、最高視聴率28.6%を記録した超人気番組『まんがはじめて物語』が、今回春のスペシャル番組として復活!…。◎「うつみ宮土理」、「岡 まゆみ」、「松居直美」らの歴代お姉さんを引き継ぎ、8代目お姉さんとして、「茂森あゆみ」さんが登場!…。この世界に存在するあらゆるモノの初めてを、アニメーションと実写で楽しくわかりやすく、遊び感覚で伝える。今回、番組では「携帯電話」などをテーマに取り上げる…。<主な出演者>【お姉さん】「茂森あゆみ」、【「モグタン」の声】「津賀有子」、【ナレーター】「小桜エツ子」…。放映時間60分を予定(◎からの文は、TBSのHPより出典)…。もし、視聴率が高ければ「シリーズ」として復活してくれるかもしれないですよね?…。それにしても、ナレーターが女性とは驚きました!「おじさん」じゃないのですね…。【情報提供・「モグベエ」さん】
★ぶえぇ〜っ!(←喜んでいる…笑)あの、人気こども教育番組の『まんがはじめて物語』が、10年の沈黙を破って21世紀初頭に、復活するんですってぇ〜!…。それも、「モグタン」の声も前作(シリ〜ズ)同様、「津賀有子」さんが再び担当されると言う事もマニアには本当に嬉しい限りですよネぇ〜!…。お姉さんも『おかあさんといっしょ』の「茂森あゆみ」さんとの事!(永久録画保存モノ!)ハマりますよ〜!これは(笑)…。あぁ〜放送が本当に待ち遠しいなぁ〜!…。▼モグタン「○○○で△△△〜!…これは○○○のお話だよ〜!」…▼茂森あゆみお姉さん「それ〜い!グルグルパピンチョパペッピポ〜ヒヤヒヤドキッチョナ〜モ〜グタンッ!」…と、往年の「岡 まゆみ」さん定番の決め名台詞を春のスペシャルでは絶対に「茂森あゆみ」さんに言って欲しいですよネ(笑)…。【TAKA@管理人】
★『21世紀まんがはじめて物語』の追加情報です…。主題歌は、ラジオ番組パーソナリティ、歌手、エッセイ執筆など、マルチに活躍中の「小森まなみ」が担当。さらに、本編にも声優として参加予定!…。■メインキャスト〜おねえさん:茂森あゆみ/モグタン:津賀有子、■メインスタッフ〜企画:丹野雄二/監督:村石宏寛/シナリオ監修:首藤剛史/シナリオ:戸田博史、鷺山京子、■ストーリー〜(1)『携帯電話』…小さくて便利な携帯電話。でも、考えてみるとなんだか不思議。そこでモグタンとおねえさんは、「携帯電話」のはじめてを見にいきます。(2)『ハムスター』…おねえさんが飼い始めた、かわいいハムスター。ちょっぴりモグタンに似ているみたい。(3)『ハイテクロボット』…イベントで見たロボットが気に入ったおねえさん。モグタンと一緒に、「ロボット」の歴史を調べます。(4)『ハンバーガーショップ』…街でよく見かける「ハンバーガーショップ」。でも、いつごろ、どんな風に生まれたのかな?…。■関連情報〜ビデオ『21世紀まんがはじめて物語』2001年3月21日発売/VC:KIVA-592/60分(予定)/カラー/2,800円(税抜)/ビデオ発売・販売:キングレコードスターチャイルド/情報提供:キングレコードスターチャイルド、ダックスインターナショナル、エスウッド…。【情報提供・「モグベエ」さん】

≪制作/著作・ダックスインターナショナル/TBS≫
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