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チャップリンの無声映画の世界!

このコーナーではチャップリンの無声映画についてわたくし”hikaru”が感想を言ったりするところです。
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チャップリンの無声映画とは...
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  チャーリー・チャップリンは20世紀前半に活躍した喜劇俳優です。当時の映画というもの 
  はまだ映像と音声をフィルムに合成する事ができなくて、上映中はムード音楽などが流れ   ていました。基本的に俳優はパントマイムで見る側に何を言おうとしているのか?どんな 
  気持ちなのかを伝えなくてはならず、大変に高い技術(体の動きや顔の表情)が要求され 
  ました。その動きにわたくし"hikaru"は興味をそそられるようになったのです。 
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<チャップリンの作品レビュー>

モダン・タイムズ(1936年)・・・当時の現代社会の風刺を描く

キッド (1921年)・・・捨てられた子供の数奇な運命を

担え銃 (1918年) ・・・当時の戦争、第一次世界大戦が舞台

街の灯(1930年)・・・ある浮浪者チャップリンのロマンス

独裁者(1940年)・・・第二次世界大戦中の独裁者達への非難

<チャップリン以外の作品(番外編)>

月世界旅行(1902年)・・・昔の人々の月世界へのあこがれ

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