
1974年放送
三代続く石屋「石貫」のカミナリ親父貫太郎を中心におくるホームドラマ 食事シーンにレシピが出たり、ご存じ乱闘シーンなどと遊びも盛り込まれていたが、 姉が足が不自由などという考えさせられるテーマもきちんと描かれていたドラマだった。
乱闘シーンでは周平が貫太郎に突き飛ばされて本当に骨折してしまった事があった。
このドラマにはデザイン担当の横尾忠則先生が倉田という役で出演していた(><)
1、食事のシーンできんが食べ物を飛ばすと「きったねぇなーばあちゃん」と周平が叫ぶ 2、きんの部屋の離れと母屋の間には橋がかかっていて、きんばあちゃんは機嫌が悪いとこれを閉める(*^^*) 3、ミヨちゃんは洗濯物を山のように抱えているときなどよくきんばあちゃんに転ばされた(><) 4、おなじみ「ジュリー〜 5、「しあわせの一番星」を屋根の上で歌うシーン→”赤い風船”と書いていましたが、メールにてご指摘頂きました。感謝! *この名物いろいろの情報は新TV探偵団市村調査員の資料によるものですm( )m
|