渡る世間は鬼ばかりを応援するページ

2002

congratulations!葛山信吾さん、細川直美さんと電撃入籍!

12/19 はなまるマーケットに石井ふく子さん出演

12/26 年末スペシャル放送

2003

1/9   2003年放送開始です(1/2はおやすみ)

2/3   次回のシリーズではハワイロケも!

2/13  15日は山岡久乃さんの命日です

3/27  最終回2時間半スペシャル 次シリーズは2004.4から

3/27  渡る世間1の再放送が4/11より始まります。録画セットしなきゃね!

4/13  「渡る世間1」再放送中!

6/25  はなまるマーケットゲストに橋田先生

9/10 「渡る世間2」再放送中!

9/17  電車の中で望くん発見!ちょっと感動!

10/8 渡鬼ディナーショー 12月8日〜11日高輪プリンスにて

11/29 「渡る世間3」再放送中!

2004

「渡鬼音頭」CD発売!

4/1からの渡る世間が楽しみですね。初回は2時間スペシャル!

えなりくん大学受験合格!おめでとう!

3/23(火)〜三越日本橋店にて渡鬼のイベント開催!みんなに会えるかも?

3/26(金)18:55〜幸楽開店!SP放送

4/1 いよいよスタート!渡る世間Part7

4/14 ナイナイ「ぶっちゃけ99」にちょこっと協力しました。初回は渡鬼!お見逃しなく

9/27フレンドパークに渡鬼軍団が登場!

9/30渡鬼秋の2時間スペシャル!ニッキもいよいよ登場です

10/7春までまだまだ目が離せない

あらすじ

10/14放送

幸楽の娘、愛が銀行をやめ、頼まれた会社、店舗のHPなどを作る仕事を作りたいという思いに父親としては心配で反対した勇、五月は資金を出して欲しかったのに出さなかった。気にいらない五月はキミと勇と口をきこうとはしない。幸楽の雰囲気も悪くなるばかり。困った勇はおかくらへ行き大吉に事情を説明、大吉は次の日幸楽へ行き五月を怒る。長子のところも英作の実家の本間病院での問題が起こり常子と英作は大阪へ。。

10/21放送

幸楽では愛が新しい仕事にむけての準備をしていた。加津にお金を預けた勇、加津はそれを愛に持っていく。勇の気持ちを知った愛。幸楽に行き気持ちだけでうれしいと勇に伝えた。加津のもとへ菊屋の若旦那、康史が来た。食事に誘うとキミも大喜び。加津は養女になるつもりはないときっぱり告げるがそんな事は気にしなくていいと康史はいう。そこへ菊屋サワと加津の母みのりもやってきた。加津は母と一緒に暮らすつもりはないと告げる。母も加津の気持ちを聞いて納得する。その頃おかくらでは英作の実家の本間病院の存続問題でどうなるか気にしている長子。常子と英作は大阪で妹の由紀と話しあっていた。由紀の元夫伸彦が戻ってきて病院を診ている事で信用も回復したからもう少し様子を見ていて欲しいと常子に訴える2人。常子は伸彦を信用していない。葉子は宗方の病気も順調に快復にむかっていてホッとする。

10/28放送

おかくらでは英作の実家の病院跡継ぎ問題で長子も大吉も頭を悩ませている。そこへ弥生の長女あかりがゆうきと一緒にやってきた。そこへ和夫がやってくるがあかりはサッサと帰ってしまう。大吉とタキはそんな和夫を不憫に思っていた。その日ゆうきがいなくなりあかりはパニックになる。仕事を急いで切り上げ、家に戻ったあかり。その後すぐに弥生と和夫がゆうきと一緒に帰ってきた。和夫と弥生は家に警察から電話があり引き取りにいった。近所の公園で遊んでいたら保育園の子供達と一緒になりそのまま園に付いていってしまったらしい。弥生と良があかりにゆうきを保育園に入園させる事をすすめるがあかりは自分の子だから思うように育てるという。おかくらへは神林と常子がやってきた。英作と長子も本間病院の事が気になっていた。神林は伸彦の腕をほめている事で常子も納得した。英作も処分をしないのなら異論がないと安心した。長子もおかくらの人間もホッとした。幸楽では城代がニューヨークから日本に帰ってきて1番最初に愛に会う為にやってきた。しかし、愛は仕事が忙しくて来れないと連絡がくる。愛が仕事の方が大事だと思うのがわからない加津と五月だった。

11/4放送

宗方の退院の日、大吉は娘達に連絡をしておかくらでお祝いをする計画をたてていた。しかし、娘達はそれぞれ用事があっておかくらへはこれない。葉子は宗方が入院中は岡倉へ帰ってきていたが父へ感謝して荷造りをした。幸楽では愛が父が急病と携帯に連絡が入ったと慌ててやってくる。しかし、真が城代がかわいそうだといってウソをついて愛を幸楽へ呼んだだけだった。愛は怒って帰るが城代へはきちんと会って謝り、城代もそれを納得する。おかくらへ宗方と葉子、山口の母政子が3人で挨拶に来た。大吉はお祝いをしようというが宗方も病み上がりなので身内で家でお祝いをすると政子がいう。それでも気になる大吉は重箱に祝いの料理を詰めて葉子のところへ持って行く。そこは政子が自宅を売って新しくマンションを買い、宗方と葉子の新居にもなるマンションだった。ショックで大吉は飲んでおかくらへ帰宅。さらに店で飲む。葉子は4女でなかなか手をかけてあげられなかったし、それを自分もわかっていたから文句もいわなかった葉子がかわいいと大吉はいう。ハワイの珠子、政子にかわいがられていたのも愛情が足りなかったと後悔する。葉子はおかくらへはもう2度と敷居をまたがせないと大吉は怒る。店の人間も長子夫婦も大吉の気持ちがわかるのでどうする事もできないでいた。