
| ●articles 2004.7 Nobuo Shiga ―執筆記事一覧― 志賀信夫 |
◆ダンス・パフォーマンス
「舞踏にみる少女―土方巽、アリアドーネの会」土方巽、小林嵯峨、
カルロッタ池田、室伏鴻 TH叢書21「少女×傍若無人」, 2004. 6
「身体をぎりぎりに突きつめて」2004.2-4 ダンス評:黒田育世、
室伏鴻、田山明子 ほか TH叢書21「少女×傍若無人」, 2004. 6
「die pratze MSA Collection 2004」OM-2、ポかリン記憶舎
CUT IN no26,
2004. 5
「自分の身体を見つめる踊り」2003.5-2004.2ダンス評:大倉摩矢子、
康本雅子、上村なおか ほか TH叢書20「中華モード」, 2004. 4
「"踊れない体"が観客を魅了するダンスをつくる時代」伊藤キム
Invitation,
2004. 3
「舞踊批評家協会賞」講評 授章式パンフ 2004.
4
「舞踏新人シリーズ」講評 テルプシコール通信 No.79, 2004
「"環境"と踊る」エイコ(Eiko &Koma) 2003.12
「民族を越え、国境を超えて」ノブコ・ミヤモト* 2003. 6
「大野一雄は踊り続ける」 imbos, 2000.
5
「ラ・アルヘンチーナを求めて―宇宙の方程式」大野一雄 1995. 5
「世界を駆けた舞踊家 伊藤道郎」―小伝 2002.12
「あるがまま自分を踊りたい」ミゲル・アンヘル・我如古 1997.
5
「アルゼンティンタンゴにヨーコあり」古瀬陽子 1998.
7
「八十歳まで踊りたい」野和田恵里花 1999.
7
「笑って楽しめるダンスを」近藤良平 2000.
5
「舞踏で自分を表現する」ユミ・ウミウマレ 2001.
7
「パフォーマンスは自由だ」デニス・ウエハラ 2001.
7
◆演劇
「祖父の物語を書きたい」リック・シオミ 2004.
6
「NYでアジア人の演劇を」マコ・イワマツ 2002. 6
「そして心は躍る」ワカコ・ヤマウチ 2002. 9
「自分の場所を求めて」チオリ・ミヤガワ* 2001.
7
◆美術・建築
「ホラー・ドラコニアー澁澤ワールドと現代美術の幸福なる遭遇」会田誠、
山口晃、町田久美、鴻池朋子 TH叢書21「少女×傍若無人」, 2004. 6
「ベルナール・フォコン」 TH叢書no19「ドール」2003.9
「野口米次郎とイサム・ノグチ:2人の二重国籍者」―小伝 2000.
3
「建築は生活そのもの」レイモンド・モリヤマ 2001.11
「ブラジルにきてアート」吉沢太 2004. 9
「マナブ間部と岡本太郎」岡本敏子 2001.
9
「父の姿をみて育った」ユーゴ間部 2001.
9
「新しい絵を描きたい」若林和夫 2001. 1
「シクロでアートを」ジュン・グエン・ハツシバ 2000.11
「心のなかに絵を描く」大竹富江 2000.
9
「消滅する記憶」ブルース・ヨネモト 1999.
9
「いつだってマイペース」ヴィクトル・ウーゴ・ナガヌマ 1999.
5
大岩オスカール幸男インタビュー 1998.
1
「沖縄発、南米ルーツの造形美」フリオ・ゴヤ 1997.12
◆映画
「おばあちゃんの庭」リンダ・オオハマ 2003.
3
「チャイナ・タウンから夢を発信」津野敬子* 2002.
1
「なぜフォルクローレか」東陽一 2000.
9
◆音楽
「不滅の少女ーロリータバンド"ゾンビロリータ"」
「まず、自分にとっての日本文化を考えよう」細川周平 2001.11
「音楽は世界とつながる」コー・ガブリエル・亀田 2001.
5
「"自由"のありがたみ」coba 2000.
7
「タンゴに魅せられて」小松亮太 1999.
5
「ドミンゴが絶賛した、天使の声」ブライアン・アサワ 1998.
5
「マルシアインタビュー」 1998.
9
◆文学
「ホラー・ドラコニアー澁澤ワールドと現代美術の幸福なる遭遇」会田誠、
山口晃、町田久美、鴻池朋子 TH叢書21「少女×傍若無人」, 2004. 6
「澁澤龍彦と人形ー澁澤龍子さんに聞く」 TH叢書no19「ドール」2003. 9
「澁澤龍彦におけるピュグマリオニスム」 TH叢書no19「ドール」2003. 9
「フェティシズムと人形愛」 TH叢書no19「ドール」2003. 9
「移民とシュルレアリスム」 2003.
9
◆社会
「移住とグローバリゼーション」テッサ・モーリス・鈴木 2001.
1
「アフガニスタン支援」 JICAフロンティア, 2002.3
「imbos」ミューゼウム・ハウス・カスヤ
「TH叢書」アトリエサード
「Invitation」(株)ぴあ
「CUT IN」タイニイアリス、ディプラッツ、アートネットワークジャパン
「テルプシコール通信」テルプシコール
注:掲載誌明記以外は「海外移住」誌、JICA(国際協力機構)
* : collaboration with Junko Abe



◆編集委員(章概説執筆)
『フランス語で広がる世界―123人の仲間』、駿河台出版社、2004.3
◆項目執筆
『講談社類語大辞典』(100項目執筆)、講談社、2002

★ホームページの舞台評
◆「キムの体位:増感ラジオ体操」早稲田大学 2004.5.29
◆室伏鴻 Ko&Edge「Heels」
2004.4.15
◆『花は流れて時は固まる』Batik公演、振付:黒田育世 2004.3. 3
◆ローラン・プティ『ピンクフロイド・バレエ』 2004.2.
7
◆『ドライフラワー』ニブロール、振付:矢内原美邦 2004.2.29
◆「大野一雄、ストリートに踊る」 2004.2.
1
◆ダンス白州」の輝き 2003.8.10
井上みちる「微わらび」坂本 公成(with 森裕子)
南 貞鎬(violin 三輪麻生子)田辺 知美
◆「病める子」「些細なこと」大倉摩矢子 2003.6.13
◆「自然体と振付」
「enduring freedom」イムレ・トールマン 2003.3.
3
「薔薇の人 桃の園」黒沢美香 助演澤宏 2003.3. 4
「みやびな鳩」加藤道行 2003.3.
8
◆「贅沢な空間」「銀河計画」笠井叡・伊藤キム 2002.10.12
◆「三つの変奏曲」ネザーランドダンスシアターI 2002.10.12
◆「大野組のトライアル」
池田真弓 伊藤虹(+藤間恵梨子)、西山弘志 2002.9.13
◆「白州のある一日」 2002.8.14
「児戯に始まる美しさ」 えーりじゅん;山の舞台
「年輪と挑戦」 高井富子 with 大石宏子、西山弘志、加藤道行
◆「眠れる森」大野一雄・慶人舞踏公演 2002.9.20
◆「シニアの巧みな使い方」ネザーランド・ダンスシアター 2002.9.23
◆「キリヤン美学の真骨頂」「27'52'」 2002.9.28
◆「フル〈ダ〉ブル―三つの誘惑」レニ・バッソ 2002.8.25
◆「ザ・グレート・エスケープ」コンドルズ公演 2002.9.15
◆「吸血姫」唐十郎作、金盾進演出、新宿梁山泊公演 2002.9.12
◆「ハムレット」演出ペーター・シュタイン 2002.9.10