図鑑の説明
図鑑の説明

図1。

概要=主に銃器史の中で近代(19世紀後半)から現代までの物を掲載しています。

―討量松
銃器の名称です。複数の名称がある場合、現地語の発音を日本語に訳す際に名称の違いが生じ多々の名称で呼ばれている場合、又はまだ正式な名称が付けられていない場合は最も一般的な名称を採用しています。

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銃器の写真です。基本的にカラー写真ですが、ごく一部に資料が不足している為に、白黒写真を掲載している物もあります。画像は鮮明な物を優先して掲載してますが、一部に見にくい物もあるかもしれません。

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開発国、開発社、口径、重量、全長などのデーターです。
名称→ 銃器の名称
開発国→開発社、又は国営の兵廠の帰属する国を表します。
開発社→ 開発した企業、国営兵廠の名称です。
口径→ 銃の口径です。基本的に口径が大きいほど火力は高くなります。
重量→ 銃全体の重量です。弾抜き時の重量を優先的に載せてますが、精細が不明な為に弾入り時の重量を表示している場合もあります。
全長→ 銃器の全長。カッコで囲んである部分はストックを伸ばした状態を表します
装弾数→ 銃器が装填できる弾の量を表します。なお、チェンバー内装填弾はカウントしていません。
発射メカニズム→ 弾を発射する際の発射数、排莢などの性能を手動、自動、単発や連射などで区分しています。ボルトアクション→手動排莢(手動単発)、オート→自動排莢、セミ(セミオート)→自動単発、フルオート→自動連射、3点バースト(引き金を一回引くごとに3発を発射)
給弾方式→ 支援火器だけに記載されています。機関銃(支援火器)は弾帯(ベルトリンク)か弾倉(マガジン)方式の2種を使用します。両方使用できる物もあります。
知名度→ 一般的な日本における知名度を表した物です。
基準 ⇒⇒⇒事件、紛争などで使用され、報道や情報によって齎される知名度や出版物(フィクション・漫画等含)などで良く登場する等の理由。又、現在の世界での使用状況なども考慮に入れる。

高→世界中で使用されている、歴史上特に重要な事件、紛争等に使用される、または日本において一般人にも知名度が高い理由等などがある場合。 中→ 一般人にはあまり知られていないが、多少の知識を持っている人なら知っている物。低→ 知名度が低い、日本には馴染みが薄い、現在は使用されていない又は少量の生産で生産が打ち切られた場合、など

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この銃器の説明です。基本的な情報を掲載しています。

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