

過去ログ3(2001.12.1-2002.1.6)
[ ホームページへ戻る ]
[ 掲示板に書き込む ]
名前:もろちゃん 投稿日:1/6(日)12:46
みなさん無事にお帰りになったようですね。
私の友人は、岐阜に帰り、帰省はあの大雪にあい、見事なほど疲れて帰って来ました。
4日は、もう気力で仕事をやっておりました。
>細雪
綺麗に録画できましたか?赤さん
私仕事から帰って、すぐにチェックしました。
見事なほどあの桜のシーン、撮れていました。(感激)
貞之助さん、よかったですね。あの役は、難しいです。女性に囲まれて、マスオさん状態。
その上、影ではなにをしているのか?今までになかった役柄ではなかったでしょうか?
市川監督の作品には、「犬神家の一族」以来常時出演されておりますが、この作品は四人姉妹が主演の作品だと思っていましたが、貞之助さんが主演だったのではないか?と錯覚してしまいそうな内容でした。
石坂さんは、市川作品に欠かせない人になっていますが、黒澤作品の志村喬さん三船さんのような感じでしょうか?
そういえば、今回の「水戸黄門」のタイトルバック、また市川監督が少し撮り直ししてあるとか、楽しみです。
>ためしてガッテン
見ましたか。面白かったですね。
この番組、山瀬さんけっこう出演されていますが、「ウルルン」にも出演してます。
石坂さんとかぶっています。
お正月特番ガッテン、3日も再放送、私、見てしまいました。
いよいよ、明日です。
録画の用意しましたか?
名前:ワタベ 投稿日:1/5(土)22:06
皆様のお世話になりつつ、ようやく「石坂浩二苑」も2年目にはいりました。
今年は内容の充実に力を入れたいと思っておりますので
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
今日実家から帰って来ました。
両親に濃い石坂浩二ファンであることを告白したところ、
「ばればれ」だったそうで…複雑な気分です(笑)。
忙しいなりに、電気屋さんのインターネット体験コーナーから
まわりを伺いつつこの掲示板を見たりしていたので、
「細雪」も「ためしてガッテン」も見ることができ、新年からラッキーです。
もろちゃんありがとうございます。
「ためしてガッテン」に石坂さんが出演されてるなんて全然知りませんでしたよ!
明後日はいよいよ「水戸黄門 30部」がはじまりますね。
名前:もろちゃん 投稿日:1/3(木)10:49
3日にもなり、ようやく普段に戻ったような気がします。
みなさんもそろそろ、帰省されるころ、お帰りなさい。
私は、ずーっと実家です。
>ためしてガッテン
みましたか?
かなりおもしろかった。この番組、回答者にメジャーな人物が出演されております。
江守徹さん、池内淳子さん、など(今浮かんでこない有名人も)石坂さんもけっこうレギュラーっぽい感じで年に2・3回いやもっと出演されております。
>「細雪」
4日の午後3時30分ごろからだと思います。
私は、4日から仕事始めのため、予約録画をします。
その前に練習の為、オードリー・ヘップバーン主演の映画3本予約録画しています。
なかなか綺麗に録画できておりますので、安心しました。
>「水戸黄門」
ホームページが更新されておりました。
出演者も前回と同じようで、柳沢吉保(このときは保明)も代わらずに橋爪さんが演じられるようです。
少し安心(?)しました。
ヒゲの方も、初回では、かなりクローズアップされそうです。
それにしても、石坂さん、かなり老けて見える。ヒゲのせいかな?
7日の夜が、楽しみです。
名前:赤さん 投稿日:1/2(水)19:57
今年もよろしく
>「細雪」の再放送
嬉しいですね。何年か前にビデオに録画したときは、衛星の室内アンテナ(!)の向きがちょっとずれてたらしく、画面にわずかですが雨が降ったようなノイズが入ってしまいました。気にしないでおこうと思えば問題ない程度ですが、折角の市川監督の美しい画面だけに撮り直したかったのですが、チャンス到来ですね。
名前:もろちゃん 投稿日:12/30(日)16:23
忙しい1日でした。
赤さん、無事に帰省できたでしょうか?
どこもかしこも、混雑しております。
この忙しい中、最新情報入手
>DVD
ネット検索で必殺シリーズ内容入手
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005QYDS/ref=d_br_r_5_2/250-4875603-2813827
濃い内容です。はやく『暗闇仕留人』発売しないかな
>NHK
2日「ためしてガッテン」石坂さん、回答者として出演。
4日衛星第2(だと思います)『細雪』放映。
わおーみなさんビデオのご用意を。
疲れた割には、まだ書き込む元気がありました。
新聞をよーく見て、発見しましたらすぐに、お知らせいたします。
名前:赤さん 投稿日:12/30(日)13:29
帰省しますので、次の書き込みは年明けになります。
7日から水戸黄門が始まりますね。楽しみです。
来年もよろしく
名前:もろちゃん 投稿日:12/28(金)19:46
今年も無事に仕事が終わりました。
皆さんは、いかがお過ごしですか?
私は、3日までお休みですが、食べ正月になると思います。
>ウルルン
23日のスペシャル、過去最高の視聴率だそうです。
ちなみに、タイトル『ウルルン』は、出会う、見る、泊まる、体験の4文字の最後の言葉からつくった造語だそうです。
>DVD
来年1月10日にキングレコードから発売です。
今回は、シリーズ第2作『必殺仕置人』上下巻で26本(わっ多い)を収容です。
この作品、中村もんど(どうやって書くの?)・藤田まことさん、念仏の鉄・山崎努さん、棺おけの錠・沖雅也といったキャスティングだったような気がします。
多分、この後があの名作(私の中では)『暗闇仕留人』だったと思います。
あの作品は、どの作品の中でも一番中身が濃い。
3人が義理の兄弟ということもありましたが、シリアスな中に笑いあり。
糸井貢さんのヘアースタイル、あの当時私すごく不思議に思ったんです。
「石坂さん、かつらでなくて、地毛にちょこんとまげをのせているんではないか?」
よーくチェックしましょう。
『暗闇仕留人』発売がわかりましたら、すぐに教えてください。
私も、目を皿のようにしております。
>もしかしたら
以前にもお知らせしましたが、NHK『その時歴史が動いた』で、来年特別企画『日本を動かした20人』(10人かな?)放送するらしい。
もしかしたら、源頼朝さんが選ばれていたら、そう、石坂さんが出るかもしれない。
少し期待して観てみましょう。
明日から、大掃除とお正月のしたく。がんばろう。
名前:ワタベ 投稿日:12/27(木)23:22
>鑑定団
猪木対アリポスター見ました。ちゃんとサインもクローズアップされてましたね。
>必殺のDVD
すごい!絶対買います。チェック入れます。(プレーヤーは持ってませんが)
水戸黄門イメージに関わるため、「糸井貢」は無かったことにされている
という風評が流れていたので半ば諦めていましたが、それだけにとても嬉しいです。
>ウルルン滞在記
先週の二時間スペシャルの視聴率ですか?「おしり」かな?
>「草燃える」のページ
政子を抱きしめる頼朝のシーン、印象に残っています。
力一杯というより、優しく包むように上品なものごしでしたね。
>出羽守と美濃守
私の記憶は微妙にゆがんでましたね。
「元禄太平記」の総集編では、何故そこまで柳沢が出世にこだわったのかというのは、
人間のひとつの生き方として理解はできても、感覚として解らなかったです。
一年分の話を2巻にまとめるのは無茶でしょう…NHKさん。
名前:もろちゃん 投稿日:12/27(木)19:52
もういく寝るとお正月。
そして、7日には『水戸黄門』
その前に、新着情報。(私だけが知っている?)
>その1
今週の「鑑定団」観ましたか?
あの幻のポスター「アントニオ猪木対モハメッド・アリ」
はじめて見ました。感激です。
ポスターの持ち主、あのポスターを売りに出せばよかったのに。
私、すぐにでも買います。
>その2
必殺シリーズ全作品DVD化
来年1月から販売開始。そう、『暗闇仕留人』も販売するはずだ。
情報が入ったら、教えてください。
>その3
『ウルルン』高視聴率
>その4
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/5802/kusa5.html
『草燃える』の石坂さんのりりしい姿見れます。
>補足
木村拓哉主演『1/47』で、柳沢吉保を演じられる方は、大杉漣さんです。
なかなか渋い。
ちょっと観てみたい。
名前:もろちゃん 投稿日:12/23(日)18:50
開設おめでとうございます。
毎日楽しみに見て、感想を書き込むことに参加したいです。
>出羽守と美濃守
少し調べました。元禄十四年三月松の廊下の時は、まだ彼は出羽守保明で、その年の十一月、今までの働きに対してのご褒美として、松平の姓と吉保の名を拝命したそうです。
「元禄太平記」では、その恩情に報いる為、綱吉の母桂昌院の昇位運動をがんばって、従一位を勝ち取った(ほとんど脅しでした)とのことです。
裏工作とか陰謀とか、どろどろしたところですね。
忠臣蔵関係では、柳沢吉保はアンチヒーロー扱いですが、歴史上となると主人に忠実な家臣て感じですね。
それから、今書かれている小説では、吉良さんを打たせようとさせた、なんて設定が多いんですよね。
彼が、主君に忠実な人柄なため、浅野さんの処分が片手落ちとの風評で、主君に対するイメージダウンを恐れて、吉良さんの屋敷替えを指図したらしい。
つまり、彼は今時の管理職のお手本のような人物?だった、と私は彼を評価しております。
そうでなかったら、あそこまで出世できないし、更にあの悪法『生類憐れみの令』(今なら、動物愛護協会推薦)をそのまま野放ししなかったはずだ。
>今夜のウルルン
今年最後の放送は、特別版ですね。
この番組は、レポーター中心なのであまり石坂さんの出番が少ないのですが、2時間なのでゆっくり観ます。
そう、このウルルンの放映前に番宣が流れますよね、あれ、最高です。
徳光さんの人の良さと、さりげなくハンカチを差し出す石坂さんの姿、うーん、私も欲しい。
>C.A.L.
リンクしてみましたら、製作発表の内容が載っていました。
格さんも助さんも黄門様の手作り料理を食べて居るそうな。
うらやましい。
石坂さんは、料理上手だとは伺っておりましたが、食材からこだわっており、相当なものらしい。
食べてみたい。
名前:ワタベ 投稿日:12/22(土)21:43
大急ぎで「ありがとう第3部」特設ページを開設しました。
掲示板もあります。
どうぞふるってご参加下さい!
明日以降になりますが、時間を見つけて感想など書き込みたいと思います。
>美濃守吉保
>確か、綱吉から名前を貰ったんですよ
そうそう、そうでした。思い出しました。綱吉が「吉」の字を許したのでしたね。
多分その時期の、何か柳沢の働きに対しての褒美だと思うんですが、それは忘れてしまっています。
綱吉のお母さんの位を朝廷から勝ち取ったのに感激して…は、時期が違ったかな。
>「四十七人の刺客」
黄門役と吉良役はかぶっていることが多いと聞いたことがあります。
西村さんが水戸黄門役だったのは1992年までなので、映画を見た人は
「黄門さまが討たれている!」と大受けだったかもしれませんね。
(受けている場合ではありませんが…)
赤穂浪士襲撃の報をきいて、中井さんの色部が大暴れしていましたが、
「元禄繚乱」では松平さんが大暴れしてましたっけ?
>石坂浩二さんの移籍
確かオーストラリアで挙式したときの記事に、
「石坂さんは自民党に知り合いが多いため
民主党の巨泉さんに遠慮して、大橋巨泉事務所から離籍することにした」
と書いてありました。女性週刊誌だったと思いますが。
巨泉さんは水くさいと言って引き止めたそうです。
ちなみに新しい事務所の名前がわからないので、プロフィールはやむなくそのままにしてあります。
ご存知の方、どうかお知らせください。
↓関係ないですが、大橋巨泉さん関連の記事です。面白いですよ。
http://www3.ocn.ne.jp/~nin-pro/kunenkai.htm
名前:もろちゃん 投稿日:12/21(金)20:29
すごーく寒いです。雪が降りそうです。
昨日、今年最後の有給休暇で、美容院に行ってきました。
美容院といえば、女性週刊誌。うさんくさい情報ばかりですが、チラッと見た雑誌に載っていました。
石坂さん、大橋巨泉事務所から独立。いつの記事かは、注目しなかったんですが、どうやら大橋さんの選挙が終わってしばらくしてかららしい。
石坂さんの後援会(後援会あったんですか?入会したい!)には、自民党の方が多いとか、大橋事務所は文化人が多くて、石坂さんは関口宏さんのように俳優業を捨てきれず、マネジメントが大橋事務所では無理とか。
まあ、いいかげんなことばかりでしょが、一つカチーンときた文。
「60歳になった石坂浩二の老後に闇雲」なんですか、60歳で老後とは。
すごく不愉快で、この雑誌をテーブルに投げてしまいました。(大人気なかったかな?)
>吉良さんの最後
忠臣蔵の映画は、けっこう吉良さんの死の場面は、内蔵助が短刀でしとめてというパターンが多いのですが、今回の「四十七人の刺客」は、確かにえっと思うような場面が多かったようです。
まあ、高倉健さんのキャラも結構かぶっているのかな?
石坂さんが演じた「元禄繚乱」では、内蔵助に尋ねて「わしへの恨みだけなのか?」なんて言っていましたよね。
>橋爪さん
やはり、彼は浅野さんのような役柄が合っている。ワタベさんが以前書き込んでありましたが、権力を手に入れる前に神経性胃炎になりそうとありましたが、確かに浅野さんは神経性胃炎があったそうで、まさに適役でした。
今回の「水戸黄門」彼出演するんでしょうか?
>ありがとう
毎日放映ですか?あのシリーズ確か一年間位かけて放映されていたと思いましたが。
石坂さん、30代前半かな?エーン観てみたい。
名前:赤さん 投稿日:12/21(金)14:07
最後の吉良を討つシーンだけはぼくはちょっと嫌いでした。
内蔵助が刺したところで止めればいいのに・・・・・
市川崑監督の殺人シーンは「犬神家の一族」以来おどろおどろしいのが多くて、合うときはいいけど、あそこには合わないような気がしています。
「ありがとう」始まってるんですよね。そういえば
前に自分で書いておいて忘れてしまっていました。
名前:もろちゃん 投稿日:12/19(水)20:33
>いよいよ、始まりましたか。でも、私は見れまシェーん。
情報お待ちしております。
石坂さんのお家は、パン屋さんで井上順さんが弟?(私の記憶では)
>おもしろかったキャスティング
色部の役は、私にとってベストは、中井さんです。あのみょーに病的な雰囲気、最高でした。
あの映画に、黄門様が三人も出演していたなんて、感激です。
あの映画の時には、西村さんも黄門役、降りていたんでしょうね。
正義の味方が、あんなずる賢い吉良さんなんて、演じられない。
きっと、石坂さんも黄門様を演じている間、こんな悪っぽい役こないでしょう。
そう、吉良さんの役なんか絶対演じられない。観ている私たちが混乱する。
名前:赤さん 投稿日:12/19(水)11:56
確か、綱吉から名前を貰ったんですよ。
綱吉の「吉」をとって、という感じで。
色部又四郎は「元禄燎乱」では松平健がたしかやってました。
こういうキャストも面白かったですね。
名前:ワタベ 投稿日:12/18(火)21:05
はじまりましたね。
希望があれば、そして利用者があれば、
石坂浩二苑内に「ありがとう第三部ネタバレ絶叫掲示板」
などを設置しようという動きがありますが、いかがでしょうか。(ワタベ走りすぎ)
>「四十七人の刺客」
数年前に2度見ましたが、内容をかなり忘れていました。
時代物は難しい!大筋は解るのですが、色部と柳沢のそれぞれの思惑は今回も解りませんでした。
橋爪さんが出演されていたことには驚き、笑いました。良い人選ですね。
時代もかぶってますが、水戸黄門と忠臣蔵のキャストのかぶりも
(ちょっと邪道かもしれないですが)楽しめました。
子鹿のように怯える西村晃さんの吉良もなかなか。
ところで、松の廊下の時には出羽守保明で、討ち入りの時は美濃守吉保
というのはどういう理由からでしたっけ?
歴史オンチの私にどうか簡単に、とにかくかんたんーに教えて下さい。
「元禄太平記」で説明というか、エピソードがあったように思うんですが…
どうにも記憶があいまいになっています。
名前:もろちゃん 投稿日:12/15(土)22:39
>出張ご苦労様でした。
横浜でしたか。お疲れ様でした。
横浜といえば、石坂さんの新居、確か横浜ではなかったかな?
体調いかがですか?
私、ただいま忘年会から帰ってきました。少々いい気分です。
>黄門様のヒゲ
第29部で生えたヒゲは、ハリウッド映画の「砂の惑星・デューン」などで活躍したスタッフだそうです。(ただいま、「猿の惑星」放映中)
今回もこのスタッフらしい。(新聞の報道から知りました)
>柳沢出羽守保明
いかがでしたか?(松の廊下の時には保明ですが、討ち入りの時は美濃守吉保です。これ、私ひとりのこだわりですが。)
もう、久しぶりに観たので、うれしくてうれしくて。でも、出番が少なかった。
みょうーに病的な色部こと中井さん。恐ろしく女にもてすぎる大石こと高倉健さん。
出演者もよく見ると、『元禄繚乱』『元禄太平記』それに『水戸黄門』で見る顔が多かった。
山本学さん、同じ役演じていたし、橋爪さんなんと浅野の殿様(彼は柳沢様よりこちらの方が似合っている)
森繁さん、『水戸黄門』の初代の候補だったとか。(『元禄太平記』では、水戸光圀でした)
もっとも、石坂さん吉良の役演じましたが、とにかく、こんなつながりが、と思った時間でした。
ビデオきれいに撮れました。安心。
石坂さん、とても貫禄ありました。まあ、悪役といってしまえば、そこまでですが、みょーに病的な色部とのコントラスト。権力者のエゴがでていました。
明日、ゆっくりビデオ鑑賞します。(特に石坂さんの出番のところは、巻き戻しで何回か)
名前:ワタベ 投稿日:12/15(土)17:02
「石坂浩二掲示板」では、話題の流れや、書き込みのタイミングを見計らっていただく必要はありません。
思いついたときが書きどきです。
名前:ワタベ 投稿日:12/15(土)16:51
出張から帰ってきました。
横浜だったので、へとへとの体に鞭打って中華街で遊び倒してきました。
掲示板が盛況で嬉しく思います。
(ああ書いた手前、実は書きこみがなかったらかなり寂しいですからね)
>その時歴史が動いた
残念、「翔ぶが如く」でしたか。やはり大河ドラマは強いですね。
>天河伝説殺人事件
比較的レンタル店においてあるので後回しになってまだ観てません。
決して映画の出来がどうとか、既に原作からしてどうとか、そういう理由で二の足踏んでいるわけではないです(笑)。
>野村萬斎さん
CMでしか見たことがありませんが、そういえば顔のラインが似ているような気がします。
萬斎氏の人気からみると、需要はあるはずなのに、
なぜ品のある若手芸能人がほとんど死滅状態なのか不思議です。
>ファンクラブの会報
どんな記事が掲載されていたのでしょうか。プライベートスナップなんかも載っていたんでしょうね。
元気が復活したら、いつでも書き込みお待ちしてますよ、スーさん!
>絵画
「裸婦は居間などに飾れないから売れない」とか、鑑定団かなにかで石坂さんが言われてましたね。
>水戸黄門のハリウッドヒゲ(どこでそんな情報を…もろちゃん)
赤さん情報から、公式ページをさっそく見てきました。
まちがいなくおじいさんです。最初から最後までよくみておかないと、
もしかしたら途中で影武者と入れ替わったりするかもしれませんよ。
>「四十七人の刺客」
時間ギリギリで帰ってきて、なんとかビデオにおさめました。
タイマー録画はどうしたとかいうもっとも至極な意見は、ワタベの機械オンチぶりがバレるので却下します。
名前:もろちゃん 投稿日:12/13(木)19:21
>ヒゲと高笑い
すべては、石坂さんの史実へのこだわりから、ヒゲも高笑いもなかったと言うことですが、大河ドラマ出身の石坂さんならではと思います。
今回のヒゲは、やはりこだわりの石坂さんらしく、ハリウッドの特殊メーク担当者が人毛で作った特注品とか。ヒゲをよく見ることも面白いかもしれません。
脚本は、2話分でうち1本は監督でとのことです。内容もこっていて、女流絵師(これもこだわりがにじみ出ています)を主人公に、社会的テーマに取り組んでそうです。
また、旧守派からのブーイングがでるかもしれません。少し心配。
>12月14日
いよいよ明日です。おのおの方、ビデオの用意、ぬかるでないぞ。
娘は、「すごいマニアックだ」といっておりますが、明日は早く帰宅して、テレビの前に着席します。
名前:赤さん 投稿日:12/13(木)14:27
>石坂さんの脚本と監督
そうですね、これも楽しみかも。
「刑事コロンボ」でもピーター・フォーク自身が監督をしたストーリーがあり、その時は自分の演技以上に他人の演技に対して熱心だったということがあったそうです。石坂さんもそうなるのかな? 特に助さん、格さんに対しては厳しそうですね。
ヒゲについては相変わらず反対の立場です。
イメージに合ってないなあ
名前:もろちゃん 投稿日:12/12(水)20:22
>赤さん
なかなか鋭いですね。確かに浅丘さんらしきモデルの絵は、1971年ごろの作品です。
それから、レリーフやオブジェの作品も素敵ですね。私の住んでいる静岡県の清水市に石坂さんのレリーフがあるんですが、凄い迫力です。
私美術関係苦手なんですが、少しでも理解できると楽しいですね。
なにか、インパクト感じればいいかな?
>ヒゲの黄門様
サイト、見ました。赤さん、いかがですか?なかなか、似合っていますが、なんか、ものすごく年を取ってしまわれた感じかしませんか?
今年の春の時は、「若い黄門様」という感じでしたが。
早く見たいですね。それから、コロッケさんの陰陽師もみてみたい。
石坂さんの脚本と監督もね。どんな内容なのか楽しみです。
名前:赤さん 投稿日:12/12(水)18:01
留守にしてましたので、久々に書き込みます。
TBSの「水戸黄門」のサイトが更新されていました。
http://www.tbs.co.jp/mito/
ヒゲはあるようですね。
>モデルにどうやら、浅丘さんらしき人物
絵を描くと意識して無くても好きな人に似る、という人がいます。
当てはまるのかな?
名前:もろちゃん 投稿日:12/11(火)19:27
私も腰痛持ちです。この寒い冬は大嫌いです。ホッカイロは、手放せません。
寝る前に、ベットで軽いストレッチしています。これをやると、少しは軽くなります。
腰は、要ですから大切に手入れをしてください。
>ファンクラブ
おお、凄い!これはお宝です。鑑定団に出してください。石坂さんきっと驚きますよ。
会報には、どんな情報が掲載されていたんでしょうか?知りたい!そして、会があるなら入会したい!
体の調子がよくなったら、屋根裏部屋で探してみてください。情報楽しみに待ってます。
>お宝
私にもありました。『石坂浩二作品集』2年位前に購入したんですが、そっと隠しておいたんですが、先ほど探して見つかりました。
最後のページ、あまり読んでいなかったので、今読んで驚き。石坂さんは、あの有名な東郷青児さんから、指導を受けていらしたんです。
東郷青児、鑑定団で時より聞く名前です。子供の教科書にでてくる名前です。(娘は、美術絵画が好きでこの名前は知っていると、教えてくれました。)
この東郷青児さんの作品を見てみると、石坂さんの作品とつながるかもしれません。
お時間があれば、探してみてください。
石坂さんの作品は、裸婦が多いです。モデルにどうやら、浅丘さんらしき人物発見しました。
これからまだまだ、寒くなりそうです。体に注意しましょう。そうだ、ワタベさん出張、どこに行っているのかな?
名前:スーさん 投稿日:12/11(火)16:30
軽いぎっくり腰を患い、毎日整体に通っています。腰が痛いと何をするにもやる気が起きません。
石坂さんの大きいポスターは残念ながら今は持っていません。
結婚したり、実家を建て替えたり、いろいろでしたからね。。。。
でも、先日、屋根裏部屋を整理していたら、昔のファンクラブの会報と会員のバッジがありましたよ。
またもとの処に置きっぱなしだからまた屋根裏部屋ですが、、、、
バッジは白くてKの文字をデザイン化したものです。多分石坂さんのデザインだったと
おもいますが、、、、
今はファンクラブに入っていないけど、今でも続いているのかな?
名前:もろちゃん 投稿日:12/10(月)19:45
>お元気でしたか?スーさん
スーさんの名前を発見できてうれしいです。
スーさんも萬斎さんと石坂さん似てると思っていただけて感激です。
映画は、娘と観てきましたが、娘曰く「野村萬斎かっこいい」
これならば私が石坂さんのファンであることも認めてくれそうです。
『陰陽師』第2弾も娘と観れそうです。
あのちょっと気品ある笑顔、両者ともいいですね。
>写真
いいな、いいな。見てみたいな。わたしなんか、新聞の切り抜きしかないもん。
うらやましいな。
JR東海のCMでは、ないけれど、「そうだ、京都に行こう。」の気分です。
太秦に行ってみたくなった。ああ、仕事がなかったら、明日にでも羽が生えたように行ってしまいそうです。
>水戸黄門
今夜のTBS・8時50分ごろ見ましょう。『水戸黄門』が流れます。先週から流しています。
とっても素敵な笑顔ですよ。
>12月14日
もう幾つ寝ると放映です。確か去年も放映されたような気がしますが、何回見ても、好きなもはいいもんです。
昨日、ビデオテープ買ってきました。みなさんも用意しましょう。
>『天河伝説殺人事件』
よーく見て見ると、『悪魔の手毬歌』とオーバーラップしてしまいそうな、内容でした。
犯人の心理状態、我が子を殺してしまった母、うーん。まあ、出演者も同じでしたからね。
石坂さんの声が、最初と最後で締めくくられていたし、7・3分けのヘアースタイルと銀縁のメガネかっこよかったです。
テレビで放映されているお兄さんとは、違った味を出していました。でも、ほんのちょいですね、不満いっぱい。
西岡さん、村井さんは、よく画面にでていたのにな。
そうだ、スーさん、昔の大きなポスター、今でもありますか?
私、幼い頃(もう、本当に大昔ですが)チョコレートのポスター持っていました。
随分おませさんでした。あのポスター、引越しで行方不明です。
今だったら、結構いいお値段がつくかも。鑑定団に出してみたい。
名前:スーさん 投稿日:12/10(月)09:32
久々の書き込みです。なんかこのごろみなさんの書き込みが活発になって私の入り込む隙が
なくなってしまたようで・・・・
もろちゃんが野村萬斎さんが若い頃の石坂さんに似ているというコメントがあったので、そこで一言、
今年の夏ね萬斎さんの「ウルトラ狂言」という舞台をみてきました。
やはり、無意識のうちに石坂さんと萬斎さんが結びついていたのでしょうか、萬斎さんの
舞台が見たいと思ってチケットを買いました。
やはり、石坂さんと同様に知性と教養のある方というかんじでした。
萬斎さんも芸大出身で、イギリス留学という輝かしい経歴のかたで、家柄の良さと頭の良さは
石坂さんと同じです。
そうそう、この前、太秦で私が写した石坂さんの写真が出来上がりました。
しかし、ちょっと遠かったせいかあまり大きく写ってなかったのが残念でした。
私が舞台に上がった時に両親に撮ってもらうつもりだった写真はカメラの故障で写って
ませんでしたので、これもまた残念です。
でも、係りの方に撮ってもらった石坂さんとのツーショット写真があるから我慢します。
名前:もろちゃん 投稿日:12/8(土)15:20
使われていたドラマは、大河ドラマ『翔ぶが如く』でした。
西田さん鹿賀さん賀来さん、それに高橋英樹さんはっきりわかりました。
この番組は、要チェックです。けっこう驚きの大河ドラマが使われてきます。
>ニュー水戸黄門
ワタベさんのセンス、最高です。『暴れん坊黄門』見てみたい気がする。
そう、こんかいのコロッケさん、正義の味方に変身するらしい。陰陽師になってみんなを助けるのかな?
『陰陽師』といえば、娘と見てきました。野村萬斎さんかっこよかった。怖かった真田広之さん。
萬斎さん、昔の(失礼)石坂さんに近い。
>レンタルビデオ
『天河伝説殺人事件』借りてきました。
今夜、ゆっくり見ます。
出張、がんばってきてください。寒くなりましたので、体調には要注意。行ってらっしゃい。
名前:ワタベ 投稿日:12/8(土)14:03
ノーチェックでした。
あわてて観ましたが、果たして「明治の群像」の映像が
使われていたかどうかは私には判別不能でした。実際のところはどうだったのでしょうか。
番組内容自体とても興味深かったです(顔のみで、大久保利通がどんな人か知らなかったので)
良い番組を教えてくださってありがとうございます、もろちゃん。
12/4放送分の鑑定団の報告、お待ちしています!
「源氏物語」のドラマのくわしいデータが載っているページを発見したので、
↓こっそりリンクします。なんだかものすごくキャストが豪華です。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/5926/tv.htm
ちなみに「千年の恋」は、宝塚好きの母が、絶対観に行くとはしゃいでおりました。
13日まで出張で留守にします。不在中はレスをつけられませんが、
鬼の居ぬ間に皆様どうぞご遠慮なく盛り上がって下さい。
名前:もろちゃん 投稿日:12/5(水)19:41
>ワタベさん
私もゲストの引田天好さんのところまでは見ていたんですが、それから約15分位野暮用で見れませんでした。
確かに石坂さんのノリがよかった気がします。
私の住んでいる地方は、一ヶ月遅れで放送しますので、判り次第ご報告致します。
こうご期待!
>源氏物語
私これを見逃してしまったんです。ありがとうございます。
やはり、ナレーションでしたか。今日の朝刊、吉永小百合さん主演の『千年の恋』が掲載されていましたが、「どの役を演じていたのか?」と思いながらパンをかじっていました。
渡辺謙ちゃん(私は彼をこう呼んでいます)と同じ役でしたか。納得。
では、紫式部は誰だったんでしょう?光源氏は、東山君と片岡仁佐衛門さんだとチェックしましたが。
>大久保利通
あの役、かっこよかったです。
西郷隆盛は、小林桂樹さんでした。けっこう二人だけのシーンが半分、ひとりのシーンが半分て感じでした。
そう、今夜NHKで『その時歴史が動いた』で大久保卿の暗殺までの動きを放映されまが、ひょっとするとこの中で、石坂さんが演じた大久保卿が流れるかもしれません。
と言うのは、この番組けっこう昔のドラマを使っているんです。
たしか北条政子の「承久の変」の演説までの動きを放映した時、なんと『草燃える』の頼朝様が出たんです。
武田鉄也さんが馬のくつわを持って、頼朝様がやって来た。わー驚き、体がしゃんとしてテレビのまえにかしこまってしまいました。
ただし、ぼやけた画面でしたが、知っている人はすぐ判る。
ちょっと期待してみてみましょう。
名前:ワタベ 投稿日:12/4(火)23:45
鑑定団、前半を見逃してしまったので流れが解らないのですが、
(岩崎さんはどうしてつっこまれてたんだろう)
なんだか石坂さんのノリが3割り増しだったような気がします。
「天晴れ夜十郎」の頃、よく和服で鑑定団にでておられましたね。
もろちゃんにおっしゃられて思い出しました。
印籠だったか煙草入れだったかを腰に差しているのが粋でした。
名前:ワタベ 投稿日:12/4(火)23:09
もろちゃんからいただいた「四十七人の刺客」の再放送情報を、
さっそく最近の情報に追加しました。ありがとうございます。
ビデオテープも買ってきました。
水戸黄門29部の改革は、スタッフの気持ちが先に行きすぎていたのかもしれませんね。
おそらく旧来のファンから、さまざまな嘆願がTV局に寄せられことでしょう。
それでも「暴れん坊黄門」や「水戸光圀あばれ旅」などに改題することもなく、
ひきつづき石坂さんを黄門さまとしてシリーズを継続するTBSに
ひとまずは拍手を送りたいと思います。
橋爪淳さんは真面目そうな風貌なので、
あれは権力をにぎるまえにストレスで胃に穴があくタイプの顔だ
ということで同僚と意見が一致しました。
>ヒゲ
明治の群像は見ていないですが、大久保利通は似合いそうですね。
そういえば、「YAWARA」や「鹿鳴館」での役もヒゲでした。
>源氏物語
私の調べたところでは、藤原道長(声)となってました。
残念ながら、多分ナレーションですね。
名前:もろちゃん 投稿日:12/3(月)19:41
>赤さん
そうなんですよね。石坂さんは、史実に基づいた黄門様を演じていこうとしていたのに、旧主派のブーイングには、逆らえなかったという感じですかね。
ただ、共演者の加賀さんも「ひげがないから・・」とコメントされていました。
でも、30部が始まったら、「ひげはなくても・・」の意見がでたら、石坂さんの試みも報われるんだと思います。
我が家の父は、「今回の黄門は、おもしろい。石坂浩二がいい。」と誉めてくれてました。
しだいに、受け入れてくれるといいですね。
それから、印籠。毎回でなくても、いい内容に仕上がっていた回も」ありましたよね。
確か、萩原流行さんがゲスト出演されたときかな?印籠ださなくとも、解決できるなんてすてきですね。
人間、なにかにすがって生きていかなくてはならないが、時にはこういうことも必要だ、と感動(少し大げさですが)しました。
>質問
何年か前の『源氏物語』に石坂さんが出演された時、どのような役だったのでしょうか?
桐壺帝?それとも、光源氏のお友達(名前を忘れました)
>ひげ
今、思い出しました。NHKで、『明治の群像』陸奥宗光を演じられたときも、あの肖像がそっくりの風貌でひげをつけておりました。
陸奥宗光、歴史の教科書でしか知らなかった私は、図書館で調べまくりました。
そうだ、大久保利通もひげだった。やはり、石坂さんとひげは、きってもきれない縁なのでしょうか?
『潮騒』我が家では、拝見できません。残念です。明日の『なんでも鑑定団』を楽しみに、そして14日まで我慢します。
名前:赤さん 投稿日:12/2(日)21:07
>ヒゲの黄門様
ぼくはこれには反対なのです。
せっかく新しい黄門様を目指したのなら徹底的にやって欲しいと思っていただけに残念な気がします。ただ、うちのばあさんなどは「黄門様にヒゲがないと誰だかわからん」とかで
第一話など、ついに黄門様が頭に入らないうちに終わったとか。2時間もあったのにねえ。
>「四十七人の刺客」
これは映画館で以前見ました。
なかなか見応えのある映画です。
>橋爪淳の柳沢吉保
なんだか成り切れてない感じがまだしますね。
ちょっと可哀想です。
名前:もろちゃん 投稿日:12/2(日)19:08
「天晴れ夜十郎」では、河内山宗春?(この字であっているのかな)で坊主でしたね。
この物語なかなかおもしろかったです。悪名高き河内山を石坂さんが演じると、なかなかつかみ所のない坊主でした。
多分、この時期にジャングルTVに出演されたんだと思います。
そう、「なんでも鑑定団」に出演されていたとき、和服姿で粋に着こなしていました。
私の記憶が確かなら、「天と地と」以来の快挙でした。頭の形、よかったですね。
そう、12月14日日本テレビで「四十七人の刺客」(私以前四十七士と思っていました)ノーカット版45分延長で放映されます。
みなさん、お待たせいたしました。いまや、『柳沢美濃守吉保』は、石坂さんのあたり役は、これしか観れません。
テープを買ってきて、しっかり保存しましょう。(出演場面は、多少不満が残るかと思いますが)
権力者の正しい演じ方、特に含み笑い、陰のある表情、わくわくします。
もう、リアルタイムで演じられることはない、『柳沢美濃守吉保』(松の廊下の時は、出羽守保明ですが)を堪能してください。
『水戸黄門』もいいんですがね。『水戸黄門』で橋爪さんが演じられていますが、少し線が細いかな?
『水戸黄門』、今までと違いすぎて、賛成派反対派入り乱れて、おもしろかったです。
今流行の『構造改革』は、多少歩み寄りが必要だということでしょうか。
黄門様も変わるたびに、「前の方がよかった」という意見がでたそうですが、そのうちに慣れてしまうでしょう。
12月14日、臨時ニュースが入らないように祈りましょう。(『太陽にほえろ』雅子さまの入院で尻切れトンボでした)
名前:ワタベ 投稿日:12/1(土)19:48
あー、制作発表見逃しました。
29部の最終話で白ヒゲがなかなか似合っておられたので、楽しみです。
改革を試みた29部ですが、話を経るごとに徐々に従来路線に歩み寄って行きましたね。
30部はどうなっていくのか見守りたいと思います。石坂さんの脚本・監督も全力で見守らねば!
31部も決まっているということは、半年クールなのかな?
「草燃える」はビデオで総集編を見ました。
頼朝役も、とらえどころがないのに人間味がある感じが石坂さんならではの役どころだと思いました。
「天と地と」も観たいものです。
坊主といえば近年では「天晴れ夜十郎」。結局一度も観なかったのを今頃悔しがっているのですが
撮影のために本当に髪を剃ってしまわれたのには驚き、男前だなあと感動したのを覚えています。
[ ログ4を読む ]
[ ホームページへ戻る ]
[ 掲示板に書き込む ]