手弾きキーボーディストのための
音楽理論
対象者.1コードのみ指定されて自由に弾く。
だが、ごく単純なコード弾きしか出来ない。
もっと格好いいフレーズを弾きたい
対象者.2自分でオリジナル曲を作る。
コードのイメージ、頭にあるけど、何のコードかわからない
対象者.3受験的なペーパー試験が苦手
直感重視!やっぱり感覚で理解したい。

感想はお気軽にメールで送ってきてください。
今後の更新に役立てます。

2003年8月30日update



  • 第1回.テンションを使おう。
  • 第2回.サブドミナントを織り交ぜよう。
  • 第3回.ギターらしさを出すために
  • 第4回.コードの繰り返し
  • 第5回.Cには3つの顔がある(前編)
  • 第6回.Cには3つの顔がある(後編)
  • 第7回.音楽界の嫌われ者
  • 第8回.Cには3つの顔がある(続編)
  • 第9回.ダイアトニック・コードと斬新な進行
  • 第10回.ダイアトニック・コードと斬新な進行−続編
  • 第11回.ダイアトニック・コードと斬新な進行−続編
  • 第12回.『I'm proud 』に見る小室哲哉のセンス
  • 第13回.『imagine 』に見るジョン・レノンのセンス
  • 第14回.基本に返ってドミナント・モーション
  • 第15回.切ない曲が好き
  • 第16回.三度のセブンス
  • 第17回.ブルーノートを理解する
  • 第18回.Um−X
  • 第19回.教会で演奏するなら



  • 申し訳ありませんがメジャー,マイナーなどの基本的なコードが
    わかっていることを前提に書いてます。



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