ラッセル・クロウ掲示板過去ログ15
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 15

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神父かも… 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月22日(土)16時52分18秒

>平田瑠華さん
CD、3枚もあるのですね!ジャックとスティーブンが初めて会った音楽会の曲、二人がキャビンで合奏する曲…私はクラシック音楽に詳しくないので、題名を聞いただけではピンと来ないので、是非買って勉強したいと思います。かなり前に、ラッセルとベタニーさんはヴァイオリンとチェロを練習していると聞いたけど、腕は上がっているのかなー?

ラッセルの声は、セリフを喋る時は(役柄によりますが)低くて渋くて艦長の声にぴったりなのですが、歌声はやや甘くてテノールに近いですね。ジャックはパーティの最中でノリが良くなると歌い出したりしますが…映画でも「ハート・オブ・オーク」とか歌ってくれるかな…?

>ペコさん
「ビューティフル・マインド」のシナリオ本出たのですね!買いに行かなくては…DVDは9月ですか。これはだいぶ先だけど、楽しみですね。どんな特典がつくのかな〜

>すぽっつさん
元木くんの「ブラック・ジャック」は見逃してしまいました…わりと評判が良かったようですね。

「クイック&デッド」のコートですが…映画では「preacher(説教師,伝道者,牧師)」としか呼ばれていないので「牧師」と訳されてるんですけど、彼の命を救ったのは「パードレ(スペイン語のFather=神父)」だから、コートも本当は「神父」と言ったほうがいいのかもしれません。映画の舞台の辺りは多分メキシコに近くて(というかコートの孤児院(?)があった辺りはメキシコだったかも)、たぶん住民はカトリックですし…でも、どっちにしても、教会に正式に任命された神父/牧師ではないのでしょう。この映画のことだからあまり深く考えてはいけないのかもしれませんが(笑)。

そう、だんだん汚くなってゆくのがいいのですよね〜。だんだん服が少なくなってゆくのも…シャツで終わってしまったのが残念ですが。


牧師さん、でした 投稿者:すぽっつ  投稿日: 6月22日(土)13時13分05秒

Kumiko様 ペコ様 CALICO様
こんにちは、よろしくお願いします。

私も手塚先生とブラックジャック好きです。全巻は持ってないんですけど…
アニメのOVA版はセクシーだなと思います。
実写では、昔、宍戸錠もやっていました。悲惨でした。
でも、1〜2年前の元木くんのはわりと良かったと思うんですけど、どうでしょう?

前回の書き込みで、コートは神父じゃなくて牧師さんですね。
すみません、間違えてました。
雰囲気で覚えてることが多いもので、いろんな間違いします。ご容赦お願いします。

ところで、(日本語版によると)コートが助けてもらったのは神父ですよね。でもコート自身は牧師なんですね。
神父がカトリックで、牧師はプロテスタントですよね? 
神様のことをその神父さんから教えてもらったと思ってたんですけど、宗派が違うということは、コートはその神父さん以外にも神についての師がいるのかな?

もう今日は返却なので、『Quick & Dead』を舐めるように見ています。
コート君、登場した最初は、ヒゲがないんですね。ちゃんと髪も梳かしてたみたい。
だんだんヒゲがのびて、ぐちゃぐちゃになっていくのが良いわぁ。
服も脱いでいくんですね。ジャケットを抜いで、襟を取られて、ベストも脱いで、最後には前をはだけたシャツ姿になっちゃう。そんなんでもステキ、というかそれが一番素敵です。
kumiko様のレビューで、ヘロッドとの疑似ホモ関係というお話がありましたが、
そんな感じしますねェ そう思って見ると色っぽさ倍増です。
ヘロッドが彼のアゴをちょっとさわるところとか、「そんなに俺が欲しいのか!」とか…。
ヘロッドも、大好きな部下が自分を離れていっちゃって、可愛さあまって憎さ百倍というところなんでしょうね。コートに「ごめんなさい、許して!」って言って戻って来て欲しいのですね。
でも「北風と太陽」のように、そんなやり方じゃ駄目なのよ。
だからって、エレンのやり方が太陽なのか? そんな太陽な方法にすぐ籠絡されちゃうコートって…。
ああ、ジーン・ハックマンじゃなきゃいいのに〜。
でも、もうちょっと若い(50才くらいの)、エレンやコートと三角関係を張れるような人だったら、映画の内容が変わっちゃったかも。
……あ、妄想してしまいました。


ついに入手しました。 投稿者:ペコ  投稿日: 6月22日(土)05時17分55秒

>Kumiko様
おはようございます。昨日、DHC完全字幕シリーズビューティフル・マインドという本をやっと入手しました。字幕だけを完読してみたら、やはりKumiko様の仰る通り、戸田奈津子氏の映画字幕は誤訳でした。この本は英語シナリオ原文を忠実に翻訳してたもので、映画に無いシーンも多くあってなかなか面白かったんです。DVDは9月13日に発売されるそうですね。それから、今更ですが、7月21日にWOWOWに『プルーフ・オブ・ライフ』が初登場されます。

>すぽっつ様、平田瑠華様
初めまして。ようこそ!

>CALICO様
祝ってくださってどうもありがとうございます。しかし作品が多すぎて買えそうもありませんが、レアっぽい作品と私の好きな作品だけを選んで買っています。


ご一緒に歌ってみては 投稿者:平田瑠華  投稿日: 6月20日(木)20時12分37秒

レシピ本手に入りましたか。面白いですよね、あのまとめ方。
料理の内容の方も興味深いものが多く、作ってみたいものがたくさんあります。もちろん簡単なものからですけど。材料が手に入らないものは代用品を探すのも楽しそうな気がします。
オーブリー/マチュリン関連の品、もう少しありますよー。どれもアマゾンで検索できます。また今後他にも出てくる可能性はありますね。今まで品切れ状態だったのに手に入るものも出てきました。映画の影響?だとしたらありがたいことです。

・本ではパロディ小説らしい『The Port Wine Sea』。これは『The Wine-Dark sea』のタイトルのもじりなのかな。読んでみたいけれどちょっとまだその余裕はありません、とてもとても。今は絶版みたいなのでUsedから注文するしかないみたいです。

あとCD。
・『Musical Evening with the Captain』これはVolume1と2があります。オーブリー艦長を迎えての室内楽鑑賞会ということなのでしょうか。よく分らないけど作中に出てきた曲が入っているのかも知れません(申し訳ない、文字の細かいライナーノーツを読む気力ないです)。私オーケストラより室内楽の方が好きなのでこれはとても楽しめました。聞きながらポート・マオンでの二人の出会いのシーン(ひじてつなど)を思い出すのも一興でしょうね。
・『Roast Beaf of Old England』これはあの時代の船乗り達が歌う歌を集めたものです。いつなんどき映画の中でラッセル=オーブリーが歌い出すか分りませんので(笑・なかったらそれこそ残念ですね)一緒に歌う為にも準備万端怠りなくこれで唱歌練習なさってみては??覚えやすいメロディが心地よいです。


「セクシーな男」 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月20日(木)13時25分47秒

>CALICOさん
手塚先生を2度も目撃されたなんて凄いですね!私は手塚漫画を全部読んでいるわけではないので、熱心なファンとは言えないかもしれないんですが、ブラック・ジャックは大好きです。はっきり言って愛してます。(たしか青池保子さんが文庫の解説で、ブラック・ジャックの事を「セクシーな男」と書いていらして、そういう風に表現した人は他に読んだ事なかったので、「我が意を得たり」って感じでした。)思うんですが、今まで実写でブラック・ジャックを作った人は、そこのところをわかってない。何であの傷とか服装とかそのまんま再現しようとするんでしょう?あれは「漫画ならではの表現」ってもんだと思うんですけどね。

>すぽっつさん
はじめまして!こちらこそどうぞよろしくお願いします。新しくファンになられた方なんですね!「プルーフ・オブ・ライフ」でファンになる方、結構いらっしゃるようで…テリーはカッコイイですものね。私も「LAコンフィデンシャル」「クイック&デッド」は観ていたのに、「グラディエーター」を観るまでは火がつきませんでした。コートもバドもあんなに素敵なのに、後で考えると不思議です。

ジェフ君とハンドーは…知らなければ、絶対同一人物だとは思えないでしょうね。


はじめまして 投稿者:すぽっつ  投稿日: 6月19日(水)22時12分34秒

こんにちは、はじめまして
掲示板に書くのは、初めてなんですよ。ちゃんと表示されるかな? ドキドキ。

ラッセル・クロウ、ファン歴二週間です。すごく楽しくて温かいサイトですね。
よろしくお願いします。

ファンになった切っ掛けはW杯なんです。
サッカーにあんまり興味のない私は、連日のテレビがあまりにサッカー尽くしなので、ビデオでも借りよう、と「プルーフ・オブ・ライフ」を借りてきたのでした。
そして一気に爆発してしまいました。せつなくて、かっこいいですね。
「プルーフ・オブ・ライフ」を一週間毎日見て、一日延滞しました。
それからネットでいろいろ調べて、今週は「LA・コンフィデンシャル」と「クイック・アンド・デッド」を借りてきました。
「LA・コンフィデンシャル」も「グラディエーター」も「バーチュオシティー」も以前に見ていたのになあ、なぜ今まで気がつかなかったんだろう?
「クイック・アンド・デッド」のコート神父はとっても良かった記憶があるんだけど、当時は誰だかわからなかった。今回初めてラッセルだということがわかりました。改めて見てみるとやっぱりいい!!
色っぽいです〜。でも、このレンタルの店には日本語しかないんですよ。英語版で見たいなあ。

「プルーフ・オブ・ライフ」は、カットされた部分があって評判がいまいちだそうですね。
カットされた部分も見たいな〜と思って、ノベライズならあるかなと思って近所の本屋を探したんですけど、もう公開してから一年も経ってからでは、無いですよね。
それで念のため洋書のコーナーを見てみたらあったので、即買いしてしまいました。英語は数十年昔に10段階評価で2しか取ったことがないのですが、情熱があれば読めるものですね。単語を引き引きテリーのシーンだけ拾い読みしてます。

「ワールドシネマ!」という本にオーストラリア映画という章があったので、ちょっとだけ立ち読みしました。映画の紹介のコーナーに「ハーケンクロイツ…」と「人生は上々だ」が隣り合わせで載っていましたが、「ハーケンクロイツ…」は『バンドー(ラッセル・クロウ)』と載っているのに、「人生…」は『ジェフ』とだけしか載っていないのです。きっと同じ人だとわからなかったんですね。写真もすぐ隣りに載っているのに…。

もう「ビューティフル・マインド」の公開は終ってしまいましたね。もう少し早くファンになっていれば…。ビデオが出るまで昔の作品を探していきたいと思ってます。とりあえず来週は「インサイダー」借ります。


よい題名が思いつかないけれど… 投稿者:CALICO  投稿日: 6月18日(火)15時34分10秒

<じゅうばこ様、Kumiko様
そうそう、なにごとも声を大にして発しないと、ものごとは良い方に向かっていかないんですよねー。
わたしの長年の人生経験でも、思い当たることが数々あります。
声にださないと、幸福がにげちゃうのよね。
だから、きっとオーブリーの本も絶対復刊されますわ。(願望)

<あずき様
はじめまして。
子育ては山あり谷ありだと思いますが、素晴らしいお母様がついていらっしゃるので、心強いことでしょう。
お子様もラッセルファンになってくれるとうれしいですわ。

<ぺコ様
祝!手塚治虫アニメDVD字幕付き、ですね。
以前ペコ様が、ラッセルにアンドレの役を演じてほしい、みたいなことをおっしゃっていましたが、わたしは、ラッセルにブラック・ジャックになってほしいですわ。
大昔ブラック・ジャックを加山雄三が演じていたのですが、大笑いしてしまいました。
まじめに演技しているのですが、ギャグにしか見えないんですよね。
この漫画は実写にするのがちょっとむずかしそうですが、ラッセルなら、きっと素敵なブラック・ジャックにしてくれるはずです。
(話はラッセルとそれますが、わたしは手塚治虫先生を2回おみかけしましたことがあります。1回目は高田馬場駅で偶然。2回めは昔の外国のアニメの上映会で、ゲストとしていらっしゃっていました。このときは上映の後で手塚先生の貴重なお話をうかがう事ができました。彼はわたしが思っていたよりも身長が高かったです。170ちょっとぐらいはあったような。手塚先生が自分自身を登場させた漫画を読むと、背が低いような印象を受けるので、意外でした。どちらも20年以上前のことになりますわ。大昔すぎて自分で書いていていやになっちゃうわー!)                                 


指輪の主と世界の果て 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月17日(月)18時45分51秒

>じゅうばこさん
「ロード・オブ・ザ・リング」の字幕、あそこまで持っていったのは凄いなあと感心しています。あのサイトの管理人さんはじめ、たくさんの人の努力の賜物だと、本当に頭の下がる思いです。ぼそぼそ文句言ってるだけでは駄目なのね…(でも、お金払って観る方がこんなに努力しないといけないなんて、やっぱり間違っていると思う…)

>ペコさん
手塚治虫のDVDに字幕ですか〜よかったですね!ほんと、今更遅いけど「グラ」の字幕も直して欲しいですよね。私が監修なんて、おこがましいですけど…でも「グラ」に関しては出来るかもしれない(笑)。単に何度も観ているからですけど。(実は"The Far Side Of The World"の字幕も今から心配だったりする…)

>平田瑠華さん
いらっしゃいませ〜こちらでははじめましてです!いつもお世話になっております。オーブリーのあらすじ、1〜2巻はさっさと片付けて早く3巻に入りたいです。3巻以降はもっと詳しくしつこく書きますから、お楽しみに、うふふ。読む方はついに10巻(映画の原作)に突入しています。

「A Sea Of Words」(用語集)「Lobscouse and Spotted Dog」(レシピ本)「Harbours And High Sea」(地図帳)と、オブライアン関連本は3冊買ったのですが、まだあったのですね(笑)。またAmazonに注文しないと。つくづく、本当に、このシリーズって凄いです。ひとつの「世界」を構成してますね。ラッセルがこの「世界」にどうはまるのか、楽しみでもあり、不安でもあり…


こちらに来るのははじめましてです 投稿者:平田瑠華  投稿日: 6月16日(日)19時53分35秒

いつもオーブリーネタでお世話になっております。
オーブリー艦長のページ、着々と更新がすすんでいらっしゃるようですね。
あらすじ、3巻以降密かに楽しみにしています。
もちろん自分で読み終った部分からですが、答え合わせができますもの(^^)。
Post Captain は何としてでも今夜中に読み終える決意です。1年以上かかってようやく‥‥。早くソフィーに乾杯しなければ。

ところで今日はアマゾンから注文した本が届きました。
『Persons, Animals, Ships And Cannon in the aubrey-Maturin Sea Novels of Patrick O'Brian』というアホみたいに長いタイトルなんですが、題名でも分るようにあのシリーズの人名船名などの解説本です。ネタばれ満載。私うっかり見てしまいました。見なくていいものまで‥‥‥。
でも一冊あると将来便利かも知れません。「この名前誰だっけ?」とかいう時に。


傑作な題名ばかり〜! 投稿者:ペコ  投稿日: 6月15日(土)11時40分41秒

>Kumiko様、あずき様
おはようございます。最近のこの掲示板の題名が面白いですね!!!気に入りましたわ!

あ、あずき様、お久しぶりですね!ラッセル様ネタじゃなくて失礼致します。
以前に手塚治虫のアニメDVDに日本語字幕がつけるといいねと同調してくださいましたよね。
おかげさまで、それがついに全作品のDVDに字幕がつけるようになりました!

>じゅうばこ様
>「グラディエーター」の字幕もビデオやDVDもあっちこっち、修正してほしいよなあ、と思ってしまいます。
まったく同感です。監修はKumiko様がやってくださると最高ですよね!!!


ちょっとうらやましい。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 6月15日(土)01時03分59秒

あずきさん。
お久しぶりです。お元気そうでうれしいです。でも、さすがはあずきさんのお母さまですね。感服してしまいました。

Kumikoさん。
オーブリー艦長、私も好きなんだけど、ラッセルが何かルンルン喜んで体重増やしてそうで心配です。

こちらでご紹介いただいた、「字幕訂正運動」のサイトをのぞいたら、1200名以上の署名が集まって、それに答えたというかたちではないけれど、ヘラルド社の公式発表では、「ロード・オブ・ザ・リング」の2部と3部は字幕に監修者をつけ、1部のビデオやDVDの字幕も修正するそうですね。何らかのかたちで反応があってよかったと思うけど、ああ、そんなら、「グラディエーター」の字幕もビデオやDVDもあっちこっち、修正してほしいよなあ、と思ってしまいます。


たいへんですね 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月13日(木)20時43分49秒

オーブリー艦長のページ、大幅更新しました。

*あずきさん
お久しぶりです。やっぱりお母さんはたいへんですね。なんか尊敬…
気晴らしにいつでも遊びにいらしてくださいね〜。

>ラッセルったら、体積が半分じゃないの
うああ、お母さまったらなんて正しい指摘(泣)!確かにオーブリー艦長は「太りすぎ」「腹が出ている」とちゃんと原作に書いてあるのであれで正しいのですが、撮影が終わった後ちゃんと痩せられるのだろうか?次はボクサー役だし…心配。

くすぐったいようなカユイような感じ…うーん、わかるわぁ(笑)。


ミルクタンク!! 投稿者:あずき  投稿日: 6月12日(水)16時33分48秒

皆様、お久しぶりでございます。
その節は、お祝いや励ましのお言葉を頂戴いたしまして、ありがとうございました。
最近の私は、ミルクタンク、または、乳やりマシーンとなってます。
色々、おしゃべりしたいのですが、まとまった時間が作れず、なかなか上手くいきません。
うあああああ〜。(←心の叫び)

Kumikoさま>
日本で公開された映画で、唯一未見だった「アンボン・・・」をやっと観ることができました。実家で母と観たのですが、母の感想は「んまあ、ラッセルったら、体積が半分じゃないの」でした。
私は、あの頃のラッセルを観ると、体のあちこちが、くすぐったいようなカユイような甘酸っぱい気分になるんですよ〜。初恋の人に再会したような感じ、とでも申しましょうか。
ラッセルって、本当に映画ごとに「容貌」が違いますねぇ。
オーブリー船長の「貌」、ますます楽しみですわ〜。


ベルサイユの牛 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月10日(月)22時32分17秒

>ペコさん
オーブリー艦長の髪は「潮焼けして黄色になっている」と表現されていますから、きっとそういう色になるんでしょうね。映画はまだまだだけど、撮影風景やスチールぐらいはもうすぐ見られるかな?楽しみ〜♪

うん、「クイック&デッド」の頃のラッセルならアンドレ役、いけるかもしれませんね。今のラッセルは、うーん…  アンジェリーナのジャンヌ、いいですね。でもオスカルがシャロン・ストーンっていうのは…でも相応しい女優が思いつかないですねー。

>じゅうばこさん
あのプレオーダーのページによると、「マキシマス牛(ラッセル・カウ)」はMaximum Russell Croweの読者から3日で1万9千ドルの寄付を集めたのですが、その後ラッセル自身が2万ドルを足してくれて、「テキサス子供病院」への寄付は総額3万9千ドルになったそうです。うーん、さすが。

http://store.yahoo.com/ftcollect/cowpargladco.html


忘れるものですか。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 6月10日(月)16時36分14秒

あのマキシマス牛。とうとう私のものになるのですね。こちらで写真を拝見した時から「ほしい!」と思っていたのです。ねー、すてきでしょう、CALICOさん?!(笑)ちゃんとヒゲまで描いてあるのですよ!
購入の手続きがわかったら、ぜひ申し込みます。えー、でも買ってどうするつもりなのかなあ、私。


いいね!!! 投稿者:ペコ  投稿日: 6月 8日(土)11時32分48秒

>Kumiko様
おはようございます。こういうページがあったんですね。髪型の話、大いに勉強になりました。どうもありがとうございます!!!あのサラサラとした綺麗な茶金髪を束って小さく編んでまとまるなんてもう頭がクラクラです!!!そのためにラッセル様は地毛を伸ばしてるんですね。

>CALICO様
うん、そうですね。でも、私のイメージは『クィック&デッド』の頃のコート役ラッセル様がアンドレだと思っているんです。それに西部劇版オスカルと思わせるシャロン・ストーン扮するエレンがいるし、コートはどうみても平民っぽいので。手元には『ベルサイユのばら』のマンガが置いてあるので、遠い昔だと思えなくて・・・。最近公開された『マリー・アントワネットの首飾り』を見たけど、足りなかったのはやはり池田理代子先生の創作された架空人物オスカルとアンドレがいなかったからです。フランスの巨匠監督の手によって映画化された『ベルサイユのばら』をたまたまにDVDを入手したので鑑賞する事が出来まして。鑑賞したら、アンドレ役を演じたフランス役者に物足りず、不満が爆発してしまいました。もしも、ハリウッドによるの超豪華キャストの映画が実現するとしたら、年齢設定を無視してぜひにアンドレ役をラッセル様がやってほしいです。オスカル役にはもちろんシャロン・ストーン、マリー・アントワネット役にシャーリズ・セロン(どうみても知的に見えないから)、ジャンヌ役にアンジェリーナ・ジョリー(目元にホクロをつけたら完成です!)などです。これらの配役はずっと前にじゅうばこ様のとこの掲示板に書き込みました。


リンクページ更新 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月 7日(金)20時24分48秒

最近お邪魔させていただいている幸町文化会館をリンクページに加えました。海洋冒険小説(帆船小説)とネルソン提督のページで、「ジャック・オーブリー」の素敵なイラストもあります。

>ペコさん
あの合成写真の服装には時代が違うものもあるそうなのですが、「早く見たい〜!」って気持ちが伝わって来ますね。

「ベルばら」は1789年フランス、オーブリーは1800〜1815年イギリスですから、ファッション的には近いかもしれませんね。しかし当時の船乗りはピグテイル(弁髪)という、長く伸ばして細く編んだ髪型だったようです。上記のサイトの「ネルソン提督記念館」>「巡礼地紹介」>「マダム・タッソー蝋人形館」にネルソン提督人形の後姿が載っていまして、ジャック・オーブリーの髪もああいう感じだったのかな、と想像しています。

>CALICOさん
はい、マキシマス牛ちゃんは「Maximum Russell Crowe」ゆかりの牛です。前に本体が売りに出された時、ここのトップ画像にしたことがあって、この掲示板でちょっと話題になったんですよ。詳細は掲示板の過去ログをご覧下さい。(手抜きですみません)

牛といえば、オーブリーの小説の中にジャックが牛を飼うエピソードがあって、ますますラッセルを連想してニヤニヤしてしまいました…


あっ〜、牛! 投稿者:CALICO  投稿日: 6月 7日(金)14時06分31秒

<Kumiko様

また来てしましました。
動物ものに目がない、わたし。
この牛君、以前Maximum Russell Croweかどこかで見たような…。(Kumiko様のHPじゃなくてすみません)
わたしも買おうかな〜なんて思っています。
でも、この牛君が登場してきた経緯がさっぱりわからないので、お手数ですが、良かったら教えていただけますか? それとも単なるジョーク?
 
グラディエーター現代版、面白く読みました。
ラッセルなら喜々として、出演するかも、ですね。

<ペコ様

(アンドレ…、懐かしすぎるその響き。)
そうですね、アンドレと雰囲気似てますよね。
でも、いまのラッセルだとちょっと体重オーバーではないでしょうか?
わたしは、ジェフ君あたりのラッセルならアンドレにピッタリだと思うのですが、いかかでしょうか?


大興奮!!! 投稿者:ペコ  投稿日: 6月 6日(木)06時16分15秒

>Kumiko様
おはようございます。素敵な想像図のリンクどうもありがとうございます。それにしてもよく出来た合成写真なのですね!!!もう興奮しちゃいました!!!!早く公開されるといいですね!!!!足りないのは、束髪した後姿の想像図がないところです。私の妄想では、『ベルサイユのばら』のアンドレ風になっております。


オーブリー1題マキシマス2題 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月 5日(水)20時16分55秒

>CALICOさん
やっと50票行きましたね〜。みなさまのおかげです、ありがとうございます。でも100票を狙うならまた改めて宣伝方法を考えないと…

「The Far Side Of The World」に関しては、私はもうゆうに100時間分ぐらいの「脳内映画」ができてます。これで映画の出来が悪かったら目も当てられないな(笑)。でももう開き直ってます。原作の方は、この間7巻目を読み終えました。だんだん用語に慣れて読むのが速くなってきたので、映画の原作である10巻は8月ぐらいには読めるかな、と思ってます。

ワールドカップと言えば、わたくし以前、「グラディエーター現代版」というのを考えたことがあるんですよ。

<舞台は南米かアフリカの、サッカーは熱狂的に好きだがそれほど強くはない国。軍事クーデターで政権を握った独裁者(コモドゥス)。サッカーの天才であるマキシマスは彼に妻子を殺され外国に亡命、身分を隠して外国のプロリーグで活躍していたが、密かに母国に舞い戻り試合に出場。ミッドフィルダーとして代表チームを率い、全然格上のチーム(イタリアかフランス代表?)を打ち破ってしまう。熱狂する民衆。彼の正体を知った独裁者だが、念願のワールドカップ出場を目前にして、国民的英雄となってしまった彼を殺せない…>

けっこうありえる話に思えてきた(笑)

ところで皆さん、「マキシマス牛」ちゃんをご記憶でしょうか?これが話題になっていた時、「ミニチュア版がほし〜」と言っていたのですが、どうやら売り出されるようです。まだプレオーダーの段階で詳細がイマイチわからないのですが…もうちょっと詳しくわかったら注文しようかと思ってます。

http://store.yahoo.com/ftcollect/cowpargladco.html


訂正 投稿者:CALICO  投稿日: 6月 5日(水)15時11分45秒

すみません、Fグループでなくて、Hグループでした。


よかったですね。 投稿者:CALICO  投稿日: 6月 5日(水)11時28分20秒

Kumiko様 

以前、(たしか1ヶ月程前?)レスさせていただいたCALICOです。
お久し振りです。
復刊ドットコム、50票になりましたね! とうとうというかやっとというか、とにかく折り返し地点をすぎました。一筋の光りが見えてきたかな? 気長に待ちましょう。

それにしても、ラッセル艦長、素敵です。ピッタリはまっていますよね。おまけに動くし、たまりませんわ。このラッセルは2〜3年前のラッセルでしょうか? わたし的にはツルツルラッセルより、ひげ面ラッセルが好きなので、映画でもひげ面にしてほしいです! 期待が膨らみすぎて、いまから妄想しまくりです。素晴らしい映画になることを祈るばかりです。もうすぐ、撮影も開始されますしね。

今日、6月5日はFグループのロシア対チュニジアの試合ですね。知人のサッカーファンにいわせると、チュニジアが勝ったほうが日本に有利になるそうなので(すみません、かなり眉唾です)少ーしだけチュニジアを応援しています。それに、グラディエーターの闘技場場面でローマとカルタゴ(現チュニジア)のポエニ戦争およびザマの戦いが再現されていましたし、ラッセルファンになじみがないというわけではないので。(非常に苦しいですが、無理矢理ラッセルとワールドカップを結びつけてみました)



ど〜も〜 投稿者:Kumiko  投稿日: 6月 4日(火)22時54分06秒

いきなりラッセルネタじゃないんですが、皆さん見ましたかワールドカップ!いや〜いい試合でしたね。健闘だったのではないでしょうか…次戦は初勝利を期待!

ラッセル関係はニュース日照り気味で寂しいです。早くオーブリーの撮影が始まらないかなあ。その間、下のリンクでも眺めて期待を高めましょう。

ラッセル艦長想像図デラックス版?

個人的趣味で「HMSサプライズ号のページ」


クイック&デッド 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月29日(水)21時22分22秒

*じゅうばこさん
>コートをヘロッドが手下に引っ張って来させる所からはじまるわけですね。
というか、この映画ってそのシーンから始まるんじゃなかったのね、と改めて思い出しました。いっつもあの酒場のシーンから見てるんで…その前って、何かあったっけ?まあ、どうでもいいか。

コートが迫られるシーンかぁ…それ、要ります(笑)?どうせなら(?)あの娼館のレディたち全員まとめて、ってのはどうかしら?

*ペコさん
ベタニーさんかぁ…このところノンストップで「ジャック・オーブリー」の原書を読んでいるので(只今6巻目)、私の頭の中ではもう完全に「ベタニー+ラッセル=スティーブン+ジャック」になってしまってます。

ジャックとスティーブンの「濡れ場」というと…「一緒に大西洋を泳ぐ」とか?(<「濡れ場」って、そういう意味じゃないですね、すみません)

それで思い出した…今年のエイプリル・フールに"Maximus Russell Crowe"のトップページの映画の題名が冗談バージョンに変わっていて(ご記憶の方も多いと思いますが)、他のは忘れたけど"The Far Side Of The World"が"Jack and Stephen:A Love Story"(ジャックとスティーブン:愛の物語)になってました。(まーそれはある意味ぴったりの題名かも。)


ううむむむむうむむ 投稿者:ペコ  投稿日: 5月28日(火)07時23分25秒

>Kumiko様、じゅうばこ様
おはようございます。今の私にとってはどう考えてみても、何故か『クイック&デッド』のエレン抜きの濡れ場の相手が『ビューティフル・マインド』のチャールズ役のポール・ベタニーを思い浮かんでしまいました。たぶんDVD『ロック・ユー!』を見たせいだと思います。いつも同じよな役柄なんですね。『ビューティフル・マインド』ではオールヌードまでにはいかなかったけど、やはり上半身ヌードになっていましたね。シャツの前をはだけてその上にガウンを羽織るのって『ロック・ユー!』のと同じでそのままでした。
真面目に考えてみると、やはりヘロッドですね。コートを弄り弄りしちゃうじゃないんですか・・・。これ以上書くとR−18になってしまう恐れがありますので、止めときます。(もう赤面!?)Kumiko様のを聞いてみたいんです。

>Kumiko様
>今検索してみたら、ライミ監督はコーエン兄弟の「未来は今」に出ていたようです。はて、どこに出ていたっけ…?

えええ!まことですか!気がつきませんでした。うちにコーエン兄弟のDVDをたくさん持っていますので、見直さないと・・・・。本当に仲がいいですよね。


むむむ。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月27日(月)21時56分28秒

Kumikoさん。
そうなればいいなあ、の件。真のファンなら、そうあるべきかも。

横レスですが、エレン抜きの「クイック&デッド」と言いますと…。
コートをヘロッドが手下に引っ張って来させる所からはじまるわけですね。ううむ、できないこともないだろうが、と脚本を(誰が頼んだ)考えていて、問題は、あの売春宿で、エレンが迫る場面の相手を(エレンの役割を)誰にするかだな、と。ヘロッドなんですか?キッドですか?とーぜん考えておいでのことと思いますが、教えていただけたらうれしい…。


夢想。 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月23日(木)23時27分27秒

*じゅうばこさん
>もうこれほんと、異常なほどに似ています。オーブリーさんとラッセルは。
そうなんですよね〜。私も読みながらラッセルの姿が浮かんで浮かんで、えへえへえへ。映画はどういう脚本になるかまだわかりませんが、ぜひ入れて欲しいシーンがあるんですよね…それは艦長が、行水のため、または船から落っこちた部下を助けるために裸で海に飛び込むシーン。これがなければジャックじゃないわ、なんてね。

>あとで彼女に「ああ、役づくりのために、船の操縦したかっただけで、別に君とどうこうってわけじゃ」とか、けろっと言って、彼女から海に蹴りこまれる、ってことになんなきゃいいがなあ
私はそうなればいいなあ、と思ってます(笑)。

*夢見さん
アドレス、直ったみたいでよかったですね!「アザース」、じわじわ来る恐怖で良かったですね。ホラーには詳しくないのですが、最近のは「食事の時に思い出してオエっとなる」ものは多くても「寝る時に思い出してゾッとする」ものはなかったと思います。その点、これは結構、いい線いっているのではないでしょうか。

*ペコさん
「スパイダーマン」面白いみたいですね!早く観たいです。ライミとコーエン兄弟は友達なんですか。どちらも曲者監督ですね。今検索してみたら、ライミ監督はコーエン兄弟の「未来は今」に出ていたようです。はて、どこに出ていたっけ…?

*明子さん
「クイック&デッド」は一見馬鹿映画のようにも見えて、でも実は掘り下げがいのある深〜い映画…かと思ったらやっぱり馬鹿映画なところが大好きです(笑)。でもやっぱエレンが邪魔なんですよね、私の中では。「エレン抜きのクイック&デッド」が頭の中で出来てしまっています(笑)。


「理性」と「神話」(なーんて)の続き 投稿者:明子   投稿日: 5月23日(木)11時36分24秒

「理性」と「神話」の続き
メモ帳をサボると、すぐ「報い」が、、、失礼しました。
続けさせていただきます。

kumiko様の「ABM」「評」のファンに、言わせると、(もちろん、kumiko様が、いつも、おっしゃるとおり、映画にはいろんな見方が出来るのだと思いますけど、、、。)ああいうぐあいに、「理性」に「あるべき位置」を示されたということは、やはり、素晴らしいことだと思います!

ペコ様。
おひさしぶりー。(なんて、笑)お会いできて、嬉しいです!!!!!
サム・ライミ監督、私も、好きです。
映画の中で、もう一つ別のお話が、語られてゆくような感じがして、それを、「空想」するのも、
快感です。テレビの『アメリカン・ゴシック』で、はまりました。(個人的には、『ギフト』は、分かり良すぎる感じで、ややさびしかったですが)
『クイック&デッド』でも、いろんな想像を楽しんでます。へロッドがコートに拳銃を買い与えるシーンでは、キッドを含む父子関係を、
へロッドのコートいじめでは、いろんな形態での悪の誘惑を、
へロッドはヘロデ、エレンはギリシア神話のあのヘレン?どこがだあ?ここだあそこだ、、
ってな具合に。
あと、さっそく、私も、ご案内の強化運動サイト、いってみます!
(関係ないですが、ライミ監督は、余り、ラッセルに好意的で無かったようですが、ほんとうなんでしょうかしら)


「理性」と「神話」(なーんて。笑) 投稿者:明子   投稿日: 5月23日(木)11時11分51秒

>kumiko様。
暖かいお言葉を戴き、とても、感動しています。遅レスですが、ほんとうにありがとうございました。私の周りでも、kumik・


サム・ライミ監督は元気がいっぱい! 投稿者:ペコ  投稿日: 5月23日(木)02時08分14秒

>Kumiko様
今晩は!今日『パニック・ルーム』を観てきました。出来栄えはまあまあでした。それよりもサム・ライミ監督作品『スパイダーマン』を2回も観に行ってしまいました。この作品で、サム・ライミ監督はやっと一流監督に仲間入りなのですね。最近『バーバー』を観てめちゃくちゃ良かったので映画パンフをじっくり読んでみたら、コーエン兄弟とサム・ライミ監督の仲が良かったとは知りませんでした。道理、B級映画なのに人間を描くのが巧いかと思っていたら、コーエンが脚本をやったそうです。さて、『スパイダーマン』が大ヒットしてる今だからこそ、お宝映画になりつつある『クイック&デッド』のDVD化が実現すべきだと思いますね。強化運動サイトもあるので、一応リンクしますね。もうご存知かと思われますが・・・。

http://www.water.sannet.ne.jp/vinorosso/quick-and-dead.htm


良くなったみたいです 投稿者:夢見  投稿日: 5月22日(水)14時14分28秒

>kumiko様
こんにちは、、アドレスのこと、どう言うわけか解りませんが、
入れられるようになったのです、、
アザーズ、、わりと怖かったですね〜怖いもの好きの私でも、どっき!としましたわ〜
二コールがとても綺麗で、美人は泣いても、わめいても、得ですね!

>明子様
別に謝って頂かなくても、メールは通常道理できたのですが、アドレスの表示が出来なかっただけなのよ、、

>ゆき様
ありがとうございます! またなにかありましたらよろしくお願いしますね〜

>じゅうばこ様
こちらではご挨拶まだでしたが、、御忙しいそうで、、
連句、修正して一つ歌にして見ました。

リラのよに かぐわしきかな その髪よ この手で触れて 確かめずには


ではまた、しつこく(笑)。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月22日(水)13時58分33秒

皆さん、Kumikoさんの、ラッセルがその内撮影するとかで、バイオリンの練習だのしてるという、「オーブリー艦長」のお話の紹介をぜひぜひ、お読みになって下さい。
そしてぜひ、「復刊ドットコム」に投票を!映画になろうとなるまいと、ラッセルファンなら、これは読みたい。

だって、前にもKumikoさんが書かれてたと思いますが、マスコミを通じて紹介されるラッセル像がもし正しいなら、もうこれほんと、異常なほどに似ています。オーブリーさんとラッセルは。本人は原作か脚本読んだ時、そりゃー鳥肌たったでしょうや。まんまですもん。かえって、やりにくいかもなあ。マキシマスだと微妙に本人とずれてましたが、これはもう重なりすぎて。髪と目の色まで同じやないですか。

何でも今、ラッセルは恋人のダニーさんと船でクルージング中らしいけど、私、あとで彼女に「ああ、役づくりのために、船の操縦したかっただけで、別に君とどうこうってわけじゃ」とか、けろっと言って、彼女から海に蹴りこまれる、ってことになんなきゃいいがなあ、と、ちょろっと心配してまして(笑)。


シンデレラ・ラッセル 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月21日(火)22時00分48秒

ラッセルの「Far Side Of The World」の次に予定されている映画「シンデレラ・マン」は、ラッセ・ハルストロムが降りてから監督が未定でしたが、どうやらロン・ハワードに決まったみたいですね。「FSOTW」ではベタニーさん、「シンデレラ」ではハワード監督と、「ABM」のコンビが連続して復活ですね。「ABM」の撮影が良い雰囲気だったという証拠かも。

>じゅうばこさん
いえいえ、もう一度宣伝していただいてありがとうでした。海洋冒険小説のファンの方のサイトで宣伝させていただいたので、じりじりと増えてますね。でもまだ先は遠い…宣伝の手段も尽きちゃったしなぁ…(弱気)

↓もう一度リンク、念のため。

ラッセルの次回作の原作(絶版中)を復刊させよう!というページ


がっくし。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月20日(月)15時36分12秒

あ、ああ、やっぱり…修正できるのね…。
お、お騒がせしました。
あーもう、キンポウゲちゃんも笑ってるんだろうなあ。


キンポウゲちゃんはオーストラリアに向かってます(只今5巻目) 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月19日(日)16時14分57秒

最近なかなか映画を観れていないんですが、やっと「アザース」を観て参りました。考えてみれば本格的ホラーを映画館で観るのは初めてだったかも。「ぞわぞわ感」がなかなかとれません。暑い盛りに観たかったかも(笑)。

>はるりんさん
「アンボン」は本当に考えさせられる映画ですよね。自分が正しいと思うことと、国家が義務として強制してくる事が違ってしまった場合、命をかけてまで信念の方をとることが出来るのか?私は根性なしなので、全然自信ないです。それが違ってしまわないように祈る−というか、命かけなくてもいい時にちゃんと言うべきなんでしょうね。

>じゅうばこさん
ああ、あのコメント修正できるんです。(がっくり?)もう一度投票のところに行くと、「あなたはこの書籍に投票しています。」と出てその下に「修正」というボタンがありますので、そこから修正して下さい。

最近思うんですけど、私って俳優より演じたキャラクターに惚れるタイプかしら?今から1年半ぐらいして、映画が完成して日本公開されたとして、ラッセル演じるジャック・オーブリーってキャラクターについて、彼には実はこんな背景があるんだよー、スティーブンとはああいう事やこういう事があって、インド洋ではこういう事があったし、南氷洋でああいう事もあった…なんてことをお話できればいいのになあ。撮影も始まっていない段階で、本来なら気の早い話なんだけど、映画が本当に10巻目を元にしているのなら、公開までに9巻までが翻訳されているのが理想ですよね。ギャップが7巻もある…1年半では無理ですね。(やっぱり「とってもくわしいあらずじ」を書くことになりそう。というか、自分の楽しみのためにいずれ書くと思いますが。)


キンポウゲちゃんに会いたい。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月19日(日)03時34分04秒

よーするに、「とってもくわしいあらすじ」、早く読みたい!と言ってはいけない、言ってたまるか、うむ、おのれ、復刊させちゃる、と、欲望に耐えながらがんばってる私を美しいと言って…。
すでにこわれてますね。

◇ゆきさん。
こんな私ですが、よろしくお願いします。あの票数、じわじわ伸びていくところが、たまらんですねえ。

◇まだ投票してないけど、する予定でいらっしゃる皆さま。
私、投票したあとで、一番書きたかったコメント忘れたことに気がつきました。
それは、映画にあわせて、本出すのって、出版社はとても遅い!ってことです。
ちゃんと見てないのかなあ、情報つかんでないのかなあ、といつも思います。
公開が終わりそうな頃、やっと店頭に並ぶこともあって、「もう遅いよー!」といつもイライラします。
人気が出るかどうか見定めたいのかもしれないけど、人気が出た頃出したって、そろそろもう熱がさめてく時期だから、買う人はそんなにいないはず。いるわけないと思う。
この映画は、ラッセルが主演するということで、もうかなり人気が出るのは予測できるし、もともとの作品のファンの方も多いのだから、絶対そんなにこける心配はない。
早く準備にとりかかって、できたら、ひきつづいて未訳の部分も出すとすれば、十分な翻訳にかける時間も確保して、そして、次々出して行くのが商売としては一番いいと思う。
これを一番言いたかったのよ。なのに忘れた。

ひょっとして、同感だ、賛成だと思われる方は、投票なさる時、「友だちもこう言ってた」とか書いてもいいし、ご本人のご意見としてでももちろんいいですので、ぜひ、そのようなことを書いて下さいませ。心残りで夜も眠れません。
(もしかして、あのコメント、書き直しできるんですか?だったら大笑いですけど。)


観ることが出来て良かった。 投稿者:はるりん  投稿日: 5月16日(木)15時18分20秒

・・と思う内容でした。「アンボンで・・」。

なんか、観終わってから色々考えちゃったくらいにして・・。
「人生は上々だ」のグレッグ君も出ていたね(^-^)

戦争はヤだよね。


ぴちぴちラッセルを堪能されたでしょうか。 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月15日(水)23時37分21秒

>はるりんさん
おひさで〜す。スターチャンネルで「アンボンで何が裁かれたか」をやっていたんですね。うちはスタチャンは契約していないので見られないのですが、以前レンタルビデオで観ました。ラッセルの出番は少ないけど、なかなかの秀作ですよね。

>ゆきさん
ご協力ありがとうございます。さっき見たら40票まで行ってました。ひょっとしたら復刊も夢ではないかも?と思い始めたところです。

>夢見さん
投票ありがとうございます。メールアドレスのことは、どうしてでしょうね?わからなくてごめんなさい。

>明子さん
「ビューティフル・マインド」掲示板の方ではなかなかレスできなくてごめんなさい。普段あんまり難しい事を考えつけないので、真面目に書こうとすると頭が拒否するみたいです(笑)。でも、あまり脳をサボらせてばかりでも脳細胞が死んでしまうので、ヘビーめの書き込みも歓迎ですよ。迷惑だなんてとんでもないですよ。

「オーブリー」、最初の方は帆船用語が多くてとっつきにくいかもしれませんが、そのうちキャラが立って面白くなってきますので…ごゆっくりお楽しみ下さい。


恐縮色々、、、 投稿者:明子   投稿日: 5月15日(水)18時54分46秒

>はるりん様。
初めまして。どうぞよろしく。せっかくの、素敵な情報でしたのに、うちは、wowwowだけなのです!今度は、「そちら」も契約しようかしら。
>ゆき様。
ご挨拶申し上げます。どうぞよろしく。あの「すごい書き込み」が早く消えることを、望んでいます。(笑)kumiko様には、ご迷惑をかけたと、今でも恐縮してます。読んでいただいたとは、ひたすら、御礼申し上げます。
>夢見様。
ごめんなさい。管理人様たちとも通信できないのに、無理をお願いしました。猛省!
おかげさまで、お伺いしたいこと、ひょんなことから、「解消」できました。メールの件、キャンセルで、大丈夫です。お騒がせしました。どうも、スミマセン。
>kumiko様。
和訳ジャック・オーブリーシリーズ、ざあーっと、目を通しました。これから、ちゃんと読む段階です。(笑)ラッセルが登場しているようで、なんか、おかしいというか、これほど、キャラがぴったりというのが、不思議な感じがしました。(第一回目感想でした)あと、kumiko様の女優の配役、(嘘)と断り書きのついたもの!)おもしろいですねえ。超、笑えます!!!


ようやく投票してきました 投稿者:夢見  投稿日: 5月15日(水)17時31分40秒

>kumiko様
こんにちは、、実は投票する作品が見つからず(どんくさい私)登録して3日も経ってからようやく投票してきました。私で39票です。
アドレスの件ですが、、私自身のアドレスのことです。投稿するのにメールアドレスを入れると、拒否されるのです。替えてはいないのですが、、先日ウイルスに感染して、、それ以来kumiko様の所やdaifuku様の所も、以前アドレスを入れていた所が全部だめなのです。どうしてかしら?

>はるりん様
お久しぶりですね〜、、私達の方も暖かくなって、、嬉しいですね!


明日ですね♪ 投稿者:ゆき  投稿日: 5月14日(火)21時15分15秒

Kumikoさん
実は私も別名ながら投票させて頂きました。このサイトって他の方達のコメントも読める形になってるのですね。コメントをなんて書いたらよいか考えあぐね適当に書いたのがそのまま載っているので自分的にはかなり恥ずかしいものがあります。私も微力ながら友人知人に協力して貰いますね

じゅうばこさん
初めまして、ゆきです。宜しくお願いします。私も毎日票数が気になってチェックしちゃってます。と言うか毎日メルマガで来てると否応なしに気になりますよね。復刊交渉開始まであと66票☆を見ると、人類絶滅まであと何日・・なんて思い出すのは私だけだろうなぁ

明子さん
こちらこそ初めまして♪ABMの激論が凄い!と思いつつ楽しく読ませて頂いてます。たいした情報は提供出来ない私ですが宜しくお願いしますね。

夢見さん
個人的にお話したい事がありますので、お暇がございましたら私宛にメールを頂けますでしょうか

はるりんさん
私も明日の「アンボン〜」を楽しみにしてますよ〜♪テーマは戦犯モノなのでかなり重いですが、来日中の過密スケジュールの中でも再会したかった渡辺哲さんとの共演も見物です☆と言っても絡みは殆ど無かったような・・・?映画初主演の若いピチピチラッセルが見られて幸せです。しっかり録画準備OKですよ。


ご無沙汰です〜 投稿者:はるりん  投稿日: 5月14日(火)19時11分52秒

皆様の記憶から消え去っているとは思いますが・・(^^ゞ

スカパーで15日に「アンボンで・・」をやるようです。
探しても探しても生活圏のビデオ屋では見つからなかったので
絶対観なきゃと思ってますー。

あまりの嬉しさに書きたくなってしまいました♪


ひええ。 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月13日(月)23時13分19秒

>明子さん
ありがとうございます。daifukuさんのとこと、katopuさんのとこで宣伝させていただいたのが効いたみたいです。

>じゅうばこさん
ひぇぇ〜、原作者と交渉ですか?では降霊術のできる人を探してもらわないと…(パトリック・オブライアン氏は2000年に亡くなっているんです。)…冗談はさておき、これは読むのがやっとで翻訳は私には無理です(って、当たり前だけど)。帆船小説は特殊な用語が多いので、専門の翻訳家の方がいらっしゃるぐらいなんです。

でも、もし続刊が出ないようならここで密かに「とってもくわしいあらすじ紹介」をやっちゃおうかな〜と思ってはいます(笑)。


まだ36票とは。 投稿者:じゅうばこ  投稿日: 5月13日(月)22時55分46秒

「復刊ドットコム」、く、くやしい。
年代的に票読みに燃えるタイプなので、はまらないよう、気をつけよう。

こんなこと書いて、どこかからクレームつけられたら困るから、本気なんですけど、あくまで冗談ってことで言いますと、どうしてもだめだったら、「プレクエル」のように、Kumikoさんが原作者と交渉して、翻訳してここに載せてくださったら私は一番いいなあ。
いや、そんな負け戦みたいなこと、今から言っていてはいけませんね。


ほっとしました!よかった! 投稿者:明子   投稿日: 5月13日(月)21時48分42秒

>夢見様。お元気ですかー。
>ゆき様。はじめまして。新参です。ご挨拶申し上げます。
>kumiko様。
票数が伸びて、何よりでした。改めて、kumiko様のお力に、素晴らしさを感じました。


ありがとうございます 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月11日(土)23時11分06秒

*ペコさん
ちょっとヨソで宣伝させていただいたおかげで票数が伸びたようです。まだ先は長いけど、気長にやって行こうと思います。

>熊の口が開けてペロリと舌が出して私の手から餌を取ったんです。
ほほ〜っ、それはなんとなくシドちゃん(ファーストシーンの寿司の食べかた)を思わせますね。シドちゃんの熊指数アップでしょうか。

*CALICOさん
はじめまして!ラッセルがダイエットしているという記事の元は例の「The Star」らしいのでまったくアテにはならないのですが、私としてはもーちょっと痩せていただいてもかまわないです。そりゃジャックはたしかに太めですが、アクションなのだから軽快に動けないとねえ。

*夢見さん
「TEXAS」、E-bayで落札なさったんですか〜かなりの熱意ですね!わたしはは普通に売り出されるまで気長に待とうと思います。アドレスが間違っているって、どうしてでしょうね…私はずっとアドレスを変えていないし、上の投稿者:のところをクリックしていただいたアドレスで大丈夫ですよ。


「TEXAS」は 投稿者:夢見  投稿日: 5月11日(土)17時08分38秒

>Kumiko様
こんにちは、、TEXASは昨年のギグのとき限定のDVDらしく、、TOFOGのサイトの行っても販売はしていません。私は昨年E-bayで落札して3ヶ月かかって、ようやく手元に届いたのです。
とても自然なラッセルが見られます、、歌はご存知の通りですが、、プロモーションようの映像が5曲入っていて、、その中の一つが、、シドちゃんなんですよ〜〜
>ペコ様
ドミ様がラッセルをアテンドしたいと言う登別の熊牧場の熊さん達は、とてもとても可愛いなんて、、ラッセル熊さんが、可愛いなんてもんじやないほど、、可愛く思えます。
>明子様
アドバイスなどと、、メールアドレスですけど、この前のウイルス騒ぎから、、今までアドレスを入れていたkumiko様やdaifuku様のところなど、メールアドレスを入れるとアドレスが間違っていますと、言われてしまいます、、どうしてなんでしょうね〜

>CARIKO様
こちらでははじめまして、、、こんにちは、、私は少し前から時々こちらにもお邪魔していますのよ〜


ご挨拶 投稿者:CALICO  投稿日: 5月11日(土)15時30分08秒

Kumiko様、皆様、はじめまして、CALICO(キャリコ)と申します、
わたしも何日か前に、ジャック・オーブリーの投票に参加させていただきました。何故か別名で投票しました。旦那も投票させましたわ。さっき投票数をみたら22票でしたよ。100票になるのを楽しみにしています。
ラッセルとジャック・オーブリー、そっくりですね。性格や女性遍歴もそうですが、背格好も似ています。でもラッセルは、いまトレーナーをつけてダイエットをしているそうなので、撮影の時は100キロよりかなり軽くなるのではないでしょうか? ABMの次の作品となるので、軽めの楽しい作品になるのではないかと思っておりますし、そうであってほしいと望んでおります。いろいろなタイプの作品に出演してほしいので。
またこちらに参加させていただくことがあるかと思います。その時はよろしくお願い致します。


実際には・・・壊さなかった!? 投稿者:ペコ  投稿日: 5月10日(金)06時21分25秒

>Kumiko様
おはようございます。投票がぐんと増えて良かったんですね!!!ひょっとしたら、本の復刻が実現できそうですよ!ここではタブーかもしれませんが、あの机は結局実際には壊さなかったという事になりますよね。しつこいな私でお赦してくださいませ。私もです。耳が聞こえないので、TOFOGに関してはあまり詳しくないんです。しかし、『TEXAS』はドキュメンタリータッチで映像がいっぱいだと聞いて見たくなったんです。過去にはポスターが欲しくてTOFOGのCDを買ってしまったこともあるんです。

>ゆき様
こちらはいつも身障割引で当日券1000円で観ているんです。去年には年間162本も映画を観ました。プラス映画パンフもよく買うので、もう散財してしまいました。そのうち4分の1はラッセル映画でした。『ABM』では割引とはいえ、試写会でタダで2回鑑賞し、5回目までは前売券1300円で鑑賞し、後は当日券でした。やりすぎかもしれません。殆ど、ラッセル様の顔を拝めたくて通ったようなものなんです。この2年間はラッセル貧乏で、とても嫁さんになれそうもありません。(汗!)『スパイダーマン』先行レイトショーは特別興行の為、割引は適用されず1800円で観ました。

>明子様
いえ、どういたしまして。こちらは新しい物好きなので・・・。

>夢見様
こちらはずっと前に中国の万里長城に近くあった熊の動物園で本物の熊の口と舌に触った事があるんです。元々触るじゃなくて餌を上から熊の口に落すべきなのに、私がうっかりして餌を持ったままに口に近づいたら、熊の口が開けてペロリと舌が出して私の手から餌を取ったんです。口輪してるとはいえ、何故か怖くなかったんです。あれ以来、熊に愛着を持ち、テディベアを色々なバージョンでコレクションするようになりました。

ラッセル出演映画を熊に例えるなら、『インサイダー』のワイガンド博士→白熊かパンダ、Kumiko様と同じく『ミステリー,アラスカ』のジョン・ビービィ→冬眠目前の熊、『NO WAY BACK』のザック→普段の熊ですね。


壊れやすいティーカップ 投稿者:Kumiko  投稿日: 5月 9日(木)19時11分25秒

昨夜はTEACUPの掲示板が総ダウンでご迷惑をおかけしました。シンプルなのが気に入ってここばっか使っているんですけど、どっかよそにも借りるべきかなあ〜。

>どみさん
「LAコンフィデンシャル」では木製の椅子3基、「ビューティフル・マインド」では木製のでっかい机…と、確かに破壊力がありますね。「グラディエーター」では森林を破壊してましたし。次回作ではきっと、「船」を盛大にぶっこわしてくれるものと思います。(グレードアップ?)

どみさんの目撃有名人、まるでナンシー関のような渋いセレクションですね。って、別にセレクトしているわけじゃないか。

>ペコさん
机を壊したのは、結局はナッシュということになるんじゃないでしょうか…見方によりますが。

私は実はTOFOGにはあまり興味がないんですけど(と言いつつアルバムは2枚もってるけど)、シドちゃんが出てくるのなら「TEXAS」を観てみたくなりました。

>夢見さん
私はラッセルの出演作を「熊っぽさ」の順に並べたりとか、そういうアホなことを時々するんですが、シドちゃんは比較的、「熊指数」の低いキャラだと思います。今のところ一番熊指数が高いのは「ミステリー、アラスカ」のジョン・ビービィさんです。

TOFOGの"The Photograph Kills"は「バーチュオシティ」に使われていた曲で、たしかゴシップとか芸能マスコミの害について歌ってるやつですね。

>ゆきさん
お久しぶりです!昨夜はサーバーが落ちてたみたいでご心配をおかけしました。

しかし、みなさんお母さんなのですねぇ…なんか尊敬…。

>明子さん
そうなんですよねー、なかなか進みません(<投票)。やっぱり、登録の時の個人情報入力がネックかなー、と思います。でも、あれは署名のようなものではなく、「復刊したら何人が買うか?元はとれるのか?」というシビアな計算のための投票ですから、ああなってしまうのでしょうね。やはり出版社の人も見ているですか!だったら、知ってもらうだけでも意味があるかもしれませんね。どちらにしろ、もう少し投票が集まったらの話ですが。