ラッセル・クロウ掲示板過去ログ19
Kumiko's Russell Crowe Message Board Archive 19
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あのー、 投稿者:じゅうばこ  投稿日:10月23日(水)11時36分46秒

つまらないことにこだわりますが、ナマケモノはどうしてジャックが恐かったんでしょう?
何かに似てたんでしょうか?原作に理由は書いてないんですよね?

ラッセルの女装は私にはあまり違和感なかったなあ…たしかにどっかサワヤカですよね。

すぽっつさん。ナッシュになったろかと思うほど混乱した毎日で、なかなか書き込む時間がありませんが、お話はみなきっちり楽しく拝見してますよー。


凪も嵐も乗り越えて 投稿者:Kumiko  投稿日:10月22日(火)22時03分44秒

*すぽっつさん
公開が早くなったのは嬉しいです。私もがんばらねば(<何を?)。日本公開も、夏のうち(7月〜8月ぐらい)にやってくれるといいですね。

私も幸い、キャストを聞いてから読み始めたので違和感ないのですが、そうでなくても二人のイメージは合っていると思います。まあイメージは人それぞれですけど。

>女装ラッセル
ほんとに凄いメイクですよねー。舞台だから仕方ないけど、お肌が荒れただろうなー。若いから大丈夫だったのかしら。まあ、写真だけで判断するのは何ですが、若き日のラッセルはいくらメイクしてもどっか爽やかさが抜けてなくて、映画版のティム・カリーのようなねっとりした嫌らしさ(<褒め言葉)が欠けているような気がします。

*にっけさん
>犬にも馬にもナマケモノにも嫌われたことなんてない
今までにナマケモノとつき合いがあったんかい!と思わず突っ込みたくなりました(笑)。ナマケモノの話、「ポスト・キャプテン」の熊の話と並ぶぐらい好きです。(動物がらみばっかりだな…)熊の皮をかぶったラッセル…ナマケモノの機嫌をとるラッセル…どっちも見たい。

私も6章好きです。輝く海、トビウオ、アルバトロス、長い長い航海…「要約」では飛ばしちゃったけど、「陸地は消え去って、この船は大洪水を生き残った唯一の存在で、航海は終わりのない夢のような気がしてくる…」っていう表現も好きです。サプライズ号の一員になって一緒に航海したい気分になります。いや、実際は私のような根性なしには無理だってのはわかっているんですけどね。壊血病で歯が抜けるなんてのは嫌だし…(やっぱりナマケモノになるのがベストか?)


ナマケモノとの宴 投稿者:にっけ  投稿日:10月21日(月)23時01分34秒

>ナマケモノ
またもお邪魔しました。
答え合わせに参りましたらちょうどその部分の話題だったので(*^^*)
ジャックを見て涙を浮べるナマケモノ、と傷ついた気分のジャック。思い描いたらちょっと可笑しかったです。わざわざ「犬にも馬にもナマケモノにも嫌われたことなんてない」なんてほんとにがっかりしてたんですね。

この前後の描写はとても気に入ってます。日に日に寒くなる航海、南十字星、アホウドリを待つスティーブン。どこか幸せな孤独感が漂ってて・・・
慣れないナマケモノに諦め半分にケーキをやるジャックって映画にでないかしら?
ここはぜひぜひラッセル・クロウ氏に演じてほしい、すごく似合うと思うんですけど。
(↑すいません、あんまり知らないのにあれこれ言ってます)

ところで読み間違いでなければ我らがナマケモノの名前は「気だるい」なんでしょうか?


夏は海! 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月21日(月)09時58分46秒

Kumiko様 じゅうばこ様(お久しぶりです!)
公開が早くなったんですね。ということは良い物が出来るメドがたったということでしょうか?
日本ではいつかな〜。季節的にはやっぱり夏!ですね〜。

それにしてもジャックってすぐに喜んだり傷ついたり、かわいいですね〜。スティーブンもやっぱり裸が好きなのかな〜。いい役、助演じゃなくて二人とも主役って感じですよね。ホントに二人とも本人のイメージ通りだな〜。でも原作好きな方が映画化を心配するというのは、わかるなあ。私も思い入れのある作品はそう思うもの。同じ絵である漫画がアニメ化されるだけでもイメージが違う時があるのに、文章が実写になったら別物と考えなきゃ、ムリでしょう。私達はラッセルを最初からイメージして読ませていただいてるので、違和感はないと思いますけどね。『ドラゴンボール』の実写版の予定があるそうですが、どうなるんだろう?

女装写真ありがとうございます。また見てしまいました。赤ん坊から現在まで、太ろうと髪の毛がなかろうと、全部素敵だと思うわたしですが、アノ写真だけは、アレと呼んでしまいます。女装ということには抵抗がないんですが、なんかメイクがすごい〜(ビジュアル系ロックは苦手よ)。

明子様
ロビン・ウィリアムスは『グッドモーニング・ベトナム』のようなわーわー喋る役が地に近くで好きなんですが(特に興味はないが)、アメリカで公開中の写真屋さんの話も悪役なので、最近悪役が多いなあ、と。でも、悪役って、役として面白いですよね。シドちゃんも美味しい役だったと思うし、『フェイス・オフ』でニコラス・ケイジとトラボルタが悪側になるととたんにカッコ良くなるのも印象的でした。

「悪気のない迷惑かけキャラ」って私も思いつかなかったのですが、『奇人たちの晩餐会』なんかはどうでしょう?イライラする映画でした。

『真実の行方』?? エドワード・ノートンと…(検索中)リチャード・ギアの? あのエドワード・ノートンは鬼気せまるものがありました。

『ダイ・ハード4』も予定があるそうですね。もうあまり期待はしていませんが、アラン・リックマン、ジェレミー・アイアンズに続く濃厚な悪役が出てくれることを楽しみにしたいと思ってます。

ヒューの事件はスキャンダルとはいえない、に同感(笑)
(この間『白蛇伝説』ならぬ『白蛇伝』(東映)を買っちゃいました。DVDの検索をしていると、つい余計なものまで見つけて散財してしまふ。)


でしょ、でしょ? 投稿者:Kumiko  投稿日:10月20日(日)17時48分27秒

*明子さん
私がオブライアンファンの掲示板を読んだ限りでは(隅々まで読んでいるわけではありませんが)この映画のことがオブライアンファンに「たたかれている」というのは非常に公平を欠いた言い方だと思います。楽しみにしている人も、心配している人もいれば、とにかくハリウッドのやることなんて何が何でも気に入らない!という極端な人もいるけど、「評価するのは映画が公開されるまで待とう」という至極もっともな意見の他には、「多数意見」などというものは無いように感じるのですが。でも外部から見ると、極端な意見が目立ってしまって、それが「ファンの代表意見」のように見えてしまうものなのですよね。

「アバウト・ア・ボーイ」とてもよかったです。主人公の状態には、少し身につまされるところもあるのですがね…まあ、うちの親には子供が遊んで暮らせるような遺産ないけど。ここ数日、"Killing Me Softly"の歌が頭の中を回ってます。(子供の頃はアレをネスカフェの歌だと思っていたものだが、それは日本だけなのだろうか。)原作は読んでいないのですが、主人公キャラが微妙に違うのですか…それは、ヒュー・グラント自身をすこしミックスしたってことなのかな?

「白蛇伝説」なぜか観てます。なんか、ヘンな映画でしたね。面白かったけど。貴族のおヒューさまが優雅なガウン姿で、ベッドで執事の運んでくる朝のお茶など飲んでいるシーンが印象に残ってます。

*じゅうばこさん
わたしもナマケモノになりたいですよ。ナマケモノになって、スティーブンの首にしがみついたり、ジャックと酒を酌み交わしたりしたい。そして、そうです、スティーブンはむちゃくちゃ魅力的なキャラなのです。ジャックを演じるのがラッセルじゃなければ、完全に食われるだろうと思ったぐらい。私はラッセルの次回作だという事でこれを読み始めたのに、いつしかすっかりスティーブンに惚れてしまい…(裏切り者と言わないで)でもジャックもかわいいのだよなあ。


ナマケモノになりたい。 投稿者:じゅうばこ  投稿日:10月20日(日)00時47分50秒

パソコンが死にかけたので、いつ読めなくなるかもしれないとあわてて、サボっていたジャック・オーブリーのお話を一気に読みました。面白い!

ジャックが人気者になるのは、すごーくよくわかるんですが、悪い(悪くもないか)予感。スティーヴンって、めっちゃくっちゃもうけ役ですねえ。読めば読むほど。これをあのベタニーがやるの?大ブレイクしそうだなあ。まあね、おめおめ食われるラッセルではありますまいが。ラッセルを見に行ったら、ベタニーのファンになっちゃいました、って人がどのくらい出るか、今から気になります。もちろん、スティーヴンも魅力的でなくては困るのですが。火花を散らす演技合戦をしてるのでしょうねえ、今ごろ。
それにしても、なついてくれないナマケモノに傷ついて、ごきげんとってるジャックはかわいいです。


礼儀正しい真実味と間違えのなさ? 投稿者:明子  投稿日:10月19日(土)15時26分33秒

すぽっつ様。
ロビン・ウィリアムスの悪役って、ほんと、はじめは、えっ?ってかんじなんですよね。
でも、よーく出演作品を「考えて」(笑)じーっと悪役の時の彼を見てると、なんか、悪役の方が良いようなぁ。(笑)『ジャスティス』は、だいぶネタバレになってますね。ごめんなさい。私は、『真実の行方』のときから、も一つ、共感しなったんで、まッたくの個人的意見だと反省中ですが。とにかく、ブルースはいけると思います(なんて、生意気)新境地かも。けど、ダイ・ハードもよかったなぁ。(笑)
私も、最近又、ラッセルのをビデオで見返してます。


完璧な自信? 投稿者:明子  投稿日:10月19日(土)14時58分37秒

kumiko様。
今週も盛りだくさんな、選りすぐりの、素敵な情報満載で、すごく気持ちよく満腹しました。まずは、心よりのお礼を。ありがとうございました。

傍流から、ヒューの作品では何がお好きですか。
私は1、アバウト・ア・ボーイ 2、白蛇伝説、 3、ノッティングヒルと恋するための3つのルールです。でも、作品的には、どうなのかなぁ。特に、3以降は。まあ、生意気な発言にすぎませんけど。休日に過激なんですけど、ふと、あの事件は、彼が、女性に関心があるというほうに重点をおいて見れば、スキャンダルとはいえないのか、などと奇想天外なことを、考えてしまいました。

本題になりますが、NYタイムズの記事と翻訳ありがとうございました。いろんな意味で、感激したんですけど、記者のa combination of absolute confidennce and polite correctnessというラッセルのジャック艦長の描写には、ほとほと、感じ入りました。一番良かったです。ラッセルが、どうアクセントをこなしてくれるかも、すごく評価が楽しみです。(じぶんでは、分からないから)
いまから、オブライエンファンに、たたかれてるって、余りにも宣伝効果抜群なので、ほんとう?とか、どこかで思ってはいても、「オブライエンファン」の洒脱なユーモアは、すごく、楽しんでます。こういうやり取りって、イギリスの方は?お上手なんですかね。「悪口」も、これくらいスマートでかっこよいと、まねできたらなあと思うくらいです。(笑)
あと、いうのもはばかられたのですが、kumiko様ありがとうございます。彼の女装写真、初めてなんです。でも、セクシーじゃありません?グロテスクに見えないとこが、ファン心理なのかしら。もっと、おとなしめのものかと想像してましたので、ほんとうに、見せていただけて、ありがたかったですよー。

アバウト、いかがでした。ここから、ネタバレです。
私のお気に入りは、ギターシーンなんです。非常にさまになってたとおもうのですが、いかがでしょう。アヒルの頓死シーンの、ヒューの表情もしゃれてませんでした?あと、レイチェルの家をたずねて、長いすで、こんな話してるのに、なんて彼女ってセクシーなんだと思うあたり。そして、最後のシーン。さいご、彼一人又もとの生活に戻ったのかと思わせて、軽くどんでん返し。一人の時より、なんとなく、リラックスしている微妙な違いの雰囲気を出したヒューの演技も、よかったです。けど、かれが好きになったという、原作は、主人公キャラのニュアンスが微妙に違って、ちょっと驚きでした。


2003年6月6日 投稿者:Kumiko  投稿日:10月18日(金)23時36分37秒

FOXのオフィシャルページによると、「Master And Commander:The Far Side Of The World」の公開予定日は来年の6月6日に決まったようです。思ったより早くて嬉しい!まあ、まだ撮影も完了してないのだから延びる可能性は大いにありますが。

今日は「アバウト・ア・ボーイ」観てきました。とても面白かったです。


「修士および指揮者:世界の向こう側。」<(by excite翻訳) 投稿者:Kumiko  投稿日:10月17日(木)21時06分43秒

*すぽっつさん
私も、あの写真をもー何度も何度も反芻しています。それこそ牛のように…(あの記事、ためしにexcite翻訳にかけてみました。いつもながら笑えます。)

ここ半年ぐらい海外のオブライアンファンの掲示板をチェックしているのですが、やはりこの記事は話題になっていて、この写真を見て「ラッセル・クロウは役のために体重を増やしたようだ、いいことだ」とか「オーブリーにしてはまだ細い」とか「服に詰め物をしているのか?」などという意見があって…思わず笑ってしまいました。いや〜…ま、そういうことにしておいて下さい。「ちゃんと船乗りらしくハトックシュラウドからトップに登っているのは偉い」という意見も。(<これはちょっと嬉しかった)

>「ロッキー・ホラー・ショー」
ラッセルの役は映画ではティム・カリーが演じた「宇宙から来た服装倒錯者」フランクフルター博士でした。コルセット、ガーターベルト、網タイツですから、立派に女装の範疇に入るかと。以前どこかで拾った写真があったので、期間限定でUPしておきます。ラッセルの網タイツ姿を見た事ない人はどうぞ↓

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Studio/9378/rocky.jpg

*マルコさん
いえいえ、こちらこそありがとうございました。私も後半は主に皆様の感想を読ませてもらっていましたが、これだけ熱をこめて語れるような良い映画に、これからもどんどん出てほしいですね。

>ゴシップ
「もう一人おれがいて、あっちこっちでいかれた事をやっているみたい」というラッセルの言葉はいいですね。「もうひとりのラッセル」…「ラッセル’」とでも名付けましょうか。ラッセルが映画を撮影している間、ラッセル’はバーで喧嘩したり、ニコールと密会したり、いろいろおイタをしているわけですね。


こちらの掲示板でお礼を!! 投稿者:マルコ  投稿日:10月16日(水)21時57分13秒

kumikoさん
「ビューティフル・マインド臨時掲示板」の方で、「ありがとうコメント」の中に、私の名前まで加えていただきありがとうございました。感想文、苦手なので、皆様それぞれの感想を楽しませてもらっていました。皆様、ありがとうございました。
NYタイムズの翻訳記事もありがとうございます!!最近の雑誌は暴力をふるったなどという、ゴシップばかりなので、誉め言葉のある記事は嬉しいですね。日本の雑誌でも紹介されたらいいのに・・・。

「アバウト・ア・ボーイ」の話題に私もちょっと・・・今年の映画のなかでは、結構気にいってます。1回しか観てないので、もう1回観たいと思っていましたが、次々と新作が公開するので、なかなか観に行かれません。ラッセルの映画だったら、無理をしてでも観にいくんだけどね。


記者さんも大変ね 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月15日(火)21時59分05秒

Kumiko様
記事の翻訳、ありがとうございました。あたりまえですけど、翻訳ソフトの100倍読みやすいです。「金髪を顔から払い」…目に浮かぶなあ。

トップもうれしいです。パイレーツは、そんな意味では(笑)……私はカンシャしてます。
すると、同じ壁紙なんですね〜。壁紙がいつでも見えるようにするために、作業画面をわざわざ小さくして仕事しているアホな私です。一枚の写真を何度も反芻してます。もう二〜三枚あるといいのに。

「ロッキーホラーショー」のアレは女装なんですか? ロック系の映画は好みじゃないんだけど、一度は見てみるべきでしょうか? 長い金髪を垂らして女装した(若い)ジャックは想像してみる価値がある?

あ、それから、古い話へのレスですが、ブルースの女装は彼の趣味ではなかったのね、ほっ。でも彼の趣味と言われても納得してしまう私。

明子様
「インソムニア」というと鬼塚ちひろを思い出してしまふ。不眠の時は寝るのを諦めて本でも読むことにしてます。でも今は寝たいのに時間がないことが多いです。
ロビン・ウィリアムスの犯人役はなんとなくしっくりこないんですけど(見てないけど)、悪役続きますね〜。

「ジャスティス」も御覧になったのですね。なかなか良かったということでしょうか?それは楽しみです。私はビデオになったら見ることにします。(ラッセルなら映画館だけど、今のとこブルースはビデオで)
いろんな年代のお知り合いがいらっしゃるのですね〜。いろんな話題が入ってきますね、羨ましいです。
私は「アバウト・ア・ボーイ」の前に「ブリジット・ジョーンズ…」を見なくては。(遅れててすみません。ここ2ケ月弱はラッセルしか見てなくて、ビデオも一本も借りてませんわ。ますます世の中から遅れしまう〜)


NYタイムズ記事 投稿者:Kumiko  投稿日:10月15日(火)19時55分06秒

NYタイムズの記事、いい記事だったんでやっぱり訳してみました。長かったんで別ページにUP。↓

http://www002.upp.so-net.ne.jp/kumiko-meru/nytimes.htm

成功すれば続編もあるかも…だって。そうなればわたしはうれしい。

*明子さん
まあ、不眠症と言っても私の場合は1日ぐらい寝ないで過ごせば後はがーーっと寝られちゃうんですけどね。そういうのは不眠症とは言わないか。

>ヒュー
ま、ラッセルといい、スキャンダルに負けずに作品で復帰するのは実力ですね、実力。ヒューの場合、あの微妙におマヌケなところが母性本能をくすぐるのでしょうか。

ジャックとラッセルは、似ているところあると、私も思います。けど、本人がそう言ったのはちょっと意外だったりして。あ、艦長の女装と言ってもあれは士官候補生時代、紅顔(厚顔?)の美少年だったころの話ですからね。ラッセルの「ロッキー・ホラー・ショー」のあの網タイツ姿よりは、麗しかったのではないかと思いますが…


艦長!女装はもうなさいませんよね!(笑) 投稿者:明子  投稿日:10月15日(火)12時49分14秒

kumiko様。
不眠気味って、私なんか、しょっちゅうですよう。アレは、次の日がつらいんですねぇ。メラトニンも効くような、効かないような、一番害が無いっていう点では、定番らしいです、ね。


『インソムニア』は、不眠症というのは、私、見る前は、気になったタイトルだったんです。見たら、あまり、いらいらしない感じで、描かれているような気がします。不眠症の時にこそいいかも。(笑)内容は、新しいような古いような。ロビン・ウィリアムス(でいいんでした?)の演技が、わりと斬新な感じがしたんです。アル・パチーノも、見た目は良かったです、私には。

ヒューは、あの事件で、終わりかなぁと思いました。けど、作品で復帰できたので、見直してしまいました。(笑。そういう問題ではないですね)独身だという点、事件はアメリカでのことだという点は、やや、条件として「有利」だったのかなぁ。などと。余計でした。(笑)

ジャックを、トップ画像にしてくださって、ありがとうございます。
ラッセルと艦長って、どうしたって、似てるとこがある、と思います。(笑)

ペコ様、
お久しぶりです。お忙しそうですが、落ち着かれましたら、掲示板上でけっこうですので、お話したいです。何か、差しさわりがあったら、メールをお願いします。どうぞよろしく。


若い頃に女装で芝居に出て歌った 投稿者:Kumiko  投稿日:10月15日(火)04時11分21秒

↑ラッセルとジャックの共通点をもう一つ。

*明子さん
「インソムニア」は見てませんが、近頃私がインソムニア(不眠症)気味…で、こんな時間に書き込んでます。

>ヒュー・グラント
「例の件」、トーク番組でいじめられてましたか。ラッセルよりパブリシティが下手な人がいるなんて何だか嬉しくなりますが(<意地悪)、ヒューの場合はなんとなく許されてる感じしません?きっとあの上品なイギリス英語のせいだわ。アメリカ人はあれに弱いから(笑)。

「アバウト・ア・ボーイ」、必ず観ますね!

*どみさん
おひさです。私もヒュー・グラントを初めて観たのは「モーリス」でした。あのテが好きな友達がいてね。その子の一番のお気に入りはルパート・エヴェレットでしたが(笑)(<なぜ笑う)

「ディナー・ラッシュ」は観に行こうと思っていながらなかなか行けないでいます。(近頃こればっかり)「OZ」のミゲル君が出ているんですよね?彼は番組の方ではあんなことになってしまいましたが、生まれ変わったミゲル君に映画で会って来たいと思います。(<いい加減俳優名覚えろって)

トニ・コレットのクララ…いいかも。

*ペコさん
一時的に掲示板が変になっていたようで、ご心配をかけました。コスチューム、私の予想以上に似合っていて嬉しいです!私はまたブリーチ(膝のところで留める半ズボン)がもっとぱっつんぱっつんになってるんじゃないかと心配していたんですが。(<こらこら)

*すぽっつさん
「著作権侵害者」なんて言葉をみるとぎくりとする今日このごろの私ですが…まあいいか、ってことでトップ画像にしてしまいました。カンベンしてね。(<誰に言ってるんだか)ついでに壁紙にもしちゃいました。いや〜いいわ!もっと写真出ないかなあ。今度はスティーブンとのツーショットを希望。

あ〜それからつまらん訂正ですが、前に「The Far Side OF The World」の原作ではガラパゴスへは行ってない、って言ったんですが、行ってました。どーも印象に残らなかったシーンは読む側からぽろぽろ忘れてるみたいで…年だなあ。はあ。がんばって再読を進めます。


良かった〜! 投稿者:ペコ  投稿日:10月14日(月)15時38分11秒

>Kumiko様
今日は!やっとここに訪問できてホッとしました。焦ってメールを送ってしまって失礼致しました。話を変わりますが、DVD『ロード・オブ・ザ・リング』を観てたら、噂通りに日本語字幕の一部が変わりましたね。そうそう、DVD『ビューティフル・マインド』のナッシュ博士の病名が変えたようですね。やはり指摘があったおかげでしょうか・・・。


オフィーリアを… 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月14日(月)08時19分07秒

昨日は一日画像が目にちらちらして、お仕事の最中も何度も見に行ってしまう。これではイカンと壁紙にしちゃいました。すると作業画面のはしにオーブリー様の顔が見えるの。よしよし。乱れた胸元がいいわ!

記事を翻訳ソフトで読んでみました。身が軽そうで楽しみです。バイオリンもうまくなったみたいですね。しかし、翻訳ソフトが「pirates」を「著作権侵害者」と訳すので、「カリブの著作権侵害者」がしばらく謎だった。しかし記者さんがおっかなびっくり着いていく様子が見えてなんか楽しいです。


kumiko様。最速?情報ありがとう。 投稿者:明子  投稿日:10月13日(日)12時52分39秒

kumiko様。
今度の写真は、さらに、ぐーっとせまるものが。(日曜日に泣くな、と自分を励ます、(笑))
やはり、これを、机の上に置く方が良いと、反省しつつ。


感涙!! 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月13日(日)11時26分24秒

きゃ〜〜〜 合成じゃないのね、合成じゃないのね〜〜!!
後ろ髪はどうなっているのかしらん?
制服姿、いいわ〜〜〜〜

明子様 暖かいお言葉ありがとうございます。私の辞書にはスピードという言葉はないのです。でも今は感激中なのでON書き。
どみ様 ぐっどたいみんぐでございます。ダンナは今、新しい自分用のDVDを物色しているようなので、URLを伝えておきますね。ありがとうございました。

え〜〜〜と、それでは、またゆっくり読ませていただいてから……。


興奮しています!!! 投稿者:ペコ  投稿日:10月13日(日)07時07分03秒

>Kumiko様
おはようございます。お久しぶりですね。さっそくベール脱いだ画像を見ました!!!いいですね!!本当にコスチュームに良く似合っていて早く観たいですね。1枚だけの写真公開なんて本当に侘しいですが・・・・。

>どみ様、明子様、すぽっつ様
ご無沙汰しておりました。今、興奮しておりますので、何もレスできなくて申し訳ございません。


感激〜 投稿者:Kumiko  投稿日:10月13日(日)02時20分35秒

夜も遅いし、ちょっと今レスする時間がないんですが、ちょっと感動しているんで取り急ぎこれだけ。NYタイムズの日曜版に載ったという記事です。

http://www.geocities.com/Hollywood/Cinema/1501/masterandcommander/farsideoftheworld_inprint.html

何が感激かって、ラッセルが取材に来た記者を案内してマストに登ってるとこなんですよね。彼は軽々と駆け上がって、記者さんに登り方のコツを教えたりしているんですよね−まるでスティーブン連れてマストに登るジャックのようだわ。

ラッセルは原作を読んでオーブリー艦長に惚れ込んでしまい、「最後の方で(ジャックの描き方が)道化っぽくなったのにちょっと腹が立った」と言ってます。私はそんな風には感じなかったけど。まあ、自分が演じる役だと思うと、それだけ思い入れが強くなったってことかしら。

ジャックについて、「海ではとても優秀だけど、陸では救いようがない。おれみたいだ」とも言ってます。私もずっとそう思っていたので、なんか嬉しかったり。(ラッセルの場合『海』というのは映画での演技のこと、『陸』とは…まあ、お分かりね。)

ただ、この記事で「公開は来年の夏かホリデー・シーズン(年末)か決まってない」ってのが気になります。9月だと思ってたのに、年末は困る!夏にしてくれ〜

さっきの写真(上記の記事の写真)の拡大版もありました。

http://www.murphsplace.com/crowe/nytimes10-02.html

(明子さん、どみさん、レスはまた後ほどします。すみません。)


(無題) 投稿者:明子  投稿日:10月12日(土)23時04分25秒

どみ様。
私生活の例の件は、けっこう、トーク番組に、出演して話してるんですね。「いじめられた」みたいだけど。当たり前ですよね。(それにしても、どういう度胸してるんだろう。イギリスの方のプライドって、半端じゃないでしょうから。なんて。何も分からないけど。)
原作は、読まれました?子役がもっといじらしいんですよ。そして、ウィルは、、、、ネタバレですね。本のほうも、結構面白いですよ。(ついてけ無いぜ)って感じで。と、うんと悪く言いながら、あの映画を見てから、枕もとには、ラッセル、机の上には、彼の写真を、置いています。(笑)


ヒュー・グラントといえば「モーリス」←古すぎ 投稿者:どみ  投稿日:10月12日(土)20時07分11秒

お久しぶりです。
「POL」話で盛り上がってますね。
人妻メグちんのオシャレが物議をかもしているようですね。夫が誘拐されても毅然としてて、
「彼がいつ帰ってきてもいいように身だしなみには気を遣うわ!」なんて気概?を持った人
妻ならば、オシャレもありと思うんですが、あの映画のメグちんのオシャレって、そういう
のとはまた違ってましたね。「このシャツには、やっぱりこのネックレスよね! 旦那の
仕事のせいでこんなシケた国に来ちゃったけどさ、安いエスニックアクセが市場で買えるし、
まあいいわ」なんて、毎朝鏡の前でニコニコしてるメグの姿が浮かぶようなファッション
だったのが残念でした。
それはそうと、最近立て続けに見た映画「アバウト・ア・ボーイ」と「ディナーラッシュ」
が両方とも当たりだったのでちょっとご機嫌です。

>明子さん
「アバウト・ア・ボーイ」はヒュー・グラントの最高傑作の一つというご意見には私も一票!
まあ、私生活ではおイタもしちゃってるヒューですので、本人の生活と役柄がある程度
リンクしてると言えばそれまでなんですが、
役選びで無理してないし(あまり突飛なオファーも来ないのかもしれないが)、与えられた
役柄を最大限に生かして観客を魅了するという点においては、今回のヒューはラッセルに負
けない才能を発揮していると思いました。
この映画、イギリス映画なんですね。私はそういった予備知識もなく、何となく「いわゆる
フツーのハリウッド映画か?」と思いながら見たもので(それはそれで嫌いではありません
が)、こうきたらこうなるだろうなー?という予測が微妙に外れまくるという不思議な快感
を味わいました。

少年のママの役で、ラッセルと「スポッツウッドクラブ」で共演してたトニ・コレットが
出てましたが、さすがに上手ですね。
これは「プレクエル掲示板」に書くべき?と思いながらここに書いちゃいますが、
実はすごい美人で、芯が強くて情に厚そうなのに、人生に疲れた役がハマりすぎなトニ・
コレットは、クイントスの娘のクララ役にいいのではないかと思います。

>Kumikoさん
そのヒュー・グラントの出世作、「モーリス」がかつてロングラン上映された「シネスイッチ
銀座」で、前述の「ディナーラッシュ」を見てきました。
この映画、音楽も脚本も何もかもかっこいいんですが、何と言っても渋いのがキャスティング!
もう大御所と言っても差し支えないダニー・アイエロが演じる魅惑のおっさんは圧倒的な
存在感ですし、「Oz」、「Sex and the City」などのHBO局系ドラマや、スーパーチャン
ネルでやっていた「ホミサイド」でおなじみの役者が大勢出ていて、海外ドラマ好きな
私はそれだけでも楽しかったです。
Kumikoさんも海外ドラマファンということで、気が向いたらぜひ!とおすすめしたいです。
実はこの映画のキャスティング、ラッセルファンにもちょっとマニアックな喜びを与えてく
れるんですよ。リバー&ホアキン・フェニックスの妹、サマー・フェニックスと、そして
皇帝リチャード・ハリスの愛息、ジェイミー・ハリスが、同じレストランの同僚役で出演して
いるのでした。
ところで、金髪ラッセル=ジャックの画像リンクをありがとうございます!
ああー、やっぱり彼がジャックを演じるんですねー。って、何を今更なことを言ってますが、
なぜか画像を見るまで、本当に演じてくれるの?と不安だったんですよ。

>すぽっつさん
ちょっとタイミングが遅くなりましたが、DVDドライブゲットおめでとうございます!
以前、リージョンフリーのソフトを見るためのHPを教えますよーと書きこんだ覚えが
ありますが、すぽっつさんが晴れてDVDを見られるようになったとのことで、
PCでDVDソフトを見る方に便利と思われるHPのURLを書いておきますね。
http://kgoto.net/
私にはここのHPに書かれている技術的な内容はさっぱりわからないのですが、PCの自作も
手がけられるご主人様にお聞きいただければ、たぶん大丈夫なんじゃないかなーと思います。


将軍の娘の元夫2/2 投稿者:明子  投稿日:10月12日(土)14時30分09秒

kumiko様。
「悪人」のこと、そうですね。映画作品のことでしたか。(苦笑)ほんと、徹底した悪いやつじゃないと、映画の場合おもしろくないですね。シドとか(笑)。
「悪気の無い、迷惑掛けキャラ」って、例えば、どんな作品でしょうかしら。ちょっとイメージに乏しいので(泣)。

不倫のための3つのルール、タイトルだけでなく、コンテンツも最高!です。
私のを一つ。
1・プロは仕事を、私情だけで、選んではいけない。
2・仕事中に、そういう関係は、いけない。せめて、時間外に。
3・夫が誘拐されたときは、食事は家族と。何も無い日は早寝早起きを。

『インソムニア』ご覧になりました?


将軍の娘の元夫1/2 投稿者:明子  投稿日:10月12日(土)13時59分06秒

皆様。こんにちは。
今週は、ありがたくも、仕事が忙しく、書き込む時間が無いのだけが、残念でした。

すぽっつ様。
すぽっつ様のコメントって大好きです。いつも、心地よい満腹感があって。時間をかけて、練られてコメントをお書きになるのでしょうか。
「pol」の夫婦設定ですが、確かに、壊れかけてなければ「無理」になっちゃうと、私も思いますね。平凡な夫婦喧嘩を解決できないと、こわれるとこまで、夫婦関係も、いっちゃう、とでもいうか。日本人夫婦ケンカについてですが、年代も関係するかしら。20代・30代のケンカは、けっこう、派手でしたよ。(笑)

すぽっつ様のプロット展開は、自然だと思います。
突然ですが、この作品の旦那様には、私、なんか、同情的かつ共感的になるなぁ。アリスは、彼の(あっ、テリーもか)個人的趣味だろ、って感じです。
「もともとアリスが主役」そ、そうか。そうですよね。やっぱり、アリスの性格とキャストをナントカするしかないわけだ。
横レスかな。メグが強い女をやりたいと思ったのが間違い、というコメント、一撃必殺・古いけど一発的中のコメント、って感じ。

「ジャスティス」、見ました。「知り合い」の女の子(中学生)は、もとから、ブルースファンで、「知り合い」の大学生から、『「アルマゲドン」(しかも機内映画の)で、ファンになるなんて、あんたの趣味しぶいわよ。渋すぎない。やっぱ、トムよトム。良く顔見てごらん。』と、からかわれてました。で、『そんなに好きじゃないもん』とひそかにもんもんとしていたらしいのです。が、今回の作品で、大学生の方も、(ブルースいいねぇ)といいだしました。私は、(でもハート中尉は、全然わかんないし、なんで、最後にあんなにドイツ人が、寛大だったのかも、リアルに説得力持って描かれてるとはいえないんじゃない)と、管を巻くほうに、回ってしまっています。
(ここで、いったん切らないと、送信できないかしら。)


艦長! 投稿者:明子  投稿日:10月12日(土)12時04分12秒

ギヤァーッ。kumiko様ありがとう!!!(感涙)
書き込もうとして、開けてみたら、びっくり。
顔のイメージは少し違うけど、スタイルのイメージは、かなり近い、です。


ついに出たか? 投稿者:Kumiko  投稿日:10月12日(土)11時25分05秒

きゃぁ〜ジャックだジャックだ〜!!

http://murphsplace.com/crowe/news.html


仮装の似合う男 投稿者:Kumiko  投稿日:10月11日(金)20時49分22秒

*すぽっつさん
「ABM」の音楽いいですよねー。傑作だと思います。私はいまだに、TVとかで「グラディエーター」のテーマが使われていると「おっ」と反応してしまうのですが。(よく使われてますよね)

>タキシード、エプロン、ブラジャー、巻毛かつら
その写真見ましたよ〜Movie Starですね。あれはハーバード大の学生の選ぶマン・オブ・ザ・イヤー(別名ヘイスティ・プディング賞)に選ばれた時の写真で、その賞に選ばれた人はああいう珍妙な格好をさせられるみたいです。プレゼンターは女装の男子学生で…でも、伝統ある賞です。だからあれがブルースの趣味というわけではないと思いますのでご安心を。

>デミなら自分で助けに行きそうだ
おお、デミならやるでしょう!何しろ元ネイビー・シールズですから、元SASとも互角以上。夫を誘拐されたデミが、自ら救出部隊を組織して突入…そういう映画なら見たいかも。でも、テリーの出番がないですね。


テリーで引っ張るー 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月 9日(水)09時12分35秒

昨日の朝のワイドショー「得だね!」を見ていましたら、アフガニスタンの復興の話題で聴いたようなBGMが。「ABM」冒頭の曲でした。やっぱいいな。サントラ買おうかな。この曲聴くとなんとなく『学生時代』を思い出します。

久し振りに本屋に出掛けて映画雑誌を立ち読み。『ジャスティス』があるためブルースの記事が多い。ある雑誌でタキシードの上にエプロンをしてその上にブラジャーを付けた巻き毛のかつら姿のブルースを発見。あーあーという気分になりました。でも、これもブルースらしさ! 長年のファンはくじけない。でも立ち読みするのは恥ずかしかった。写真デカイんだもん。

Kumiko様
担当の人は「早送りで見た」に300点!
『パールハーバー』を出すのはしょうがないのかなあ、と苦笑いですが、間違ってるのは困りますね〜。
私、パッケージだけを見て1ケ月過ごしたので、「同僚の最愛の人」を奪うとはどんな非道なことをしたんだラッセル!と思ってたんですが、「それもせんないこと」と思える可愛いラブストーリーでした。
ビデオやDVDのパッケージも多少大袈裟なのはしょうがないとして、せめて内容に合った宣伝をして欲しいですね〜。
『ハマーアウト』の「向かい風に忍ぶ想い」はすっごい恥ずかしいけど、まあ間違ってはいないと思ふ。
「危険かつ繊細」ふふふ。それはアタリ! あと、景色が綺麗。このカナダやオーストラリアの風景を見ていると、いつも縮尺が間違っているんじゃないかという錯覚にとらわれます。広すぎて目がびっくりしてます。

メグはやらない? それはgood(笑)
3つのルール 1、確かに。それを忘れたらプロじゃない。2、男は貸しをつくりたがる。3、もう夫に見切りをつけてた場合は可。ということで、戻ってきた時点ですでに「プロの技術をもったただの男」だったと考えられる? そして不倫から破局路線へまっしぐら…の予定だった?(笑) 
だいたいこの映画でメグが強い女をやりたいと思ったところが大間違いだと思います。デミ・ムーアじゃないんだから。(デミなら自分で助けに行きそうだ)


危険かつ繊細(笑)。 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 7日(月)22時36分04秒

*明子さん
いや、私も現実の世界では、ストレートに悪い人の方が嫌です。ただ、映画の中で見る分には、徹底した悪人って気持ち良くありません?最後にはやっつけられるって分かっているのだし。その点、悪気がなくて、ただ馬鹿なために人の迷惑になっているキャラは最後まで迷惑かけっぱなしでハッピーで終ったりするのでイライラするのです。

ちなみに、前回書き忘れたけど3つのルールとは
(1)プロはタダで仕事をしてはいけない
(2)そういう関係の男女の間では金銭的貸し借りを作ってはいけない
(3)夫が誘拐された時は小物でオシャレをしてはいけない


*すぽっつさん
あのジャケットの解説ひどいですよね。ちゃんと観たのか?って感じ。「同僚の最愛の人と知りながら」ってのも違う!その姉よ姉!「戦場で出会った」…あれは訓練基地だけど、戦場じゃないよなあ…「『パール・ハーバー』に続く」ってものちょっとどうかなあ。「純真な女の心に危険な想いを抱かせてしまう」…これは…合ってるような。「危険かつ繊細。ラッセル・クロウの魅力が存分に発揮された」…これは…合ってるなあ。

>日米は別にして、全然前向きじゃないイライラをぶつけてるだけのあの夫婦喧嘩は映画を見る気をなくさせますね〜。
その通り!すぽっつさんの書く設定の方が映画としてはすっきり行きそうですよね。でも、そういう役はメグ・ライアンはやらないか。


テリーとラクラン 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月 6日(日)12時26分58秒

にっけ様 はじめまして、こんにちは
アリスのおしゃれはなんかヘンですよね〜 絶対、鏡の前で一回りしてニコッとかしてますよ。
何考えてんだか!

明子様
『戦火の勇気』は私も良かったな。
『スパイゲーム』は見てないのでよくわからないですが、ボーマン夫妻が愛しあってて誘拐にあったとしたら、助けるほうに必死でわき目をふる暇はないと思うなあ。やっぱり壊れかけてた夫婦という設定は必要なんじゃないかなあ。
日本人夫婦の喧嘩なら、もっと黙っちゃって陰湿だと思うんですけども、日米は別にして、全然前向きじゃないイライラをぶつけてるだけのあの夫婦喧嘩は映画を見る気をなくさせますね〜。私はビデオで見たので二度目からは早送りしてます。
私の妄想を勝手に書くとすると、仕事人間で妻はお飾りの人形みたいに思ってる夫と、それに甘んじている自主性のない妻(できればもっと若くてお嬢さんぽさが抜けてないような)で、誘拐されたあとアリスは頼れる人がいなくなってテリーに頼ってしまい、夫は今までの常識が通らないことにギャップを感じて打ちのめされてしまい、その中で妻の大切さに目覚める。テリーはアリスの誘いには乗らず、夫を助けて夫婦のヨリを戻して去ってゆく。(……ああ、ヒーローものの展開だな〜。シェーンのようだ。)
でも、もともとアリスが主役だし、原作になった夫にあたる人も悪く書けないし、テリーもカッコよくする、となったら、支離滅裂な脚本になってしまったのでしょうねえ。

Kumiko様
『ザ・パイロット』は戦争ものなのに、戦闘はないし、私の好きな制服と飛行機は出てくるし、おいしいところだらけです。人妻も許せるくらいに可愛いですし、自然も雄大できれいです。ラクランもホント可愛い! 戦争がなければオーストラリアで大学生やってられたのにねえ。しくしく。
でもパッケージの粗筋が間違ってる。<カナダの兵士がオーストラリアに赴任した。>じゃなくて逆でしょうが! 制服の袖の肩の部分に各国名が入っているのもカッコいいなあと思いました。英国艦隊の制服姿も楽しみです。


あばうと・couple 投稿者:明子  投稿日:10月 5日(土)12時10分01秒

kumiko様。
続けて書いていいのかしら、と思いつつも、素敵なタイトルに惹かれて。(笑)
『フォー・ウエディング』のkumiko様の感想、納得!です。なんかすっきりしなかった
のはそれだったのかぁ、みたいな。コメディジャンルなのに、二人の主人公男女のやること、
たしかに、というかかなり、悪いですよね。ほんとほんと。

「アバウト・ア・ボーイ」、ヒューがお嫌いでなかったら(笑)、見てみてください。
感想も、おうかがいしたいです。

アリスとそのだんな様の夫婦喧嘩、日本的な気がしたんですけど。(笑)
妻は、夫にもどうにもならんとわかってる事で、「後ろ向き」な発言を繰り返して、夫はとにかく当面の仕事を終えなきゃ根本的解決はできんと、独り決めして、妻の発言をやりすごそうとする作戦が、はずれちゃって、みたいな。違うかな。(もし、良かったら、教えてくださいね。(笑))
ところで、私は、悪い人は、やっぱり、きらいですよぉ。(笑)特に、人を陥れる事に、罪悪感を感じてないような行動をするタイプ。一方、知らないで、悪い事やっちゃうってのも、すごく怖い事ですよね。仏教的に言うと、そこから人間のすべての不幸が始まるってことになるようだけど。(笑えないです。)


不倫のための3つのルール 投稿者:Kumiko  投稿日:10月 3日(木)22時52分52秒

*すぽっつさん
パソの手術成功おめでとうございます。これでいつでもDVDが見られますね!馬に乗るところは、私も残像が…ってそれは全然違う意味でした、すみません。ラクランかわいいですよねー。私も好きです。「POL」の監督解説は、なんか一部言い訳っぽくて笑ってしまいました。監督たるもの、映画の出来をヒトのせいにしてはいかんぞ〜

*にっけさん
そうなのですよね、この映画は、なんか焦点が定まらないというか。誘拐された旦那の部分がけっこう長く、どうしても旦那に同情しちゃうんで、不倫の恋の話にはなりようがないと思うんですが。アリスのキャラも、イマイチはっきりしないし…テリーのキャラがいいだけに惜しいです。やっぱり、プロとしてはちゃんと金取るべきだと思うんですがね。男と女の関係としても、別れる時金銭的貸し借りを作ってはイカンし。無理かな。

*明子さん
ありがとうございます。そう言われてしまうと、もう手は抜けませんね。…いや、抜いてるわけじゃないんですが。

「フォー・ウェディング」はね、ロマンティック・コメディなのに、ヒーローとヒロインが両方とも性格悪いという…イギリス的でひねくれてますよね。細部はけっこう面白かった記憶がありますが。「アバウト・ア・ボーイ」も観てみますね。

「POL」のアリスとピーターの最初の方の夫婦喧嘩のシーンでは、私はどっちかというとピーターにイライラしてました。自分の立場がわかってないヒトだなー、と。「感想」にも書きましたが、私は悪人よりも、わかってない為に結果的にみんなの迷惑になる、というタイプの方が嫌なんです。(あくまで映画の中での話。)まあ、あまり共感している夫婦だと、その後の話に繋がりにくいんですが。


元SAS。 投稿者:明子  投稿日:10月 2日(水)10時56分34秒

ペコ様。
(度々ですが、笑)お帰りなさい!
「アバウト・ア・ボーイ」、私としては、珍しく、はまって、3回も見ちゃいました。
(原作本も、良かったの。(映画と相乗効果がある感じ)で、ヒュー・グラントの最高傑作の一つだと勝手に決め込んでます。(もともと、わりと、彼の「軟弱さ」は、実は強い人の平気で露出できる「弱さ」だ!というふうに、鑑賞してました。とぼけた感じの役の時に、特に好きな俳優さんです。お好きですか。)
あと、『インソムニア』『バイオハザード』『チョコレート』も、見ました。
(私にしては、まめな外出である。自画自賛。笑)ペコ様は、その20倍以上ご覧になるんだなあ、なんか、ホント、想像を絶するくらいすごい、、、、と、改めて思いました。(、、、、のとこは、言葉を思いつかないけど、当然、褒め言葉が入ります。笑)

Kumiko様。
そんなはずないですよぉ。だって、翻訳って、知力だけじゃなくて、感性や、すごくいい意味での体力やら、必要なんじゃないですか。Kumiko様の訳も文章も、手抜きの感じ(笑)が無く、知・感・体の調和もお見事!とお見受けしているのです。しかも、行動力抜群で、速いし。
(なにか、日頃思っている事が、とまりません。笑)このごろは、お付けになるタイトルが、そこはかとない、コメントとのつながりと、コピー自体の面白さで、秀逸!楽しみです。

 ヒューのこと、コメントいただいて、語らせてくださって、本当に感謝してます!
『フォー・ウィディング』の彼の役どころは、私も、最低に近いと思っています。(笑)
遅刻しそうでしないとこ、結婚の介添えとしては、見た目がよく、スピーチが上手いこと、のほかに、もっと、いいところあったかしら。今、すぐには思い浮かびません。(今日も、私の口は、良く回るなあ。笑。それでも、女優人の「ミス・キャスト」が無ければ、(笑)もう少し、私的には高得点だったはずです。笑。)

メグ・ライアンですが、トム・ハンクスと絡む役では、彼女しかいないってくらい、に見えました。それに、『戦火の勇気』なんかも、私、ちよっと、泣いちゃったんです。(笑)
脚本選びが上手かったのかしら。「ニューヨークの恋人」では、(綺麗が、戻ったな、すごく偉いな!)とは思いましたけど、他の人と、上手くテンポがあってないように、見えてしまいました。彼女ならでは、という何かが消えてしまったとでもいうのか。(「恋の魔力」?なーんてわけないだろうけど。)もういちど見事な彼女を見たいです。

すぽっつ様。
ああそうか。すぽっつ様のおっしゃってたのは、社会的スキルですものね。
私の申し上げたほうは、私生活か。たしかに。
(私の場合、結婚生活は、社会的スキルですけど。これは、特殊ケースでした。(笑))
ええ、彼は、ああいう職業につけば、最高級のランクの人というイメージ、ですよね。
元SASだから。例の「戦争」で、洞穴に入って、敵を圧する力を持っていたのは、SASなんだというの、この前の噂話の続きなんです。それって、テリーのやってるような事を、職業的に訓練されてる人がいるって、ことですよね。

相手役のキャラの件、同感です。めそめそ取り乱してるのに、可愛いいって女性でも、別に、よかったんじゃないかしら。
それから、ちょっと思うんですが、「僻地」で暮らし、夫についてゆくうちに自分の「仕事」は無いってことになっちゃった妻と、仕事に生きる夫って、例えば、志において、共感し合ってるとか、なんか相性良さそう、とかいう男女じゃないと、不自然な感じがするんです。
(例が適切かどうか自信ないけど、「スパイ・ゲーム」のブラビの惚れちゃう女性の
キャラとか。『POL』の本は、読んでないから、もひとつずれてるかも、ですが)
アリス夫婦は、どこにでもよく有る、解決力の無い(それ以前の結婚生活の問題に対して、です。)「平凡」な夫婦に見えました。映画では、この夫婦関係にも、プラスアルファがほしかったです。

にっけ様。
はじめまして。どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。
お書きになっているコメント、レスのしようが無いくらい、一字一句まで、同感です。
(ひょっとして、失礼かなぁ。笑)
だんな様は、時々テリーより、かっこよかったし、アリスには、もったいなかった位。(なんて。笑)現実味は有ったけど、それ以上の何かが、足りないというか、、、
テリーがかっこいいヒーローになれる場の設定が、弱いんじゃないでしょうかぁ。
(とかいろいろ。要は、ラッセルがかっこよければいいという「自己中」(使い方違うかぁ?)なのでした。(笑))


プルーフ・オブ・ライフ 投稿者:にっけ  投稿日:10月 1日(火)22時14分08秒

>POLのメグ・ライアン
横レスですが、私も旦那さんが誘拐されたにしては、おしゃれで妙だなあ〜と思いました。旦那の会社へ相談(?)に行く前にも絶対鏡の前で小物使いチェックしてるわ。よれよれのセーターでベソかいてるところは可愛いと思ったのに・・・

Kumikoさま>請求書送れよ!
パソコンに向かって吹きそうになりました。そのとおり!

この作品は脚本なのか演出なのか、私はちょっと物足りなかったです。ラッセル・クロウにもっと見せ場があっていいのにな、と思ってました。旦那がセーターとスプーン(でしたっけ?)を要求して仁王立ちしたときは正直主役は誰だ、と思ってしまいました。これではよろめかなかったアリスにエールを送れないです。けっこう無念です。
テリ−、サービス残業?これこそボランティア。


手術ほぼ成功 投稿者:すぽっつ  投稿日:10月 1日(火)21時10分56秒

ペコ様
おかえりなさい〜。これからまた映画観まくりですね。

皆様、パソ様の手術、ほぼ成功しました〜。
でもCPUのスピードが足りないから、映りが少〜しコマ落としのような感じでカクカクしてる。早い動き(馬に乗る所とか)は残像が残る〜。でも、ま、見れる。良かった、良かった。
土曜から『ザ・パイロット』2回、『ハマーアウト』2回、『スポッツウッドクラブ』、『POL』の監督解説、『ABM』の監督解説と見て、頭の中がぐらぐらしてます。
ラクランが、というよりこの映画が好きだわ。2回見て2回とも泣いたの。こんなデートムービーだったら、私イチコロだわ。どこへでも行っちゃうわん。スピード感はないけど、カノンに乗せてふわふわ飛ぶ飛行機が気持ちいい。
『ハマーアウト』は噂どおりの見どころ2ケ所。子供もなかなか可愛いわ。友達の子がいいな。
『スポッツウッド…』もアンソニー・ホプキンス結構いいじゃないですか。おじさんおばさんも個性的だったし。アンソニー・ホプキンスが実際の車の運転が微妙にヘタそうなのは伏線なのかな? キムはあの場所に合わなかっただけで、悪い人なわけじゃないと思うんだけど、あのいい人ばっかりの映画の中で唯一の悪役なんだから、もっととことんまでやっつけられたほうが爽快感が出るのにな〜(と、ファンとは思えないことを言う)
『POL』の監督解説は、解説を聞いて初めてわかるストーリーみたいなものがあって、(マルコと会えたのにどうして突入になったのか、とかその時の会社の動きとか)、私は本を読んでたから知ってたけど、映画の中で説明不足でしょ! 裏話でへえ〜っと思うならともかく、本筋のストーリーを監督解説で教えるってどうよ! みたいな〜。

明子様 Kumiko様
私生活はとは別ですよ〜、仕事上でですよ〜。てきぱきと簡潔で、なおかつ丁寧で気くばりがゆきとどいているじゃないですか〜。
私、トム・ハンクスとコンビのメグは結構好きなんですけどね。この映画ではヘン! 来日時に言ってたメグの解釈がなんか変です。強くて自立した女性? そんな人が浮気したら、それはダンナを捨てたってことじゃん。スカーフやらなんやらの小物でおしゃれをしているのもヘン。滅入っているはずなのに、そんなこと出来るわけないよ。それに交渉がうまく行った時とか、「チャーミング」とか「キュート」としか言いようのない笑顔を見せたりして。絶対ヘン。
私は、ダンナに頼りきりの女性が、ダンナが誘拐されて頼る人がいなくなりテリーに心底頼ってしまうっていうならなんとなくわかる。もっとベソベソ泣き顔が上手い女優でね。最初にメグありきだったんだから、うまくいくはずがないのよ。
でもテリーはボランティアしちゃうと思うなあ〜。それとも請求書がお姉さんのところにドーンと届いたりして。

ブルースの『キャデラックカウボーイ』を見てのたうちまわってから、何を見ても平気になりました。だから『ヘブンズバーニング』なんか全然平気さ!


亜麻色の髪の男 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月30日(月)20時24分46秒

…題名はいつも単なる思いつきです。

*明子さん
「暇そう」に見えるのは、理想的かもしれないけど、実際暇なのはどうかな〜と思う今日この頃です。わたくしは精神年齢の方は一向に進歩しないんですが、肉体年齢は衰える一方です。はぁ〜

「フォー・ウェディング」のヒューは女性との関係はダメダメくんだけど、友達とか弟との関係はなかなか良かったですよね。最低男は言い過ぎだったかな。公開時に1回観たきりなので記憶が定かではありませんが。でも、ねぇ、ヒロインは魅力なかったですよね〜。同感していただけて嬉しいです。

*つかささん
どうも初めまして。ここはわたくしの「ラッセル・クロウ ファンページ」付属掲示板です…って、上に書いてあるんですが(泣)。一瞬、何の話かと思ってしまいました。かなり前のすぽっつさんの書き込みへのレスだったのですね。

*すぽっつさん
パソ様の手術は無事成功しましたでしょうか?DVDがいつでも観られる環境になるといいですね。

>戦争は嫌いですが軍隊を見ているのは好きだったりするんです。
私も、現実の戦争はもちろん、映画でもわりと最近の戦争の話は単純に楽しめなかったりするんですが、それが19世紀初頭の海戦の描写とかになると、結構心おきなく楽しんじゃったりしています。まぁ、矛盾ですけど。

>サロンでカットしているなという感じがする。
ロンドンのヴィダル・サスーンあたりでしょうか。

>ブルースはすごく良い時とへっぽこな時があるのもなかなか楽しいと思ってます。
「良い時とへっぽこな時」って素敵な表現。そこまで割り切れると、ファンやるのも楽しいですよね。

*明子さん
>あんなヒッピー崩れみたいな女性のために
あはは、放言じゃないですよそんな単なる事実(笑)。大丈夫、ここに彼女が好きな人はまずいなと思いますから。(いや、私はメグ・ライアンは嫌いじゃないですが、この映画のメグはほんっと魅力ないですよねー。嫉妬もまじっているにしても。)あれ、やっぱりボランティアですかね。私はラストシーンを観ながら、「テリーよ、別れに酔ってないでちゃんと後で請求書送れよ!」なんて考えていましたが。

*ペコさん
お帰りなさいませ。またタイへ行っていらしたのですね!相変わらずアクティブで羨ましいです。ラッセルに関しては、あまり新しいニュースはないので大丈夫だと…ちょっと古いゴシップの、細部を微妙にアレンジしたものが繰り返し繰り返し出るのにはうんざりしますが。


お久しぶりです。 投稿者:ペコ  投稿日: 9月28日(土)19時16分05秒

>皆様へ
今晩は!25日にタイから帰国してまいりましたら、ラッセル様やヒュー・グランドの話が盛り上がっていらしていますね。帰国の機内で運良くヒュー・グランド主演の2回目『アバウト・ア・ボーイ』と日本未公開のコリン・ファース&ルバート・エベレット主演『(原題)The Importance of Being Earnest 』を観る事が出来てラッキーでした!二人とも『ブリジット・ジョーンズの日記』に出演してたので、私にとっても特別な存在なんです。ラッセル様に関しては殆ど浦島太郎の状態なので、映画情報誌を読みまくっております。


一度してみたかった放言! 投稿者:明子  投稿日: 9月28日(土)12時49分04秒

すぽっつ様。
PCの手術を、土曜の朝から、してくださろうなんて。そんなあ!信じられないような「夫婦愛」の状況に、痛く感動!(当然、悔し紛れですが。笑)
でも、それはきっと、すぽっつ様も、おんなじくらい、素敵な奥様だから、なのだろうなぁ。

ところで、3人(マキシマス・テリー・すぽっつ様)で居る、というシーンの想像、超おもしろかったです。でも、男2人とも軍人系だから、どうかなあ。結構、同じ反応じゃないかしら。
テリーは、社会的スキルはあんまり無いと思います。(ごめんね。悔し紛れにからんでるんです。笑)だって、将軍の娘を取り逃がしたし、あんなヒッピー崩れみたいな女性のために、
(これも、彼女が好きな方に、失礼で、ゴメンナサイ。あくまで、私的な役どころの解釈です。)
ボランティアしちゃうし。(うそうそ。一度、めちゃくちゃを、言ってみたかっただけです。(笑))
本題です。テリーの髪ですか。これはいけそう。(私、自分は脇に置いて、人の髪型にはうるさいんです。)髪に注目して、今度見返して見ます。新たな魅力を発見できると思います。

ブルース・ウィルス、「ブルームーン、、」見てませんでした。あれ、面白いよと、母が(テレビ見ての記憶で、ですよ。念のため。)言ってました。見てみます。来週の楽しみが出来ました。どうも、有難う。(ちょっと、「親愛」の情の示し過ぎかなあ。引かないでくださいね。笑)


パソ様手術! 投稿者:すぽっつ  投稿日: 9月28日(土)10時49分20秒

週末ごとにダンナのパソでDVDを見せろと私が騒ぐので、ダンナがうるさいうるさいと言ってます。それで、うるさいからダンナのDVD−ROMを私のパソにつけてくれるって! やったー。これからパソ様の手術です。今のうちに書き込みしとこっと。機械の相性が悪くてパソごとダメになる可能性もあるし… さてどうなるのでしょうか?

Kumido様
あら? 私はまた得意のカンチガイをやってしまいました。私の思い出したそれは、「フォーウエディング」でもなく、すでにヒュー・グラントでさえないんだわ。

つかさ様 ……こちらはKumikoさんのラッセル・クロウ様様様のファンの掲示板で〜す。
↑こんなカンチガイをよくやる私ですが、同じ方がいらっしゃったんですね〜(笑)
それにしても、この広いネットの中で私だけでしたかぁ そんな人は。いやはや。

明子様
明子さんは遊びも仕事も生き生きと過ごしていらっしゃるんですね〜。すごいなあ。
私のお仕事は夜中とか休日とか人が休んでる時に来るんですよ。いつでも家に居ると安心されてるんです。まあ、居ますけどね。昼間はぼ〜〜っと過ごしてたりして。遊ぶのは本かビデオかパソ。仕事もパソ、遊びもパソだとますます太りますわん。

SASってそんなに凄いんですか。「マスターキートン」がそうだったっけ? あまり紹介されないですよね〜。私、戦争は嫌いですが軍隊を見ているのは好きだったりするんです。矛盾?
う〜ん、一度太るとお肌のハリがなくなります。あんまり太ったり痩せたりしてると、戻れなくなっちゃうぞ!
たとえばマキシマスとテリーと私がいたとして(笑)、マキシマスは何時間たっても「何か用か!」以上は言わなそうなんだけど、テリーは「どうかしましたか?」「大丈夫ですか?」とか、何か話してくれそうな気がする。やさしいというより如才ないという感じかな。ナッシュさんと違って、そういう社会的スキルのある人っていうのかな〜、そういう人憧れなんです。それにあの角度によってキラキラ光る髪が好きなの。キャラの中ではめずらしく、サロンでカットしているなという感じがする。

するとトラボルタの私が好きなとこは、いぢわるでカッコイイ部分ですかね。フフ。
ブルースは何といってもTVシリーズ「こちらブルームーン探偵社」です。映画ではもちろん「ダイハード」ですね。何度見てもクリスマス模様のテープで笑っちゃう。「ラスト・ボーイスカウト」もいいでよね。猫と黒馬の対決! 「シックスセンス」も好きよ。ブルースはすごく良い時とへっぽこな時があるのもなかなか楽しいと思ってます。


似ている・・・ 投稿者:つかさ  投稿日: 9月28日(土)01時39分31秒

ここがどこの掲示板なのかサッパリ分りません?
実は、今、眠さと戦いながら「真夜中のサバナ」を観終わったとこでした。
内容は、とにかく、かったるい映画でした。
で、この映画の主役はてっきりエドワード・ノートンと思い込んで見ていました。
ノートンとスペーシーとジュード・ロウの共演、おおぉぉ〜こりゃすごい!!。
今だったらすごいギャラになるぞ〜〜なんて思って観ていました。
そしたら、あれノートンでなくてジョン・キューザックだったんですね。
似てる、見分がつかない。すこしソフトな方がキューザック、だよね?
それで、ゴーグルの検索に「エドワード・ノートンとジョン・キューザック」
といれたらここにたどり着きました。
良かった、良かった、同意見の人が見つかって♪
では、また〜


「暇」でこそ素晴らしき人生?! 投稿者:明子  投稿日: 9月27日(金)22時29分26秒

kumiko様。
kumiko様が、「暇そう」ではない(笑)ですけど、暇そうに見えるのは、理想的だと思う、今日この頃ですよぉ。
ガラパゴス、撮影ですか!すごいです、ね。
ラッセルが、重いと感じるのは、幾分私の精神年齢の衰えかと、「心配」してました。
そうですか。ちょっと安堵しました。(笑)
ホント、私も、(書き込むだけですのに)「ファンです。」じゃなんか、言い足りない心境というか、、「ファンやってます。」って、力の入る感じ(笑)ですね。

またまた、同感なんで、恐縮しちゃうんですが、「フォーウェディング」は、女優陣の
キャストのとこに、引っかかって、評判の割りに、乗り切れなかったですね。あちらのかた
(あちらってどちら。笑)は、ああいう女性の好みなわけ?違うねぇ、みたいな。
で、あの作品の中で、私が、最高と感じるのは、友人の結婚式での、介添え人としてのヒューの「スピーチ」のとこだけなんです。あれは、圧巻だと、密かに思ってたんですけど、いかがですかぁ。

すぽっつ様。
私は、遊ぶのも好きですけど、仕事も好きです。だから、仕事がじゃんじゃんくるっていうお話は、とっても、羨ましいですよー!
旅行は、好きじゃないのに、なぜか、年に一ヶ月位は、英語圏に居る「運命」なんです。ありがたいことだけど。ところで、すぽっつ様は、英語も、いけそうですねぇ。
私は、上達しません。これも、「運命」かしら。(周りには、海外に居る日数を、延べにして
勘定すると、こんなに何にも出来ないのも、不思議だねえと、笑われています。
だから、kumiko様の才能の100万分の1でも有ったらなあと思います。)
テリー、好きですよ。あの当時は、何とかいう女優さんと、不倫ぽいうわさがあったので、
少し白けていただけで。(私は心が狭い。笑)SASって、最近の「戦争」で、すごく話題になりましたけど、イギリス大好きの知人に聞いた話では、ほんとにすごくて、ほんとに何でも出来て、
っていう人たちで、アメリカの軍人にはいないだろう、とかって。(笑)
で、元SASとか、将軍の娘と結婚してた、とかいうテリーの設定が、良かった、ぐっときました。
でも、次回作でそうならないことを、期待しているのですが、マキシマスのあとは、ラッセルは、少し若い時の「花」が、しおれつつあるみたいな。中年の味という感じでもないし。微妙なお年頃
ではないかと。そういう点では、マキシマスより美しいラッセルは、いないのではないかしら、
という自分の印象は、却って、少し残念なんです。だから、テリーが好きというファンの方、
個人的に「大好き」です。彼の新しい魅力を見出されているような気がして。

ヒューの役どころで好きなのは、「白蛇伝説」と「ミッキー・ブルー・アイズ(恋するための三つのルール)」・「アバウト・ア・ボーイ」です。あとは、すごく部分部分。
トラボルタは、「マイケル」「ベビー・トーク」などのおとぼけシリーズの、人のいいダサい役どころが、気に入ってます。「悪役」では、「パルプ・フィクション」・「ゲット・ショーティ」だけです。
ところで、ブルース・ウィルスは、私もすきです。ぱっと良いなと思い浮かぶのは、
「ラスト・ボーイスカウト」(タイトルこれでいいのかしら)かな。すぽっつ様には、どんな作品がお好きですか。
こちらこそ、今後とも、どうぞよろしくお願いします。

rainbow様。
はじめまして。ありがたいお言葉をかけていただき、恐縮しながらも、嬉しいです!
どうもありがとうございます。
「ABM」ジャンキーですかぁ。すごいなあ。ほんと。これから、ゆっくりお話を、味わってきますね。色々教えて下さい。どうぞ、よろしく。
突然ですが(笑)、「スパイダーマン」は、私も見ました。


ガラパゴス 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月27日(金)02時53分57秒

>明子さん
かっこよくハードルを飛び越えるなんてものじゃないですぅ〜。はたから見れば、この人はどういう生活をしているのだろう、よっぽどの暇人なんだな、と思われているのでしょうね。その通りなんですが。

わかりにくい書き方でしたが、ガラパゴス行きは休暇じゃなくて撮影です。原作では、ガラパゴスじゃなかったけどその付近(太平洋)まで行ってます。それが映画ではガラパゴズという設定になるのか、それとも別の島の設定で撮影するのかはわかりませんが。(スティーブンが海亀の研究でもするのかな)

ラッセルはたしかに時々重過ぎますよね。(…って、体重のことじゃないですよね?)愛の重みでしょうか。まあ私も、「ファンやっててこれほど疲れる人はない」と、時々思うんですが。

>rainbowさん
え、誰でしたっけそのダニエールって?(<わざとらしく)

どうもDVDは出始めのせいか、仕様が凝り過ぎという感じですよね。綺麗なメニュー画面も最初の1回はいいけど、次からは「いいからとっとと先へ行け!」って感じになりますね。トップページが重くてやたら階層の多いウェブサイトみたい…

ベッソンはそんなに太ってましたか。でも役者じゃなくて監督だから、太ってもいいですよね。(健康上の問題はありますが)役者は太っちゃいけませぬ。(なんて、ヒトの事言ってる場合じゃないよなあ私。「チョコQ」にはまるのはいいけど、オマケが目的ならチョコは食べるなっての…<独り言)

>すぽっつさん
私も、めいっぱい期待ふくらんでます。ラッセルファンとしても、原作ファンとしても、二重の意味で…。まあ、まだ撮影中の映画、出来がどうなるかはわかりませんけど、気にせず「期待する時間」を楽しもう、と思っております。

そういえば「ABM」の大学の庭のパーティーのシーンはなんとなく夕暮れ色でしたね。一瞬「『千と千尋』現象か?」と思いました。でも、他のシーンはなんともないし…私は視覚的記憶力が悪いので、映画館とくらべてどのぐらい赤いかははっきりと言えないんですが。

ヒュー・グラントは「何を演ってもヒュー・グラント」ですね。トム・クルーズも「何やってもトムちん」だけど、トムはまだバラエティを広げようと努力してる気がします。その点ヒューは開き直ってるような。喋り方もいつも同じだし。昔はけっこう嫌いだったんですが、「ブリジット・ジョーンズの日記」のヒューは「英国一のサイテー男」ぶりが板についてて、ちょっと見直しました。あれが地なんでしょうね。(<決して悪口ではございませんが、お気に障ったらごめんなさい。)「フォー・ウェディング」はジュリアじゃなくてアンディ・マクダウェルですね。評判の良かった映画でしたが、私はアンディ演じるヒロインがとても嫌な女に思えて、女友達のクリスティン・スコット・トーマスの方を応援してしまいました。(ラブコメとしてはキャラ設定の失敗じゃないかな。)


やっぱテリーが好き 投稿者:すぽっつ  投稿日: 9月25日(水)21時22分14秒

Kumiko様
10月まで撮影ですか〜。じゃ出来上がるのはまだまだ先ですね〜。期待が膨らみ過ぎてどうにかなりそうです。でも『ABM』が重かったから今度は少し軽めな話になるのかな〜〜?
DVDの操作、私もまだいまいちわからなくて、なかなかお目当ての場所が出てきません。どういう構造で入っているのかマニュアルでもついてて欲しい気分です。
そういえば『ABM』の冒頭のパーティの場面、あんなに赤かったですか? 映画館で見た時はもっと緑が綺麗だったような気がしたんですけど… もう記憶の彼方なんでさだかではないですが。(『千と千尋…』も赤みが強かったそうなんで疑っちゃいます。)

明子様
6月からの私の軌跡が手に取るようにわかるでしょう? 私も4ケ月目なのでまだまだでございます。(4ケ月目でサイトを作ったKumiko様にはおよびもつきませんわ)。やっとRussell Croweって綴りがソラで書けるようになりました。
長い休暇、それも外国で… いいなあ。私なんて日本から出たこともないばかりか、ここ何年も泊まり掛けでは親戚以外どっっっっっっっこも行ったことないわあ。おかげで得意先から休日中にやっといてくれっていう仕事が、来ること来ること…。
明子さんはマキシマスでファンになったんですか? 私はテリーでファンになり、いろいろと拝見した今でも(映画そのものは別として)テリーが一番カッコいいと思ってますわん。あんなに何でも出来て、海千山千で、裏社会にも通じているのにキチンとしたビジネスマンでもあって、口もうまくて人間操作に長けていて、それでいて弱点(女)もあるなんて! 人も殺せるのに報告書作成みたいな細かい書類仕事にもソツがないし、しかも高給取り! いいなあ、貴重な人材だなあ、頼りたいなあ。
ヒュー・グラントいいですよね。来日インタビューの子役さんとの掛け合いも面白かったですね。私は『フォーウエディング』のジュリア・ロバーツの友達役で始めて知ったのかな。私の持ってる『日の名残り』にも出てます。『ノッティングヒルの恋人』もラブストーリーがわりとダメな私にも面白かったですね。でもまだ『ブリジットジョーンズの日記』も見てないんで(本は読んだのに)、『アバウトアボーイ』もそのうち見ます〜。
ジョン・トラボルタは『パルプフィクション』『ブロークンアロー』『フェイスオフ』かな〜。悪役の時が好き。
私もいろいろと過去に好きな俳優さんもおりますが(例 ブルース・ウィリス)、一度好きになると(濃度は別にして)離れないたちですので、これからもよろしくお願いします。

rainbow様
『スパイダーマン』私も見たかったなあ。あれは映画館で見るべきだと思ったわ。私のとこは二番館ないんですよ〜。昔は大学のそばに2本で450円の二番館があって、休講になるとそこに行ってたんだけど、もうなくなっちゃいました。私は年に1〜2本しか映画館で見ないので、迫力を感じたいものだけ見に行きます。ここ数年では『トゥームレイダー』『マトリックス』『タイタニック』『ジュラシックパーク』うーむ少ないなあ。あとは子供とアニメばっかり。でも今年は『ABM』見たもんね。ビデオで見てつくづく『グラ』は映画館で見るべきだったな〜と思います。


リュック・ベッソン恐い 投稿者:rainbow  投稿日: 9月25日(水)16時02分38秒

明子様はじめまして
なのかどうか、どこで挨拶しようかというくらい、ラス・サーフィンしていると
お名前お見かけしました。今はABMジャンキーのrainbowです、どぞよろしく。
>ラッセル様は、時々「重すぎて」(根性なし>私は)、他の作品に惹かれるの
なんとなくわかります。私は根が軽い方なんですが、ABMのDVDを買ってから
あまりにもどっぷり浸かり過ぎたので、二番館(というのでしょうか、初上映から
しばらくたった作品を上映する映画館)に「スパイダーマン」を見に行ってしまい
ました。トビー君、「サイダー小屋規則」の時もそうでしたが、なかなか、かわい
いです。『アバウト〜」面白そうですね。レンタルされたら見たいです。

Kumiko様
いいですね〜葡萄大好きです。秋色だわ。
>「かなり上達したということだ。たった1年で『グラディ
>エーター』から『ビューティフル・マインド』まで変貌した男だから、不可
>能はないだろう」と、書いてあります(笑)。
いつも情報ありがとうございます。
ほんとに楽しみですね!なりきりオーブリー。聞けば聞くほど今回は最初から
役にぴったり(太ってて卵を一度に何個も食べられるところとか?)

>メキシコでの撮影が終ったらガラパゴスへ行くそうな。撮影は10月いっぱ

休暇でしょうか?誰といくねん(あ、すいません、つい)
他のサイトでも下品に騒いでいるんですが、私はダニエールとは行ってほしく
ないのです(;;)

>すぽっつさん
>「ビューティルフマインド」?全然気がつきませんでした。
私もしつこく見ている割りにはまったく気づいていませんでした。

>DVD 一つだけ不満な点は、メニューが出るのにいちいち映像が
>かぶって時間がかかることです。せっかちな私は苛々してしまいます。

これも私もです。それに、これは私の買ったDVDがおかしいのか、「グラデ
ィエーター」のDVDはメニューで必ず二度日本語字幕の設定をしないと、字幕
を表示してくれません。どなたか同じ現象の方おられませんでしょうか?
確かにビデオを早回ししたり巻き戻したりして見たい所をだす事に比べれば、
値段は安いし、画はきれいし、DVDサイコーなんですが、メニュー選択
はどれも遅くて統一感もないですよね。
これからよくなっていくのでしょうが。

>ラッセルのテニス姿、102kgのオーブリー艦長にはちょうどいいぐらいの
>体型ですかね。まあ、とりあえずこれ以上太らないように維持して、次はボ
>クサー役でばっちりシェイプアップして欲しいわ。贅沢かしら。
私は自分がでかくて太いので、太いラッセル(ワイガントくらい)ぜんぜん平気
です。もちろんスマートな彼も大好きですが。しかし、雑誌の立ち読みでベッソン
監督を見たのですが、ものすごく肥満していました。あそこまで太るのは
(まさかとは思いますが)やめてねラッセル。


日本の夏には、ホット過ぎる?! 投稿者:明子  投稿日: 9月25日(水)12時24分23秒

kumiko様。
暖かいレス、本当に、有難うございました。こちらこそ、大喜び!
プレクエルの翻訳の進行・オーブリー・シリーズの読破など、次々と、かっこよく、ハードルをとびこえていらっしゃるのを、いつも、拝見していました。
ラッセル様が「艦長の繊細な面を発見」され、レッスンに励んでおられる姿などというものは、想像したとたん発熱しそうです。次はガラパゴスですか。撮影?違うか。でも、すごい映画になりそうです、ね。

私は、この夏は長い休暇を取って、外国で、日本の山小屋でと、遊び三昧でした。

ラッセル様は、時々「重すぎて」(根性なし>私は)、他の作品に惹かれるのは、多分、私なりの「気分転換」なんです。(なぜ、おどおど「言い訳」しているんだか、不思議。笑)って言うか、経験の結果では、本筋は、ラッセルなんだなぁということに、なってしまいます。(笑)
(「気分転換」のことですが、「軽薄そうで憎めない」キャラだから、は、否めません。それと、「はまってる」と言っても、熱くならないで、済むから。くどくど。
ところで、『アバウト・ア・ボーイ』、ご覧になりましたか。)


壁紙は一応葡萄のイメージということで 投稿者:Kumiko  投稿日: 9月24日(火)19時24分56秒

再びMurph情報−「Classic Boat」という雑誌に載った「マスター&コマンダー」撮影情報です。

http://www.murphsplace.com/crowe/aubrey/boat.html

ラッセルに関するところだけピックアップすると、彼は「ジャック・オーブリー艦長の繊細な面を発見し、ヴァイオリン教師についてレッスンに励んでいる」そうです。「かなり上達したということだ。たった1年で『グラディエーター』から『ビューティフル・マインド』まで変貌した男だから、不可能はないだろう」と、書いてあります(笑)。ラッセルはオーストラリアでHMSエンデバー号に乗り込んでジャック役の準備をしたそうです(これは既報ですが)。

メキシコでの撮影が終ったらガラパゴスへ行くそうな。撮影は10月いっぱいまでだそうです。

*明子さん
お久しぶりです!また来ていただけて嬉しいです。

明子さんは「ラッセル?あれはもう昔の男よ、ふっ」って感じでしょうか。おヒュ−さまとトラちゃんとは、また随分幅広い趣味でいらっしゃいますね。軽薄そうで、でも憎めないところが共通しているでしょうか。今は二人のビデオを借りまくっているところかしら?ゆっくりご堪能下さい。ラッセルも忘れないでね(笑)。

*すぽっつさん
「ビューティルフマインド」?全然気がつきませんでした。字幕が変とか(変ではあるけど)、映像が赤みがかってるとかじゃないんだから、おわびされなくても全然かまいませんけれどね、その程度なら。このDVD、すばらしいんですけど一つだけ不満な点は、メニューが出るのにいちいち映像がかぶって時間がかかることです。せっかちな私は苛々してしまいます。「ムーラン・ルージュ」の時も思ったんですけど、こういう機能的なところはもっとシンプルなつくりにして欲しいな。贅沢かしら。

ラッセルのテニス姿、102kgのオーブリー艦長にはちょうどいいぐらいの体型ですかね。まあ、とりあえずこれ以上太らないように維持して、次はボクサー役でばっちりシェイプアップして欲しいわ。贅沢かしら。


はじめまして。 投稿者:明子  投稿日: 9月23日(月)20時59分04秒

すぽっつ様
はじめまして。6月19日に、kumiko様のサイトに書き込みをはじめられたのですね。今、見つけてきました。

『ABM』専用掲示板に、書かれているのも拝見してきました。

私は、マキシマス将軍ラッセルのファンです。

じつは、今(小声ですが、笑)『アバウト・ア・ボーイ』(ヒュー・グラント)とかビデオですが『マイケル』(ジョン・トラボルタ)に、ちょっとはまっていまして。
ラッセル様とは、少し、心の距離が「遠い」ので、
すぽっつ様のお話、ものすごく、興味深く拝見しておりますのに、
肝心なガソリン不足状況です。でも、せっかく、お声をかけていただいたのですから、これをきっかけに、また、ラッセルのことを、お話する楽しみを、思い出したいな、と思いました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。そして、どうも、ありがとうございました。 


てにすぅ〜 投稿者:すぽっつ  投稿日: 9月23日(月)15時24分23秒

Kumiko様
専用板では爆走してしまいました〜 お恥ずかしい。しばらく脱力感でぐったりしておりましたよ。
テニス姿、思ったより太くないじゃないですかあ。このくらいなら大丈夫だわ!
そろそろ撮影終わりですかね。早くニュースが出ないかしらん。

昨日出掛けたついでにCD屋さんに「ビューティフルマインド」の顔を見に行ったら、「おわび」との貼り紙がしてあったので、何かおわびされるようなことがあったかしら?と読んだら、DVDの映像特典の中の「ビューティフルマインド」の文字が「ビューティルフマインド」になってるんですってさ。気がつきました? 私は全然気がつかなかったけれども。入力者としては痛恨のミスですな。

明子様 はじめまして
専用板のほうでは以前より拝読させていただいておりました。
その頃はまだ「ABM」未見でしたが、見てからまた読ませていただいております。
よろしくお願いします。


すごい! 投稿者:明子  投稿日: 9月22日(日)11時38分44秒

kumiko様。
お久しぶりです。おはようございます。いつも拝見しては、ほくほくしながら、感謝してます。
ところで今日の情報は、また、なんと素晴らしい!お宝情報を、ありがとうございます。
今日はいい日!